JPH01166370A - デイジタル信号再生装置 - Google Patents

デイジタル信号再生装置

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JPH01166370A
JPH01166370A JP32609987A JP32609987A JPH01166370A JP H01166370 A JPH01166370 A JP H01166370A JP 32609987 A JP32609987 A JP 32609987A JP 32609987 A JP32609987 A JP 32609987A JP H01166370 A JPH01166370 A JP H01166370A
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Nobuitsu Yamashita
伸逸 山下
Motoichi Kashida
樫田 素一
Akio Aoki
昭夫 青木
Makoto Shimokooriyama
下郡山 信
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はディジタル信号再生装置、特に並列する多数の
トラックが形成された記録媒体からシンクデータを含む
ディジタル信号を再生する装置に関する。
〔従来の技術〕
以下、本明細書ではこの種の装置としてディジタルビデ
オテープレコーダ(DVTR)を例にとって説明する。
一般にDVTR等の大量のディジタルデータを記録媒体
上に記録する装置にあっては、所定量の情報(ビデオ)
データに所定のシンク(同期)データを付加したデータ
グループ(シンクブロック)毎に記録再生を行う。これ
はデータ再生時に於いて、記録再生系のジッタ、あるい
はドロップアウトに起因するデータ欠落及びデータ再生
タイミングのずれ等が発生するが、周期的に記録されて
いるシンクデータを検出することによりデータ欠落等の
発生を最少期間に抑えんがためのものである。
ところが、記録再生系を経て再生されたデータはドロッ
プアウト等によりデータ誤りが発生し、これに伴い誤っ
てシンクデータを検出してしまう誤検出、シンクデータ
が検出できない同期欠落がしばしば発生する。この様な
同期欠落が発生すると再生情報(画像)に重大な劣化を
生じてしまう。
そこで、予めシンクデータが発生するタイミングを予測
し、シンクデータが再生されるべき数データ分の期間の
みシンクデータを検出可能に構成し、誤検出を避ける構
成とする、またシンクデータが欠落した場合は、それ以
前のシンクデータに同期してタイミングを補償する等の
所謂同期保護処理が行われていた。
これによって通常の再生時には問題なく安定な再生画像
が得られるものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上述の加金従来の装置にあっては再生ヘッドが
トラックと交差する方向にトレースする場合、例えばD
VTRに於ける高速サーチ再生やスローモーション再生
時等の特殊再生を行う場合には、再生信号が間欠的に得
られず、かつシンクデータの連続性が失われてしまう。
そのため前述の如き同期保護の処理を行うのが困難とな
り、上述の如き特殊再生時に於いてはデータの読取が不
可能となってしまい、良好な再生データを得ることが不
可能であった。
本発明は上述の如き問題に鑑みてなされ、再生ヘッドが
トラックと交差する方向にトレースする場合に於いても
、同期保護が可能でディジタル信号を再生することので
きるディジタル信号再生装置を提供することを目的とし
ている。
〔問題点を解決するだめの手段〕
かかる目的下に於いて本発明にあっては。
並列する多数のトラックの形成された記録媒体からシン
クデータを含むディジタル信号を再生する装置において
、再生ヘッドと、該再生ヘッドで再生されたディジタル
信号中のシンクデータを検出する手段と、該シンクデー
タの検出タイミングを規定するウィンドウ・くルスを所
定周期で発生する手段と、前記再生ヘッドのトラックジ
ャンプに応じて前記ウィンドウパルスの発生タイミング
をシフトする手段を具える構成とした。
〔作用〕
上述の如く構成することによシ、再生ヘッドがトラック
と交差する方向にトレースする場合に於いても、トラッ
クジャンプ直後のシンクデータを抽出することができ、
かつ同期保護の処理も可能となる。従って、上記場合に
於いてもディジタル信号の再生が可能となる。
〔実施例〕
以下本発明の実施例としてのDVTRについて説明する
第1図は本実施例のVTRの概略構成を示す図であり、
以下順を追って説明する。端子1にはNTSC信号に準
拠したビデオ信号の輝度信号(Y)及び色差信号(I 
’、 Q )が並列に入力されているものとし、Yは4
.fsc(fscは色副搬送波周波数)、I、Qはその
%の周波数でサンプリングされ、かつこの出力データ中
、インターレース走査に伴う隣接ライン間でサンプリン
グ点が縦方向に並ばない様、データの間引色を行う。即
ちアナログ−デジタル(A/D)変換器2では所謂サブ
サンプリングを行うことになる。
この時のYの標本点は1水平走査期間(IH)当り(3
,58M÷15.75K)X%となり、455個となる
。実際は有効画面のみをデータ化して、IH当り372
個とする。またI。
Qについてはその約%の96個となる。A/D変換器2
の出力データはメモリ3に供給されHCC(誤妙訂正符
号)付加回路4にてFCCが付加される。
ここでFCCを付加する単位となるビデオデータブロッ
クは、第2図の斜線部に示す如く1画面(1フイールド
)を縦4X横3に分割した領域の画像に対応するデータ
量とする。
即ち有効水平走査線数を240本とすれば、縦6oX横
124(=372/3)個の標本点に於けるYと、縦6
0×横32(=96/3)個の標本点に於けるI、Qの
データを含む。
これをメモリ3上で第2図下図の如く配置しECCのコ
ードC1、コードC2を図示の如く付加して、(192
X64)個のデータブロックを得る。ここで図中の付数
はバイト数を表わし、各標本点のデータは夫々8ビツト
(1バイト)からなるものとする。
5は1バイトのシンクデータ(5ync )及び各シン
クブロックの付加データ及びこの付加データ用の冗長コ
ードを含む3バイトのデータ(X)を上記384バイト
のデータ毎に付加する回路であシ、これに伴って392
バイトからなるシンクブロックを得る。第3図はビデオ
データVdを含む1つのシンクブロックを示す図である
。回路5でシンクデータ及びデータXの付加されたデー
タは、変調回路6にて例えば8−8マツピング符号化に
より直流分を除去した後パラレル−シリアル(P/S)
変換器7にてシリアルデータに変換される。
そしてシリアル化されたデータはディジタル信号として
記録アンプ8を介して記録再生部9に供給され、不図示
の磁気テープ上に不図示の回転ヘッドによって記録され
ていく。
第4図は本実施例のDVTRによる磁気テープ上の記録
パターンを示す図である。図示の如く本実施例のDVT
Rにおいては、+アジマスのトラックと一アジマスのト
ラックとが交互に配列されている。各シンクブロックの
データ量は常に一定であり、かつ回転ヘッドの回転速度
は常に一定であるので、隣接するトラック間に於けるシ
ンクデータの記録位置はトラック長さ方向に一定量ずつ
シフトすることになる。また、これに従って隣接する同
一アジマスのトラック間に於いても同様にシンクデータ
の記録位置はトラック長さ方向に一定量ずつシフトする
ことになる。尚、第4図中SBO−0、SBI −0、
5BO−1,5B1−1.5BO−2,5BO−3等は
夫々シンクブロックの記録エリアを示し、ハツチング部
はデータの記録が行われていない部分を示す。
第1図に於いて記録再生部9から再生された信号は再生
アンプ10で信号処理に都合のよいレベルまで増幅され
る。11はクロック再生回路であシ、再生アンプ1oの
出力からデータに含まれるクロック成分をPLL等の手
法を用いて抽出する。データ整形回路12はクロック再
生回路11の抽出した再生信号に同期した一定周波数の
クロックを用いて再生アンプ10から出力される記録再
生系で歪を受けた信号を同期化し、タイミングの整った
データ列に整形する。整形されたデータ列は同期検出回
路13に供給され、データ列中に含まれる前出の8ビツ
トのシンクパターンを検出する。即ちタンクパターンと
データ整形回路12で出力されたデータ列をビット毎に
比較し、全ビット合致した場合にシンクデータであると
みなし同期パルスを出力する。
但し、この方式では、このシンクパターンと同じ特定の
ビットパターンが偶然再生されたデータの中に現れると
、誤まってシンクパターンであると見なされることがあ
りうる。
この状態を第5図5y−1に示す。第5図の5Y−1は
同期検出回路13の出力を示しておシ、図中Xで示すパ
ルスは上記誤検出に伴うパルスである。この様な誤検出
に伴うパルスによって装置各部のタイミングを決定する
と、それ以後の再生データが全て誤まったデータとなっ
てしまう。
そこで、クロック再生回路11で抽出したクロックに基
き、シンクデータの再生されるであろう周期でシンクデ
ータの前後数〜十数クロック分の期間を示すウィン°ド
・ウパルス(窓信号)を作成し、このウィンドウパルス
が示す期間内に同期検出回路13から得たノ々ルスをア
ンドゲート16でゲートし、このアンドゲート16の出
力を真の同期パルスとして用いることによりシンクデー
タの誤検出に伴う再生データの誤りを防止できる。この
ウィンドウパルス(第5図w−1で示す)は後述のトラ
ックジャンプが発生しない限りタイミング信号発生回路
14で発生した、シンクデータの再生周期で得られるパ
ルスを用い窓信号発生回路15よシ発生される。
このウィンドウパルスと、シンクデータの検出タイミン
グがずれてしまった場合、もしくは再生されるシンクデ
ータに欠落が生じた場合には、ウィンドウパルスの期間
内に同期パルスが検出されなかったことを同期欠落検出
回路17が検出する。該欠落検出回路17は同期欠落の
検出毎にカウンタ18をカウントアツプする。カラ/り
8の計数値Mは同期欠落の連続回数を示しておシ、この
計数値Mは窓信号発生回路15に供給され、ウィンドウ
パルスのパルス幅を決定する。即ちウィンドウパルスの
パルス幅はカウンタ18の計数値Mが大きくなる程広く
なる様構成されている。
通常再生時に於いては、カウンタ18の計数値Mは殆ん
どの期間Oで、たまたまシンクデータにデータ誤シが発
生した場合のみ1となる程度である。そのため同期乱れ
は発生することがなく、タイミング信号発生回路14か
らのタイミングパルスにより、データ整形回路12から
出力されるデータ列はシリアル−パラレル(S/P )
変換回路19でパラレルデータとされて後、変調回路6
と逆の処理を行う復調回路20で復調された後メモリ2
1に供給される。メモリ21に記憶されたデータはEC
C復号回路22によって誤り訂正が施されて後、ディジ
タル−アナログ(D/A ’)変換器23を介して元の
アナログ信号に戻されて後端子24より出力される。
一方特殊再生時、例えば高速再生時には、不図示のテー
プ駆動系によりテープが記録時の数倍の速度で搬送され
るので、再生信号のエンベロープ波形は第6図にeで示
す如くなる。第6図中の点線Thはデータ検出の可能な
最低レベルを示している従って高速再生時に於いては間
欠的にデータの再生不能な期間が生じる。この期間に於
いては当然シンクデータの検出は不能であシ、かつこの
期間の前後に再生されるシンクデータは連続性を有して
いない。
第1図中25はエンベロープ検波回路であり、再生アン
プ10の出力をエンベロープ検波して第6図(a、)の
eに示す如き出力を得る。この回路25の出力は比較回
路26で前述のレベルThと比較され、第5図E及び第
6図(b)に示す如き信号を得る。比較回路26の出力
は立下シエツジを検出する立下シ検出回路27に供給さ
れる。比較回路26の出力の一周期は同一のヘッドが隣
接する同一アジマスのトラックの間を移動したことを示
し、1回のトラックジャンプを示している。
立下シ検出回路27はこのトラックジャンプを検出して
おシ、この立下り検出回路27の出力はタイミング信号
発生回路が発生するシンクデータの再生周期で得られる
パルスを、隣接する同一のアジマスのトラック間のシン
クデータの記録位置のシフト量に基いてシフトする。こ
れに伴って第5図w−2で示す様にウィンドウパルスは
、信号Eの立下シ直後からそのタイミングがシフトされ
、トラックジャンプ後のシンクデータを検出できる様に
構成されている。しかもウィンドウパルスは、シンクデ
ータの検出不能期間を経て幅の広いパルスとされるので
、多少の精度の劣化は問題にならない。
従ッて工/ペロープがデータ検出に十分なレベルに達し
てさえいれば、記録されているデータを復元することが
可能であシ、従来に比し高速再生時の画質向上が図れる
第7図は第1図のタイミング信号発生回路14の具体的
構成例を示す図で、図中CLはクロック再生回路11か
ら供給されるクロック、8Yはアンドゲート16から供
給される同期パルス、ELは立下り検出回路27から出
力された立下りエツジ検出パルスである。
51はクロックCLをカウントするカウンタである。5
2は各トラックに記録されているシンクデータの記録周
期の間のクロック数(ビット数)よシ若干大傘な数に対
応した数のデータPD1を発生するデータ発生器、53
はトラックジャンプ時のシンクデータのシフト量に対応
するクロック数を上記データPD1に加えた数のデータ
PD2を発生するデータ発生器である。定常状態ではパ
ルスELが入力されないためフリップフロップ(F F
 )55の出力はローレベルとなシ、データセレクタ5
4はデータPD1を比較器56に供給する。
比較器56ではデータPDIとカウンタ51の計数値と
を比較し、一致した時窓信号発生回路15にパルスを出
力する。オアゲート58は比較器56の出力パルスと同
期パルス8Yのいずれかが入力されるとカウンタ51を
リセットする。
従って定常状態においてカウンタ55は同期パルス8Y
が入力された時には同期パルスでリセットされ、入力さ
れなかった場合でも同期パルスSYと同等のタイミング
でリセットされる。タイミングパルス発生器57はカウ
ンタ51の計数値に基いて装置各部を制御するだめのタ
イミングパルスφ1.φ2.φ3.φ4を発生し、第1
図の各部のタイミングを制御する。
一方トラックジャンプが発生した際にはパルスELが入
力されるためセレクタ54は比較回路54にデータPD
2を供給する。これに伴って比較器56の出力パルス、
つまり窓信号発生回路15から出力されるウィンドウパ
ルスの発生タイミングがシフトする。比較器56がパル
スを出力した後はFF55はリセットされ再び定常状態
に戻る。
尚、本明細書ではDVTRを例にとり、トラックジャン
プを伴う再生としては高速再生を例にとったが1本発明
の適用範囲はこれに限られるものではなく、例えばディ
ジタルオーディオレコーダに於いて付加情報のみをテー
プを高速走行させて再生する場合にも同様の効果が得ら
れる。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明によれば再生ヘッドがトラッ
クと交差する方向にトレースする場合に於いても、ディ
ジタル信号の再生をより確実かつ良好に行うことので色
るディジタル信号再生装置を得ることがでへる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例としてのDVTRの概略構成
を示す図、 第2図は記録するビデオデータを説明するための図、 第3図はビデオシンクブロックの構成を示す図、 第4図は第1図のDVTRによる記録パターンを示す図
。 第5図は第1図のDVTRの動作を示すタイミングチャ
ート、 第6図は第1図のDVTRの高速再生時のエンベロープ
波形を示す図。 第7図は第1図に於けるタイミング信号発生回路の構成
例を示す図である。 図中、5はシンクデータ付加回路、9は記録再生部、1
3は同期検出回路、14はタイミング信号発生回路、1
5は窓信号発生回路、16はアンドゲート、17は同期
欠落検出回路、18はカウンタ、25はエンベロープ検
波回路、26は比較回路、27は立下)検出回路である

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 並列する多数のトラックの形成された記録 媒体からシンクデータを含むディジタル信号を再生する
    装置であつて、再生ヘッドと、該再生ヘッドで再生され
    たディジタル信号中のシンクデータを検出する手段と、
    該シンクデータの検出タイミングを規定するウィンドウ
    パルスを所定周期で発生する手段と、前記再生ヘッドの
    トラックジャンプに応じて前記ウィンドウパルスの発生
    タイミングをシフトする手段を具えるディジタル信号再
    生装置。
JP62326099A 1987-12-22 1987-12-22 デイジタル信号再生装置 Expired - Lifetime JPH0814938B2 (ja)

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JP62326099A JPH0814938B2 (ja) 1987-12-22 1987-12-22 デイジタル信号再生装置

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JP62326099A JPH0814938B2 (ja) 1987-12-22 1987-12-22 デイジタル信号再生装置

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JPH01166370A true JPH01166370A (ja) 1989-06-30
JPH0814938B2 JPH0814938B2 (ja) 1996-02-14

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JP62326099A Expired - Lifetime JPH0814938B2 (ja) 1987-12-22 1987-12-22 デイジタル信号再生装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59104731A (ja) * 1982-12-02 1984-06-16 Sanyo Electric Co Ltd 同期信号発生回路

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59104731A (ja) * 1982-12-02 1984-06-16 Sanyo Electric Co Ltd 同期信号発生回路

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JPH0814938B2 (ja) 1996-02-14

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