JP7724397B2 - 検証装置及びプログラム - Google Patents

検証装置及びプログラム

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JP7724397B2 JP2021064952A JP2021064952A JP7724397B2 JP 7724397 B2 JP7724397 B2 JP 7724397B2 JP 2021064952 A JP2021064952 A JP 2021064952A JP 2021064952 A JP2021064952 A JP 2021064952A JP 7724397 B2 JP7724397 B2 JP 7724397B2
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本開示は、検証装置及びプログラムに関する。
作成されたコンテンツが好適に動作するか否かを予め評価することは非常に重要である。例えば、ユーザによって異なる表示領域及び表示環境において、コンテンツの動作を検証することができれば好ましい。すなわち、コンテンツのリリース前に、様々な環境へのコンテンツの対応の有無を検証することができれば好適である。このようなコンテンツの開発を支援するシステムとして、携帯情報端末向けのウエブページ又はアプリケーションに関するプロジェクトについて、デザインのフィードバックを行う為の開発支援システムが提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2018-190296号公報
ところで、コンテンツの動作に不具合が発見された場合、不具合を出力することは好適である。また、開発環境とは異なる環境において、表示崩れのような不具合についても出力することは好適である。これに限らず、改修を容易にすることができればより好適である。
本発明は、上記従来の実状に鑑みてなされたものであり、コンテンツの改修を容易にすることが可能な検証装置及びプログラムを提供することを目的とする。
本発明は、コンテンツを検証する検証装置であって、検証対象となる前記コンテンツを取得する取得部と、前記コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部と、判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部と、
生成された改修方針を出力する出力部と、を備える検証装置に関する。
また、前記取得部は、ウエブページを前記コンテンツとして取得し、前記判断部は、取得された前記ウエブページを所定の出力環境で出力する際における、画面レイアウトにかかる出力項目を判断し、前記出力部は、判断結果が2以上の出力環境に応じて異なる場合に、当該異なる評価結果を対比して出力するのが好ましい。
また、検証装置は、生成された改修方針に基づいて改修した際に、変化する出力項目を特定する特定部をさらに備え、前記出力部は、特定された変化する出力項目に基づいて、取得された前記ウエブページと改修方針を適用した際の前記ウエブページとを対比して出力するのが好ましい。
また、前記判断部は、改修方針を適用した場合に、同じブラウザ上での変化内容を判断するのが好ましい。
また、前記生成部は、特定された変化する出力項目に基づいて、改修後の前記ウエブページのさらなる改修方針を生成するのが好ましい。
また、検証装置は、改修した後の前記ウエブページについて、改修前の前記ウエブページに対する効果測定を実施する測定部をさらに備え、前記出力部は、測定結果を出力するのが好ましい。
また、本発明は、コンテンツを検証する検証装置としてコンピュータを機能させるプログラムであって、前記コンピュータを、検証対象となる前記コンテンツを取得する取得部、前記コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部、判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部、生成された改修方針を出力する出力部、として機能させるプログラムに関する。
本開示によれば、コンテンツの改修を容易にすることが可能な検証装置及びプログラムを提供することができる。
本発明の一実施形態に係る検証装置の構成を示すブロック図である。 一実施形態の検証装置によって検証されるコンテンツの概要を示す概略図である。 一実施形態の検証装置の動作を示すフローチャートである。 変形例の検証装置によってウエブページを自動的に改修する際のイメージ図である。
以下、本発明の一実施形態に係る検証装置1及びプログラムについて、図1から図3を参照して説明する。
まず、本実施形態に係る検証装置1及びプログラムの概要について説明する。
検証装置1は、リリース前のコンテンツについて、不具合の有無を検証する。検証装置1は、例えば、コンテンツに含まれるリンク漏れ、表示崩れ、及び構文エラー等の不具合を検証する。また、検証装置1は、様々な表示環境に応じたコンテンツの表示態様を検証する。検証装置1は、例えば、異なる表示環境におけるコンテンツの表示の相違を検証する。そして、検証装置1は、例えば、検証結果を出力する。また、検証装置1は、検証結果に基づいて、推奨される改修内容を出力する。これにより、検証装置1は、エンジニアをサポートすることにより、汎用性の高いコンテンツの開発を容易にする。なお、以下の実施形態において、「改修」とは、修正、改変、及び改善の意味を含むものである。
次に、本実施形態の検証装置1の構成について、図1を参照して説明する。なお、以下の実施形態では、コンテンツとしてウエブページを検証する検証装置1の例が説明される。
検証装置1は、コンテンツを検証する装置である。検証装置1は、取得部11と、項目情報格納部12と、判断部13と、改修情報格納部14と、生成部15と、特定部16と、出力部17と、を備える。
取得部11は、例えば、CPUが動作することにより実現される。取得部11は、検証対象となるコンテンツを取得する。取得部11は、例えば、コンテンツとして、ウエブページを取得する。
項目情報格納部12は、例えば、ハードディスク等の記憶媒体である。項目情報格納部12は、検証する項目を項目情報として格納する。項目情報格納部12は、例えば、取得したウエブページに対して、検証する項目を項目情報として格納する。項目情報格納部12は、例えば、所定の複数の表示環境(ブラウザ、表示領域の大きさ等)に対する表示内容の相違点、環境の違いによる構文エラーの有無、表示の速度、レイアウト崩れ等を項目情報として格納する。
判断部13は、例えば、CPUが動作することにより実現される。判断部13は、コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する。判断部13は、例えば、項目情報格納部12から項目情報を取得する。判断部13は、取得した項目情報に基づいて、複数の表示環境における取得したコンテンツの表示態様を判断する。判断部13は、例えば、取得されたウエブページを所定の出力環境で出力する際における、画面レイアウトにかかる出力項目を判断する。判断部13は、例えば、1つのブラウザへのウエブページの表示に対して、他のブラウザへのウエブページの表示における表示内容の相違点、構文エラーの有無、レイアウト崩れ等の改修箇所を判断する。また、判断部13は、取得した項目情報に基づいて、基準となる所定の速度を基準として、取得したウエブページの速度を改修箇所として判断する。
改修情報格納部14は、例えば、ハードディスク等の記憶媒体である。改修情報格納部14は、項目情報の各項目に対して、推奨される改修内容を改修情報として格納する。改修情報格納部14は、例えば、構文エラーに対して、追加する構文の内容を改修情報として格納する。また、改修情報格納部14は、レイアウト崩れに対して表示位置の推奨する変更先及び変更先の文字の大きさを示す改修情報を格納する。また、改修情報格納部14は、表示速度を早くするために、推奨される画像の推奨度を改修情報として格納する。
生成部15は、例えば、CPUが動作することにより実現される。生成部15は、判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する。生成部15は、例えば、改修情報格納部14から改修情報を取得する。生成部15は、判断部13によって判断された項目と、取得した改修情報とに基づいて、改修方針を生成する。生成部15は、例えば、改修情報に含まれる複数の候補のうち、判断したウエブページに最適とされる表示項目の改修方針を生成する。具体的には、生成部15は、レイアウト崩れに対して、レイアウト崩れを改善するような表示位置の変更、文字の大きさの変更、及び改行位置の変更等を改修情報として生成する。また、生成部15は、後述する特定された変化する出力項目に基づいて、改修後のウエブページのさらなる改修方針を生成する。
特定部16は、例えば、CPUが動作することにより実現される。特定部16は、生成された改修方針に基づいて改修した際に、変化する出力項目を特定する。特定部16は、例えば、レイアウトを変更する改修方針に基づいて、影響を受ける他の表示内容を変化する出力項目として特定する。特定部16は、例えば、1つの画像のレイアウトの位置を変更することにより、影響を受ける他の文章の変更先の位置を特定する。
出力部17は、例えば、CPUが動作することにより実現される。出力部17は、生成された改修方針を出力する。出力部17は、例えば、ディスプレイ等の表示装置に生成された改修方針を出力する。出力部17は、例えば、図2に示すように、ブラウザA及びブラウザBを用いて表示されるウエブページ100における、文章101、画像102、画像103、及び文章104の位置を出力する。また、出力部17は、生成された改修方針と、特定された変化する出力項目とを出力する。このように、出力部17は、判断結果が2以上の出力環境に応じて異なる場合に、当該異なる評価結果を対比して出力する。
次に、検証装置1の動作の流れについて、図3を参照して説明する。
まず、取得部11は、コンテンツを取得する(ステップS1)。次いで、判断部13は、項目情報を取得する(ステップS2)。
次いで、判断部13は取得した項目情報に基づいて、コンテンツの表示態様を判断する(ステップS3)。改修箇所がある場合(ステップS4:YES)、処理は、ステップS5に進む。一方、改修箇所がない場合(ステップS4:NO)、処理は、ステップS10に進む。
ステップS5において、生成部15は、改修方針を生成する。次いで、特定部16は、生成された改修方針に基づいて、変化する表示項目があるか否かを判断する(ステップS6)。変化する表示項目がある場合(ステップS6:YES)、処理は、ステップS7に進む。一方、変化する項目がない場合(ステップS6:NO)、処理は、ステップS10に進む。
ステップ7において、特定部16は、変化項目を特定する。次いで、生成部15は、さらなる改修方針を作成可能か否か判断する(ステップS8)。さらなる改修方針を作成可能である場合(ステップS8:YES)、処理は、ステップS9に進む。一方、さらなる改修方針を作成できない場合(ステップS8:NO)、処理は、ステップS10に進む。
ステップS9において、生成部15は、さらなる改修方針を生成する。次いで、処理は、ステップS10に進む。
ステップS10において、出力部17は、改修方針を出力する。これにより、本フローによる処理は、終了する。
次に、プログラムについて説明する。
検証装置1に含まれる各構成は、ハードウェア、ソフトウェア又はこれらの組み合わせによりそれぞれ実現することができる。ここで、ソフトウェアによって実現されるとは、コンピュータがプログラムを読み込んで実行することにより実現されることを意味する。
プログラムは、様々なタイプの非一時的なコンピュータ可読媒体(non-transitory computer readable medium)を用いて格納され、コンピュータに供給することができる。非一時的なコンピュータ可読媒体は、様々なタイプの実体のある記録媒体(tangible storage medium)を含む。非一時的なコンピュータ可読媒体の例は、磁気記録媒体(例えば、フレキシブルディスク、磁気テープ、ハードディスクドライブ)、光磁気記録媒体(例えば、光磁気ディスク)、CD-ROM(Read Only Memory)、CD-R、CD-R/W、半導体メモリ(例えば、マスクROM、PROM(Programmable ROM)、EPROM(Erasable PROM)、フラッシュROM、RAM(random access memory))を含む。また、表示プログラムは、様々なタイプの一時的なコンピュータ可読媒体(transitory computer readable medium)によってコンピュータに供給されてもよい。一時的なコンピュータ可読媒体の例は、電気信号、光信号、及び電磁波を含む。一時的なコンピュータ可読媒体は、電線及び光ファイバ等の有線通信路、又は無線通信路を介して、プログラムをコンピュータに供給できる。
以上、本実施形態に係る検証装置1及びプログラムによれば、以下の効果を奏する。
(1)コンテンツを検証する検証装置1であって、検証対象となるコンテンツを取得する取得部11と、コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部13と、判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部15と、生成された改修方針を出力する出力部17と、を備える。
また、コンテンツを検証する検証装置1としてコンピュータを機能させるプログラムであって、コンピュータを、検証対象となるコンテンツを取得する取得部11、コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部13、判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部15、生成された改修方針を出力する出力部17、として機能させる。
これにより、開発環境とは異なる出力環境においても正常に出力可能となるような改修方針を出力することができる。したがって、コンテンツの改修を容易にすることができる。
(2)取得部11は、ウエブページをコンテンツとして取得し、判断部13は、取得されたウエブページを所定の出力環境で出力する際における、画面レイアウトにかかる出力項目を判断し、出力部17は、判断結果が2以上の出力環境に応じて異なる場合に、当該異なる評価結果を対比して出力する。これにより、画面の大きさ、解像度、及びブラウザの種類等に応じて、変化する表示内容を容易に確認することができる。したがって、改修内容の把握を容易にすることができる。
(3)検証装置1は、生成された改修方針に基づいて改修した際に、変化する出力項目を特定する特定部16をさらに備え、生成部15は、特定された変化する出力項目に基づいて、改修後のウエブページのさらなる改修方針を生成する。これにより、改修方針に従って改修した際に変更された出力項目について、影響を緩和する改修方針を提示することができる。したがって、エンジニアにとって、異なる表示環境であっても、エンジニアの意図に近い表示に近づける助言をすることができる。
以上、本発明の検証装置及びプログラムの好ましい各実施形態につき説明したが、本開示は、上述の実施形態に制限されるものではなく、適宜変更が可能である。
例えば、上記実施形態において、コンテンツとしてウエブページが例として説明されたが、これに制限されない。コンテンツは、アプリケーション等であってもよい。また、判断部13は、表示環境に限定されず、プログラム全体の構文を判断してもよい。
また、上記実施形態において、判断部13は、コンテンツの表示態様について、判断結果を点数化するようにしてもよい。出力部17は、点数化された判断結果を出力してもよい。これにより、表示内容の良否について、直感的に認識することができる。また、生成部15は、生成された改修方針をウエブページに実際に適用するように動作してもよい。
また、上記実施形態において、特定部16は、改修方針を適用した場合に、同じブラウザ上での変化内容を特定してもよい。そして、出力部17は、特定部16によって特定された変化する出力項目に基づいて、取得したウエブページと改修方針を適用した際のウエブページとを対比して出力してもよい。これにより、2以上の出力環境に限定されず、同じ出力環境であっても変化した内容を対比して出力することができる。したがって、ブラウザによらない、改修前と改修後との対比を容易にすることができる。
また、上記実施形態において、検証装置1は、改修した後のウエブページについて、改修前のウエブページに対する効果測定を実施する測定部(図示せず)をさらに備えてもよい。そして、出力部17は、測定結果を出力してもよい。これにより、改修した後のウエブページが改修前のウエブページに対してどの程度、ユーザ視点から改善されているかを検証することができる。
また、上記実施形態おいて、判断部13は、ウエブページに含まれる商材及びターゲット層に応じて改修箇所を判断してもよい。生成部15は、商材及びターゲット層に応じて改修方針を生成してもよい。また、測定部は、改修された結果の効果を測定してもよい。判断部13は、例えば、外部から入力される、商材として化粧品、ターゲット層として30代女性の内容に基づいて、効果が期待できる改修箇所を判断する。ここで、判断部13は、ウエブサイトの種類(ECサイトであること)を判断してもよい。その後、生成部15は、改修箇所に対する改修方針を生成する。生成部15は、例えば、図4に示すように、商材の写真を大きくするような改修方針を生成する。生成部15は、例えば、類似する商材及びターゲットに関して既に効果を得られているウエブページの知見に基づいて、改修方針を生成してもよい。また、生成部15は、ウエブページを自動的に改修してもよい。測定部は、改修後のウエブページの効果を測定する。生成部15はさらに、測定された効果に応じて改修内容を再生成してもよい。
1 検証装置
11 取得部
13 判断部
15 生成部
16 特定部
17 出力部

Claims (5)

  1. コンテンツを検証する検証装置であって、
    検証対象となる前記コンテンツを取得する取得部と、
    前記コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部と、
    判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部と、
    生成された改修方針に基づいて改修した際に、変化する出力項目を特定する特定部と、
    生成された改修方針を出力する出力部と、
    を備え
    前記出力部は、特定された変化する出力項目に基づいて、取得された前記コンテンツと改修方針を適用した際の前記コンテンツとを対比して出力する、
    検証装置。
  2. 前記取得部は、ウエブページを前記コンテンツとして取得し、
    前記判断部は、取得された前記ウエブページを所定の出力環境で出力する際における、画面レイアウトにかかる出力項目を判断し、
    前記出力部は、判断結果が2以上の出力環境に応じて異なる場合に、当該異なる判断結果を対比して出力する請求項1に記載の検証装置。
  3. 前記特定部は、さらに、改修方針を適用した場合に、同じブラウザ上での変化内容を特定する請求項に記載の検証装置。
  4. 前記生成部は、特定された変化する出力項目に基づいて、改修後の前記ウエブページのさらなる改修方針を生成する請求項2又は3に記載の検証装置。
  5. コンテンツを検証する検証装置としてコンピュータを機能させるプログラムであって、
    前記コンピュータを、
    検証対象となる前記コンテンツを取得する取得部、
    前記コンテンツの内容を検証して、改修箇所を判断する判断部、
    判断された改修箇所に対して推奨される改修方針を生成する生成部、
    生成された改修方針に基づいて改修した際に、変化する出力項目を特定する特定部、
    生成された改修方針を出力する出力部、
    として機能させ
    前記出力部として、特定された変化する出力項目に基づいて、取得された前記コンテンツと改修方針を適用した際の前記コンテンツとを対比して出力するように機能させる、
    プログラム。
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