JP7597366B2 - 保持具 - Google Patents

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本発明は、付部材とキーホルダー等の保持部材とからなる保持に関する。
本出願人は、多数のフックが基材の表面に形成されると共に裏面に粘着層を有する貼付部材と、アクリル樹脂等で構成された基体の裏面に、貼付部材のフックに係合するパイル生地等を備えた保持部材と、からなる保持具を提案している(特許文献1)。特許文献1に記載の保持部材は、例えばキーホルダーであり、壁面等に貼り付けた貼付部材の多数のフックに、キーホルダーのパイル生地を係合させることで、鍵を取り付けたキーホルダーを壁面等に保持させることができる。
実用新案登録第3210485号公報
ここで、特許文献1に記載のキーホルダーは、その基体が、比較的硬質なアクリル樹脂等で構成されている。このため、貼り付けた貼付部材のフックに、キーホルダーのパイル生地を係合させる際に、キーホルダーを持つ角度等によっては点接触状態となってフックとパイル生地との係合が不十分になり、キーホルダーが不用意に落下してしまう場合がある。特に、曲面に貼付部材を貼り付けた場合や、貼付部材の周囲に突起物等がある場合には、フックとパイル生地との係合が不十分になりやすい。
本発明は前記事情に鑑み、取り付けやす保持具を提供することを目的とする。
前記目的を解決する本発明の保持具は、貼付部材と、該貼付部材に着脱自在に取り付けられる保持部材と、からなる保持具において、
前記貼付部材は、
多数のフックが表面に形成された透明な基材と、
前記基材の裏面に設けられた印刷層と、
前記印刷層の裏面に設けられた粘着層と、を有し、湾曲することで曲面状の壁面に沿って貼り付け可能なものであり、
前記保持部材は、
軟質樹脂からなる基体と、
意匠が施された印刷層と、
前記フックに係合する被係合部と、
物品に連結する連結部と、を備え、前記貼付部材が曲面状の壁面に貼り付けられ湾曲している場合であっても、該貼付部材に対応して変形し、該貼付部材に取り付けられるものであることを特徴とする。
ここで前記保持部材は、前記連結部としてのボールチェーン等を備えたキーホルダーであってもよい。また、前記基体は、可撓性を有する軟質樹脂であれば特に限定されるものではない。例えば、軟質ポリ塩化ビニル、軟質ポリエチレン、ポリプロピレン等を例示できるが、透明性や素材感の点から、軟質ポリ塩化ビニルが好ましい。さらに、前記被係合部は、前記フックに係合する素材を採用することができる。例えば、パイル生地や不織布、フェルト生地等であってもよい。また、多数のループが表面に形成された、面ファスナーの雌部材を前記被係合部として用いてもよい。
本発明の保持具によれば、前記保持部材の前記基体が軟質樹脂で構成されているため、該基体を変形させながら、貼り付けた前記貼付部材の前記フックに、前記被係合部を面接触状態でしっかりと係合させることができる。また、前記貼付部材を曲面に貼り付けた場合や、該貼付部材の周囲に突起物等がある場合であっても、前記基体を、曲面に追従するように変形させ、あるいは、突起物等を避けるように変形させることで、前記フックに前記被係合部を係合させることができる。
ここで、前記貼付部材の前記基材として、多数のフックが表面に形成された、面ファスナーの雄部材を用いてもよい。
また、本発明の保持具によれば、貼り付けた前記貼付部材の前記フックに、前記被係合部を面接触状態でしっかりと係合させることができる。また、前記貼付部材の前記印刷層と、前記保持部材の前記印刷層に、関連するデザイン、例えば、ネコとネズミや、花と蝶などの意匠(デザイン)を施すことにより、前記保持具を複数用いた場合にそれぞれの組合せが明確になると共に、デザイン的な商品価値を向上させることもできる。
本発明の保持具において、前記保持部材は、前記貼付部材からはみ出す大きさのものであってもよいし、前記連結部は、ボールチェーンであってもよい。
本発明の保具によれば、取り付けやすい保具を提供することができる。
本発明の実施形態を示す保持具の斜視図である。 図1に示す保持部材の断面を模式的に示す部分断面図である。 図1及び図2に示す保持部材の製造方法を示すフローチャートである。 壁面に貼り付けられた貼付部材に対し、保持部材を取り付ける様子を説明するための図である。 第2実施形態の保持部材の断面を模式的に示す部分断面図である。 第2実施形態の保持部材の製造方法を示すフローチャートである。 第3実施形態の保持部材の断面を模式的に示す部分断面図である。 第3実施形態の保持部材の製造方法を示すフローチャートである。 第4実施形態の保持部材の断面を模式的に示す部分断面図である。 第4実施形態の保持部材の製造方法を示すフローチャートである。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。以下に説明する実施の形態では、保持部材としてキーホルダーを用いた例を用いて説明するが、本発明の保持具を用いて壁面等に保持させる物品は、例えば小物等、鍵に限定されるものではない。
図1は、本発明の実施形態を示す保持具10の斜視図である。
保持具10は、貼付部材3と、この貼付部材3に着脱自在に取り付けられる保持部材(キーホルダー)5と、から構成されている。本実施形態では、台紙Pに貼付部材3が取り付けられ、詳しくは後述する、貼付部材3のフックHKに、保持部材5の被係合部53の一部を係合した状態で包装され、保持具10として販売されるものである。なお、図1では、貼付部材3から、保持部材5を引き離した様子を示しており、この保持部材5を裏返した状態を二点鎖線で示している。
保持部材5は、本発明の連結部材としてのボールチェーン54を有しており、このボールチェーン54に鍵KYが取り付けられている。なお、本実施形態では、貼付部材3にネズミのデザイン(意匠)が施され、これと関連するネコのデザインが保持部材5に施されることで、貼付部材3と保持部材5との組合せが明確になる。これにより、例えば保持具10を複数用いた場合において、所定の貼付部材3に、所定の保持部材5を間違うことなく取り付けることが可能になる。また、これら組合せのデザインによって、保持具10の商品価値を向上させることもできる。
図2は、図1に示す保持部材5の断面を模式的に示す部分断面図である。本出願における断面図は、構成を明確にするため、構成によっては厚さを誇張して示している。
図2に示すように、本実施形態の保持部材5は、図では上方となる表面側から、基体51、両面テープDT、印刷層52、両面テープDT及び被係合部53が、記載順に積層されて構成されている。
基体51は、軟質ポリ塩化ビニルで構成された、透明又は半透明なシート状のものである。なお、基体51の素材は、軟質樹脂であれば特に限定されるものではなく、例えば、軟質ポリエチレンやポリプロピレン等であってもよいが、透明性や素材感の点から、軟質ポリ塩化ビニルが好ましい。
印刷層52は、被印刷材521に印刷522が施されたものである。本実施形態では、被印刷材521にポリエステル系の合成紙を用い、この被印刷材521の表面に印刷522が施されている。
また、被係合部53は、本実施形態では、パイル生地を用いている。なお、被係合部53は、貼付部材3のフックHK(図1参照)に係合するものであれば特に限定されるものではなく、例えば、不織布やフェルト生地、あるいは多数のループが表面に形成された、面ファスナーの雌部材を採用してもよい。
次いで、図1、図2及び図3を用いて、図1及び図2に示す保持部材5の製造方法を説明する。
図3は、図1及び図2に示す保持部材5の製造方法S10を示すフローチャートである
初めに、被印刷材521に印刷する被印刷材印刷工程を実施する(ステップS11)。この被印刷材印刷工程S11では、例えば、UVインクジェットプリンターを用い、所定の大きさのポリエステル系の合成紙(被印刷材)に対して、複数のデザインをUV印刷する。本実施形態では、ネコのデザインを複数印刷する。
次いで、基体51の材料である、所定の大きさのシート状の基体材料(例えばポリ塩化ビニルシート)の裏面に、被印刷材印刷工程(S11)を実施した被印刷材と、被係合部53の材料である、所定の大きさのシート状の被係合部材料(例えばパイル生地)とを順に重ねて、シート状の積層体を形成する積層工程を実施する(ステップS12)。本実施形態では、基体材料と被印刷材との間と、被印刷材と被係合部材料との間に、それぞれ両面テープを挟むことで、積層体を一体化している。
次に、積層体を所定形状(本実施形態では図1のネコのデザインに対応した形状)に打ち抜く打抜工程を実施する(ステップS13)。例えば、ベースとなる合板に刃を埋め込んだ型(トムソン型)を用いて、打抜機でプレスして積層体を打ち抜く。なお、必要に応じて、ボールチェーン54等の連結部を取り付ければ、保持部材5が完成する。
このように、第1の保持部材の製造方法S10によれば、従来の成形あるいはレザー加工を用いる製造方法と比べ、大幅に製造時間が短くなり、製造コストも格段に抑えることができる。
図4は、壁面WLに貼り付けられた貼付部材3に対し、保持部材5を取り付ける様子を説明するための図である。図4(a)は、膨らんだ曲面状の壁面WLに貼付部材3が貼り付けられている態様を示し、同図(b)は、凹んだ曲面状の壁面WLに貼付部材3が貼り付けられている態様を示している。
また、図4(a)では、図1に示す貼付部材3の断面を、一点鎖線の四角で囲んで模式的に示している。図4(a)において四角で囲んで示すように、貼付部材3は、多数のフックHKが表面に形成された透明な基材31と印刷層32が、両面テープDTによって積層されている。本実施形態では、印刷層32は、例えば、ポリエステル系の合成紙からなる被印刷材321のおもて面に、UV印刷等で印刷322を施して形成しているが、基材31の裏面に白引き印刷を施して印刷層32を形成してもよい。本実施形態では、図1に示す、ネズミのデザインを印刷している。また、印刷層32の裏面には、粘着層としての両面テープDTが設けられている。
前述したように、本発明の保持部材5は、基体51(図2参照)が軟質樹脂(本実施形態では軟質ポリ塩化ビニル)からなるものである。このため、図(a)及び同図(b)に示すように、貼付部材3が曲面状の壁面WLに貼り付けられて湾曲している場合であっても、二点鎖線で示すように、保持部材5を貼付部材3に対応して変形させることで、被係合部53を面接触状態でしっかりとフックHKに係合させることができる。
また、図示は省略するが、保持部材5が貼付部材3からはみ出す大きさであり、そのはみ出した部分に突起物等がある場合であっても、突起物等を避けるように保持部材5を変形させることで、被係合部53とフックHKとの係合状態を維持しやすくできる。さらに、本実施形態のように、ボールチェーン54(図1参照)が取り付けられる態様において、ボールチェーン54が取り付けられる部分を逃がすように変形させることで、被係合部53のその他の部分を面接触状態でしっかりとフックHKに係合させることができる。
次に、図1、図2及び図4に示す、第1実施形態の保持部材5の他の実施形態、及び図3に示す、第1実施形態の保持部材の製造方法S10の他の実施形態について説明する。以下に説明する他の実施形態においては、第1実施形態の保持部材5、及び第1実施形態の保持部材の製造方法S10との相違点を中心に説明し、同じ名称の構成要素には、これまで用いた符号を付して説明し、重複する説明は省略することがある。
図5は、第2実施形態の保持部材5’の断面を模式的に示す部分断面図であり、図6は、第2実施形態の保持部材の製造方法S20を示すフローチャートである
図5に示すように、第2実施形態の保持部材5’は、基体51の裏面に印刷層52が形成されている。
本実施形態の保持部材の製造方法S20では、初めに、基体51の材料である、シート状の基体材料の裏面に、デザインと白引きを印刷する白引き印刷工程を実施する(ステップS21)。この白引き印刷工程S21では、例えば、UVインクジェットプリンターを用い、所定の大きさの基体材料に対して、複数のデザインを印刷した後、白引き印刷する。
次いで、基体材料における白引き印刷工程(S21)を実施した面に、両面テープDTを挟んで、被係合部の材料である、シート状の被係合部材料を重ねて積層体を形成する積層工程を実施する(ステップS22)。そして、積層体を所定形状に打ち抜く打抜工程を実施すればよい(ステップS23)。
図7は、第3実施形態の保持部材5’’の断面を模式的に示す部分断面図であり、図8は、第3実施形態の保持部材の製造方法S30を示すフローチャートである
図7に示すように、第3実施形態の保持部材5’’は、基体51のおもて面に印刷層52が形成されており、基体51の裏面に被係合部53が積層されている。なお、本実施形態では、基体51のおもて面に印刷層52が形成されているため、基体51は、白色等に着色されたものであってもよい。
本実施形態の保持部材の製造方法S30では、初めに、基体51の材料である、シート状の基体材料のおもて面に印刷するおもて面印刷工程を実施する(ステップS31)。次いで、基体材料の裏面に、両面テープDTを挟んで、被係合部53の材料である、シート状の被係合部材料を重ねて積層体を形成する積層工程を実施する(ステップS32)。そして、積層体を所定形状に打ち抜く打抜工程を実施すればよい(ステップS33)。
図9は、第4実施形態の保持部材5’’’の断面を模式的に示す部分断面図であり、図10は、第4実施形態の保持部材の製造方法S40を示すフローチャートである
図9に示すように、第4実施形態の保持部材5’’’は、図では上方となる表面側から、基体51、両面テープDT、隠蔽材55、両面テープDT及び被係合部53が、記載順に積層されて構成され、基体51の裏面に印刷層52が形成されている。隠蔽材55は特に限定されるものではないが、本実施形態では、第1実施形態の被印刷材521(図2参照)と同様に、例えば白色のポリエステル系の合成紙を用いている。
本実施形態の保持部材の製造方法S40では、初めに、基体51の材料である、シート状の基体材料の裏面に、デザインを印刷する裏面印刷工程を実施する(ステップS41)。この裏面印刷工程S41では、例えば、UVインクジェットプリンターを用い、所定の大きさの基体材料に対して、複数のデザインを印刷する。
次いで、基体材料における裏面印刷工程(S41)を実施した面に、シート状の隠蔽材と、被係合部53の材料である、所定の大きさのシート状の被係合部材料(例えばパイル生地)とを順に重ねて、シート状の積層体を形成する積層工程を実施する(ステップS42)。本実施形態では、基体材料と隠蔽シートとの間と、隠蔽シートと被係合部材料との間に、それぞれ両面テープを挟むことで、積層体を一体化している。そして、積層体を所定形状に打ち抜く打抜工程を実施すればよい(ステップS43)。
以上説明した保持具10によれば、取り付けやす保持具を提供することができる。
本発明は前述した実施形態に限られることなく特許請求の範囲に記載した範囲で種々の変更を行うことができる。例えば、前述した実施形態では、両面テープDTを用いて積層させる態様を説明したが、適宜の接着剤等を用いて積層させてもよい。さらに、連結部としてボールチェーン54を例に挙げて説明したが、これに限定されるものではなく、連結部として、紐、二重リングやカードリングなどの各種リング、或いはカラビナ等を採用してもよい。
なお、以上説明した各実施形態の記載それぞれにのみ含まれている構成要件であっても、その構成要件を、他の実施形態に適用してもよい。
10 保持具
3 貼付部材
31 基材
32 印刷層
5,5’,5’’,5’’’ 保持部材
51 基体
52 印刷層
53 被係合部
54 ボールチェーン
55 隠蔽材
DT 両面テープ
S10,S20,S30,S40 保持部材の製造方法
S11 被印刷材印刷工程
S12,S22,S32,S42 積層工程
S13,S23,S33,S43 打抜工程
S21 白抜き印刷工程
S31 おもて面印刷工程
S41 裏面印刷工程

Claims (3)

  1. 貼付部材と、該貼付部材に着脱自在に取り付けられる保持部材と、からなる保持具において、
    前記貼付部材は、
    多数のフックが表面に形成された透明な基材と、
    前記基材の裏面に設けられた印刷層と、
    前記印刷層の裏面に設けられた粘着層と、を有し、湾曲することで曲面状の壁面に沿って貼り付け可能なものであり、
    前記保持部材は、
    軟質樹脂からなる基体と、
    意匠が施された印刷層と、
    前記フックに係合する被係合部と、
    物品に連結する連結部と、を備え、前記貼付部材が曲面状の壁面に貼り付けられ湾曲している場合であっても、該貼付部材に対応して変形し、該貼付部材に取り付けられるものであることを特徴とする保持具。
  2. 前記保持部材は、前記貼付部材からはみ出す大きさのものであることを特徴とする請求項1記載の保持具。
  3. 前記連結部は、ボールチェーンであることを特徴とする請求項1又は2記載の保持具。
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