JP6948640B2 - 足場用クランプ - Google Patents
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Description
この場合、1枚板からなる一対の挟着材は、その一端部同士がボルト・ナットで連結されるとともに、各他端部は中間金具にそれぞれ一対のピンで結合されている。
よって、支柱パイプ外周面へのクランプ側の当接面は、1枚板の2つ割片(挟着材)の内周面(その一部はクサビ用の切り欠きで欠落)と、コの字形状で上下2枚の板材内周面とで構成されていることとなる。この結果、足場用クランプ全体としては部材点数が増加しており、コスト高となっていた。また、1枚の板材の半円状当接面に切り欠き部分が形成されており、その強度において充分とは言えないという問題点が生じていた。
足場用クランプは、全体として支柱パイプの任意の位置に固定された場合、支柱パイプの外面から円形状に突出するいわゆるフランジ型であって、2つ割りの一対の挟持片により形成されている。足場クランプを構成する一対の挟持片は、略半円形の平板で形成され、その一端部同士がピンにより回動自在に連結されている。すなわち、一対の挟持片はその一端部のピンを中心として回動することで、その他端部同士が接近離隔動し、いわゆる開閉自在とされている。また、これら挟持片の内側面は支柱パイプの外周面に当接、係合することにより、足場クランプは支柱パイプに取付け、固定されることとなる。この場合、一対の挟持片の他端部同士は、挟持片が支柱パイプを挟み込んだ後で連結材(例えばボルトおよびナット)により強固に連結される。
また、これらの挟持片はいずれも2枚の平板を重ね合わせることにより形成されている。同一形状の板材を上下に重ね合わせて例えば溶接により接合されている。
一対の挟持片の内周面は、平面視した場合、支柱パイプ(例えば断面円形の鋼管でその直径は48.6mm)の外周面に隙間なく当接する形状(略半円形状)に形成されている。
これら一対の挟持片の一端部同士は、挟持片の厚さ方向に挿通されたピボットピンにより回動自在に連結されている。
詳しくは、一方の挟持片の一端部に2枚の板材を屈曲させて垂直断面がコの字形状として挿入溝を形成するとともに、他方の挟持片の一端部は重ね合わせられた板材の端部(重ね板部)が、この挿入溝に挿入されて、この一端部同士がサンドイッチ形状とされ、サンドイッチ部分がピボットピンにて回動自在に連結・支持されている。
布材とは、足場で使用する水平材で、床付き布枠、緊結部付き布枠、手すりなどを含む。
また、1本のピボットピンにより挟持片同士を回動自在の構成としたため、従来品の中間部材を廃して、部品点数の削減が可能となった。これはコスト低下に寄与する。
この支柱パイプPは所定口径の金属パイプであって、例えば直径48.6mm、肉厚2.4mmの一般構造用炭素鋼の鋼管(長尺円筒)である。
この足場用クランプ10は、この支柱パイプPをその外面から挟み込んでこれに固定される一対の第1挟持片11、第2挟持片12を有している。これらの第1挟持片11、第2挟持片12は、いずれも、所定幅の、所定厚さの帯板で略半円形に湾曲した形状を呈しており、内側の湾曲面はパイプ外周面に当接するため、パイプ外径と同一径の真円の一部を構成している。すなわち、これらの第1挟持片11、第2挟持片12を平面視してその内周面の曲率はパイプ外周の曲率と同じ真円の一部を構成している(図2参照)。また、上記第1挟持片11および第2挟持片12はいずれも一対の板材を上下に重ね合わせて形成されている。同一形状、同一厚さ、同一素材からなる上板11A,12Aおよび下板11B,12Bが例えば溶接により接合・一体化されている。すなわち、第1挟持片11は、上板11A,下板11Bを重ね合わせて接合されており、第2挟持片12はその上板12Aと下板12Bとが接合されている。これら板材としては高耐食性鋼板、例えば溶融亜鉛−アルミニウム−マグネシウム合金めっき鋼板が使用されている。
第1挟持片11の上板11A、下板11Bが重ね合わされて平坦な板状とされたその一端部は、第2挟持片12の一端部に形成された挿入溝(挿入用隙間)15に挿入されている。すなわち、第2挟持片12の一端部は、上板12Aと下板12Bとの間に挿入溝15が形成された断面コの字状に形成されている。当該一端部は2枚の板材の間に挿入溝15が設けられ、板材が重ね合わされた第1挟持片11の一端部はこの挿入溝15に挿入されている。そして、この一端部が挿入溝15に挿入された部分(溝幅と板厚とはほぼ同じとする)、すなわち、第1挟持片11の一端部と、第2挟持片12のそれとが嵌合構造となった部分に、上記ピボットピン14がこれらを板厚方向に挿通して配設されている。ピボットピン14は所定長さであって、これらの第1挟持片11、第2挟持片12の各上下板を貫通する長さを有している。また、ピボットピン14はその軸線が板厚の方向に延びて配設されており、第1挟持片11、第2挟持片12は水平面内でこのピボットピン14を中心として回動自在に設けられていることとなる。
第2挟持片12では、図6に示すように、その他端部は、同様に上下にそれぞれクランク形状にて屈曲された上板部分12a、下板部分12b(これらの屈曲部分はいずれも水平で平行に設けられている。)によりその間に隙間18が形成されており、これらの上板部分12a、下板部分12bに対してこれらの隙間18の一方側を封止するように縦板19が固着されている。なお、隙間17,18はほぼ同じ上下方向の間隔を有している。これは第1挟持片11の上板部分11a、下板部分11bの形状・サイズが第2挟持片12の上板部分12a,下板部分12bのそれと同じであることを意味している。また、この縦板19にはU字形状の切り欠き20が形成されている。この切り欠き20は上板部分12a,下板部分12bの先端に向かって開口した横U字形状である。
すなわち、第1挟持片11の他端部における上板部分11aおよび下板部分11b(屈曲して水平な部分)にそれぞれ形成されて対向する上記取付孔11c,11dには、垂直にカシメピン22が挿入されてカシメ固着されている。
図11にはカシメピン22を示す。このカシメピン22はボルト材21の一端部に形成されたピン挿入孔21aに挿入されている。よって、カシメピン22を中心としてボルト材21は回動自在に設けられていることとなる。図9はボルト材21を示し、このボルト材21の中間部から他端部までにはその外周面にネジ溝21bが螺刻されている。図10に示すナット材23はこのネジ溝21bに螺合することとなる。
すなわち、第1挟持片11においてはその上板11Aの他端部の上板部分11aに形成した取付孔11cおよび下板部分11bの取付孔11dに(図5参照)、このボルト材21を連結したカシメピン22が挿入されてカシメ固定されている(図1参照)。カシメピン22は第1挟持片11の他端部に垂直に固定されている。よって、カシメピン22の軸部に、その一端部(基部)が回転自在に連結されたボルト材21はこの垂直なカシメピン22を中心としてその軸線回りに(水平面内で)回動可能に配設されていることとなる。
また、このボルト材21の他端部(ネジ溝刻設部)にはネジ材23が螺合されているとともに、その先端部は上記第2挟持片12の他端部の横U字形状の切り欠き20に挿入される構成である。このとき、ボルト材21の先端部はU字形状の切り欠き20から突出し、この突出部にナット材23が螺合されている。
なお、ナット材23を螺入した後に、ボルト材21の先端はカシメ加工され、ナット材23の抜け止めとされている。
以上説明したように、一対の挟持片11,12はその一端部のピボットピン14を中心としてこのピン軸線回りに回動自在であって、その結果としてその他端部は開閉される構成とされている。そして、これらの第1,第2挟持片11,12の他端部の閉止では第1挟持片11に支持された連結材16のボルト材21の先端部を第2挟持片12のU字形状の切り欠き20に挿入してナット材23を締め付けることで行うことができる。
これら長円形の当接部分31,32は、ビード41,42を各挟持片11,12にそれぞれ形成することにより設けられる。
具体的には、上記重ね合わせた一対の板材の上板11a,12aの一部は上側に突出させて湾曲させるとともに、対向する下板11b,12bの一部は下側に突出して湾曲させることにより、全体として略長円形の当接部分を設けてある。これらのビード41,42はその挟持片11,12の板幅の半分程度であり、半径方向に延びている。
なお、上記連結材16を構成するボルト材21、ナット材23、カシメピン22の材質はS45C材とする。
まず、作業者は、この足場用クランプ10(連結材16を装着してある)のボルト材21を切り欠き20から外した状態、すなわち、クランプの各挟持片11,12を開いた状態で保持・準備する。支柱パイプPの所望の高さ位置において、作業者は、この支柱パイプPを第1挟持片11、第2挟持片12の間に挟み込む。すなわち、各挟持片11,12の凹部である内周側面(曲面)をパイプ外周面に当接させる(密着させる)。そして、連結材16のボルト材21をU字形状の切り欠き20に挿入し、ナット材23で強固に締め付ける。この結果、各挟持片11,12の当接面は支柱パイプの外面に強固に密着して当接することとなる。この場合において、密着する当接面は2枚の上板下板で構成された半円形に延びる内周面のみならず、ビードの形成部分である長円形部分(大面積部分)が同じく密着して当接する。これらは180°離間して対向した位置に配置されている。よって、支柱パイプPの全外周面に対して足場用クランプ10の内周側面全面が密着当接する結果となる。挟持片11,12はフランジ状にパイプに固定される。この場合、各面積、当接面の面積が増大されており、きわめて強固な固定となる。併せて各挟持片11,12については高耐腐食鋼板を上下に重ね合わせる構成としたため、曲げなどの機械的強度を増すことができ、長期屋外使用にあっても耐久性を増すことができる。
この固定の後、クサビ孔に布材の端部フックが挿入、掛止され、さらにクサビ孔にクサビが打ち込まれることにより、その固定はさらに強固になる。締結用のボルト・ナットについてはクサビを打ち込んだ後にさらに増し締めすることもできる。
取り外しは上記取り付けの場合と逆の手順で行う。まず、布材フックをクサビ孔から取り外し、次に、足場用クランプ10を支柱パイプから取り外す。連結材のボルト材21を緩めて切り欠き20かき外すことで各挟持片11,12同士を開いて取り外す。
第1に、高耐食鋼板をプレス加工により打ち抜いて所定形状に形成する。第2に、打ち抜いた板材について端部の曲げ加工を行う。第3に、各板片にビード形成加工を行う。第4に、上下2枚の板材を重ね合わせ接合する(溶接)。第5に、縦板を溶接する。
以上の工程により挟持片を作製し、挟持片同士は一端部にピボットピンを打ち込んで回動自在に連結されるとともに、他端部には組み付けられた連結材のカシメピンがカシメ固定される。
11 第1挟持片、
12 第2挟持片、
14 ピボットピン、
15 挿入溝、
16 連結材、
31,32 当接部分(長円形面)、
41,42 ビード
51A,51B,52A,52B クサビ孔。
Claims (3)
- 足場における支柱パイプに布材を固定する足場用クランプであって、
この支柱パイプの外面に対してこの支柱パイプを挟み込むように当接する一対の第1挟持片および第2挟持片と、
これらの第1挟持片および第2挟持片の一端部同士を回動自在に連結するピボットピンと、
これらの第1挟持片および第2挟持片の他端部同士を連結する連結材と、
を備えた足場用クランプであって、
上記第1挟持片および第2挟持片はいずれも一対の板材を上下に重ね合わせて形成されるとともに、
これらの第1挟持片および第2挟持片の一端部にあって、これら第1挟持片および第2挟持片のうちのいずれか一方を断面コの字状に形成することにより2枚の板材の間に挿入溝を設け、残りの他方で板材が重ね合わされた一端部をこの挿入溝に挿入し、この一端部が挿入溝に挿入された部分に上記ピボットピンが配設された足場用クランプ。 - 上記第1挟持片および第2挟持片にあって、上記支柱パイプの外面への当接部には、上記重ね合わせた一対の板材の上側の板は上側に突出湾曲させるとともに、その下側の板は下側に突出湾曲させることにより、全体として略長円形の当接面を設けた請求項1に記載の足場用クランプ。
- 上記第1挟持片および第2挟持片には、その板厚方向に貫通して上記布材の端部が掛止されてクサビにより固着されるクサビ孔がそれぞれ形成された請求項1または請求項2に記載の足場用クランプ。
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