JP6270776B2 - 時計の掛け置き兼用取付板装置 - Google Patents

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Description

本発明は、時計の取付板装置であって、掛け時計と置き時計に択一的に設置される時計の掛け置き兼用取付板装置に関する。
時計が掛け使用と置き使用の双方に用いられることを企図して作成されているものが知られている(特許文献1、2、3)。
これらのように、1つの時計で掛け使用と置き使用の双方に用いられるものは、時計のケースなどに、掛け使用のための吊り掛け用孔や掛け金具を設け、また、置き使用のための置き台やスタンドを設けているのが通常である。
実公昭63−5030号公報 実公平1−31983号公報 実開平5−27698号公報
このように、通常の掛け置き兼用の時計においては、掛け使用のための掛け金具などの部材と、置き使用のためのスタンドなどの部材をそれぞれ別個に用意して、これらを時計に別々に設けているので、部品点数が少なくとも2つ必要になるとともに、これらの部品をそれぞれ設けなければならないため、その作業もそれぞれ要することになる。
一般に時計は、その操作部が背面に露出されているものが多く、この種の掛け置き兼用の時計においても、とりわけ置き使用された場合に、不用意に操作部のスイッチなどに手が触れて誤作動されるおそれもある。また、掛け使用される場合においても、時計を掛ける際にスイッチを押してしまう可能性もある。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、掛け置き兼用の時計において、1つの取付板により掛け時計と置き時計に択一的に設置することができる時計の掛け置き兼用取付板装置を提案するものである。
また、本発明は、掛け置き兼用の時計において、取付板の装着により操作部の誤操作を回避することのできる時計の掛け置き兼用取付板装置を提案するものである。
本願第1請求項に記載した発明は、実施例で用いた符号を付して記すと、時計1の背面に掛け置き兼用の取付板20を着脱可能に取付けてなる時計の掛け置き兼用取付板装置であって、
取付板20は、時計1の背面に当接する当接面部21と、この当接面部21の下端に連接される傾斜面部22とを備え、
時計1の背面には、取付板20と係合する左右一対のスライド係合部4を設け、
取付板20の当接面部21には、時計1のスライド係合部4に係合する左右一対のスライド係合部23を設けて構成され、
時計1を掛け時計として用いる場合は、取付板20の傾斜面部22を正面側に配して、当該取付板20を壁面に取付けるとともに、前記時計1及び取付板20双方の左右一対のスライド係合部4,23をそれぞれ係合し、
また、時計1を置き時計として用いる場合は、取付板20の傾斜面部22を背面側に配して、前記時計1及び取付板20双方の左右一対のスライド係合部4,23をそれぞれ係合し、これにより傾斜面部22が時計のスタンドを兼用するように設けたことを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置である。
本願第2請求項に記載した発明は、請求項1において、時計1の背面に時計操作部2が配置され、この時計操作部2は、取付板20の当接面部21によって隠蔽されることを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置である。
本願第3請求項に記載した発明は、請求項1において、取付板20の傾斜面部22の中央部に電源用コード3を挿通するための切欠部24を形成し、この切欠部24の対向縁の一方又は他方と、取付板20の当接面部21とを連結する補強板部25を、左右一対設けたことを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置である。
本願第1請求項に記載した発明によれば、時計1の背面に着脱可能に取付けられる取付板20が、当接面部21と傾斜面部22とを備え、一方、時計1の背面には、取付板20と係合する左右一対のスライド係合部4が設けられ、そして、取付板20の当接面部21には、時計1のスライド係合部4に係合する左右一対のスライド係合部23を設けて構成されるので、取付板20の正面側と裏面側をひっくり返してどちら側でも使用することができ、その結果、時計1を掛け時計として、また、置き時計として、用いることができる。置き時計として用いる場合は、傾斜面部22が時計のスタンドの役割を担うことができる。
本願第2請求項に記載した発明によれば、時計1の背面に時計操作部2が配置されるとともに、この時計操作部2は、取付板20の当接面部21によって隠蔽されるので、時計操作部2の誤操作がなされる事態を回避することができる。
本願第3請求項に記載した発明によれば、取付板20の傾斜面部22の中央部に電源用コード3を挿通するための切欠部24を形成し、この切欠部24の対向縁の一方又は他方と、取付板20の当接面部21とを連結する補強板部25を、左右一対設けているので、この補強板部25は文字どおり傾斜面部22の補強の役割を担うことになり、置き時計として使用した場合に傾斜面部22の変形や損壊などを阻止することができる。
このように、本発明によれば、取付板に、掛け使用のための取付部材と、置き使用のためのスタンド部材が設けられているので、掛け使用と置き使用の兼用可能な時計の掛け置き兼用取付板装置を得ることができる。
本発明の実施例に係り、時計を掛け使用した状態を示す後方からの斜視図である。 本発明の実施例に係り、時計を置き使用した状態を示す後方からの斜視図である。 本発明の実施例に係り、時計の背面に設けられた操作部を示す図である。 本発明の実施例に係り、時計を置き使用した状態を示す背面から見た図である。 本発明の実施例に係り、時計の掛け使用の場合における取付板の斜視図である。 本発明の実施例に係り、時計を掛け使用した状態を示す縦断側面図である。
以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図1は時計を掛け使用した状態を示す後方からの斜視図、図2は時計を置き使用した状態を示す後方からの斜視図であり、本例の時計1は、掛け使用と置き使用の双方の場合に、背面に取付板20を設けて構成されている。尚、後に詳述するが、取付板20は、掛け使用と置き使用とでは、正面側と裏面側を逆にして、つまりひっくり返して使用する。
本例の時計1は、図3に示すように、背面に時計操作部2を設けており、この時計操作部2は、時計の掛け使用(図1)、置き使用(図2)のいずれの場合も、取付板20の装着によって隠蔽される。
以下、詳述すると、取付板20は、時計1の背面に着脱可能に取付けられる掛け置き兼用の取付板であり、時計1の背面に当接する当接面部21と、この当接面部21の下端に連接される傾斜面部22とを備える。
取付板20は、その当接面部21に、時計1の後記スライド係合部4に係合する左右一対のスライド係合部23を設けている。
一方、時計1の背面には、取付板20のスライド係合部23と係合するスライド係合部4を左右一対設けている。
また、時計1の背面の左右下部には、時計を置き使用する際に機能する脚部5を設けている。
また、図4及び図5に示すように、取付板20の傾斜面部22の中央部に電源用コード3を挿通するための切欠部24を形成し、この切欠部24の対向縁の一方又は他方と、取付板20の当接面部21とを連結する補強板部25を、左右一対設けている。
尚、取付板20の当接面部21には、その上部の左右に複数の木ネジ取付用のボス26と、釘差し込み用の穴27を設けている。
以上のように構成される本例の時計の掛け置き兼用取付板装置において、説明の便宜上、時計1が置き使用される場合から説明すると、時計1と取付板20との相対的な対向位置関係は、図2及び図4に示すように、当接面部21の時計1への装着時に、傾斜面部22が背面側に位置するように、つまり傾斜面部22が時計1から後方へ突出するように、設けられる。
時計1と取付板20との装着は、時計1の左右一対のスライド係合部4に、取付板20の左右一対のスライド係合部23を係合させて行う。
時計1と取付板20の装着は、例えば図4に示すように、取付板20の左右一対のスライド係合部23に、時計1のスライド係合部4を係合させて行う。この例では、取付板20の左右に配置された各上下のスライド係合部23の間に、時計1の左右一対のスライド係合部4の各下側のスライド係合部4を配置し、時計1と取付板20を上下方向に相対移動させて、時計1のスライド係合部4よりも取付板20のスライド係合部23が正面側に位置するようにさせて両者を係合させる。
このとき、時計1の背面側に位置する取付板20の傾斜面部22は、時計スタンドの機能を発揮する。
このようにして取付板20の傾斜面部22が時計スタンドの機能を担うことになって、傾斜面部22に曲げモーメントが加わるが、この傾斜面部22は補強板部25により保持されて補強される。
次に、時計1が掛け使用される場合を説明する。時計1と取付板20との相対的な対向位置関係は、図1及び図6に示すように、取付板20の当接面部21の装着時に、傾斜面部22が正面側に位置するようになされる。
この場合の時計1と取付板20との時系列的な装着は、まず、取付板20を壁面や柱などに固着し、その取付板20に時計1を装着する。
取付板20の壁面などへの固着は、取付板20の当接面部21の上部左右に上下一対設けた木ネジ取付用のボス26に、図示を省略した木ネジを用いて取付板20を壁面などへ固着し、或いは、図5に示すように、当接面部21の上部左右に設けた釘差し込み用の穴27の箇所に、金具6をあてがって、図示を省略した釘を用いて取付板20を壁面などへ固着する。
そして、取付板20への時計1の装着は、前述したように、取付板20の左右一対のスライド係合部23に、時計1のスライド係合部4を係合させて行う。この例でも前例同様に、取付板20の左右に配置された各上下のスライド係合部23の間に、時計1の左右一対のスライド係合部4の各下側のスライド係合部4を配置し、時計1と取付板20を上下方向に相対移動させて、時計1のスライド係合部4よりも取付板20のスライド係合部23が正面側に位置するようにさせて両者を係合させる。
このようにして時計1は取付板20を介して壁面などに取付けられる。この場合、取付板20の傾斜面部22の中央部に切欠部24が形成されているので、ここに電源用コード3を挿通することができる。
以上説明した本例の時計の掛け置き兼用取付板装置によれば、時計1の背面に着脱可能に取付けられる取付板20が、当接面部21と傾斜面部22とを備え、一方、時計1の背面には、取付板20と係合する左右一対のスライド係合部4が設けられ、そして、取付板20の当接面部21には、時計1のスライド係合部4に係合する左右一対のスライド係合部23を設けて構成されるので、取付板20の正面側と裏面側をひっくり返してどちら側でも使用することができ、その結果、時計1を掛け時計として、また、置き時計として、用いることができる。
更に、置き時計として用いる場合は、傾斜面部22が時計のスタンドの役割を担うことができる。
また、本例の時計の掛け置き兼用取付板装置によれば、時計1の背面に時計操作部2が配置されるとともに、この時計操作部2は、取付板20の当接面部21によって隠蔽されるので、時計操作部2の誤操作がなされる事態を回避することができる。
また、本例の時計の掛け置き兼用取付板装置によれば、取付板20の傾斜面部22の中央部に電源用コード3を挿通するための切欠部24を形成し、この切欠部24の対向縁の一方又は他方と、取付板20の当接面部21とを連結する補強板部25を、左右一対設けているので、この補強板部25は傾斜面部22の補強の役割を担うことになり、置き時計として使用した場合に傾斜面部22の変形や損壊などを阻止することができる。
このように、本例の時計の掛け置き兼用取付板装置によれば、取付板に、掛け使用のための取付け部材と、置き使用のためのスタンド部材が設けられているので、掛け使用と置き使用の兼用可能な掛け時計を得ることができる。
本発明に係る時計の掛け置き兼用取付板装置は、掛け使用と置き使用の兼用可能な掛け時計において好適に利用することができるものである。
1 時計
2 時計操作部
3 電源用コード
4 スライド係合部
5 脚部
6 金具
20 取付板
21 当接面部
22 傾斜面部
23 スライド係合部
24 切欠部
25 補強板部
26 木ネジ取付用のボス
27 釘差し込み用の穴

Claims (3)

  1. 時計の背面に掛け置き兼用の取付板を着脱可能に取付けてなる時計の掛け置き兼用取付板装置であって、
    前記取付板は、前記時計の背面に当接する当接面部と、この当接面部の下端に連接される傾斜面部とを備え、
    前記時計の前記背面には、前記取付板と係合する左右一対のスライド係合部を設け、
    前記取付板の前記当接面部には、前記時計の前記スライド係合部に係合する左右一対のスライド係合部を設けて構成され、
    前記時計を掛け時計として用いる場合は、前記取付板の前記傾斜面部を正面側に配して、当該取付板を壁面に取付けるとともに、前記時計及び取付板双方の左右一対のスライド係合部をそれぞれ係合し、
    また、前記時計を置き時計として用いる場合は、前記取付板の前記傾斜面部を背面側に配して、前記時計及び取付板双方の左右一対のスライド係合部をそれぞれ係合し、これにより前記傾斜面部が時計のスタンドを兼用するように設けたことを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置。
  2. 前記請求項1において、前記時計の背面に時計操作部が配置され、この時計操作部は、前記取付板の前記当接面部によって隠蔽されることを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置。
  3. 前記請求項1において、前記取付板の前記傾斜面部の中央部に電源用コードを挿通するための切欠部を形成し、この切欠部の対向縁の一方又は他方と、前記取付板の前記当接面部とを連結する補強板部を、左右一対設けたことを特徴とする時計の掛け置き兼用取付板装置。
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