JP6016579B2 - ユニット - Google Patents
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Description
現像剤を収容する現像剤収容部と、
枠体と、
前記枠体に設けられたシール形成部と、
前記ユニットの外側に現像剤が漏れるのを防止する成形シール部であって、前記シール形成部に溶融樹脂を射出成形することによって形成される成形シール部と、
前記シール形成部に成形シール部を射出成形するために、前記枠体に設けられた溶融樹脂が通過する注入路であって、前記溶融樹脂が注入される注入口を前記シール形成部と直交する方向において前記シール形成部の裏側に有する注入路と、
を有し、
前記注入路の少なくとも一部は、前記溶融樹脂が注入される注入方向においる前記注入口よりも下流側で、前記一部の前記注入方向と直交する断面の中心軸線が前記注入口からはずれた位置に位置するように構成されていることを特徴とするユニット。
図1を参照して、本発明の実施例に係る電子写真画像形成装置本体の構成について説明する。図1は、画像形成装置の一形態であるカラーレーザービームプリンタ(以下「画像形成装置本体」という)の概略断面図である。画像形成装置本体100は、Y、M、C、Bk各色のプロセスカートリッジ2と、中間転写ベルト(中間転写体)35と、定着部50と、排出ローラ群53、54、55と、排出トレイ56と、を備える。4色のプロセスカートリッジ2は、画像形成装置本体100に対して個別に着脱可能に構成されている。
図2を参照して、本発明の実施例に係るプロセスカートリッジ2の構成について説明する。図2は、プロセスカートリッジ2の概略断面図である。なお、Y、M、C、Bkの各カートリッジは同一構成である。プロセスカートリッジ2は、クリーニングユニット2aと、現像ユニット2bに分かれている。
図3〜図5を参照して、クリーニングユニット2aの構成について説明する。図3は、クリーニング部材と像担持体21を示す模式構成断面図、図4は、クリーニング部材の構成を示す模式断面図、図5は、クリーニング手段を図4中の矢印a方向から見た構成説明図である。
図6〜図8を参照して、現像ユニット2bの構成について説明する。図6は、吹き出し防止シート16と現像ブレードユニット73と現像剤担持体端部シール部材95a、95bと現像剤担持体22を示す模式構成断面図である。図7は、吹き出し防止シート16と現像ブレードユニット73と現像剤担持体端部シール部材95a、95bの構成を示す模式断面図である。図8は、図7中の矢印a方向から見た構成説明図である。
図9〜図11を参照して、エラストマ部10を成形する工程を説明する。図9は、シール部材としてのエラストマ部の成形について説明する図である。図9(a)は、クリーニング容器24の概略図と注入口部の概略拡大図である。図9(b)は、クリーニング容器24に金型83を型締めした状態の概略図である。図9(c)は、図9(b)のA−A概略断面図である。図9(d)は、図9(b)のB−B概略断面図である。図10は、図9(b)のA−A概略断面図であり、エラストマ部10の成形時の様子を示す図である。図11は、エラストマ部10の成形時の様子を示す概略図である。
図12、図13を参照して、クリーニング容器24または現像容器71(以下、枠体)に一体成形されるエラストマ部10と注入口76との位置関係について説明する。
図14を参照して、本実施例におけるトナーを封止する構成を説明する。
図15〜図20を参照して、本発明の実施例におけるシート部材を溶着する工程について、半導体レーザを用いた場合を例にとり、説明する。図15は、シート部材であるスクイシートを取り付けたクリーニング容器の概略構成図であり、図15(a)は、スクイシート15にうねりが発生していない状態、図15(b)は、スクイシート15の先端がうねった状態をそれぞれ示す。図16は、スクイシート上端にテンションを付与する方法を説明する図である。図16(a)は、クリーニング容器24のシート取付面24dを引張り治具48にて湾曲させた状態を示す図である。図16(b)は、クリーニング容器24のシート取付面24dの湾曲を解放することによりスクイシート15の上端にテンションが付与された状態を示す図である。図17は、クリーニング容器24に成形されたエラストマ部10を溶融させスクイシート15を溶着させている状態を示す説明図である。図18は、図17の状態の断面図である。図19は、図18の部分拡大図である。図20は、スクイシート15をエラストマ部10に溶着させたクリーニング容器24を示す説明図である。
その結果、図19(b)に示すようにレーザ溶着時にスクイシート15とエラストマ部10が長手全域にわたって 均一な溶着面g1を得ることが可能となる。一方、図19(c)には比較例を示す。エラストマ部10のシート取付面24dにヒケが存在し、その状態でレーザ溶着を行った場合は、図19(c)のように長手の一部において、たとえば溶着幅が狭いといった溶着状態となる。そして、他と異なる部位99が形成されることにより、その部位でのスクイシート15の先端位置98にかかっているテンション力が他の部位と異なってしまう。そのため、その結果ドラムへの当接状態に影響を及ぼしトナー漏れ等品質に影響をおよぼしてしまう可能性が生じてしまう。
具体的には、押圧治具45として、剛性を有する部材として、アクリル部材46と、弾性体として、厚さ5mmのシリコーンゴム(押圧部材)47と、を透過性のある両面テープで貼り付けたものを用いた。
前記成形物を形成するまでの注入路の下流側の少なくとも一部の
樹脂流動方向の中心軸線が前記注入口内にない位置に配置することで、成形後のエラストマ部のヒケを抑えることが可能となる。
2b 現像ユニット
10,11,12,13,27,93 シール部(エラストマ部)
15 シート部材(スクイシート)
16 シート部材(吹き出し防止シート)
21 像担持体
22 現像剤担持体
24 クリーニング容器
27 クリーニングブレード
30 廃トナー室
70 トナー容器
71d エラストマ部形成部
71d1 凹部
73 現像ブレードユニット
76,76’ 注入口、
77 注入路
Hd1,Hd2 成形高さ
GG ヒケ
U1,U2 シール高さ
K 潰し量
Claims (17)
- 画像形成装置に用いられるユニットの製造方法であって、
現像剤を収容する現像剤収容部と、
枠体と、
前記枠体に設けられたシール形成部と、
前記ユニットの外側に現像剤が漏れるのを防止する成形シール部であって、前記シール形成部に溶融樹脂を射出成形することによって形成される成形シール部と、
前記シール形成部に成形シール部を射出成形するために、前記枠体に設けられた溶融樹脂が通過する注入路であって、前記溶融樹脂が注入される注入方向において、一端に前記溶融樹脂が注入される注入口を有する注入路と、
を前記ユニットは有し、
前記注入路の少なくとも一部は、前記注入方向において、前記注入口よりも下流側で、前記一部の前記注入方向と直交する断面の中心軸線が前記注入口からはずれた位置に位置するように構成されることを特徴とするユニットの製造方法。 - 画像形成装置に用いられるユニットの製造方法であって、
現像剤を収容する現像剤収容部と、
枠体と、
前記枠体に設けられたシール形成部と、
前記ユニットの外側に現像剤が漏れるのを防止する成形シール部であって、前記シール形成部に溶融樹脂を射出成形することによって形成される成形シール部と、
前記シール形成部に成形シール部を射出成形するために、前記枠体に設けられた溶融樹脂が通過する注入路であって、前記溶融樹脂が注入される注入口と、前記溶融樹脂を前記シール形成部に排出する排出口と、を有する注入路と、
を前記ユニットは有し、
前記溶融樹脂が注入される注入方向において、前記排出口の前記注入方向と直交する断面の中心軸線が、前記排出口よりも上流側の最も狭い断面を有する前記注入路の一部から外れた位置に位置するよう構成されることを特徴とするユニットの製造方法。 - 前記一部は、射出成形する際に前記溶融樹脂を前記シール形成部に排出する排出口である請求項1に記載のユニットの製造方法。
- 前記注入路は、前記注入方向において、他端に射出成形する際に前記溶融樹脂を前記シール形成部に排出する排出口を有し、前記一部は前記注入口と前記排出口との間に位置する請求項1に記載のユニットの製造方法。
- 前記ユニットは、像担持体の表面から現像剤を除去するクリーニング部材を有し、前記成形シール部は前記クリーニング部材と前記枠体との間をシールする請求項1乃至4のいずれか1項に記載のユニットの製造方法。
- 前記ユニットは、像担持体の表面に当接して現像剤が前記ユニットの外側に漏れるのを防止するシート部材を有し、前記成形シール部は前記シート部材と前記枠体との間をシールする請求項1乃至5のいずれか1項に記載のユニットの製造方法。
- 前記ユニットは、現像担持体に担持される現像剤の量を規制する現像剤規制部材を有し、前記成形シール部は前記現像剤規制部材と前記枠体との間をシールする請求項1乃至6のいずれか1項に記載のユニットの製造方法。
- 前記ユニットは、現像担持体の表面に当接して現像剤が前記ユニットの外側に漏れるのを防止するシート部材を有し、前記成形シール部は前記シート部材と前記枠体との間をシールする請求項1乃至7のいずれか1項に記載のユニットの製造方法。
- 前記ユニットは、前記画像形成装置の装置本体に着脱可能である請求項1乃至8のいずれか1項に記載のユニットの製造方法。
- 画像形成装置に用いられるユニットであって、
現像剤を収容する現像剤収容部と、
枠体と、
前記枠体に設けられたシール形成部と、
前記ユニットの外側に現像剤が漏れるのを防止する、前記シール形成部に射出成形された成形シール部と、
前記シール形成部に成形シール部を射出成形するために、一端に前記成形シール部となる溶融樹脂が注入される注入口を有し、まっすぐ貫通する注入路と、
を有し、
前記注入路は、前記注入路の貫通方向と交差する方向において、前記注入口の断面積に比べ、断面積が狭い部分を有することを特徴とするユニット。 - 前記断面積が狭い部分は、射出成形する際に前記溶融樹脂を前記シール形成部に排出する排出口である請求項10に記載のユニット。
- 前記注入路は、他端に前記溶融樹脂を前記シール形成部に排出する排出口を有し、前記断面積が狭い部分は前記注入方向において前記注入口と前記排出口との間に位置する請求項10に記載のユニット。
- 前記ユニットは、像担持体の表面から現像剤を除去するクリーニング部材を有し、前記成形シール部は前記クリーニング部材と前記枠体との間をシールする請求項10乃至12のいずれか1項に記載のユニット。
- 前記ユニットは、像担持体の表面に当接して現像剤が前記ユニットの外側に漏れるのを防止するシート部材を有し、前記成形シール部は前記シート部材と前記枠体との間をシールする請求項10乃至13のいずれか1項に記載のユニット。
- 前記ユニットは、現像担持体に担持される現像剤の量を規制する現像剤規制部材を有し、前記成形シール部は前記現像剤規制部材と前記枠体との間をシールする請求項10乃至14のいずれか1項に記載のユニット。
- 前記ユニットは、現像担持体の表面に当接して現像剤が前記ユニットの外側に漏れるのを防止するシート部材を有し、前記成形シール部は前記シート部材と前記枠体との間をシールする請求項10乃至15のいずれか1項に記載のユニット。
- 前記ユニットは、前記画像形成装置の装置本体に着脱可能である請求項10乃至16のいずれか1項に記載のユニット。
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