JP5901439B2 - 新生児リストバンド用クリップ - Google Patents
新生児リストバンド用クリップ Download PDFInfo
- Publication number
- JP5901439B2 JP5901439B2 JP2012133554A JP2012133554A JP5901439B2 JP 5901439 B2 JP5901439 B2 JP 5901439B2 JP 2012133554 A JP2012133554 A JP 2012133554A JP 2012133554 A JP2012133554 A JP 2012133554A JP 5901439 B2 JP5901439 B2 JP 5901439B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- wristband
- newborn
- male
- female
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
このリストバンドは、一般的に帯状であり、その両端部を合わせて固定することによって、患者の被巻付け部の大きさに合わせて、リストバンドを所定の大きさのリング状に形成するためにクリップ(固定具)が用いられている(たとえば、特許文献1)。
図7は、リストバンド1を母親および新生児に巻き付ける操作の説明図であって、図7(1)は、リストバンド1の平面図、図7(2)は、リストバンド1を母親の手首W1に巻き付けた状態を示す斜視図、図7(3)は、リストバンド1の母親リストバンド2を母親の手首W1に巻き付けるとともに、リストバンド1の新生児リストバンド3を新生児の手首W2に巻き付けた状態を示す斜視図である。
大人用の固定用クリップ10は、患者自身がリストバンド1を取り外すことができないようにクリップ自体の係合構造が堅固であるとともに、大きさも大きく硬さもあって、生まれたてで皮膚が柔らかい新生児には、その皮膚への刺激が強すぎることがあるという問題がある。
しかも、新生児は、生まれてから数日間はその手首などが浮腫などで腫れて変化することがあり、取り外しができない固定用クリップ10、14はさらに、新生児の皮膚への圧迫が懸念されるという問題がある。
かくして、新生児の手首や足首の状況に応じて新生児リストバンドの大きさを変更可能とし、繊細な皮膚への圧迫、摩擦さらには刺激を低減して、皮膚出血などを防止可能である。
図1は、新生児リストバンド用クリップ20の内側を示す平面図、図2は、新生児リストバンド用クリップ20の一部切り欠き側面図、図3は、新生児リストバンド用クリップ20の外側を示す平面図である。
新生児リストバンド用クリップ20は、オス型クリップ本体21と、メス型クリップ本体22と、ヒンジ部23と、を有する。
図7に示した従来のリストバンド1(母親リストバンド2、新生児リストバンド3)用の固定用クリップ10、14などは、上記ショア硬度が63前後のポリエチレンを主原料としていることが一般的であり、本発明による新生児リストバンド用クリップ20は、従来のものに比較して、より柔軟性がある材料から構成し、新生児の皮膚への刺激を最小限に抑えている。
この二酸化炭素吸収剤としては、たとえば無機系の二酸化炭素吸収剤からこれを構成し、ナノメートル(nm=10−9m)のレベルにまで微粒子化しているとともに、新生児リストバンド用クリップ20全体にわたって均一に分散させていることが望ましい。たとえば、粒子径としては少なくとも1μm未満、より好ましくは10〜100nm程度とすることができる。
ナノメートルのレベルまで微粒子化している二酸化炭素吸収剤としては、たとえばアクテイブ株式会社製のナノベシクル二酸化炭素削減添加剤を用いることができる。
このような二酸化炭素球乳剤を添加しておくことにより、焼却炉(図示せず)における焼却処理において、母親リストバンド2や固定用クリップ10および新生児リストバンド3とともに新生児リストバンド用クリップ20も焼却されることになるが、加熱による燃焼により二酸化炭素(CO2ガス)が発生し、二酸化炭素が二酸化炭素吸収剤に吸着されることになる。
とくに、二酸化炭素吸収剤がナノレベル(たとえば10〜100nm程度)にまで微粒子化されているとともに均一に分散しているので、二酸化炭素を効率的に吸収可能である。
なおまた、新生児リストバンド用クリップ20全体を抗菌仕様とすることが望ましい。
メス型クリップ本体22は、このオス側内壁面24に対向するそのメス側内壁面26に、この係合凸部25に係合する係合凹部27を有する。メス側内壁面26もオス側内壁面24と同様に、同形状すなわちほぼ卵形状にこれを形成しているとともに、メス型クリップ本体22全体をオス型クリップ本体21より、ややふくよかに膨らまして新生児の皮膚に対して当たりが柔らかくなるようにしている。
すなわち、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22は、これらを繋ぐそのヒンジ部23において折り畳み可能として、新生児リストバンド3のセット孔12および調節孔13を介して係合凸部25および係合凹部27の互いの係脱を可能としている。
とくに図2に示すように、主柱部28は、オス側内壁面24から起立する基柱部30と、この基柱部30より小径の小径接続柱部31と、を有し、この小径接続柱部31の頭部に大径頭部29が位置する。
とくに図2に示すように、主孔部33と大径凹部34との間には、係合凸部25の大径頭部29および主柱部28に係脱するとともにその断面形状がテーパー状で弾性変形可能な抜け止め用の内方突出部35を形成し、内方突出部35の中央に形成される円形状の連通孔36を介して主孔部33および大径凹部34が互いに連通している。
主孔部33には、係合凸部25の主柱部28が挿脱可能であるとともに、内方突出部35および大径頭部29がそれぞれ弾性変形しつつ係脱するもので、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22の係合状態では、大径凹部34には、大径頭部29が位置する。
かくして、係合凸部25における大径頭部29は、係合凹部27における内方突出部35に係脱して、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22の係脱を実現可能である。
係合凹部27の径方向孔部37には、係合凸部25の四本の径方向枝部32のうち径方向の二本が係脱し、他の径方向の二本の径方向枝部32は、係合凹部27の主孔部33の内壁面に当接可能である。
より正確に述べれば、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22がヒンジ部23において折り畳まれて係合凸部25および係合凹部27が係合した状態で、係合凸部25における主柱部28の大径頭部29が、係合凹部27における大径凹部34に係合しておらず、メス型クリップ本体22がオス型クリップ本体21に対してヒンジ部23のまわりにわずかに開放方向に回動可能となっている。
とくに図1に示すように、オス側突出部38とメス側突出部39との間には、ヒンジ部23におけるオス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22の折り畳みを容易にするための折畳み用溝40を形成している。
すなわち、図5は、新生児リストバンド用クリップ20の折り畳み時の平面図であって、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22をヒンジ部23のまわりに折り畳んだ状態で弧状部形成部41により弧状部42が形成されることになり、新生児リストバンド用クリップ20全体として、角部が形成されないようにして、新生児の皮膚への当たりを柔らかくし、その負担を軽減している。
なお、上記取付け操作の初期段階において、セット孔12あるいは調節孔13に係合凸部25を挿通したときに、係合凸部25における基柱部30の径方向枝部32をこのセット孔12あるいは調節孔13に一時的に引っ掛かけておくことができ、新生児リストバンド用クリップ20を新生児リストバンド3に最終的に留めるまでに一時的な仮止め機能を発揮することができる。
また、径方向枝部32の径方向の二本が係合凹部27の二本の径方向孔部37に係合するとともに、径方向枝部32の他の径方向の二本は主孔部33の頂部に近い内壁面に当接状態となるので、この係合固定形態を補助的に保持可能である。
さらに、新生児の皮膚の状態、手首や足首の太さの変化などに応じて、新生児リストバンド3のリングの大きさを変えたいときには、オス型クリップ本体21のオス側内壁面24およびメス型クリップ本体22のメス側内壁面26の間に、オス側突出部38およびメス側突出部39の盛り上がりにより形成されたわずかな隙間Gに作業者(看護師)の爪を入り込ませることができ、図6に示すように、オス型クリップ本体21からメス型クリップ本体22を持ち上げるようにして、係合凸部25とメス側内壁面26の係合を解除することができる。
なお、上記わずかな間隙Gがあるために、新生児リストバンド3の厚さが多少厚くてもオス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22の間に新生児リストバンド3を確実に挟み込むことができる。
図4に示したように、主柱部28のオス側内壁面24からの高さH1は、主孔部33のメス側内壁面26からの深さD1より大きく、係合凸部25における主柱部28の大径頭部29が、係合凹部27における大径凹部34に密着した状態に係合していないため、ヒンジ部23まわりのメス型クリップ本体22の開放方向に持ち上げることが可能であり、この持上げ操作によって、係合凸部25の大径頭部29が係合凹部27の内方突出部35に一時的に係止させられるが、新生児リストバンド用クリップ20全体すなわち、オス型クリップ本体21およびメス型クリップ本体22がともに、たとえばポリプロピレンなど比較的軟質の合成樹脂材から構成されているため、かつ、主柱部28の上方部が小径接続柱部31となっているので、大径頭部29が主柱部28の軸方向から比較的容易に傾斜するとともに(図6中、仮想線)、大径頭部29自体が比較的軟質であるため、大径頭部29(係合凸部25)が係合凹部27から比較的容易に離脱することができて、オス型クリップ本体21とメス型クリップ本体22との係合を解除することができる。
すなわち、新生児の手首などの変化に応じて、その都度新生児リストバンド3のリングの大きさを修正することができる。
さらに、係合凸部25の係合凹部27への圧入操作に過大な操作力を必要とせず、かつ係合凸部25を係合凹部27から取り外す操作も容易であって、それぞれ適正な操作力で実行可能であって、いわば、付けやすく抜けやすい新生児リストバンド用クリップ20とすることができる。
2 母親リストバンド
3 新生児リストバンド
4 母親用印字領域
5 新生児用印字領域
6 バーコード
7 特定情報
8 セット孔
9 調節孔
10 固定用クリップ
11 もろい一部接続部
12 セット孔
13 調節孔
14 固定用クリップ
20 新生児リストバンド用クリップ(実施例、図1)
21 オス型クリップ本体
22 メス型クリップ本体
23 ヒンジ部
24 オス型クリップ本体21のオス側内壁面
25 オス型クリップ本体21に形成した係合凸部
26 メス型クリップ本体22のメス側内壁面
27 メス型クリップ本体22に形成した係合凹部
28 主柱部
29 大径頭部
30 主柱部28の基柱部
31 主柱部28小径接続柱部
32 径方向枝部
33 主孔部
34 大径凹部
35 内方突出部
36 連通孔
37 径方向孔部
38 オス側内壁面24に形成したオス側突出部
39 メス側内壁面26に形成したメス側突出部
40 折畳み用溝
41 弧状部形成部
42 弧状部
W1 母親の手首(図7)
W2 新生児の手首
G オス型クリップ本体21のオス側内壁面24およびメス型クリップ本体22のメス側内壁面26の間に、オス側突出部38およびメス側突出部39の盛り上がりにより形成されたわずかな隙間(図4)
H1 主柱部28のオス側内壁面24からの高さ(図4)
D1 主孔部33のメス側内壁面26からの深さ(D1<H1)
Claims (11)
- 係合凸部を有するオス型クリップ本体と、この係合凸部に係合する係合凹部を有するメス型クリップ本体と、を有し、帯状の新生児リストバンドのそれぞれの端部に形成したセット孔および調節孔に合わせた前記係合凸部を前記係合凹部に係合して前記新生児リストバンドを所定の大きさのリング状に形成可能な新生児リストバンド用クリップであって、
前記オス型クリップ本体は、そのオス側内壁面に前記係合凸部を有し、
前記メス型クリップ本体は、このオス側内壁面に対向するそのメス側内壁面に前記係合凹部を形成し、
前記オス型クリップ本体および前記メス型クリップ本体は、これらを繋ぐヒンジ部において折り畳み可能として、前記新生児リストバンドの前記セット孔および前記調節孔を介して前記係合凸部および前記係合凹部の互いの係脱を可能としているとともに、
前記ヒンジ部の折畳み方向における内方側において、前記オス側内壁面および前記メス側内壁面には、互いに当接可能なオス側突出部およびメス側突出部をそれぞれ形成していることを特徴とする新生児リストバンド用クリップ。 - 前記ヒンジ部の外方側において、前記オス型クリップ本体および前記メス型クリップ本体の前記ヒンジ部の外方形状を弧状とすることができるような弧状部形成部を有することを特徴とする請求項1記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 当該新生児リストバンド用クリップは、そのショア硬度(ASTM D 2240に準ずるタイプDのヂュロメーター硬度)が、35±5である合成樹脂材からこれを構成することを特徴とする請求項1または2記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 当該新生児リストバンド用クリップは、ポリプロピレンを主原料とする比較的軟質の合成樹脂材からこれを構成したことを特徴とする請求項1ないし3のいずれかに記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 前記係合凹部は、前記メス側内壁面から形成した主孔部と、この主孔部に連通する大径凹部と、を有し、
前記係合凸部は、前記主孔部に挿脱可能な主柱部と、この主柱部の頭部に位置して前記大径凹部に係脱する大径頭部を有するとともに、
前記大径凹部は、前記係合凸部の前記大径頭部および前記主柱部に係脱するとともに弾性変形可能な内方突出部を介して前記主孔部に連通していることを特徴とする請求項1ないし4のいずれかに記載の新生児リストバンド用クリップ。 - 前記主柱部の前記オス側内壁面からの高さは、前記主孔部の前記メス側内壁面からの深さより大きいことを特徴とする請求項5記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 前記オス型クリップ本体および前記メス型クリップ本体が前記ヒンジ部において折り畳まれて前記係合凸部および前記係合凹部が係合した状態で、
前記係合凸部における前記大径頭部が、前記係合凹部における前記大径凹部に係合していないことを特徴とする請求項5または6記載の新生児リストバンド用クリップ。 - 前記係合凸部における前記大径頭部は、前記係合凹部における前記内方突出部に係脱して、前記オス型クリップ本体および前記メス型クリップ本体の係脱を実現可能であることを特徴とする請求項5ないし7のいずれかに記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 前記係合凸部の前記主柱部は、前記オス側内壁面から起立する基柱部と、この基柱部より小径の小径接続柱部と、を有し、
この小径接続柱部の頭部に前記大径頭部が位置することを特徴とする請求項5ないし8のいずれかに記載の新生児リストバンド用クリップ。 - 前記係合凹部の前記主孔部には、径方向に延びる径方向孔部を連通して形成していることを特徴とする請求項5ないし9のいずれかに記載の新生児リストバンド用クリップ。
- 前記係合凸部の前記主柱部には、前記係合凹部の前記径方向孔部に係脱する径方向枝部を形成していることを特徴とする請求項10記載の新生児リストバンド用クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012133554A JP5901439B2 (ja) | 2012-06-13 | 2012-06-13 | 新生児リストバンド用クリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012133554A JP5901439B2 (ja) | 2012-06-13 | 2012-06-13 | 新生児リストバンド用クリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2013255681A JP2013255681A (ja) | 2013-12-26 |
| JP5901439B2 true JP5901439B2 (ja) | 2016-04-13 |
Family
ID=49952657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012133554A Active JP5901439B2 (ja) | 2012-06-13 | 2012-06-13 | 新生児リストバンド用クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5901439B2 (ja) |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113349Y2 (ja) * | 1981-02-04 | 1986-04-24 | ||
| US4783917A (en) * | 1987-02-20 | 1988-11-15 | Robert E. Smith | Wrist band |
| JPH0254581U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-19 | ||
| US5448846A (en) * | 1992-04-09 | 1995-09-12 | Precision Dynamics Corporation | Identification device for machine imprinting |
| JP4589573B2 (ja) * | 2001-06-28 | 2010-12-01 | 株式会社サトー | リストバンド用クリップ |
| JP2005160551A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Sato Corp | リストバンド用クリップ |
| JP2010000178A (ja) * | 2008-06-19 | 2010-01-07 | Morito Co Ltd | 認識部材付リストバンド |
| JP5726486B2 (ja) * | 2010-11-17 | 2015-06-03 | サトーホールディングス株式会社 | リストバンド用クリップ |
-
2012
- 2012-06-13 JP JP2012133554A patent/JP5901439B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2013255681A (ja) | 2013-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102251144B1 (ko) | 카테터 결합 배열체 | |
| JP2005111175A (ja) | 締結要素及びそれを備えた物品 | |
| JP2001187990A (ja) | 医療用接続部材 | |
| JP5901439B2 (ja) | 新生児リストバンド用クリップ | |
| JP2016083250A (ja) | マスク用係止具 | |
| JP5726486B2 (ja) | リストバンド用クリップ | |
| Ressler et al. | Central nervous system infections in the pediatric population | |
| CN214434562U (zh) | 一种患者用手腕带 | |
| JP6134823B2 (ja) | 識別リストバンド用の解除具 | |
| US1070430A (en) | Baby-comforter. | |
| Braun et al. | Behavioral disturbances in dementia: finding the cause (s) | |
| CN220404303U (zh) | 一种头盆环术后平躺免压疮垫 | |
| AU2023251391B2 (en) | Nasal cannula assemblies and related parts | |
| JP5142635B2 (ja) | リストバンドおよびリストバンドの使用方法 | |
| KR200353737Y1 (ko) | 유아용 매트리스 | |
| KR102793467B1 (ko) | 소아용 턱받이 | |
| JP6410529B2 (ja) | 経胃瘻的空腸チューブ | |
| Wessel | The grieving child | |
| JP6883721B2 (ja) | ボタン型瘻孔チューブ | |
| JP3141890U (ja) | ネックストラップの危険防止用連結具 | |
| TWM655988U (zh) | 呼吸視覺動物教具 | |
| JP3139918U (ja) | 敷布 | |
| JP3122495U (ja) | 締結具とそのマスクやベッドカバーへの応用 | |
| JP3125322U (ja) | 介護用身体拘束具 | |
| JP2017075418A (ja) | 介助用下衣 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20150528 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20160308 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20160311 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20160308 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5901439 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |