JP5653109B2 - 半導体装置 - Google Patents

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本発明は半導体装置に関し、特に窒化物半導体層を有する半導体装置に関する。
FET(Field Effect Transistor:電界効果型トランジスタ)等の半導体装置では、窒化物半導体層上に、ソース電極、ドレイン電極、及びゲート電極を形成する。特許文献1には、基板にイオン注入をすることで、リーク電流を抑制する発明が開示されている。
特開2007−273649号公報
従来の技術では、水分の浸入によって、半導体装置の信頼性が低下する可能性があった。本発明は上記課題に鑑み、信頼性を向上させることが可能な半導体装置を提供することを目的とする。
本発明は、基板上に設けられたGaNからなるチャネル層と、前記チャネル層上の窒化物半導体層の上に設けられたソース電極、ドレイン電極及びゲート電極と、前記基板と前記チャネル層との間に設けられ、Si濃度が5×1015cm−3以上、1×1017cm−3以下である、n型GaNからなる導電層と、を具備し、前記導電層には、前記ドレイン電極に印加される電圧が20V以上において、前記ゲート電極の幅1mmあたり、10μA以上100μA以下のリーク電流が流れる半導体装置である。本発明によれば、半導体装置の信頼性を向上させることが可能となる。また、高電圧が印加される場合においても、半導体装置の信頼性を向上させることが可能となる。
上記構成において、前記基板と前記チャネル層との間に設けられたバッファ層を備え、前記導電層は、前記バッファ層の上面と前記チャネル層の上面との中間位置から、前記バッファ層の上面までの領域に設けられてなる構成とすることができる。この構成によれば、半導体装置の特性の悪化を抑制し、かつ耐湿性を改善させることができる。
上記構成において、前記導電層の前記Si濃度は、1×1016cm−3以上、1×1017cm−3以下である構成とすることができる。この構成によれば、半導体装置の信頼性を向上させることが可能となる。
本発明によれば、信頼性を向上させることが可能な半導体装置を提供することができる。
図1は実施例1に係る半導体装置を例示する断面図である。
実施例の説明の前に、まず半導体装置の信頼性が低下する原因について説明する。半導体装置のうち、FETでは、例えばi型GaN(窒化ガリウム)からなるチャネル層上にソース電極、ドレイン電極及びゲート電極を形成する。各電極は、例えばAu等の金属からなる。
半導体装置に水分が浸入した場合、電極を形成するAuが水分に溶け出し、イオン化することがある。この場合に、電極に電圧を印加すると、一方の電極から溶け出したAuイオンが移動し、別の電極で還元され析出する、いわゆるイオンマイグレーション現象が発生することがある。イオンマイグレーション現象について検証するため、ドレイン電圧Vd=50V,ゲート電圧Vg=−3〜−5Vのピンチオフ状態の半導体装置を、温度130℃、湿度85%の環境下に配置する加速試験を行った。その結果、ドレイン電極から溶け出したAuが、ソース電極及びゲート電極で析出した。イオンマイグレーション現象が発生すると、半導体装置が破壊される等、半導体装置の信頼性が低下する。特に、窒化物半導体を用いる半導体装置の場合、高電圧が印加されるため、イオンマイグレーション現象の影響が大きくなる。
水分の浸入を抑制するために、透水性の低い保護膜が用いられることがある。しかしこの場合、保護膜の質、膜厚、電極等との密着性等を管理することが求められる。従って、半導体装置の構成や製造工程が複雑となることがあった。また、保護膜の質等にバラつきがあると、多数の半導体装置の中で耐湿性にバラつきが発生することがあった。
本発明の発明者は、半導体装置の動作時に流れるドレイン電流と比較して微小なリーク電流が、ソース−ドレイン間又はソース−ゲート間に流れることで、半導体装置の耐湿性が大きく改善することを見出した。本発明は、この知見に基づくものである。
次に図面を用いて、本発明の実施例について説明する。図1は実施例1に係る半導体装置を例示する断面図である。
図1に示すように、実施例1に係る半導体装置は、基板10、バッファ層12、導電層14、チャネル層16、電子供給層18、キャップ層20、ソース電極22、ドレイン電極24、ゲート電極26、SiN層28、及びポリイミド層30を備える。下から順に、基板10、バッファ層12、チャネル層16、電子供給層18、及びキャップ層20が積層されている。導電層14は、チャネル層16内に設けられている。バッファ層12からキャップ層20までの各層は、例えばMOCVD法(Metal Organic Chemical Vapor Deposition:有機金属気相成長法)により形成される。
キャップ層20にはリセス21が形成され、リセス21に、電子供給層18と接触するように、ソース電極22及びドレイン電極24が形成されている。また、キャップ層20上であって、ソース電極22及びドレイン電極24との間にゲート電極26が設けられている。つまり、ソース電極22、ドレイン電極24及びゲート電極26は、チャネル層16上の窒化物半導体層の上(電子供給層18上及びキャップ層20上)に設けられている。ソース電極22、ドレイン電極24、及びゲート電極26上にはSiN層28が設けられ、SiN層28上にはポリイミド層30が設けられている。
基板10は、例えばSiC(炭化シリコン)、Siやサファイア等からなる。バッファ層12は、例えば厚さ300nmのAlN(窒化アルミニウム)からなる。チャネル層16は、例えば厚さ1000nmのi型GaNからなる。電子供給層18は、例えば厚さ20nmのAlGaN(窒化アルミニウムガリウム)からなる。キャップ層20は、例えば厚さ5nmのn型GaNからなる。ソース電極22及びドレイン電極24は、例えば下から順にTi/Al/Au又はTa/Al/Au等の金属を積層してなる。Ti/Alの層はオーミック電極を形成し、Au層は配線を形成する。Au層は、大きな電流を流すため、オーミック電極よりも大きく形成される。ゲート電極26は、例えば下から順にNi/Auを積層してなる。SiN層28及びポリイミド層30は、耐湿性の保護膜として機能する。
導電層14は、チャネル層16内であって、チャネル層16の下側の領域に設けられている。図中では導電層14はチャネル層16の最下層(バッファ層12の上面)に設けられているが、バッファ層12の上面とチャネル層16の上面との中間位置からバッファ層12の上面までの領域内に設けられていればよい(図中の矢印参照)。導電層14の厚さは例えば100〜300nmである。導電層14は、不純物として例えばSiを含む。Siの濃度は例えば5×1015cm−3以上、1×1017cm−3以下である。次に導電層14により半導体装置の耐湿性が改善する原因について説明する。
ドレイン電圧Vdが20V以上の状態では、導電層14に、ゲート電極26の幅(ゲート幅)1mmあたり例えば10〜100μA程度のリーク電流が流れる。電流は、半導体装置の動作時にも、非動作時にも導電層14に流れる。導電層14にリーク電流が流れることにより、電極間を移動するAuイオンが少なくなり、イオンマイグレーション現象が抑制されると考えられる。又は、導電層14は、リーク電流が流れることにより発熱する。導電層14の発熱により、浸入した水分が蒸発し、Auが溶け出すことが抑制されると考えられる。
実施例1によれば、チャネル層16内の下側の領域に、n型GaNからなる導電層14が設けられているため、イオンマイグレーション現象を抑制することができる。すなわち半導体装置の耐湿性が改善し、信頼性を向上させることが可能となる。
導電層14は、例えばMOCVD法によりエピタキシャル成長されるため、簡単な工程で、安定して形成される。これにより、構成及び工程の複雑化を回避し、かつ半導体装置の信頼性を向上させることができる。特に、i型GaNのような窒化物半導体では高電圧が印加されるため、イオンマイグレーション現象が発生しやすい。実施例1によれば、i型GaNをチャネル層16とした場合でも、イオンマイグレーション現象を抑制することができる。例えばドレイン電圧Vdが20V以上の場合、さらにドレイン電圧が50V以上の場合でも、半導体装置の耐湿性を改善させることができる。
導電層14がチャネル層16の電子供給層18に近い領域に設けられている場合、半導体装置の特性が変動する恐れがある。このため、導電層14は、バッファ層12の上面とチャネル層16の上面との中間位置からバッファ層12の上面までの領域内に設けられていればよい。例えばチャネル層16の厚さが1000nmである場合、チャネル層16の下から500nm以内の領域に導電層14が設けられることが好ましい。
例えばドレイン電圧Vdが20V以上で、半導体装置の動作時のドレイン電流がゲート幅1mmあたり700〜800mAである場合、導電層14に流れるリーク電流は10〜100μA程度である。つまり、導電層14に流れるリーク電流は、半導体装置の動作時に流れるドレイン電流よりも3桁〜4桁程度小さい。このため、導電層14に流れるリーク電流による、半導体装置の特性の変動は極めて小さい。これにより、半導体装置の特性の悪化を抑制し、かつ耐湿性を改善させることができる。半導体装置の特性の変動を抑制するためには、導電層14に流れるリーク電流は、ドレイン電流より4桁小さいことが好ましい。
導電層14に含まれる不純物であるSiの濃度が高すぎると、導電層14に流れるリーク電流が大きくなり、半導体装置の特性が悪化する。またSiの濃度が低すぎると、リーク電流が小さくなり体質性の改善が十分に行われない。ドレイン電流よりも3桁〜4桁小さいリーク電流を導電層14に流すためには、導電層14に含まれる不純物であるSiの濃度は5×1015cm−3以上、1×1017cm−3以下、厚さは200〜300nmであることが好ましい。さらに好ましくは、Siの濃度が、1×1016cm−3以上、1×1017cm−3以下であることが好ましい。また、導電層14に含まれる不純物はSiに限定されず、n型GaNを形成する不純物であればよい。つまり導電層14は、ドレイン電流よりも3桁〜4桁小さい電流が流れるn型GaN層であればよい。導電層14は、ドレイン電圧が20V以上の場合に、ドレイン電流よりも3桁〜4桁小さいリーク電流が流れるような、厚さや不純物濃度を有する導電層であることが好ましい。さらに、50V以上のような高電圧の場合でも、導電層14にはドレイン電流よりも3桁〜4桁小さい電流が流れることが好ましい。
キャップ層20は設けられていなくてもよい。キャップ層20が設けられていない場合、ソース電極22、ドレイン電極24及びゲート電極26は、電子供給層18上に設けられる。つまり、ソース電極22、ドレイン電極24及びゲート電極26は、i型GaNからなるチャネル層16の上側に設けられる。
なお、バッファ層12、電子供給層18及びキャップ層20は、GaN、AlN、AlGaN以外の窒化物半導体としてもよい。窒化物半導体は、窒素を含む半導体であり、GaNやAlGaN、AlN以外に、例えばInN(窒化インジウム)、InGaN(窒化インジウムガリウム)、InAlN(窒化インジウムアルミニウム)、及びAlInGaN(窒化アルミニウムインジウムガリウム)等がある。
以上、本発明の実施例について詳述したが、本発明はかかる特定の実施例に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明の要旨の範囲内において、種々の変形・変更が可能である。
基板 10
バッファ層 12
導電層 14
チャネル層 16
電子供給層 18
キャップ層 20
ソース電極 22
ドレイン電極 24
ゲート電極 26
SiN層 28
ポリイミド層 30

Claims (3)

  1. 基板上に設けられたGaNからなるチャネル層と、
    前記チャネル層上の窒化物半導体層の上に設けられたソース電極、ドレイン電極及びゲート電極と、
    前記基板と前記チャネル層との間に設けられ、Si濃度が5×1015cm−3以上、1×1017cm−3以下である、n型GaNからなる導電層と、を具備し、
    前記導電層には、前記ドレイン電極に印加される電圧が20V以上において、前記ゲート電極の幅1mmあたり、10μA以上100μA以下のリーク電流が流れることを特徴とする半導体装置。
  2. 前記基板と前記チャネル層との間に設けられたバッファ層を備え、
    前記導電層は、前記バッファ層の上面と前記チャネル層の上面との中間位置から、前記バッファ層の上面までの領域に設けられてなることを特徴とする請求項1記載の半導体装置。
  3. 前記導電層の前記Si濃度は、1×1016cm−3以上、1×1017cm−3以下であることを特徴とする請求項1または2記載の半導体装置。
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