JP5451007B2 - 製袋充填装置 - Google Patents
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Description
この種の装置には、包装材に縦シールを施した後に、横シール手段が90°回動して互いに90°回動した位置に横シール部を形成して、三角錐状の袋に茶葉等を充填した包装体(以下、三角バッグという。)を製造するものもある。
この包装体には通常吊り下げ用の糸が取り付けられる。例えば、図19に示すティーバッグ100は茶葉が充填された平袋102と吊り下げ用の糸104とによって構成されている。通水性の包装材から成る平袋102は正面視がほぼ正方形で、折り曲げ部106、縦シール部108及び上下の横シール部110、112を有しており、茶葉が封入されている。また、吊り下げ用の糸104の両端部は縦シール部108に溶着されている。このように吊り下げ用の糸104の両端部を縦シール部108に溶着しているのは、吊り下げ糸をポットの取っ手に掛けて用いるためである。
また、縦シール部に糸を溶着するためには、シール時に糸を横方向へほぼ真っ直ぐに延ばすための機構が必要になるなど、その実現は殆ど不可能である。
本発明は上記従来の問題点に着目して為されたものであり、平袋だけでなく、三角錐状の袋に茶葉等を充填した抽出用の所謂三角バッグの横シール部に吊り下げ用の糸を溶着できる製袋充填装置、及び当該製袋充填装置によって製造される包装体を提供することを、その目的とする。
図1に示すようにティーバッグ3は透水性の材料によって構成される三角錐状の袋、袋5に充填、封入されている茶葉(図示せず)及び袋5に溶着された吊り下げ用の糸7によって構成されている。袋5には一ヶ所の縦シール部9と二箇所に横シール部11、13が形成されており、糸7の一端部は横シール部11に溶着され、他端部は横シール部13に溶着されている。
装置本体21の上部には繰出しホイール25が備えられ、この繰出しホイール25にロール状に巻かれた包装材23の原反が装着されている。また、装置本体21には包装材23をガイドする複数のガイドローラ27が備えられている。
装置本体21の上部には茶葉Tが収容される茶葉収容部29、この茶葉Tを一定量ずつ送出するための計量送出装置31が備えられている。
ローラ組35とローラ組37との間には縦シール手段としての超音波ホーン39と、この超音波ホーン39に対向して配置された円盤状の受け部材41が備えられている。受け部材41はエアシリンダ42の出入可能なピストンの先端部に取り付けられている。
符号45は板状の回動ベースを示し、この回動ベース45は支持ベース47上に角度90°の範囲で回動自在に支持されており、図示しない駆動機構によって回動させられる(図10から図13参照)。回動ベース45のほぼ中心には丸穴49が形成され、この丸穴49は支持ベース47の丸穴51に連通している(図4参照)。
前述のように回動ベース45は支持ベース47上に角度90°の範囲で回動自在に支持されており、図示しない駆動機構によって回動させられるので、超音波ホーン71、受け部材73及び一対のクランプ部材81、83は後述するように包装材23の送出方向に直交する平面内において角度90°の範囲で回動自在である。
符号95は装置本体21に備えられた制御手段を示し、この制御手段95にはエアバルブ92と糸送り装置89が接続されており、これらの動作が制御手段95によって制御されるようになっている。
糸配置手段は、固定板85、ガイドパイプ86、分岐部88を有するホース87、エアバルブ92、図示しないエア供給源、糸繰出し手段としての糸送り装置89及び制御手段95によって構成されている。糸送り量調節手段は、糸送り装置89と制御手段95とによって構成され、また糸付勢手段は、エアバルブ92、図示しないエア供給源及びホース87の分岐部88から成るエア吹き込み装置によって構成されている。
以上のように製袋充填装置1は構成されている。
繰出しホイール25に装着された包装材23は、その始端を繰出してガイドローラ27間に巻回した後、ガイドシュート33によってU字状に湾曲させられる。そして、ローラ組35、37によって、その側縁が重ね合わされた状態で保持され筒状となる。
また、回動ユニット43は、超音波ホーン71、受け部材73及びクランプ部材81、83と共に図10に示す状態から90°回動して、図11に示す状態となる。
そして、図6に示す糸7の先端部が包装材23の先端部に形成された横シール部11に溶着された状態から、図7に示すように包装材23がティーバッグ3の高さ寸法に相当する1ピッチ分、ローラ組35、37によって包装材23は下方へ送られる。
次いで待機していたホルダ69が、図12に示すように包装材23に向かって往路走行する。ホルダ69と共に超音波ホーン71及び受け部材73も往路走行するため、包装材23の下部が横方向にシールアンドカットされる。これにより図8に示すように包装材23の先端部に形成された横シール部11が形成されると共に糸7が横シール部11に溶着される。更に、ティーバッグ3の同図において上側の横シール部13が形成される共に、ティーバッグ3が包装材23から切り離される。そして、切り離されたティーバッグ3は回動ベース45の丸穴49、支持ベース47の丸穴51と通ってシュート97上に落下し、シュート97上を滑って移動し、排出口99から排出される。
なお、吊り下げ用の糸7を長くしたい場合には、糸送り装置89の駆動時間、即ち駆動ローラ90の回転時間を長くし、且つエアバルブ92が開放時間、即ちエアをホース87へ送り込む時間を長くし、これとは逆に吊り下げ用の糸7を短くしたい場合には、糸送り装置89の駆動時間を短くし、且つエアバルブ92が開放時間を短くする。
実施の形態2のティーバッグ120は実施の形態1のティーバッグ3と同じ構成部分を有し、ティーバッグ120を製造する実施の形態2の製袋充填装置も実施の形態1の製袋充填装置1と同じ構成部分を有するので、実施の形態2については実施の形態1と異なる構成部分についてのみ説明する。
また、タグ121は、立ち上げ部127によって左右両側へずれるのを規制され、しかも凸部128で底部126から離間するのを規制されるため、底部126上を確実に滑走して、糸7を真っすぐ、且つスムーズに送ることができる。
このティーバッグ130は実施の形態1の製袋充填装置1によって製造されるもので、回動ユニット43を回転させないで図10に示した状態で静止したまま、ホルダ69が超音波ホーン71と受け部材73と共に往復動作させて横シール部137、139を形成して製造される。なお、ティーバッグ130を製造する場合において、製袋充填装置1の動作は上記回動ユニット43が回転しない点を除き、ティーバッグ3を製造する場合と同じである。
例えば、上記実施の形態では、縦シール手段、横シール手段を超音波ホーンと受け部材から成る超音波シール装置によって構成したが、電熱等を用いたヒートシール装置によって構成してもよい。
糸付勢手段は、エアバルブ92、図示しないエア供給源及びホース87の分岐部88から成るエア吹き込み装置によって構成したが、エア以外の例えば糸を把持する状態とこの把持を解除する状態に動作する把持部材と、この把持部材を駆動する駆動手段とによって構成してもよい。
また、内容物は茶葉に限定されるものでなく、コーヒー、削り節等の他の食品、更に食品以外の薬品等であってもよい。
7…吊り下げ用の糸 9…縦シール部 11、13…横シール部
21…装置本体 23…包装材 25…繰出しホイール
27…ガイドローラ 29…茶葉収容部 31…計量送出装置
33…ガイドシュート 35、37…ローラ組 39…超音波ホーン
41…受け部材 42…エアシリンダ 43…回動ユニット
45…回動ベース 47…支持ベース 49…丸穴 51…丸穴
53、55、57、59…支柱 61、63…横バー
65、67…ガイドシャフト 69…ホルダ 71…超音波ホーン
73…受け部材 75、77…ガイドシャフト
81、83…クランプ部材 85…固定板 86…ガイドパイプ
87…ホース 88…分岐部 89…糸送り装置
90…駆動ローラ 91…従動ローラ 92…エアバルブ
93…リール 94…糸ガイド 94a…ガイド穴
95…制御手段 97…シュート 99…排出口
T…茶葉
121…タグ 125…樋状部材 126…底部
127…立ち上げ部 128…凸部
130…ティーバッグ 133…縦シール部 135…折り曲げ部
137、139…横シール部
Claims (6)
- 包装材の原反から送出され筒状に折返された包装材に縦シールを施して縦シール部を形成して、包装材を筒状とする縦シール手段と、前記包装材に横シールを施す横シール手段と、前記縦シール手段と横シール手段によって形成される袋内に内容物を充填する内容物充填手段とを有し、前記袋内に前記内容物を充填した包装体を製造する製袋充填装置において、
前記横シール手段は包装材の送出方向に直交する平面内にて回動自在であり、
横シール手段と共に回動し、横シールが行われる前に包装材の横シールが施される部分の上側をクランプする一対のクランプ部材と、前記クランプ部材どうしの間に前記包装体の吊り下げ用となる糸を位置させる糸配置手段を具備し、前記横シール手段によって包装材に横シールを施して横シール部を形成すると共に、前記糸を包装材に溶着することで、一方の横シール部に糸の一端部が溶着され、他方の横シール部に糸の他端部が溶着された包装体を製造することを特徴とする製袋充填装置。 - 請求項1に記載した製袋充填装置において、
糸配置手段は糸の送り量を調節する糸送り量調節手段を具備することを特徴とする製袋充填装置。 - 請求項1または2に記載した製袋充填装置において、
糸配置手段は、糸巻き部に巻かれた糸を繰り出す糸繰出し手段と、前記繰り出される糸をガイドするガイド部材と、前記ガイド部材によってガイドされる糸を送出する糸付勢手段とから構成されていることを特徴とする製袋充填装置。 - 請求項3に記載した製袋充填装置において、
ガイド部材は可撓性を有するホースによって構成されていることを特徴とする製袋充填装置。 - 請求項3に記載した製袋充填装置において、
ガイド部材は樋状部材によって構成されていることを特徴とする製袋充填装置。 - 請求項3から5のいずれかに記載した製袋充填装置において、糸付勢手段はガイド部材へエアを吹き込むエア吹き込み装置から成ることを特徴とする製袋充填装置。
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