JP5367560B2 - 製氷機 - Google Patents

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Description

この発明は、製氷機に係り、特に、シングラス製氷機に関する。
従来のシングラス製氷機が、例えば特許文献1に記載されている。このようなシングラス製氷機においてグリスアップ作業を行う場合、ギヤドモータを回転させる必要があるため、ギヤドモータがオフの期間に、特定のボタンを押している間はギヤドモータをオンにできる制御が設けられている。
特開2009−138962号公報
しかしながら、このような制御では、グリスアップ作業を行う際に、当該ボタンを押す人及びグリスを注入する人の2人が必要になるといった問題点があった。
この発明はこのような問題点を解決するためになされたもので、1人でグリスアップ作業を行うことのできる製氷機を提供することを目的とする。
この発明に係る製氷機は、製氷水を溜める製氷水タンクと、該製氷水タンク内に回転可能に設けられた製氷ドラムと、該製氷ドラムを回転させるギヤドモータと、前記製氷ドラムの表面上に製氷された氷を剥ぎ取るカッタとを備え、前記製氷ドラムの表面上に氷を製氷するための製氷運転を行わない状態で前記ギヤドモータを回転させるギヤドモータ単独運転モードを有する製氷機であって、前記製氷機の内部を覆う取り外し可能なパネルを備え、ギヤドモータ単独運転モードで使用するギヤドモータ単独運転モード用スイッチは、前記パネルに隠されている。
記製氷機の運転状態が前記ギヤドモータ単独運転モードとなる際に、前記ギヤドモータが稼働している場合には、該ギヤドモータを停止するようにしてもよい。
前記ギヤドモータ単独運転モードは、前記製氷機の電源を切ることにより終了するようにしてもよい。
前記製氷機の運転状態が前記ギヤドモータ単独運転モードであることを表示する表示部を備えてもよい。
前記製氷ドラムを蒸発器とする冷凍回路を備え、該冷凍回路は、冷媒を循環させるためのコンプレッサを備え、該コンプレッサは三相コンプレッサであってもよい。
この発明によれば、氷を製氷するための製氷運転を行わない状態でギヤドモータを回転させるギヤドモータ単独運転モードを有するので、1人でグリスアップ作業を行うことが可能となる。
この発明の実施の形態に係る製氷機の正面図である。 この実施の形態に係る製氷機の内部に設けられた製氷部の斜視図である。 この実施の形態に係る製氷機の内部に設けられた製氷部の断面図である。 この実施の形態に係る製氷機の部分拡大正面図である。 この実施の形態に係る製氷機のギヤドモータ単独運転モードの状態遷移図である。
以下、この発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。
この発明の実施の形態に係る製氷機の正面図を図1に示す。製氷機1は、シングラス製氷機であり、その内部に、製氷部1a(図2及び3参照)と、電装箱50とを備え、その正面には、製氷機1の内部を覆うステンレス製のパネル20が、ねじ21によって取り外し可能に設けられている。図2に示されるように、製氷部1aは、製氷水7(図3参照)を溜める製氷水タンク2と、製氷水タンク2内に回転可能に設けられた円柱形状の製氷ドラム3と、製氷ドラム3を回転させるギヤドモータ4と、製氷ドラム3の表面3a上に製氷された氷を剥ぎ取るカッタ5と、製氷ドラム3の内部に形成された冷媒流路15(図3参照)に連通する冷媒出入口部6とを備えている。
図3に示されるように、製氷部1aは、冷凍回路10を備えている。冷凍回路10は、コンプレッサ11と、凝縮器12と、膨張弁13と、蒸発器である製氷ドラム3とから構成されている。コンプレッサ11と、凝縮器12と、膨張弁13とは、冷媒が流通する配管14によって接続されており、配管14は、冷媒出入口部6を介して、製氷ドラム3内に形成された冷媒流路15に接続されている。尚、図3において、矢印は、冷媒の流通方向を示している。
図4に示されるように、パネル20には、矩形の開口部22が形成されており、開口部22には、その周縁に沿うようにして設けられた不透明な樹脂製のウィンドウフレーム41が設けられている。ウィンドウフレーム41の開口41aを開閉可能に覆うように透明な樹脂製のウィンドウパネル42が設けられている。ウィンドウパネル42は、その上部に水平方向に設けられた回転軸部43を中心として回動することにより開閉するようになっている。
電装箱50には、製氷機1の運転状態を変更するための操作部30が設けられ、操作部30の一部分は、ウィンドウパネル42を介して製氷機1の正面から見ることができるが、操作部30を実際に操作するためには、ウィンドウパネル42を開く必要があるようになっている。操作部30のうち、ウィンドウパネル42を介して製氷機1の正面から見ることができる部分には、製氷機1の電源スイッチ31と、製氷運転用の3つのスイッチ、すなわち、製氷スイッチ32、停止スイッチ33、リセットスイッチ34と、製氷機1の運転状態を表示する表示部35とが設けられている。また、操作部30には、ウィンドウフレーム41によって隠れた部分に、メンテナンスの作業者が操作するギヤドモータ単独運転モード用スイッチである設定スイッチ36及びオプションスイッチ37が設けられている。従って、設定スイッチ36及びオプションスイッチ37は、製氷機1の正面からは見ることができず、ウィンドウパネル42を開いても操作することができないようになっている。すなわち、製氷機1のユーザーが設定スイッチ36及びオプションスイッチ37を誤って操作することを防止できる。
次に、この発明の実施の形態に係る製氷機においてグリスアップを行う際の製氷機の動作について説明する。
作業者がグリスアップ作業を行う場合には、まず、ねじ21を取り外して、製氷機1の正面からパネル20を取り外し、操作部30の全体が正面から見えると共に操作可能な状態にする。電源スイッチ31を操作して製氷機1の電源をつけると、所定時間経過後、コンプレッサ11が起動して冷凍回路10に冷媒が循環し始め、製氷運転が開始されるが、この製氷運転が開始される前に、作業者が設定スイッチ36と製氷スイッチ32とを同時に押すことにより、製氷機1は、製氷運転を行わない状態でギヤドモータ4を回転させることのできるギヤドモータ単独運転モードの運転状態となる。ギヤドモータ単独運転モードに入ったら、作業者にわかるように、表示部35にその旨が表示される。
ギヤドモータ単独運転モードの状態遷移図を図5に示す。作業者が設定スイッチ36と製氷スイッチ32とを同時に押すことにより(操作a)、製氷機1がギヤドモータ単独運転モードの運転状態となると、ギヤドモータ4が停止していることを確認する(状態A)。尚、この場合のように、新たにギヤドモータ単独運転モードに入る場合には、ギヤドモータ4は停止しているはずであるので、ギヤドモータ4の停止を確認することにとどまっているが、後述するように、ギヤドモータ4が稼働している状態で状態Aに移った場合には、状態Aでは、ギヤドモータ4を停止することになる。次に、作業者が設定スイッチ36及び製氷スイッチ32から手を離し(製氷スイッチ32/停止スイッチ33/リセットスイッチ34/設定スイッチ36/オプションスイッチ37の全スイッチをOFF)、さらに設定スイッチ36を押すことにより(操作b)、ギヤドモータ4が起動する(状態B)。一方、設定スイッチ36ではなく、他のスイッチを押すと(操作b)、ギヤドモータ4は停止したままとなる(状態A)。ここで、ギヤドモータ単独運転モードに入った後、一旦ギヤドモータ4を停止した状態にする(確認する)ことにより、操作ミスやノイズ等が原因で誤ってギヤドモータ単独運転モードに入った場合でも、ギヤドモータ4は必ず停止した状態になるので、作業者の安全を図ることができる。また、作業者が設定スイッチ36と製氷スイッチ32とを同時に押した後、先に製氷スイッチ32を離すと、設定スイッチ36が押されたと認識されてギヤドモータ4が起動してしまったり、その逆に先に設定スイッチ36を離すと、製氷スイッチ32が押されたと認識されて、ギヤドモータ4の円滑な起動に支障をきたしたりするおそれも回避できる。
ギヤドモータ4が起動したら(状態B)、作業者は、グリスアップ作業を行う。グリスアップ作業が終了したら、作業者が設定スイッチ36を押すことにより(操作c)、ギヤドモータ4が停止する(状態A)。一方、設定スイッチ36ではなく、他のスイッチを押した場合は、一旦全てのスイッチから手を離した(OFFした)後、改めて設定スイッチ36を押すことにより(操作c)、ギヤドモータ4が停止する(状態A)。ギヤドモータ4が停止した(状態A)後は、上記動作を繰り返すことにより、ギヤドモータ4の起動及び停止を繰り返すことができる。
グリスアップ作業が完全に終了したら、ギヤドモータ単独運転モードを終了するために、電源スイッチ31を操作して製氷機1の電源を切る。ギヤドモータ単独運転モードに入った後、所定時間経過後に自動的に製氷運転を開始する制御仕様にもできるが、製氷機1のように電源を切ることによってギヤドモータ単独運転モードが終了するようにすることにより、作業者がグリスアップ作業中に製氷運転が自動的に開始してしまい製氷機1内の図示しないファンに巻き込まれたりする事故を回避できる。製氷機1の電源を切った後、電源スイッチ31を操作して製氷機1の電源を再度つけると、ギヤドモータ単独運転モードに入る操作を行わない限り、所定時間経過後に、製氷機1は製氷運転を開始する。
このように、製氷機1は、氷を製氷するための製氷運転を行わない状態でギヤドモータ4を回転させるギヤドモータ単独運転モードを有するので、1人でグリスアップ作業を行うことが可能となる。
また、ギヤドモータ単独運転モード用スイッチである設定スイッチ36及びオプションスイッチ37が、パネル20に設けられたウィンドウフレーム41に隠されていることにより、パネル20を取り外さないと設定スイッチ36及びオプションスイッチ37を操作することができないので、製氷機1のユーザーは操作できず、製氷機1のメンテナンス作業者のみが操作できるようにすることができる。尚、設定スイッチ36及びオプションスイッチ37がウィンドウフレーム41に隠されている形態に限定するものではなく、パネル20に隠された形態であってもよい。
また、ギヤドモータ単独運転モードに入った後、一旦ギヤドモータ4を停止した状態にすることにより、誤ってギヤドモータ単独運転モードに入った場合に作業者の安全を図ることができ、さらに、ギヤドモータ単独運転モードに入るときに設定スイッチ36及び製氷スイッチ32を押した後、どちらのスイッチから手を離すかによって、ギヤドモータ4が想定外に起動してしまったり、ギヤドモータ4の円滑な起動に支障をきたしたりすることも回避できる。
また、製氷機1の電源を切ることによってギヤドモータ単独運転モードが終了するようにすることにより、作業者の安全を確保することができる。
さらに、表示部35にギヤドモータ単独運転モードであることを表示することにより、作業者に確実にギヤドモータ単独運転モードであることを知らせることができる。
この実施の形態において、コンプレッサ11に三相コンプレッサを用いることもできる。この場合には、ギヤドモータ単独運転モードにおいてギヤドモータ4を起動させたときに、製氷ドラム3の回転方向を確認することにより、正相か反相かを判断することができる。このようなギヤドモータ単独運転モードがない場合には、ギヤドモータ4が回転し始めるのは製氷運転開始後、すなわちコンプレッサが起動した後であるため、コンプレッサが反相で結線された状態であったとすると、反相で結線されたコンプレッサが起動してしまいダメージを受けた後で初めて、反相であるかを判断することになってしまう。従って、特に三相コンプレッサを用いる場合には、反相確認のために、ギヤドモータ単独運転モードが有効である。
1 製氷機、2 製氷水タンク、3 製氷ドラム、3a (製氷ドラムの)表面、4 ギヤドモータ、5 カッタ、7 製氷水、10 冷凍回路、11 コンプレッサ、20 パネル、35 表示部、36 設定スイッチ(ギヤドモータ単独運転モード用スイッチ)、37 オプションスイッチ(ギヤドモータ単独運転モード用スイッチ)。

Claims (5)

  1. 製氷水を溜める製氷水タンクと、
    該製氷水タンク内に回転可能に設けられた製氷ドラムと、
    該製氷ドラムを回転させるギヤドモータと、
    前記製氷ドラムの表面上に製氷された氷を剥ぎ取るカッタと
    を備え、
    前記製氷ドラムの表面上に氷を製氷するための製氷運転を行わない状態で前記ギヤドモータを回転させるギヤドモータ単独運転モードを有する製氷機であって、
    前記製氷機の内部を覆う取り外し可能なパネルを備え、
    前記ギヤドモータ単独運転モードで使用するギヤドモータ単独運転モード用スイッチは、前記パネルに隠されている製氷機。
  2. 前記製氷機の運転状態が前記ギヤドモータ単独運転モードとなる際に、前記ギヤドモータが稼働している場合には、該ギヤドモータを停止する、請求項1に記載の製氷機。
  3. 前記ギヤドモータ単独運転モードは、前記製氷機の電源を切ることにより終了する、請求項1または2に記載の製氷機。
  4. 前記製氷機の運転状態が前記ギヤドモータ単独運転モードであることを表示する表示部を備える、請求項1〜のいずれか一項に記載の製氷機。
  5. 前記製氷ドラムを蒸発器とする冷凍回路を備え、該冷凍回路は、冷媒を循環させるためのコンプレッサを備え、該コンプレッサは三相コンプレッサである、請求項1〜のいずれか一項に記載の製氷機。
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