JP5118436B2 - 化粧品陳列具および表示具 - Google Patents

化粧品陳列具および表示具 Download PDF

Info

Publication number
JP5118436B2
JP5118436B2 JP2007267856A JP2007267856A JP5118436B2 JP 5118436 B2 JP5118436 B2 JP 5118436B2 JP 2007267856 A JP2007267856 A JP 2007267856A JP 2007267856 A JP2007267856 A JP 2007267856A JP 5118436 B2 JP5118436 B2 JP 5118436B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
holding plate
plate portion
horizontal bar
cosmetic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2007267856A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2009095414A (ja
Inventor
大彌 大原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Key Trading Co Ltd
Original Assignee
Key Trading Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Key Trading Co Ltd filed Critical Key Trading Co Ltd
Priority to JP2007267856A priority Critical patent/JP5118436B2/ja
Publication of JP2009095414A publication Critical patent/JP2009095414A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5118436B2 publication Critical patent/JP5118436B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Display Racks (AREA)

Description

本発明は、陳列トレイ,陳列棚等に陳列される各種化粧品の商品情報等が表示された化粧品陳列具および表示具に関するものである。
従来から、化粧品販売店等では、店員に相談することなく、顧客自身が店頭等で化粧品を自由に選択することができるよう、化粧品を日用雑貨のように大量に陳列した化粧品陳列台を置くようにした店が増えてきている。このような、化粧品を大量に陳列しうる化粧品陳列台では、これに載置される陳列トレイ等の前端部に、この陳列トレイ等に陳列されている化粧品の商品名や販売価格等を表示する表示手段が設けられている。このようなものとして、図19に示すような陳列棚用表示装置が提案されている。この陳列棚用表示装置は、表示ケース本体31と、第一および第二の表示シート32,33とを備え、上記表示ケース本体31を、水平部分34と、この水平部分34の前端から起立する起立部分35と、この起立部分35の前面に細板(図示せず)を介して接着固定される第一の表示カバー36と、この第一の表示カバー36の前面に細板(図示せず)を介して接着固定される第二の表示カバー37とで構成している。そして、上記起立部分35の前面と第一の表示カバー36との間に形成される隙間に第一の表示シート32を担持し、上記両表示カバー36,37間に形成される隙間に第二の表示シート33を担持するようにしている(例えば、特許文献1参照)。
また、上記のように、起立部分35と第一の表示カバー36および両表示カバー36,37同士を接着剤や両面テープ(図示せず)を用いて接着固定するのに代えて、別パーツ(図示せず)を使って固定することも行われている。
特開2004−184717号公報
しかしながら、接着剤,両面テープや別パーツを使用する場合には、その分部品代がアップして製造コストが高価になるうえ、部品点数が多くなり、在庫管理等の管理面が複雑になる。
本発明は、このような事情に鑑みなされたもので、製造コストが安価で、在庫管理等の管理面が簡単な化粧品陳列具および表示具の提供をその目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明は、化粧品陳列台部端部から手前側に向かって下向き傾斜状に延設される表示板部と、この表示板部の下部の表面において着脱自在に固定される表示用横棒部とを備え、上記表示板部の下部の左右両側縁から左右一対の保持板部を上記表示用横棒部の左右両端面に相対向状に立設し、上記表示板部の下部に、その下端面から上記両保持板部の少なくとも一方に沿って延びる切欠き部を形成し、この切欠き部により上記少なくとも一方の保持板部を、横方向に撓みうる弾性保持板部に形成し、この弾性保持板部の上下部にそれぞれ凹部を形成し、上記弾性保持板部の上側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から上側凸部を突設し、上記弾性保持板部の下側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から下側凸部を突設し、上記表示用横棒部を表示板部の表面に沿って下方にスライド移動させた状態で、上記表示用横棒部の上側凸部を保持板部の上側凹部に着脱自在に係合させるとともに、上記表示用横棒部の下側凸部を弾性保持板部に当接させこれを横方向に撓ませながら下降させて保持板部の下側凹部に着脱自在に係合させるように構成した化粧品陳列具を第1の要旨とし、化粧品陳列台部端部に着脱自在に固定される表示具であって、化粧品陳列台部端部に着脱自在に固定される表示板部と、この表示板部の下部の表面において着脱自在に固定される表示用横棒部とを備え、上記表示板部の下部の左右両側縁から左右一対の保持板部を上記表示用横棒部の左右両端面に相対向状に立設し、上記表示板部の下部に、その下端面から上記両保持板部の少なくとも一方に沿って延びる切欠き部を形成し、この切欠き部により上記少なくとも一方の保持板部を、横方向に撓みうる弾性保持板部に形成し、この弾性保持板部の上下部にそれぞれ凹部を形成し、上記弾性保持板部の上側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から上側凸部を突設し、上記弾性保持板部の下側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から下側凸部を突設し、上記表示用横棒部を表示板部の表面に沿って下方にスライド移動させた状態で、上記表示用横棒部の上側凸部を保持板部の上側凹部に着脱自在に係合させるとともに、上記表示用横棒部の下側凸部を弾性保持板部に当接させこれを横方向に撓ませながら下降させて保持板部の下側凹部に着脱自在に係合させるように構成した表示具を第2の要旨とする。
すなわち、本発明の化粧品陳列具では、その表示板部の下部の左右両側縁から左右一対の保持板部を立設するとともに、上記表示板部の下部に、その下端面から上記両保持板部の少なくとも一方に沿って延びる切欠き部を形成することにより、上記少なくとも一方の保持板部を弾性保持板部に形成し、この弾性保持板部を利用し、上記表示板部に表示用横棒部を固定しているため、従来例のように、上記固定に接着剤,両面テープや別パーツを必要とせず、その分部品代が減少して製造コストが安価になるうえ、部品点数も減少し、在庫管理等の管理面が簡単になる。一方、本発明の表示具でも、上記化粧品陳列具と同様に、弾性保持板部を利用して表示板部に表示用横棒部を固定しているため、上記化粧品陳列具と同様の作用・効果を奏する。なお、本発明において、「化粧品陳列台部」とは、化粧品を載置,陳列するための陳列トレイの載置板部分だけでなく、この陳列トレイや化粧品を陳列するための陳列棚の棚板部分をも含む意味である。また、「化粧品情報」とは、商品名,販売価格,宣伝文句,キャッチフレーズ等の各種の化粧品に関する情報を指す。
また、本発明において、上記表示用横棒部が透明に形成され、この表示用横棒部と表示板部との間に、前面に化粧品に関する情報が表示された表示シートが配設されている場合には、化粧品に関する情報が変更される際に、古い情報が表示された表示シートに代えて、新しい情報が記載された表示シートに使用すればよく、安価な表示シートの変更だけですむ。
また、本発明において、上記表示用横棒部の前面に、化粧品に関する情報が表示されている場合には、化粧品に関する情報が表示された表示シートを省略することができ、部品点数が増加しない。
つぎに、本発明を実施するための最良の形態について説明する。ただし、本発明は、この実施の形態に限られるものではない。
図1〜図3は本発明の化粧品陳列具の一実施の形態を示している。この実施の形態では、上記化粧品陳列具として、陳列棚7上に載置される陳列トレイを用いている。これらの図において、1はトレイ本体であり、図4〜図6に示すように、化粧品(図示せず)を載置するための載置板部(化粧品陳列台部)2と、この載置板部2の前端部から立設される支受板部3と、この支受板部3の上端部から前側(手前側)に向かって下り傾斜状に延設される表示板部4とからなっている。
上記表示板部4は、図4に示すように、支受板部3の上端部から前側に向かって下り傾斜状に延設される本体部11と、この本体部11の下部の左右両側縁部から立設される左右一対の突片部(保持板部)12とを備えている。また、上記本体部11の下部には、その下端面から上記両突片部12(すなわち、左右両側縁部)に沿って延びる左右一対の切欠き部13が切欠き形成されており、これら各切欠き部13により上記各突片部12が、左右に撓みうる弾性板部(弾性保持板部)に形成されている。また、上記両突片部12の前面は、側面視で略半円弧状に形成されており、その上下両端部分にそれぞれ、後述する各係合凸部14a,14bに着脱自在に係合する係合凹部12a,12bが形成されている。
5は透明もしくは半透明な表示カバー(表示用横棒部)であり、図7および図8に示すように、その前面が側面視で略半円弧状に形成された棒状体からなっている。また、上記表示カバー5の左右幅は、上記両突片部12間に収まる長さに形成されているとともに、その左右両端面から、上記各係合凹部12a,12bに着脱自在に係合する上下一対の係合凸部14a,14bが突設されている。そして、上記表示カバー5が表示板部4の両突片部12に係合固定された状態では、表示カバー5と表示板部4との間に隙間が形成され、この隙間に、前面に商品名等の化粧品情報が表示された表示シート6(図1および図2参照)が出し入れ自在に挿入されている。なお、上記表示シート6は、上記隙間と同じもしくは小さい(すなわち、上記隙間内に収まる)サイズであってもよいし、上記隙間より大きい(すなわち、上記隙間からはみ出る)サイズであってもよい。
上記の構成において、表示板部4に表示カバー5を係合固定する場合には、表示板部4の上部前面に表示カバー5の後面を当接させた状態で表示カバー5を下方にスライドさせることを行う(図9参照)。これにより、表示カバー5の両下側係合凸部14bが両突片部12の両上側係合凹部12a内を通ってその内周面に当接し、さらに下方へのスライドを続けると、両下側係合凸部14bが両突片部12を外側に撓ませながら両突片部12の内面に乗り上げ、そのまま両突片部12を外側に撓ませながら下降し(図10参照)、両突片部12の下側係合凹部12bに対応する部分まで下降すると、両下側係合凸部14bと両下側係合凹部14bとが着脱自在に係合するとともに、両上側係合凸部14aと両上側係合凹部12aとが着脱自在に係合する。この状態では、両突片部12が元の(撓まない)状態に戻っている。また、この状態では、表示板部4と表示カバー5との間の隙間が形成されており、この隙間に表示シート6を挿入することができる。
一方、表示板部4から表示カバー5を取り外す場合には、上記両突片部12を外側に押圧して拡げ、両下側係合凸部14bと両下側係合凹部12bとの係合を外したのち、表示カバー5を上方にスライドさせることを行う。これにより、両上側係合凸部14aと両上側係合凹部12aとの係合も外れ、表示カバー5を取り外すことができる。
上記のように、この実施の形態では、左右に撓みうる両突片部12を利用し、表示板部4に表示カバー5を固定しているため、従来例のように、上記固定に接着剤,両面テープや別パーツを必要とせず、その分部品代が減少して製造コストが安価になるうえ、部品点数も減少し、在庫管理等の管理面が簡単になる。
図11は上記トレイ本体1の変形例を示している。この例では、上記トレイ本体1の表示板部4の両突片部12の内側面12c(両突片部12の、相対向する面)が、前側に向かって内向きに傾斜する傾斜面に形成されている。したがって、上記両突片部12の内面に対応する上記表示カバー5の両下側係合凸部14bの部分(外側面13c)も、上記下方へのスライド時に上記傾斜面にスライド自在に当接する傾斜面(すなわち、前側に向かって内向きに傾斜する傾斜面)に形成されている(図12参照)。それ以外の部分は上記実施の形態と同様であり、同様の部分には同じ符号を付している。この実施の形態でも、上記実施の形態と同様の作用・効果を奏する。
図13は本発明の化粧品陳列具の他の実施の形態を示している。この実施の形態では、上記表示カバー5が、平板状に形成された棒状体からなっており、上記トレイ本体1の表示板部4の両突片部12の前面も、上記表示カバー5に対応して、表示板部4の前面に沿う傾斜面に形成されている。それ以外の部分は、図1〜図10に示す実施の形態と同様であり、同様の部分には同じ符号を付している。この実施の形態でも、図1〜図10に示す実施の形態と同様の作用・効果を奏する。
図14は本発明の化粧品陳列具のさらに他の実施の形態を示している。この実施の形態では、上記化粧品陳列具として、陳列棚を用いている。このため、この実施の形態では、陳列棚の棚板部分(化粧品陳列台部)7aの前端部から立設された落下防止板7bの上端部から表示板部4が前側に向かって下り傾斜状に延設されている。それ以外の部分は、図1〜図10に示す実施の形態と同様であり、同様の部分には同じ符号を付している。この実施の形態でも、図1〜図10に示す実施の形態と同様の作用・効果を奏する。
図15〜図17は本発明の表示具の一実施の形態を示している。この実施の形態では、上記表示具は、陳列棚7の前端部から立設される落下防止板7bに着脱自在に固定されている。これらの図において、21は上記落下防止板7bに着脱自在に固定される固定板部であり、その下部の薄肉部21a(図18参照)の前側傾斜面に設けた係合凸部(図示せず)が、上記落下防止板7bの後面に設けた係合凹部(図示せず)に着脱自在に固定されている。
上記固定板部21の上端部から前側(手前側)に向かって下り傾斜状に延設される表示板部4および表示カバー5は、図1〜図10に示す実施の形態と同様の構造であり、その説明を省略する。この表示具でも、図1〜図10に示す実施の形態と同様の作用・効果を奏する。
なお、図15〜図18に示す実施の形態において、固定板部21を陳列棚7の落下防止板7bに着脱自在に固定する手段としては、両面テープを用いる等、各種の手段が用いられる。また、図15〜図18に示す実施の形態では、固定板部21を陳列棚7の落下防止板7bに着脱自在に固定しているが、図1〜図13に示す実施の形態におけるトレイ本体1の支受板部3に着脱自在に固定してもよい。
また、上記各実施の形態において、上記表示カバー5に、化粧品情報が表示されたシールを貼着したり、上記表示カバー6に直接化粧品情報を印刷してもよい。また、上記両突片部12に形成される係合凹部12a,12bに代えて、穴もしくは切欠き部を設けてよよい。また、上記各実施の形態において、上記表示板部4の左右両側縁部の一方にだけ切欠き部13を形成する(すなわち、弾性板部を設ける)ようにしてもよい。
本発明の化粧品陳列具の一実施の形態を示す側面図である。 上記化粧品陳列具の平面図である。 上記化粧品陳列具の正面図である。 トレイ本体の側面図である。 上記トレイ本体の平面図である。 上記トレイ本体の正面図である。 表示カバーの正面図である。 上記表示カバーの側面図である。 上記化粧品陳列具の作用を示す説明図である。 上記化粧品陳列具の作用を示す説明図である。 上記トレイ本体の変形例を示す要部の拡大図である。 上記表示カバーの変形例を示す要部の拡大図である。 本発明の化粧品陳列具の他の実施の形態を示す側面図である。 本発明の化粧品陳列具のさらに他の実施の形態を示す側面図である。 本発明の表示具の一実施の形態を示す側面図である。 上記表示具の平面図である。 上記表示具の正面図である。 上記表示具の表示板部および固定板部の側面図である。 従来例を示す分解斜視図である。
符号の説明
4 表示板部
5 表示カバー
12 突片部
12a,12b 係合凹部
13 切欠き部
14a,14b 係合凸部

Claims (6)

  1. 化粧品陳列台部端部から手前側に向かって下向き傾斜状に延設される表示板部と、この表示板部の下部の表面において着脱自在に固定される表示用横棒部とを備え、上記表示板部の下部の左右両側縁から左右一対の保持板部を上記表示用横棒部の左右両端面に相対向状に立設し、上記表示板部の下部に、その下端面から上記両保持板部の少なくとも一方に沿って延びる切欠き部を形成し、この切欠き部により上記少なくとも一方の保持板部を、横方向に撓みうる弾性保持板部に形成し、この弾性保持板部の上下部にそれぞれ凹部を形成し、上記弾性保持板部の上側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から上側凸部を突設し、上記弾性保持板部の下側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から下側凸部を突設し、上記表示用横棒部を表示板部の表面に沿って下方にスライド移動させた状態で、上記表示用横棒部の上側凸部を保持板部の上側凹部に着脱自在に係合させるとともに、上記表示用横棒部の下側凸部を弾性保持板部に当接させこれを横方向に撓ませながら下降させて保持板部の下側凹部に着脱自在に係合させるように構成したことを特徴とする化粧品陳列具。
  2. 上記表示用横棒部が透明に形成され、この表示用横棒部と表示板部との間に、前面に化粧品に関する情報が表示された表示シートが配設されている請求項1記載の化粧品陳列具。
  3. 上記表示用横棒部の前面に、化粧品に関する情報が表示されている請求項1記載の化粧品陳列具。
  4. 化粧品陳列台部端部に着脱自在に固定される表示具であって、化粧品陳列台部端部に着脱自在に固定される表示板部と、この表示板部の下部の表面において着脱自在に固定される表示用横棒部とを備え、上記表示板部の下部の左右両側縁から左右一対の保持板部を上記表示用横棒部の左右両端面に相対向状に立設し、上記表示板部の下部に、その下端面から上記両保持板部の少なくとも一方に沿って延びる切欠き部を形成し、この切欠き部により上記少なくとも一方の保持板部を、横方向に撓みうる弾性保持板部に形成し、この弾性保持板部の上下部にそれぞれ凹部を形成し、上記弾性保持板部の上側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から上側凸部を突設し、上記弾性保持板部の下側凹部に対応する上記表示用横棒部の端面の部分から下側凸部を突設し、上記表示用横棒部を表示板部の表面に沿って下方にスライド移動させた状態で、上記表示用横棒部の上側凸部を保持板部の上側凹部に着脱自在に係合させるとともに、上記表示用横棒部の下側凸部を弾性保持板部に当接させこれを横方向に撓ませながら下降させて保持板部の下側凹部に着脱自在に係合させるように構成したことを特徴とする表示具。
  5. 上記表示用横棒部が透明に形成され、この表示用横棒部と表示板部との間に、前面に化粧品に関する情報が表示された表示シートが配設されている請求項4記載の表示具。
  6. 上記表示用横棒部の前面に、化粧品に関する情報が表示されている請求項4記載の表示具。
JP2007267856A 2007-10-15 2007-10-15 化粧品陳列具および表示具 Active JP5118436B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007267856A JP5118436B2 (ja) 2007-10-15 2007-10-15 化粧品陳列具および表示具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007267856A JP5118436B2 (ja) 2007-10-15 2007-10-15 化粧品陳列具および表示具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2009095414A JP2009095414A (ja) 2009-05-07
JP5118436B2 true JP5118436B2 (ja) 2013-01-16

Family

ID=40699000

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007267856A Active JP5118436B2 (ja) 2007-10-15 2007-10-15 化粧品陳列具および表示具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5118436B2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0530872U (ja) * 1991-09-30 1993-04-23 凸版印刷株式会社 商品陳列棚用の表示体
JP2519784Y2 (ja) * 1991-09-30 1996-12-11 凸版印刷株式会社 商品陳列棚用の表示体
JP3093990U (ja) * 2002-11-12 2003-05-23 道雄 津郷 化粧料容器陳列用トレイ

Also Published As

Publication number Publication date
JP2009095414A (ja) 2009-05-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20090229152A1 (en) Retail display systems and methods
US9373273B2 (en) Marketing information display assembly
JP4415593B2 (ja) 棚札装置及び棚札用フレーム
JP5118436B2 (ja) 化粧品陳列具および表示具
JP5703745B2 (ja) 電子棚札システム
KR200488700Y1 (ko) 상품정보 태그용 조립식 홀더
JP3186408U (ja) 電子棚札及びそれに取り付けるpop表示具
JP6374709B2 (ja) 商品陳列用トレイ
JP2009053251A (ja) 化粧品陳列具
JP3157592U (ja) 商品陳列用具
KR200477510Y1 (ko) 모바일 기기 상품의 진열대
KR200473521Y1 (ko) 사인보드
KR200458134Y1 (ko) 손톱깎이 케이스
JP3107317U (ja) 電子棚札用カバーケース
JP3110414U (ja) 陳列用告知具
JP5179819B2 (ja) 表示具
JP5451992B2 (ja) Popホルダー
KR200349689Y1 (ko) 전단지 보관대
JP3093010U (ja) 商品等の案内、広告等表示パネル
JP4788816B2 (ja) 複合展示販売台
JP2010051668A (ja) カードホルダー
JP5018632B2 (ja) 広告表示体
JP4414179B2 (ja) 陳列台装置
JP3104722U (ja) 新刊雑誌の広告媒体の掲示具
JP3075715U (ja) 自動販売機の見本設置部に設ける販売促進情報表示部材

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20100921

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120913

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20121016

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20121019

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 5118436

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151026

Year of fee payment: 3