JP5025005B2 - 照明装置 - Google Patents

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本発明は、蛍光灯を用いた照明装置に関するものである。
従来、図4に示すように、一連の放電路が略同一面上で二重渦巻状のスパイラル状ガラス管で構成された発光管201を備える蛍光灯200が提案されている。
この蛍光灯200は両口金タイプであり、二重渦巻形状の両端部には一対の口金203がそれぞれ備えられている。このような構成の蛍光灯200は発光管201の管径程度の厚みであり、照明具としては薄い設計を提供することができ、略面発光でもあるので、デザイン上でも、スペース効率的にも、多くの場面に採用可能である(例えば特許文献1参照)。
特開2006−12483号公報
ところで、一般に、蛍光灯はワット数が大きくなるほど、大きさも大きくなり、直管型や円形ではワット数に応じて長さや径の規格がある。図4で示したスパイラル型の照明装置においても、ワット数によって一対の口金203の位置が変更されることとなる。また、蛍光灯の製造上の個体差によっても口金203の位置は変わってしまう。この場合には、方向性はなく、あらゆる方向への変位があり、作業性に問題が発生する。更に、蛍光灯の発光管などに部分的な負荷が掛かる可能性が増大し、安全性にも問題が発生する。
例えば、位置ズレが大きいにも拘わらず、蛍光灯を照明器具本体に無理に取り付けた場合、口金位置の違いにより、蛍光灯が破損する可能性があり、また、異なるワット数での出力制御となってしまう場合には、過剰電流が流れて、蛍光灯の著しい寿命低下などの問題がある。
本発明は、従来の問題を解決するためになされたもので、スパイラル状ガラス管で構成された発光管を有する照明装置において、蛍光灯の製造時ばらつきやワット数変更などでの口金位置移動に対して、効率的かつ安全に対応できる照明装置を提供することを目的とする。
本発明の照明装置は、略同一面上で渦巻き形状のスパイラル状ガラス管の外周の端部に、一対の口金を有する蛍光灯と、器具本体に設けられ蛍光灯の前記一対の口金の各々に電気的、及び機械的に接続する一対のソケットとを備えた照明器具において、前記ソケットは、前記口金との接続位置から前記蛍光灯軸線方向、及び前記略同一面上で前記蛍光灯軸線方向に対して直交する方向である直交方向へ可動であり、かつ、前記器具本体に対向する方向へ可動であるように前記器具本体に設けられており、前記ソケットは、前記直交方向であって、前記一対の口金間の距離が縮小される方向、ならびに拡大される方向の各々の方向に可動であり、かつ、その可動範囲は、基準位置から、前記蛍光灯の製造時の誤差範囲もしくはワット数の変更による前記口金位置の変動範囲を少なくとも含む範囲であり、前記ソケットの基部の内面と前記器具本体に固定されている固定部の外面との間において、断面形状でみて前記固定部の両側の前記外面を挟む形態で弾性部材が配置され、前記ソケットを可動状態に保持している構成を有している。
この構成により、ソケットは、口金との接続位置から蛍光灯軸線方向、及び直行方向へ
可動な状態となるので、ワット数の変更や個体差等によるソケットと口金との位置ズレを
ソケットが可動であることで吸収し、蛍光灯の破損も抑制でき、作業性よくかつ安全に蛍
光灯の取付けを実施することができる。
また、この構成により、ソケットが器具本体に対向する方向へ可動であることで、全ての方向に対して可動となり、ワット数の変更や個体差等によるソケットと口金との位置ズレ以外にも、全ての位置ズレに対してソケットの可動により対応でき、蛍光灯の破損も抑制でき、より作業性よくかつ安全に蛍光灯の取付け・取り扱いを実施することができる。
また、この構成により、ソケットと器具本体との間の弾性部材が、ワット数の変更や個体差等によるソケットと口金との位置ズレなど、全ての位置ズレを吸収する。従って、蛍光灯の破損も抑制でき、より作業性よくかつ安全に蛍光灯の取付け・取り扱いを実施することができる。
本発明は、照明装置のソケットが、口金との接続位置から蛍光灯軸線方向、及び直行方向へ可動に器具本体に設けられている構成とされ、更には、この可動構成の具体的構成を弾性部材としたので、ワット数の変更や個体差等によるソケットと口金との位置ズレなど、全ての位置ズレを吸収することができる。従って、蛍光灯の破損も抑制でき、より作業性よくかつ安全に蛍光灯の取付け・取り扱いを実施することができるという効果を有する照明装置を提供することができるものである。
以下、本発明の実施形態の照明装置について、図面を用いて説明する。
図1は本発明に係る実施形態の照明装置を示す分解斜視図、図2は図1の照明装置の蛍光灯がない状態でのA−A線の断面図、図3(a)(b)はそれぞれソケットの保持構造の形態を示す部分断面図である。
なお、各図においては、説明の便宜上、照射面を上向きにした状態を示して、説明する。従って、吊下げて照明装置100を用いる場合には、上下の位置関係が反対となる。
図1に示すように、本発明に係る実施形態の照明装置100は、略円形薄箱状をなす本体3と蛍光灯5と透明カバー7から構成されている。これらが組み上げられることで照明装置100となる。
蛍光灯5は、一連の放電路であり略同一面上で二重渦巻形状のスパイラル状発光管21と、スパイラル状発光管21の両端部に配置された一対の口金23と、両方の口金23もしくはその近傍の発光管21部分を繋ぐように保持固定して発光管21の破損を抑制するブリッジ25とからなる。
ブリッジ25は発光管21必須の構成ではないが、これにより、口金11の配置を安定させるとともに、蛍光灯5の強度を向上させることができる。また、ブリッジ25上で、口金11と近接する発光管21との間、あるいは近接する発光管21同士の間には、充填剤を設けるのが望ましい。これにより、発光管21の強度を増すとともに、発熱するランプ口金11の放熱を図ることができる。
本体3の内部には、蛍光灯5を保持し、白色塗装されて反射板を兼ねえた平板形状のベース15が備えられている。このベース15には、蛍光灯5の一対の口金23と電気的に接続する一対のソケット11と、ブリッジ25を支持して蛍光灯5をベース15に固定する一対の蛍光灯支持ばね13が備えられる。蛍光灯5に対してベース15の裏側には、図2で示しているように、蛍光灯5に電力を供給する点灯装置27とランプ線28とを配線する空間が備えられている。
また、透明カバー7は、例えばポリカーボネイト樹脂製で、透光性を有しており、その縁部には引っ掛け爪9が本体3方向を向いて備えられ、この引っ掛け爪9がベース15に備えられている係合穴18に係合されて、透明カバー7が本体3に着脱可能に固定される。
次に、図2を参照して、位置ズレへの対応について説明する。
図2の照明装置200は本体3に蛍光灯5が取り付けられていない状態の図1でのA−A線断面図であり、ベース15上の蛍光灯5配置側でソケット11の位置は、例えば20Wの蛍光灯の口金23が取り付けられる位置X(実線及び一点鎖線により図示)となっている。ソケット11はベース15に固定ビス29により固定支持される。図示していないが蛍光灯支持ばね13の位置もソケット11の位置に準ずることとなる。
なお、投光側である透明カバー7は図2では上方となっている。また、ソケット11に対してベース15の裏側には、本体3に内蔵される状態で点灯装置27がランプ線28と共に備えられている。
ソケット11には、後述する構成例のように、固定位置Xに対して可動とする機構が備えられ、位置Y(点線により図示)の範囲まで可動となっている。そして、蛍光灯5の口金23に製造誤差がある場合、もしくは、ワット数の変更による口金位置の移動などがある場合、位置Xから位置Yの範囲内で調整され、蛍光灯5に無理な応力がかからないようになっている。つまり、蛍光灯5の取り付け時には、口金23に対してソケット11を移動して位置調整が可能であり、良好な作業性も提供することができる。
位置Yの範囲は、ソケット11の可動機構の構成に従うが、要求される範囲としては、蛍光灯製造時の誤差範囲、もしくは、ワット数の変更による口金位置の変動範囲を少なくとも含むことが好ましい。
このようにワット数の異なる複数サイズの蛍光灯5を使用可能とする器具本体3、つまり、同一構成の本体3を使用して、複数ワット数の蛍光灯に対応させることが可能となる。
なお、本体3の形状としては、図1,2では蛍光灯の形状に対応して円筒形状としているが、これに限定されるものではなく、楕円型、多角形型など、蛍光灯の形状に対応していなくてもよい。
更に、蛍光灯5のワット数によって蛍光灯5の寸法が特定される規格である場合に、ソケット11位置も同時に決まるので、このソケット11位置に従うことで蛍光灯5のワット数を特定することができ、点灯装置27において、ソケット11の移動設置後の位置に応じて蛍光灯のワット数に対応する出力制御を実施することができる。従って、蛍光灯に過剰に電流が流れることを防止することができる。
そして、点灯制御装置としては、マルチインバーターを利用することで、一台のインバーターによりワット数の異なる蛍光灯での出力制御に対応することができる。つまり、蛍光灯5に対してベース15の裏側に備えられた点灯装置27は複数ワット数に対応できるマルチインバーターを使用することができる。この場合、ソケット11の位置によりワット数を特定し、点灯装置27であるマルチインバーターの出力制御を特定したワット数に従って制御するためのソケット位置設定手段を備えている。このソケット位置設定手段は、マルチインバーターに備えられ、組み立て工程において、設定したワット数を人の手により設定することができる。
次に、図3を参照して、ソケット11の可動構成を説明する。
図3(a)は照明装置100内のソケット11の部分断面を示している。
ソケット11は前述のように、固定ビス29によってベース15に固定されている。この時、固定ビス29はソケット11の基部11a内に配置された固定部11bをベース15に固定する構成である。そして、この基部11a内には可動ばね11cが基部11aの内面と固定部11bの外面との間に配置され、ソケット11を可動状態に保持している。
前述のように、蛍光灯5の口金23に製造誤差がある場合、もしくは、ワット数の変更による口金位置の移動などがある場合、口金23の位置に合わせてソケット11が移動される。この時、固定部11bは固定ビス29によりベース15上の同じ位置に留まり、可動ばね11cの働きで、基部11aから上のソケット11のみが移動され、位置Xから位置Yの範囲内でズレ調整され、口金23がソケット11に接続される。
このように、可動ばね11cにより位置ズレを吸収しながら接続することで、蛍光灯5に無理な応力がかからないようになっている。つまり、蛍光灯5の取り付け時には、口金23に対してソケット11を移動して位置調整が可能であり、良好な作業性も提供することができる。
更に、この位置ズレ調整の機能は、蛍光灯5の本体3への取り付け後も有効に働く。つまり。対となっている口金23には互いに蛍光灯5の応力に起因する作用・反作用があり、この作用・反作用を可動ばね11cが吸収・調整することで、蛍光灯5を応力バランスの取れた中心位置に位置させることができ、蛍光灯の取り付け後も安定した状態を保つことができる。
なお、このような位置ズレ調整時に、点灯装置27とソケット11との間にソケットと共に移動する位置検出ロッドや電気的な位置検出手段を備えることで、点灯装置27内の切り換えを実施し、対応するワット数による出力制御を実施することもできる。
図3(b)は、ソケット11の可動構成の他の実施形態であり、図3(a)の可動ばね11cを可動ゴム11gに替えた構成である。作用的には可動ばね11cとほぼ同じであるが、振動吸収機能が高いので、蛍光灯設置後の安定性をより向上させることができる。
なお、ソケット11の可動構成としては、可動ばね11cをなくして、固定ビス29がベース15上をスライドできる構成とするなどのしてもよい。
以上のように、本発明にかかる照明装置は、口金との接続位置から蛍光灯軸線方向、及び直行方向へ可動に器具本体に設けられている構成とされ、更には、この可動構成の具体的構成を弾性部材としたので、ワット数の変更や個体差等によるソケットと口金との位置ズレなど、全ての位置ズレを吸収することができる。従って、蛍光灯の破損も抑制でき、より作業性よくかつ安全に蛍光灯の取付け・取り扱いを実施することができるという照明装置として有用となる。
本発明に係る実施形態の照明装置を示す分解斜視図である。 照明装置の蛍光灯がない状態でのA−A線の断面図である。 (a)(b)はそれぞれソケットの保持構造の形態を示す部分断面図である。 (A)は従来の照明装置を示す平面図、(B)は従来の照明装置を示す側面図である。
符号の説明
100 照明器具
3 本体
5 蛍光灯
7 透明カバー
11 ソケット
11a 基部
11b 固定部
11c 可動ばね
11g 可動ゴム
13 蛍光灯支持ばね
15 ベース
21 発光管
23 口金
25 ブリッジ
27 点灯装置
29 固定ビス

Claims (1)

  1. 略同一面上で渦巻き形状のスパイラル状ガラス管の外周の端部に、一対の口金を有する蛍光灯と、器具本体に設けられ蛍光灯の前記一対の口金の各々に電気的、及び機械的に接続する一対のソケットとを備えた照明器具において、
    前記ソケットは、前記口金との接続位置から前記蛍光灯軸線方向、及び前記略同一面上で前記蛍光灯軸線方向に対して直交する方向である直交方向へ可動であり、かつ、前記器具本体に対向する方向へ可動であるように前記器具本体に設けられており、
    前記ソケットは、前記直交方向であって、前記一対の口金間の距離が縮小される方向、ならびに拡大される方向の各々の方向に可動であり、かつ、その可動範囲は、基準位置から、前記蛍光灯の製造時の誤差範囲もしくはワット数の変更による前記口金位置の変動範囲を少なくとも含む範囲であり、
    前記ソケットの基部の内面と前記器具本体に固定されている固定部の外面との間において、断面形状でみて前記固定部の両側の前記外面を挟む形態で弾性部材が配置され、前記ソケットを可動状態に保持していることを特徴とする照明器具。
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