JP4762005B2 - 映像表示装置 - Google Patents

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Description

この発明は、映像表示装置に関し、特にたとえば壁掛け型の映像表示装置に関する。
従来のこの種の装置の一例が、特許文献1に開示されている。この従来技術によれば、壁面金具が壁面等に螺着され、チルト金具が壁面金具に螺着される。映像モニタの両側に螺入されたボルトの胴部は、チルト金具に設けられた孔の開放端から挿入され、ボルトで螺着される。
特開平10−143085号公報[G09F 9/00, H04N 5/64, H05K 5/02]
しかし、従来技術では、ボルトが映像モニタの側面に螺入されるため、厚み方向に相応の寸法を確保する必要がある。さらに、チルト金具が映像モニタの側面に露出するため、デザインの自由度が制限される。
それゆえに、この発明の主たる目的は、薄型化できかつデザインの自由度を向上させることができる、映像表示装置を提供することである。
請求項1の発明に従う壁掛け用の映像表示装置(10)は、映像を表示する画面を有するモニタ本体(12)、画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔(H1a-H1d)を有する円筒部(143a-143d)が裏面側に突出するように一体成形され、モニタ本体の背面を覆うキャビネット(14)、第1貫通孔の内径よりも小さい内径の第2貫通孔(H2a-H2d)を有し、第2貫通孔の貫通方向が所定方向に沿うように第1貫通孔に挿入されるナット(16)、第2貫通孔と連通する第3貫通孔(H3a-H3d)を有し、キャビネットの表面側に設けられる壁掛け部材(18)、およびキャビネットの表面側から挿入され、第3貫通孔を介して第2貫通孔と螺合するボルト(20)を備える。
モニタ本体は、映像を表示する画面を有する。キャビネットは、裏面側に突出するように一体成形される円筒部を備え、円筒部は、画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する。モニタ本体の背面は、このようなキャビネットによって覆われる。ナットは、第1貫通孔の内径よりも小さい内径の第2貫通孔を有し、第2貫通孔の貫通方向が所定方向に沿うように第1貫通孔に挿入される。壁掛け部材は、第2貫通孔と連通する第3貫通孔を有する。キャビネットの表面側には、このような壁掛け部材が設けられる。ボルトは、キャビネットの表面側から挿入され、第3貫通孔を介して第2貫通孔と螺合する。
キャビネットの背面に設けられた第1貫通孔を利用することで、モニタ本体の薄型化とデザインの自由度の向上が図られる。また、ボルトはキャビネットの第1貫通孔に挿入されたナットの第2貫通孔と螺合し、モニタ本体およびキャビネットは、ボルトおよびナットによって支持される。これによって、下方向の力に対する耐性が向上する。
請求項2の発明に従う映像表示装置は、請求項1に従属し、ナットはキャビネットの裏面側から第1貫通孔に挿入される。
請求項3の発明に従う映像表示装置は、請求項2に従属し、ナットは裏面側端部に形成されたフランジ(162)を有する。これによって、画面の裏側から表側に向かう力に対する耐性が向上する。
請求項4の発明に従う映像表示装置は、請求項1ないし3のいずれかに従属し、第1貫通孔に挿入されたナットはキャビネットに熱融着される。ナットは、キャビネットに強固に結合する。
請求項5の発明に従う映像表示装置は、請求項1ないし4のいずれかに従属し、キャビネットは合成樹脂によって形成され、ナットおよびボルトの各々は金属によって形成される。
請求項6の発明に従う壁掛け用の映像表示装置は、映像を表示する画面を有するモニタ本体、画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する円筒部が裏面側に突出するように一体成形されると共に、線状のエンボス部が裏面側に突出するように一体成形される、モニタ本体の背面を覆うキャビネット、第1貫通孔の内径よりも小さい内径の第2貫通孔を有し、第2貫通孔の貫通方向が所定方向に沿うように第1貫通孔に挿入されるナット、第2貫通孔と連通する第3貫通孔を有し、キャビネットの表面側に設けられる壁掛け部材、およびキャビネットの表面側から挿入され、第3貫通孔を介して第2貫通孔と螺合するボルトを備える。これによって、キャビネットの曲げ強度が向上する。
請求項7の発明に従う映像表示装置は、請求項6に従属し、エンボス部は垂直方向に延びる成分を有する。これによって、垂直方向の曲げ強度が向上する。
請求項8の発明に従う壁掛け用の映像表示装置は、映像を表示する画面を有するモニタ本体、円筒部を画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する円筒部が裏面側に突出するように一体成形され、モニタ本体の背面を覆う合成樹脂製のキャビネット、および第1貫通孔の内径よりも小さい内径の孔を有し、キャビネットの裏側から円筒部に挿入される金属製のナットを備え、ナットに形成される孔は、キャビネットの表面側から挿入されるボルトと螺合することを特徴とする。
この発明によれば、キャビネットの背面に設けられた第1貫通孔を利用することで、モニタ本体の薄型化とデザインの自由度の向上が図られる。また、ボルトはキャビネットの第1貫通孔に挿入されたナットの第2貫通孔と螺合し、モニタ本体およびキャビネットは、ボルトおよびナットによって支持される。これによって、下方向の力に対する耐性が向上する。
この発明の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
図1を参照して、この実施例の映像表示装置10は、VESA規格に適合する壁掛け用の表示装置であり、モニタ本体12を有する。モニタ本体12の表面側には、映像を表示する画面SCが設けられる。モニタ本体12の背面は、ポリスチレン製のバックキャビネット14によって覆われる。
図2および図3を参照して、バックキャビネット14の主面中央やや上方には、垂直方向に線状に延びる2つのエンボス部141および142が一体成形される。エンボス部141および142のいずれも、バックキャビネット14の裏面側に凸部が現れるように形成される。かかるエンボス部141および142を水平方向に並べることによって、バックキャビネット14の垂直方向の曲げ強度が向上する。また、裏面側に凸部が現れるため、エンボス部141および142が壁掛けの際の障害となることはない。
エンボス部141の近傍には、バックキャビネット14の裏側に突出する円筒部143aおよび143bが一体成形される。同様に、エンボス部142の近傍には、バックキャビネット14の裏側に突出する円筒部143cおよび143dが一体成形される。円筒部143aおよび143bは、エンボス部141の長さ方向に沿ってエンボス部141の外側に設けられる。同様に、円筒部143cおよび143dは、エンボス部142の長さ方向に沿ってエンボス部142の外側に設けられる。
円筒部143a〜143dはそれぞれ、画面SCに直交する方向に貫通する貫通孔H1a〜H1dを有する。円筒部143a〜143dの長さは互いに等しく、貫通孔H1a〜H1dの長さもまた互いに等しい。貫通孔H1a〜H1dの内径も、互いに等しい。
貫通孔H1a〜H1dの各々には、図4(A)または図4(B)に示すインサートナット16が挿入される。インサートナット16は、黄銅(鉄またはステンレスでも可)を材料とし、貫通孔H2を有するナット胴部161を有する。ナット胴部161の長さ方向一方端には外径が拡大されたフランジ162が形成され、ナット胴部161の長さ方向他方端には外径が縮小された縮径部163が形成される。ナット胴部161の外壁には円周状の溝が形成され、ナット胴部161の内壁には螺旋状の溝が形成される。フランジ162および縮径部163の内壁にも螺旋状の溝が形成され、この溝はナット胴部161の内壁の溝と連続する。
ナット胴部161の外径は、貫通孔H1a〜H1dの各々の内径よりもわずかに大きい。フランジ162の外径は、貫通孔H1a〜H1dの各々の内径よりも大きい。縮径部163の外径は、貫通孔H1a〜H1dの各々の内径よりもわずかに小さい。ナット胴部161の内径は、ナット胴部161の厚みに相当する分だけ、貫通孔H1a〜H1dの各々の内径よりも小さい。ナット胴部161の長さは、貫通孔H1a〜H1dの長さとほぼ一致する。
具体的には、ナット胴部161の外径および内径はそれぞれ、8.3mmおよび6.0mmである。フランジ162の外径は10.0mmであり、縮径部163の外径は8.0mmである。また、ナット胴部161の長さは7.4mmであり、フランジ162の長さ(厚み)は0.8mmであり、そして縮径部163の長さは1.8mmである。
インサートナット16は、図5に示すように、バックキャビネット14の裏面側から貫通孔H1a〜H1dの各々に挿入される。挿入されたインサートナット16は、熱融着によってバックキャビネット14と結合する。具体的には、ナット胴部161の外壁に形成された円周状の溝が、熱融着によって貫通孔H1a〜H1dの各々の内壁と結合する。
装着状態では、フランジ162は貫通孔H1a〜H1dの外部に露出する。また、貫通孔H2の貫通方向は、貫通孔H1a〜H1dの各々の貫通方向と一致する。さらに、貫通孔H2の中心軸は、貫通孔H1a〜H1dの各々の中心軸と一致する。
図6を参照して、壁掛け金具18は、板状の金具18aを備える。金具18aは矩形状に形成され、四隅に貫通孔H3a〜H3dがそれぞれ設けられる。貫通孔H3a〜H3dの各々の貫通方向は、金具18aの厚み方向と一致する。貫通孔H3aから貫通孔H3bまでの距離は貫通孔H1aから貫通孔H1bまでの距離と一致し、貫通孔H3cから貫通孔H3dまでの距離は貫通孔H1cから貫通孔H1dまでの距離と一致する。さらに、貫通孔H3aから貫通孔H3cまでの距離は貫通孔H1aから貫通孔H1cまでの距離と一致し、貫通孔H3bから貫通孔H3dまでの距離は貫通孔H1bから貫通孔H1dまでの距離と一致する。さらに、貫通孔H3a〜H4dの各々の内径は、貫通孔H2の内径とほぼ一致する。
壁掛け金具18は、以下の要領でバックキャビネット14に取り付けられる。まず、貫通孔H3a〜H3dがそれぞれ貫通孔H1a〜H1dと連通するように、壁掛け金具18がバックキャビネット14の表面に配置される。ボルト20は、インサートナット16の貫通孔H2に設けられた螺旋状の溝と螺合する螺旋状の山を有する。このようなボルト20が、金具18aの表面側から貫通孔H3a〜H3dの各々に挿入され、その後バックキャビネット14に熱融着されたインサートナット16の貫通孔H2に螺入される。つまり、ボルト20は、金具18aを介してインサートナット16と螺合される。壁掛け金具18が装着されたバックキャビネット14は、その後図7に示す要領でモニタ本体12に装着される。
以上の説明から分かるように、モニタ本体12は、映像を表示する画面SCを有する。キャビネット14は、画面SCと直交する方向に貫通する貫通孔H1を有する。モニタ本体12の背面は、このようなキャビネット14によって覆われる。インサートナット16は、貫通孔H1の内径よりも小さい内径の貫通孔H2を有し、貫通孔H2の貫通方向が画面SCに直交する方向に沿うように貫通孔H1に挿入される。壁掛け金具18は、貫通孔H2と連通する貫通孔H3を有する。キャビネット14の表面側には、このような壁掛け金具18が設けられる。ボルト20は、貫通孔H3を介して貫通孔H2と螺合する。
キャビネット14の背面に設けられた貫通孔H1を壁掛けに利用することで、モニタ本体12の薄型化とデザインの自由度の向上が図られる。また、ボルト20はキャビネット14の貫通孔H1に挿入されたインサートナット16の貫通孔H2と螺合し、モニタ本体12およびキャビネット14は、ボルト20およびインサートナット16によって支持される。これによって、下方向の力に対する耐性が向上する。
なお、この実施例では、貫通孔H1a〜H1dの貫通方向は画面SCに直交する方向
であるが、画面SCと交差する方向である限り、直交方向に限られない。また、この実施例では、エンボス部141および142は垂直方向に延びるが、垂直成分を有する限り(水平方向でない限り)、これに限られるものではない。したがって、たとえばXを描くようにエンボス部を形成するようにしてもよい。
この実施例の映像表示装置を正面側から示す斜視図である。 バックキャビネットを裏面側から示す斜視図である。 バックキャビネットを表面側から示す斜視図である。 (A)はインサートナットを或る視点から示す斜視図であり、(B)はインサートナットを別の視点から示す斜視図である。 インサートナットをバックキャビネットに取り付ける状態を示す図解図である。 壁掛け用金具をバックキャビネットに取り付ける状態を示す図解図である。 壁掛け金具が取り付けられた映像表示装置を背面側から示す斜視図である。
符号の説明
10 …映像表示装置
12 …モニタ本体
14 …キャビネット
16 …インサートナット
18 …壁掛け金具
20 …ボルト

Claims (8)

  1. 壁掛け用の映像表示装置であって、
    映像を表示する画面を有するモニタ本体、
    前記画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する円筒部が裏面側に突出するように一体成形され、前記モニタ本体の背面を覆うキャビネット、
    前記第1貫通孔の内径よりも小さい内径の第2貫通孔を有し、前記第2貫通孔の貫通方向が前記所定方向に沿うように前記第1貫通孔に挿入されるナット、
    前記第2貫通孔と連通する第3貫通孔を有し、前記キャビネットの表面側に設けられる壁掛け部材、および
    前記キャビネットの表面側から挿入され、前記第3貫通孔を介して前記第2貫通孔と螺合するボルトを備える、映像表示装置。
  2. 前記ナットは前記キャビネットの裏面側から前記第1貫通孔に挿入される、請求項1記載の映像表示装置。
  3. 前記ナットは前記裏面側端部に形成されたフランジを有する、請求項2記載の映像表示装置。
  4. 前記第1貫通孔に挿入された前記ナットは前記キャビネットに熱融着される、請求項1ないし3のいずれかに記載の映像表示装置。
  5. 前記キャビネットは合成樹脂によって形成され、前記ナットおよび前記ボルトの各々は金属によって形成される、請求項1ないし4のいずれかに記載の映像表示装置。
  6. 壁掛け用の映像表示装置であって、
    映像を表示する画面を有するモニタ本体、
    前記画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する円筒部が裏面側に突出するように一体成形されると共に、線状のエンボス部が裏面側に突出するように一体成形される、前記モニタ本体の背面を覆うキャビネット、
    前記第1貫通孔の内径よりも小さい内径の第2貫通孔を有し、前記第2貫通孔の貫通方向が前記所定方向に沿うように前記第1貫通孔に挿入されるナット、
    前記第2貫通孔と連通する第3貫通孔を有し、前記キャビネットの表面側に設けられる壁掛け部材、および
    前記キャビネットの表面側から挿入され、前記第3貫通孔を介して前記第2貫通孔と螺合するボルトを備える、映像表示装置。
  7. 前記エンボス部は垂直方向に延びる成分を有する、請求項6記載の映像表示装置。
  8. 壁掛け用の映像表示装置であって、
    映像を表示する画面を有するモニタ本体、
    前記画面と交差する所定方向に貫通する第1貫通孔を有する円筒部が裏面側に突出するように一体成形され、前記モニタ本体の背面を覆う合成樹脂製のキャビネット、および
    前記第1貫通孔の内径よりも小さい内径の孔を有し、前記キャビネットの裏側から前記円筒部に挿入される金属製のナットを備え、
    前記ナットに形成される孔は、前記キャビネットの表面側から挿入されるボルトと螺合することを特徴とする、映像表示装置。
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