JP4668014B2 - 防犯状況通知装置、防犯状況通知方法、および防犯状況通知方法をコンピュータに実行させるためのコンピュータプログラム - Google Patents
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Description
さらに、地理的な現在位置の取得を行う現在位置取得手段を備え、前記防犯状況判定用情報取得手段は、前記現在位置取得手段により取得された現在位置に基づいて、前記通信手段により、所定の外部装置より防犯状況判定用情報を取得する。
防犯状況を評価するための情報を記憶する防犯状況評価用情報記憶手段と、前記防犯状況評価用情報記憶手段に記憶された評価用情報に基づき防犯状況を評価する防犯状況評価手段と、を備え、前記通信手段により、外部の機器より、防犯状況要求とその現在位置情報とを受信すると、前記防犯状況評価手段は、前記防犯状況評価用情報記憶手段に記憶された評価用情報に基づいて、受信した現在位置の防犯情報を評価し、前記通信手段により該評価結果を返信する。これにより、防犯状況通知装置単独では得られない防犯状況を提供することが可能となる。
以下、図面を参照しつつ本発明の具体的な実施の形態について説明する。なお、以下の説明に用いる図面は、同一の部品または同一の機能のものについては同一の符号を付してある。したがって、それらについての詳細な説明は繰り返さない。
[概要]
図1に、本実施の形態に係る防犯システム全体の構成図を示す。図において危険通知携帯電話1は、携帯電話機能を備えた本発明に係る防犯状況通知装置であり、以下、この危険通知携帯電話1を例に説明を行う。防犯装置2−a〜2−eは、例えば、撮像処理とともに撮像画像を警察などの機関に無線送信するなどの通報機能を備えている防犯装置(以下、「通報型防犯装置」と記す)や、あるいは、大音響や液剤などで犯罪者を威嚇、攻撃するなどの撃退機能を備えている防犯装置(以下、「撃退型防犯装置」と記す)などの、防犯機能を備えた携帯電話などである。通報型防犯装置は、例えば、特開平11−41669号公報「防犯携帯電話システム」に記載されているようにデジタルカメラ、マイクロフォン、GPS(Global Positioning System)、実行キーを備え、実行キーが押されると、付近の画像データ/音声データ/自己位置データを取込み、これらのデータに日時データをつけて自動的に無線公衆電話回線を用いて受信装置に送信する防犯携帯電話である。この防犯携帯電話により、利用者は自分の身に危険な人物、状況が近づいたら、実行キーを押すだけで、危険人物の顔や身体的特徴、乗用車等の種々の画像データと、相手の声などの音声データを取り込み受信装置に送信することができる。この防犯携帯電話では別の装置にデータを記憶することで、トラブルの現場証拠を得ると共に証拠隠滅ができないようにすることが期待できるし、防犯携帯電話システムそのものの存在により犯罪抑止効果が期待できる。
[各部の説明]
図2に、危険通知携帯電話1の機能的な構造を表す機能ブロック図を示す。図において、危険通知携帯電話1は、外部の機器と通信を行う通信部28と、現在の危険通知携帯電話1の位置をGPSにより取得する現在位置取得部37と、通信部28により危険通知携帯電話1の現在位置の防犯状況判定用情報を取得する防犯状況判定用情報取得部21と、表示や音声等によりユーザへの出力を行うユーザ出力部31と、操作や音声によりユーザからの入力を受け付けるユーザ入力部34と、防犯状況判定用情報取得部21により得られた防犯状況判定用情報より防犯状況を判定し広域通信部30やユーザ出力部31などより所定の通知を行う防犯状況通知部26と、からなる。
[動作説明]
以下、危険通知携帯電話1の処理フローについて具体的に説明する。
[本実施の形態の効果および変形例]
さて、本実施の形態における危険通知携帯電話は、近距離無線通信部29により、近くに存在する防犯装置を自律的に検出し防犯状況を判断するように構成した。このため、防犯サーバ8において、時事刻々変化する治安状況をリアルタイムに管理し、携帯電話にフィードバックする必要が無い。さらに、近距離無線通信部29により付近の防犯装置を探索するブロードキャスト信号の出力強度を変化させるようにすることにより、適宜探索するエリアを変化可能に構成しても良い。
(第2の実施の形態)
[概要]
上述した第1の実施の形態に係る危険通知携帯電話1は、周囲の状況を取得し、危険通知携帯電話において防犯状況を判断し、ユーザや所定の機関や人物の端末に対して警告等を行った。以下に説明する第2の実施の形態に係る危険通知携帯電話1は、判断等を外部の装置において行うことで、構成が簡略化でき端末コストを低減できる。
[各部の説明]
図6に、本実施の形態に係る危険通知携帯電話1の機能ブロック図を示す。図において、危険通知携帯電話1は、広域通信により外部の機器と通信を行う広域通信部30と、現在の危険通知携帯電話1の位置を取得する現在位置取得部37と、広域通信部30により危険通知携帯電話1の現在位置の防犯状況の評価結果を取得する防犯状況評価結果取得部21´と、表示や音声等によりユーザへの出力を行うユーザ出力部31と、操作や音声によりユーザからの入力を受け付けるユーザ入力部34と、防犯状況評価結果取得部21´により得られた防犯状況評価結果より通知の必要性を判定し、ユーザ出力部31により所定の通知を行う防犯状況通知部26´と、からなる。防犯状況通知部26´は、前記通知の必要性の判定を行う防犯状況判定部27´を含む。また、防犯状況評価結果取得部21´は、前記取得した現在位置の防犯状況評価結果を記憶する防犯状況評価結果記憶部25´を含む。
[動作説明]
以下、本実施の形態に係る危険通知携帯電話1の処理フローについて具体的に説明する。
[本実施の形態の効果および変形例]
以上のように、本実施の形態にかかる危険通知携帯電話1は、外部の防犯サーバ8より防犯状況を判定するための情報として算出済みの安全度を取得するため、安全度を算出する処理が不要となり、防犯状況の判定処理を軽減することが出来る。同時に、短距離無線通信手段を備えることも不要となり、より単純な構成とすることができる。このため、例えばあらかじめGPS機能を備えた携帯電話であれば、広域通信部78を介してプログラムを前記記憶装置にダウンロードし、前記中央処理装置において実行するだけで、通常の携帯電話に危険通知携帯電話1の機能を実現することが出来る。
(第3の実施の形態)
上述した第1の実施の形態および第2の実施の形態に係る危険通知携帯電話1は、周囲の防犯状況に基づいて、ユーザや所定の機関や人物の端末に対して警告等を行った。以下に説明する第3の実施の形態に係る危険通知携帯電話1は、さらに、威嚇や通報の防犯機能を備える。
[上述の実施の形態の効果および変形例]
上述のように、危険通知携帯電話1は、使用者により携帯され、時間および場所に応じて変化する使用者の周囲の状況が、犯罪や事件が起こりやすい状況になると、まず危険通知携帯電話1を所持しているユーザに対して音声や振動などにより通知が行われる。これにより、例えば、防犯ブザーや防犯アラームをいつでも使用できるように準備する、安全そうな人気のある方角へ移動する、など、未然に犯罪を防止する効果を高めることが出来る。
2 防犯装置(携帯電話タイプ)
3 危険通知携帯電話1による防犯装置の検出エリア
4 防犯カメラ
5 防犯カメラサーバ
6 防犯カメラの撮像エリア
7 広域網
8 防犯サーバ
9 警察署
10 警備会社
11 通知先(携帯電話)
21 防犯状況判定用情報取得部
21´ 防犯状況評価結果取得部
22 防犯装置検出部
23 視野取得部
24 治安状況取得部
25 防犯状況判定用情報記憶部
25´ 防犯状況評価結果記憶部
26 防犯状況通知部
26´ 防犯状況通知部
27 防犯状況判定部
27´ 防犯状況判定部
28 通信部
29 近距離通信部
30 広域通信部
31 ユーザ出力部
32 表示部
33 音声出力部
34 ユーザ入力部
35 操作部
36 音声入力部
37 現在位置取得部
38 不審者撃退部
50 防犯度テーブル
71 防犯状況評価用情報取得部
72 防犯装置検出部
73 視野取得部
74 治安状況取得部
75 防犯状況評価用情報記憶部
76 防犯状況評価結果通知部
77 防犯状況評価部
78 広域通信部
79 端末状況取得部
80 ユーザ情報記憶部
90 ユーザ情報テーブル
Claims (19)
- 防犯状況を通知する携帯型の防犯状況通知装置であって、
付近の防犯状況を判定するための防犯状況判定用情報として、付近の防犯装置の個数を取得する防犯状況判定用情報取得手段と、
前記防犯状況判定用情報取得手段により取得された付近の防犯装置の個数に基づき、防犯状況を判定する防犯状況判定手段と、を備えていることを特徴とする防犯状況通知装置。 - 前記防犯状況判定用情報取得手段は、前記防犯状況判定用情報として、付近の防犯装置の個数を種類別に検出し、
前記防犯状況判定手段は、該検出された防犯装置の種類別個数に基づき防犯状況を判定することを特徴とする、請求項1に記載の防犯状況通知装置。 - 前記防犯状況判定用情報取得手段は、前記防犯状況判定用情報として、さらに、付近の防犯カメラの視野情報及び付近の地理的な治安状況のいずれか一方または双方を取得することを特徴とする、請求項1または2に記載の防犯状況通知装置。
- 前記防犯状況判定手段による判定結果に基づき、所定の通知を行う防犯状況通知手段を備えていることを特徴とする、請求項1から3までのいずれか1項に記載の防犯状況通知装置。
- 前記防犯状況通知手段は、表示出力、音声出力、又は振動出力により、前記所定の通知を行うことを特徴とする、請求項4に記載の防犯状況通知装置。
- さらに、外部の機器と通信を行う通信手段を含み、
前記防犯状況通知手段は、前記防犯状況判定手段による判定結果に応じて、前記通信手段により所定の通信先へ所定の通知を行うことを特徴とする、請求項4または5に記載の防犯状況通知装置。 - さらに、地理的な現在位置の取得を行う現在位置取得手段を備え、
前記防犯状況通知手段は、前記通信手段により所定の通信先へ所定の通知を行う際に、前記現在位置取得手段により取得された現在位置を通知することを特徴とする、請求項6に記載の防犯状況通知装置。 - さらに、地理的な現在位置の取得を行う現在位置取得手段を備え、
前記防犯状況判定用情報取得手段は、前記現在位置取得手段により取得された現在位置に基づいて、前記通信手段により、所定の外部装置より防犯状況判定用情報を取得することを特徴とする、請求項6に記載の防犯状況通知装置。 - さらに、威嚇等を行う撃退手段を備え、
前記防犯状況通知手段は、前記撃退手段の動作時に、前記現在位置取得手段により取得された現在位置を、前記通信手段により所定の通信先へ通知することを特徴とする、請求項6から8までのいずれかに記載の防犯状況通知装置。 - 前記防犯状況通知手段は、前記撃退手段の動作後に、前記現在位置取得手段により取得された現在位置を、前記通信手段により所定の通信先へ継続的に通知することを特徴とする、請求項9に記載の防犯状況通知装置。
- さらに、音声入力手段または映像入力手段を備え、
前記防犯状況通知手段は、前記撃退手段の動作後に、前記音声入力手段または映像入力手段により取得された音声または映像を、前記通信手段により所定の通信先へ継続的に通知することを特徴とする、請求項9または10に記載の防犯状況通知装置。 - 携帯電話であることを特徴とする、請求項1から11までのいずれかに記載の防犯状況通知装置。
- 防犯状況を通知する防犯状況通知方法であって、
防犯状況通知装置の現在位置付近の防犯状況を判定するための防犯状況判定用情報として、防犯状況通知装置の現在位置付近の防犯装置の個数を取得する防犯状況判定用情報取得ステップと、
前記防犯状況判定用情報取得ステップにより取得された該検出された防犯装置の個数に基づき防犯状況を判定する防犯状況判定ステップと、を含むことを特徴とする防犯状況通知方法。 - 前記防犯状況判定用情報取得ステップは、防犯状況判定用情報として、防犯状況通知装置の現在位置付近の防犯装置の種類別個数を検出し、
前記防犯状況判定ステップは、該検出された防犯装置の種類別個数に基づき防犯状況を判定することを特徴とする、請求項13に記載の防犯状況通知方法。 - 前記防犯状況判定ステップによる判定結果に基づき、所定の通知を行う防犯状況通知ステップと、を含むことを特徴とする請求項13または14に記載の防犯状況通知方法。
- さらに、外部の機器と通信を行う通信ステップを含み、
前記通信ステップは、前記防犯状況判定ステップによる判定結果に応じて、所定の通信先へ所定の通知を行うことを特徴とする、請求項13から15のいずれか1項に記載の防犯状況通知方法。 - さらに、地理的な現在位置の取得を行う現在位置取得ステップを含み、
前記通信ステップは、所定の通信先へ所定の通知を行う際に、前記現在位置取得ステップにより取得された現在位置を通知することを特徴とする、請求項16に記載の防犯状況通知方法。 - さらに、地理的な現在位置の取得を行う現在位置取得ステップを含み、
前記防犯状況判定用情報取得ステップは、前記現在位置取得ステップにより取得された現在位置に基づいて、所定の外部装置より防犯状況を判定するための情報を取得することを特徴とする、請求項13から17までのいずれかに記載の防犯状況通知方法。 - 請求項13から18のいずれかに記載の防犯状況通知方法をコンピュータに実行させるためのコンピュータプログラム。
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