JP4550675B2 - 空気清浄機 - Google Patents

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本発明は、空気中の埃や塵等の微粒子、臭いやホルムアルデヒド等の成分物質を除去する空気清浄機に関する。
空気清浄機は、例えば、特開2001−79444号公報(特許文献1)に示すように、空気中の微粒子に帯電させるイオン化装置と、集塵用の濾材と活性炭とからなる集塵脱臭フィルタとを有する。
また、別の空気清浄機は、空気が流通するフィルタユニットと、このフィルタユニットの下流側に設けられたファンモータと、フィルタユニットとファンモータとの間に設けた気化フィルタと、イオン発生手段と、気化フィルタに供給される水の補充を行なうカートリッジ給水タンクを有する。そして、カートリッジ給水タンクの着脱が行なわれると、表示装置に着脱が表示されるようになっている。
特開2001−79444号公報
気化フィルタに供給される水は、古くなると臭ったり、腐ったりする。これの対応としては、カートリッジ給水タンクの水を早めに新しい水に交換することである。
しかし、水交換が放置されると、古い腐った臭いのする水が気化フィルタに供給されるので、空気清浄機は不衛生な空気の発生源になりかねない。
本発明は、上記の問題に対処し、水が腐る前に定期的にカートリッジ給水タンクの水交換が行な得る空気清浄機を提供することにある。
また、空気清浄機のメンテナンスも定期的に行な得る空気清浄機を提供することにある。
本発明は、空気が流通するフィルタユニットと、このフィルタユニットの下流側に設けられたファンモータと、フィルタユニットとファンモータとの間に配置され、空気に加湿する気化フィルタと、気化フィルタに水を供給するカートリッジ給水タンクと、ファンモータの運転を含む各種運転を制御する制御回路と、各種運転の表示を行なう表示装置とを有する空気清浄機において、表示装置は、気化フィルタに供給する水の交換時期を報知する交換時期表示ランプを含む交換時期表示手段を有し、カートリッジ給水タンクの脱着が行なわれずに所定時間が経過すると、交換時期の報知が行なわれることを特徴とする。
また、本発明は、空気が流通するフィルタユニットと、このフィルタユニットの下流側に設けられたファンモータと、フィルタユニットとファンモータとの間に配置され、空気に加湿する気化フィルタと、気化フィルタに水を供給するカートリッジ給水タンクと、ファンモータの運転を含む各種運転を制御する制御回路と、各種運転の表示を行なう表示装置とを有する空気清浄機において、表示装置は、空気清浄機の掃除を含むメンテナンスの時期を報知するメンテナンス時期表示ランプを含むメンテナンス時期表示手段を有し、カートリッジ給水タンクの脱着が所要回数に達したら、メンテナンス時期の報知が行なわれることを特徴とする。
本発明によれば、水交換時期が報知されるので、カートリッジ給水タンクの水交換を忘れずに行なうことができる。
また、本発明によれば、メンテナンス時期が報知されるので、空気清浄機のメンテナンスを忘れずに行なうことができる。
本発明の実施例について、図面を引用して説明する。
まず、空気清浄機の概要について、図1、図2を引用して述べる。
本体枠体1は、主部枠体2と前部枠体3を有する。本体枠体1の前面には、前パネル4が取り付けられる。
本体枠体1は、内部にフィルタユニット5、気化フィルタ6、ファンモータ7を備える。フィルタユニット5、気化フィルタ6は、前部枠体3側に位置する。ファンモータ7は、主部枠体2側に位置する。ファンモータ7は、ターボファン7a、電動機7bを有する。
主部枠体2は、内部にファンケーシング8を有する。ファンケーシング8内にファンモータ7が置かれる。ターボファン7aに吸い込み流を導く吸い込み案内口部材9は、前部枠体3に形成される。
制御装置10は、本体枠体1の前側上部に備えられる。この制御装置10により、空気清浄機の運転が制御される。表示装置(図示せず)は、制御装置10の近くに設けられる。
空気は、前パネル4の吸気口11から吸い込まれ、フィルタユニット5内を流通して塵埃の除去が行なわれる。また、空気に含まれる臭いやホルムアルデヒド等の成分物質を除去する。
気化フィルタ6は、塵埃や臭いやホルムアルデヒド等の成分物質が除去された空気に水分を加湿する。そして、ファンモータ7に吸い込まれた空気は、送風口12から空気清浄機の外部に送風される。
カートリッジ給水タンク13は、気化フィルタ6に水分を浸み込ませる貯溜水タンク14に水を補充する。このカートリッジ給水タンク13は、本体枠体1の側面に取り外し自在に備わる。
図示されていないが、カートリッジ給水タンク13の底部に設けたキャップは、水の出口を塞ぐ弁体を有する。カートリッジ給水タンク13を本体枠体1からは外すと、弁体は出口を塞ぎ、本体枠体1に装着すると、弁体は出口を開くように作動する。カートリッジ給水タンク13の着脱は、タンク検知スイッチ(脱着検知手段)にて検知されるようになっている。
次に制御装置10の制御回路について、図3に沿って説明する。
商用電源は、コンセント15、温度ヒューズ16を介して整流回路17に導かれる。整流回路17で整流された直流は、ファンモータ7の電動機7bに供給される。電動機7bはインバータ駆動モータで、インバータ駆動源やインバータ駆動源を制御するインバータ制御回路を内蔵している。
定電圧発生回路18は、整流回路17の電圧(141V)を15V程度に降圧する。15Vの直流電圧は、フィルタ回路19を介して電動機7bに供給される。
また、15Vの直流電圧は、定電圧発生回路30により10Vに降圧され、この10Vの直流電圧は、定電圧発生回路31により5Vに降圧されてマイコン32の電力として供給される。制御回路の主要部をなすマイコン32は、プログラムにしたがって種々の制御を司る。
リセットIC33は、5Vの直流電圧を検知している。その直流電圧が5Vに達すると、リセットIC33はマイコン32にリセット信号を出力し、マイコン32は起動する。水晶振動子34は、マイコン32に駆動パルス信号を供給する。
F/V変換回路35は、マイコン32で作られた電動機7bの速度制御信号を(0〜6)Vの電圧制御信号に変換して電動機7bのインバータ制御回路に供給する。この電圧制御信号により、電動機7bは低速から高速に至る複数段階の速度制御が行なわれる。
スイッチ36は、空気清浄機の運転を入り切リするスイッチで、マイコン32はスイッチ36の信号を読んで空気清浄機の運転・停止を行なう。この空気清浄機は、光リモコンでも運転操作ができるように光リモコンの光受信機37を有し、光リモコンの操作信号は光受信機37を介してマイコン32に伝えられる。
テスト端子部38は、製造時やメンテナンスで使う。通常は使われない。テスト信号はテスト端子部38を介してマイコン32に伝えられる種々のテストや設定等も行なわれる。
報知手段としての表示装置39は、空気清浄機の各種運転に関する表示が行なわれる。トランジスター50、インバータ51を介してマイコン32から表示信号が送られる表示装置39は、表示ランプ、表示管、液晶表示等、各種の表示手段を含む。
ブザー52は音による報知手段で、異状時や運転切替時にも報知音が発せられる。
ダストセンサー53や臭いセンサー54の検知信号はマイコン32に取り込まれて演算処理が行われ、空気清浄機の各種運転に活かされる。
マイコン32の指示で作動制御されるイオン発生器は、アレルオフイオン(マイナスイオン)を発する。
リードスイッチ55は、カートリッジ給水タンク13の脱着を検知する脱着検知手段である。このリードスイッチ55は、カートリッジ給水タンク13が装着される本体枠体1の装着部に設けられる。
カートリッジ給水タンク13には、マグネット56が設けられ、カートリッジ給水タンク13を本体枠体1の装着部にセットすると、マグネット56に引かれてリードスイッチ55(脱着検知手段)は、はオンする。カートリッジ給水タンク13を外すと、リードスイッチ55はオフする。このリードスイッチ55(脱着検知手段)のオン・オフの信号をマイコン32は読んで、カートリッジ給水タンク13の着脱を判断する。
記憶部57はEEPROMで形成され、後述するカートリッジ給水タンク13の水交換時期の報知や空気清浄機のメンテナンス時期の報知に関するプログラム等を格納している。水交換時期の所定時間を計測する水交換時期計測タイマ機能やメンテナンス時期を計測するメンテナンス時期計測タイマ機能は、制御回路のマイコン32に設けられる。
また、表示装置39は、水交換時期を報知する水交換時期表示ランプ(水交換時期表示手段)、メンテナンス時期を報知するメンテナンス時期表示ランプ(メンテナンス時期表示手段)を有する。
制御回路のマイコン32の水交換時期計測タイマ機能により、カートリッジ給水タンク13の水交換は計測される。そして、カートリッジ給水タンク13の水交換が、所定時間交換されずに、例えば24時間経過すると、水交換時期表示ランプの消灯表示により水交換時期に来たことが報知される。
これにより、ユーザはカートリッジ給水タンク13の水交換が来たことを知覚し、水が腐る前に水交換を行なうことができる。しかも、カートリッジ給水タンク13の着脱が行なわれる時間を制御回路の水交換時期計測タイマ機能で計測するだけであるので、構成が簡単である。特別な装置を備える必要もないので、安価にできる。
また、空気清浄機の掃除を含むメンテナンス時期の計測は、カートリッジ給水タンク13の着脱をカウントして行なう。カートリッジ給水タンク13の着脱が所要回数、例えば30回になると、メンテナンス時期表示ランプの表示によりメンテナンス時期に来たことが報知される。
これにより、ユーザはメンテナンス時期が来たことを知覚し、空気清浄機のメンテナンスを欠かさず定期的に実施することができる。しかも、カートリッジ給水タンク13の所要着脱回数を制御回路のメンテナンス計測タイマ機能で計測するだけであるので、構成が簡単である。特別な装置を備える必要もないので、安価にできる。
図4.図5のフローチャートに沿い、水交換時期や空気清浄機のメンテナンス時期の報知について詳しく説明する。
まず、図4に示す水交換時期の報知に関して述べる。
ステップ401で、電源プラグON(電源プラグの差込)が行なわれる。電源プラグが差込まれると、マイコン32の水交換時期計測タイマ機能はタイマスタートを開始する(ステップ402)。
スイッチ36が押されて空気清浄機の運転が開始される(ステップ403)。水交換時期表示ランプであるミストランプの点灯が行なわれる(ステップ404)。
そして、ステップ405で、24時間(所定時間)経過について判定される。24時間経過しているときは、ミストランプ(水交換時期表示ランプ)の消灯が行なわれる(ステップ407)。
本実施例においては、ステップ405の所定時間を少なくとも24時間としたが、使用時の気温や水質等によって適切なか時間に変わりうるのは言うまでもない。
これにより、ユーザはカートリッジ給水タンク13の水交換が来たことを知り、水が腐る前に水交換を行なうことができる。
水の交換によるカートリッジ給水タンク13の脱着(ステップ408)により、24時間タイマのリセットが行なわれる(ステップ409)。つまり、水交換時期計測タイマ機能は、最初に戻って時間の計測を開始する。
カートリッジ給水タンク13の脱着が行なわれないと、ミストランプ(水交換時期表示ランプ)の消灯が行なわれる(ステップ407)の状態が継続する。
先のステップ405で、24時間(所定時間)経過しなくとも、ステップ406でカートリッジ給水タンク13の脱着が行なわれると、24時間タイマのリセットが行なわれる(ステップ409)。水交換時期計測タイマ機能は、最初に戻って時間の計測を開始する。
このように、水交換時期計測タイマ機能と、水交換時期表示ランプの報知により、水交換が行なわれないまま24時間(所定時間)経過したことが報知されるので、水が腐敗する前に水の交換が促され、良い衛生状態を受けることができる。
図5に示すメンテナンス時期の報知に関して述べる。
ステップ501で、電源プラグON(電源プラグの差込)が行なわれる。電源プラグが差込まれると、マイコン32のメンテナンス時期計測タイマ機能はタイマスタートを開始する(ステップ502)。
スイッチ36が押されて空気清浄機の運転が開始される(ステップ503)。そして、制御回路のメンテナンス時期計測タイマ機能で、カートリッジ給水タンク13の脱着回数がカウントされる。
ステップ504で、カートリッジ給水タンク13の脱着が29回行なわれているか判定される。29回行なわれたことが判定されると、次のステップ505でカートリッジ給水タンク13の脱着が行なわれないまま所定時間(24時間)の経過について判定される。
ステップ505では、所定時間(24時間)の経過を一回とカウントして先の29回に一回を加算する。30回(30日)に達したと判定されると、ステップ506でお手入れランプ点灯(メンテナンス時期表示ランプの点灯表示)が行なわれ、メンテナンス時期が来たことが報知される。
これにより、ユーザは空気清浄機の掃除やメンテナンス時期が来たことを知り、掃除を含むメンテナンスを忘れずに実施することができる。
メンテナンスに伴なうカートリッジ給水タンク13の脱着(ステップ507)で、メンテナンス時期計測タイマ機能のタイマがリセットされる(ステップ508)。ここで、メンテナンス時期計測タイマ機能は最初(ステップ502)に戻って回数の計測を開始する。
先のステップ505で、30回(30日)に満たないと判定されると、ステップ509で、再度、カートリッジ給水タンク13の脱着または所定時間(24時間)の経過が判定される。脱着または所定時間(24時間)の経過があった(YES)と判定されたときには、ステップ506でメンテナンス時期が来たことが報知される。
先のステップ509で、脱着または所定時間(24時間)の経過がない(NO)と判断されたときは、ステップ510で、再度、カートリッジ給水タンク13の脱着の有無について判定され、YESのときはステップ506でメンテナンス時期が来たことが報知される。NOのときはステップ505に戻る。
先のステップ504で、NOと判断されたときは、ステップ511に移る。ステップ511では、ステップ505と同じ機能が実行され、30回(30日)に達したと判定されたときには、ステップ506でメンテナンス時期が来たことが報知される。達しないと判定されたときには、ステップ504に戻る。
このように、メンテナンス時期計測タイマ機能と、メンテナンス時期表示ランプの報知により、一月に一回程度の頻度で空気清浄機の掃除やメンテナンス時期が来たことが知らされるので、メンテナンスを欠かさず定期的に行なうことができる。
本発明の実施例を示すもので、空気清浄機の外観斜視図。 本発明の実施例を示すもので、空気清浄機の縦断面図。 本発明の実施例を示すもので、制御回路図。 本発明の実施例を示すもので、水交換時期の報知に関するフローチャート図。 本発明の実施例を示すもので、メンテナンス時期の報知に関するフローチャート図。
符号の説明
5…フィルタユニット、7…ファンモータ、6…気化フィルタ、13…カートリッジ給水タンク、10…制御回路、39…表示装置、55…リードスイッチ。

Claims (4)

  1. 空気が流通するフィルタユニットと、このフィルタユニットの下流側に設けられたファンモータと、前記フィルタユニットと前記ファンモータとの間に配置され、前記空気に加湿する気化フィルタと、前記気化フィルタに水を供給するカートリッジ給水タンクと、ファンモータの運転を含む各種運転を制御する制御回路と、各種運転の表示を行なう表示装置とを有する空気清浄機において、
    表示装置は、空気清浄機の掃除を含むメンテナンス時期を報知するメンテナンス時期表示ランプを含むメンテナンス時期表示手段を有し、
    前記カートリッジ給水タンクの脱着が所要回数に達したら、前記メンテナンス時期の報知が行なわれ、
    前記制御回路が有する前記所要回数を計測するメンテナンス時期計測カウンタ機能による前記所要回数のカウントには、前記カートリッジ給水タンクの脱着が行なわれない状態での所定時間の経過を1回としてカウントに加えることを特徴とする空気清浄機。
  2. 請求項記載の空気清浄機において、
    前記メンテナンス時期計測カウンタ機能によるカウントが前記所要回数に達した後に前記カートリッジ給水タンクの脱着が行なわれると、その時点から前記所要回数のカウントが新たに開始されることを特徴とする空気清浄機。
  3. 請求項記載の空気清浄機において、
    前記所要回数は、前記カートリッジ給水タンクの脱着が行なわれない状態の所定時間経過を1カウントするカウント回数と、前記カートリッジ給水タンクの脱着をカウントするカウント回数との累計を含むことを特徴とする空気清浄機。
  4. 請求項1〜の何れかに記載された空気清浄機において、
    前記カートリッジ給水タンクの脱着検知手段としてリードスイッチを用いることを特徴とする空気清浄機。
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