JP4456904B2 - 免震建物用エレベーター装置 - Google Patents

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Description

この発明は、基部建築体に免震装置を介して免震建築体が支持され、また基部建築体及び免震建築体に形成された昇降路に案内レールが立設され、地震時に免震装置対応箇所において案内レールが弾性変形して傾斜する免震建物用エレベーター装置に関する。
従来の免震建物用エレベーター装置においては、基部建築体の上に免震装置を介して支持され、地震時に基部建築体に対して水平方向に相対変位する免震建築体が設けられる。また、基部建築体及び免震建築体のそれぞれに設けられて互いに縦貫して配置されたエレベーターの昇降路が形成される。そして、昇降路に互いに離れて平行に立設されてエレベーターのかごの昇降を案内するかご用案内レール及びエレベーターのつり合おもりの昇降を案内するつり合おもり用案内レールが設けられる。
なお、かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールは、地震時に免震建築体が基部建築体に対して水平方向に相対変位するので、これに伴って免震装置対応箇所において弾性変形して傾斜する。
また、ロ字状をなすレール保持枠がかご用案内レール及びつり合おもり用案内レールを囲んで設けられて、かご用案内レール等がそれぞれ内側に締結されて、かご用案内レール等を水平方向においてそれぞれ所定位置に保持する。
そして、レール保持枠は昇降路における免震装置対応箇所に配置されて、免震装置に近接した位置において昇降路に設けられた建築体側乗場の床及び天井対向位置にそれぞれ配置される。また、これら上下のレール保持枠の相互間に昇降路側乗場装置が設けられて建築体側乗場に対向して配置される。
従来の免震建物用エレベーター装置は上記のように構成され、地震時に基部建築体に対して免震装置の機能によって免震建築体が水平方向に相対変位する。このため、かご用案内レール等が免震装置対応箇所において地震時に弾性変形して傾斜する。そして、地震時に傾斜するかご用案内レール等を、レール保持枠によってそれぞれ水平方向におけるそれぞれの所定位置に保持するように構成されている。(例えば、特許文献1参照)。
特開平11−209018号公報(要約、図2)
従来の免震建物用エレベーター装置では、かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールがそれぞれレール保持枠に固定的に締結され、また、上側レール保持枠のかご用案内レール締結部と下側レール保持枠の反かご用案内レール側の端部との間に斜め控えが設けられる。これによって、上下のレール保持枠とかご用案内レール等によって剛性の高い枠組み構造体が構成される。
したがって、地震時に地震による基部建築体と免震建築体との水平方向に相対変位量と、上下のレール保持枠の相互間隔によってかご用案内レール等の免震装置対応箇所における傾斜角が決定する。そして、地震時にレール保持枠がかご用案内レール等と同様に、水平面に対して傾斜して上下方向に変位する。
このため、建築体側乗場と昇降路側乗場装置の間に設けられる可動式乗降通路を、レール保持枠の上下変位に対応可能な構造のものとする必要があり、構造が複雑化して製造費が嵩むという問題点があった。また、地震時にレール保持枠が上下変位するためレール保持枠、かご用案内レール等に過大な負荷が作用し、またモーメントが発生するためレール保持枠等の部材を強化する必要がある。
この発明は、かかる問題点を解消するためになされたものであり、かご用案内レール等を保持したレール保持枠が建築体側乗場対応位置に配置されて、地震の有無に関わらず水平姿勢に保持される免震建物用エレベーター装置を得ることを目的とする。
この発明に係る免震建物用エレベーター装置においては、基部建築体の上に免震装置を介して支持されて地震時に基部建築体に対して水平方向に相対変位する免震建築体、基部建築体及び免震建築体のそれぞれに設けられて互いに縦貫して配置されたエレベーターの昇降路と、この昇降路に互いに離れて平行に立設されてエレベーターのかごの昇降を案内し、地震時に免震装置対応箇所において弾性変形して傾斜するかご用案内レールと、昇降路に互いに離れて平行に立設されてエレベーターのつり合おもりの昇降を案内し、地震時に免震装置対応箇所において弾性変形して傾斜するつり合おもり用案内レールと、水平投影面においてロ字状をなし免震装置対応箇所に設けられて、免震装置に近接した位置において昇降路に設けられた建築体側乗場の床及び天井対向位置にそれぞれ配置され、内側に係合されたかご用案内レール及びつり合おもり用案内レールを水平方向においてそれぞれ所定位置に保持するレール保持枠と、これらのレール保持枠の相互間に設けられて建築体側乗場に対向して配置された昇降路側乗場装置と、かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールをそれぞれ形成する案内レール体並びにレール保持枠の両者の間に設けられて、案内レール体の背面に対して直交し水平に配置された第一枢着軸線及び案内レール体の長手に直交し背面幅方向に沿い水平に配置された第二枢着軸線が構成されて一側が上記両者の一方に他側は上記両者の他方に装着された自在継手機構とが設けられる。
この発明による免震建物用エレベーター装置は、地震発生時に免震装置の機能によって免震建築体が基部建築体に対して揺動し水平方向に相対変位する。このときに、かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールが揺動し弾性変形して傾斜するが、かご用案内レール等の案内レール体がそれぞれレール保持枠に自在継手機構を介して係合されている。これにより、レール保持枠が水平姿勢を保って水平方向に変位する。したがって、地震時にレール保持枠が水平面に対して傾斜することがなく、また上下方向に変位することもない。
このため、建築体側乗場と昇降路側乗場装置の間に設けられる可動式乗降通路を、レール保持枠の上下変位に対応する構造とする必要がなく、構造を簡易化することができて製造費を低減する効果がある。また、地震時にレール保持枠が上下変位しないのでレール保持枠、かご用案内レール等に過大な負荷、モーメントが発生しない。これにより、レール保持枠等を軽薄な材料により製作可能となり製作費を節減する効果がある。
実施の形態1.
図1〜図10は、この発明の実施の形態を示す図で、図1は昇降路要部を概念的に示す縦断面図、図2は図1の要部拡大図、図3は図2のかご用案内レール等の地震時における傾斜状況を概念的に説明する図、図4は図2のA−A線断面拡大図、図5は図4の側面図、図6は図5の要部縦断面図、図7は図3の状況に対応した図5相当図、図8は図4の十字軸の拡大図、図9は図8の正面図、図10は図9の側面図である。
図において、基部建築体1の上に免震装置2を介して免震建築体3が支持されて地震時に免震装置2の機能によって基部建築体1に対して免震建築体3が水平方向に相対変位する。そして、基部建築体1及び免震建築体3のそれぞれに昇降路4が設けられて互いに縦貫して配置される。また、かご用案内レール5が昇降路4に互いに水平方向に離れて平行に立設され、エレベーターのかご6の昇降を案内する。また、つり合おもり用案内レール7が昇降路4に互いに水平方向に離れて平行に立設されエレベーターのつり合おもり8の昇降を案内する。
そして、基部建築体1及び免震建築体3のそれぞれに昇降路4に開口した建築体側乗場9が設けられる。また、免震装置2に近接した位置において昇降路4に設けられた建築体側乗場9よりも上方及び下方の昇降路4において、かご用案内レール5がブラケット10によって昇降路4に支持され、つり合おもり用案内レール7がブラケット11によって昇降路4に支持される。
また、水平投影面においてロ字状をなすレール保持枠12が免震装置2対応箇所に設けられて、免震装置2に近接した位置において昇降路4に設けられた建築体側乗場9の床及び天井対向位置にそれぞれ配置される。そして、免震装置2に近接した建築体側乗場9対応箇所においてレール保持枠12により、レール保持枠12の内側に係合されたかご用案内レール5及びつり合おもり用案内レール7を、水平方向に対してそれぞれ所定位置に保持する。
そして、建築体側乗場9の床及び天井対向位置にそれぞれ対応したレール保持枠12の相互間に、図示が省略してあるが出入口、乗場の戸、乗場開閉装置等により構成された昇降路側乗場装置13が設けられて建築体側乗場9に対向して配置される。また、建築体側乗場9と昇降路側乗場装置13の間に可動式乗降通路14が設けられる。
また、かご用案内レール5、つり合おもり用案内レール7を形成する案内レール体及びレール保持枠12の両者の間に次に述べる自在継手機構15が設けられる。
すなわち、自在継手機構15は上記両者を係合する機構であって、上記両者の相互間に十字軸16が配置されて案内レール体の背面に対して直交し水平に配置された第一枢着軸線17及び案内レール体の長手に直交し案内レール体の背面幅方向に沿い水平に配置された第二枢着軸線18が構成される。また、案内レール体の背面に接してレール側第一取付板19が配置されて十字軸16の第一枢着軸線17の一端が枢着される。
また、U字状の凹所を有するレール側第二取付板20が配置されて、これの凹所に第一枢着軸線17が配置されてこの第一枢着軸線17の他端が枢着される。そして、U字状凹所の開口縁部に設けられたフランジ部がレール側第一取付板19に重合して配置される。また、案内レール体の基部に配置されたレールクリップ、レールクリップとレール側第一取付板19とレール側第二取付板20に挿通されたボルト及びボルトの挿通端にねじ込まれたナットによって締結具21が形成される。
そして、締結具21によってレール側第一取付板19及びレール側第二取付板20が案内レール体の基部に締結される。また、L字状をなす保持枠側取付板22が十字軸16の第二枢着軸線18の両端にそれぞれ配置されて、L字の一側に十字軸16の第二枢着軸線18の端部が枢着され、この端面に保持枠側取付板22のL字の一側がボルト23によって締結される。そして、保持枠側取付板22のL字の他側がボルト及びナットからなる締結具24によってレール保持枠12のフランジ部に締結される。
上記のように構成された免震建物用エレベーター装置において、昇降路4の免震装置2対応箇所においてかご用案内レール5及びつり合おもり用案内レール7が、レール保持枠12に自在継手機構15によって係合され、かご用案内レール5等が水平方向に対してそれぞれ所定位置に保持される。また、昇降路4における免震装置2対応箇所に設けられ免震装置2に近接した位置において昇降路4に設けられた建築体側乗場9の床及び天井に対向した位置に、レール保持枠12がそれぞれ水平姿勢に配置される。
そして、地震の無い通常時に免震建築体3が基部建築体1の直上位置に配置されて、基部建築体1及び免震建築体3それぞれの昇降路4は一つの鉛直線上に配置され、かご用案内レール5及びつり合おもり用案内レール7はそれぞれ鉛直に配置される。また、レール保持枠12は水平姿勢に配置されて図1、図2に示す状態となる。そして、地震の発生時には免震装置2の機能によって免震建築体3が基部建築体1に対して揺動し水平方向に相対変位する。
これによって、かご用案内レール5及びつり合おもり用案内レール7が揺動し弾性変形して傾斜する。しかし、かご用案内レール5等の案内レール体がそれぞれレール保持枠12に自在継手機構15を介して係合されているので、それぞれのレール保持枠12は図3に示すように水平姿勢を保って水平方向に変位する。したがって、地震時にレール保持枠12が水平面に対して傾斜することがなく、また上下方向に変位することもない。
このため、建築体側乗場9と昇降路側乗場装置13の間に設けられる可動式乗降通路14を、レール保持枠12の上下変位に対応する構造とする必要がなく、構造を簡易化することができて製造費を低減することができる。また、地震時にレール保持枠12が上下変位しないのでレール保持枠12、かご用案内レール5等に過大な負荷、モーメントが発生しない。これにより、レール保持枠12等を軽薄な材料で製作可能となり製作費を節減することができる。
なお、自在継手機構15の要部をボール継手によって構成し、このボールにおける球面を介して少なくとも、第一枢着軸線17及び第二枢着軸線18に相当する二軸の枢着軸線が形成された自在継手機構を設ける。そして、このような構成によりボール継手を有する自在継手機構によってかご用案内レール5及びつり合おもり用案内レール7を、レール保持枠12に係合した場合であっても、図1〜図10の実施の形態と同様な作用を得ることができる。
この発明の実施の形態1を示す図であり、昇降路要部を概念的に示す縦断面図。 図1の要部拡大図。 図2のかご用案内レール等の地震時における傾斜状況を概念的に説明する図。 図2のA−A線断面拡大図。 図4の側面図。 図5の要部縦断面図。 図3の状況に対応した図5相当図。 図4の十字軸の拡大図。 図8の正面図。 図9の側面図。
符号の説明
1 基部建築体、2 免震装置、3 免震建築体、4 昇降路、5 かご用案内レール(案内レール体)、6 かご、7 つり合おもり用案内レール(案内レール体)、8 つり合おもり、9 建築体側乗場、12 レール保持枠、13 昇降路側乗場装置、15
自在継手機構、16 十字軸、17 第一枢着軸線、18 第二枢着軸線。

Claims (3)

  1. 基部建築体の上に免震装置を介して支持されて地震時に上記基部建築体に対して水平方向に相対変位する免震建築体、上記基部建築体及び免震建築体のそれぞれに設けられて互いに縦貫して配置されたエレベーターの昇降路と、この昇降路に互いに離れて平行に立設されて上記エレベーターのかごの昇降を案内し、地震時に上記免震装置対応箇所において弾性変形して傾斜するかご用案内レールと、上記昇降路に互いに離れて平行に立設されて上記エレベーターのつり合おもりの昇降を案内し、地震時に上記免震装置対応箇所において弾性変形して傾斜するつり合おもり用案内レールと、水平投影面においてロ字状をなし上記免震装置対応箇所に設けられて、上記免震装置に近接した位置において上記昇降路に設けられた建築体側乗場の床及び天井対向位置にそれぞれ配置され、内側に係合された上記かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールを水平方向においてそれぞれ所定位置に保持するレール保持枠と、これらのレール保持枠の相互間に設けられて上記建築体側乗場に対向して配置された昇降路側乗場装置と、上記かご用案内レール及びつり合おもり用案内レールをそれぞれ形成する案内レール体並びに上記レール保持枠の両者の間に設けられて、上記案内レール体の背面に対して直交し水平に配置された第一枢着軸線及び上記案内レール体の長手に直交し背面幅方向に沿い水平に配置された第二枢着軸線が構成されて一側が上記両者の一方に他側は上記両者の他方に装着された自在継手機構とを備えた免震建物用エレベーター装置。
  2. 自在継手機構を、十字軸によって構成されたものとし、上記十字軸の一方に第一枢着軸線が、上記十字軸の他方に第二枢着軸線が形成されたものとしたことを特徴とする請求項1記載の免震建物用エレベーター装置。
  3. 自在継手機構を、ボール継手によって構成されたものとし、上記ボール継手のボールにおける球面を介して第一枢着軸線及び第二枢着軸線が形成されたものとしたことを特徴とする請求項1記載の免震建物用エレベーター装置。
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