JP4416924B2 - エージング用台車 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、エージング室への検査製品の搬入セット及び検査に適するエージング用台車に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば、液晶パネル等の製品の検査は、所定の温度に設定されたエージング室内の検査棚に、一定量の数の製品をセットし、一定時間経過後に検査工程において検査を行なうバッチ方式と呼ばれるタイプと、エージング室内に製品を搬送する搬送装置を設け、搬送装置にセットされた製品を一定時間かけて検査ステーションまで移動し、その検査ステーションにおいて検査を行なうインライン方式と呼ばれるタイプがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
バッチ方式、あるいは、インライン方式と呼ばれるタイプは、いずれも、流れ作業によって作られる多数の製品を1つ1つエージング室内へセットするところから、製品のセット作業が大変面倒で作業性の面で望ましくなかった。
【0004】
そこで、この発明は一度に大量の製品をエージング室内へセットできるようにすると共に、製品検査が1つ1つ正しく容易に行なえるようにしたエージング用台車を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために、この発明の請求項1にあっては、車輪により走行可能な台車本体内に上下方向に沿って複数設けられた左右一対のガイド支持部材と、ガイド支持部材に引き出し自在に両端支持され、収納時には全体が水平状態になると共に引き出し完了時には後半部が台車本体内に残り、前半部が台車本体の外に所定の角度で下降傾斜する引出し棚とを備え、引出し棚の前半部は製品をセットする検査製品セット部、後半部は検査製品セット部にセットされた製品に検査信号を送る検査信号回路部となっていることを特徴とする。
【0006】
これにより、台車本体から引出し棚を引出すことで検査製品セット部は下降傾斜するため製品を容易にセットできる。セットした引出し棚は元へ戻し、次の引出し棚を引出す動作を順次繰返すことで大量の製品のセットが可能となる。
【0007】
製品セット完了後は台車本体を押すことでエージング室内への移動が行なえる。
【0008】
この場合、エージング室内へ台車本体ごと搬入セットすることでバッチ方式によるエージング検査が可能となる。
【0009】
一方、エージング室内へ移動した台車本体を搬送装置にセットし、一定時間をかけて検査ステーションまで移動させることで、インライン方式によるエージング検査が可能となる。
【0010】
この検査時において、製品がセットされた引出し棚の前半部は、所定角度傾斜するため、検査製品の液晶パネル面に対してほぼ真上から見ることが可能となり、人間工学に基づいたパネル面の正確な目視検査が行なえるようになる。
【0011】
また、この発明の請求項2によれば、車輪を、車輪支持フレームによって支持し、台車本体から取外し自在に構成する。
【0012】
これにより、台車本体を車輪から切り離して使用できるため、車輪が邪魔になる場所であっても支障なくセットすることができる。また、動力式の無人搬送車へのセットが可能となり、必要に応じて選択できる。
【0013】
また、この発明の請求項3によれば、台車本体を、底部に配置セットされる昇降装置によって単独で、あるいは、車輪と一緒に昇降自在に支持する。
【0014】
これにより、台車本体の最上位から最下位まで位置する引出し棚は、台車本体を順次上昇又は下降させることで、常に同じ位置で製品を引出し棚にセットできる。また、常に検査員の目の高さ位置に製品が位置決めされるため、同一条件のもとで製品検査が行なえる。
【0015】
【発明の実施の形態】
以下、図1乃至図7の図面を参照しながらこの発明の実施の形態について具体的に説明する。
【0016】
図1はエージング用台車1を示している。エージング用台車1は、台車本体3の底部に走行用の車輪5が4箇所に設けられ、台車本体3を手で押すことで車輪5による走行が可能となっている。
【0017】
車輪5は、図2に示すように車輪支持フレーム7によって支持され台車本体3から車輪支持フレーム7と一緒に取外し可能となっている。
【0018】
台車本体3は、車輪支持フレーム7の上に載置できるようにフレームによってボックス状に枠組され、底部には交流電源を検査に必要な電流に変換する可変電源供給部9が設けられている。
【0019】
可変電源供給部9は、ソケット11をコンセント(図示していない)に差込むことで、あるいは、図7に示すように後述する搬送装置13に沿って設けられた電源供給端子15と接触し合う集電端子17を介してメイン電源が与えられるようになっている。
【0020】
可変電源供給部9の上方には、引出し棚19が上下方向に沿って多段に設けられている。
【0021】
引出し棚19は、図3に示すように中間部位がヒンジピン21によって中折れするよう回転自在に支持されている。ヒンジピン21から前方となる前半部の両側部にカム面23が、ヒンジピン21から後方となる後半部の両側部に前後一対のガイドローラ25がそれぞれ設けられている。
【0022】
前後一対のガイドローラ25は台車本体3の両側奥に設けられたガイド支持部材となる上下一対のガイドレール27に案内されて転動するようになっている。
【0023】
両側部のカム面23は、台車本体3の両側手前に設けられたガイド支持部材となる支持ローラ29によって支持されている。カム面23は引出し棚19が引出された時に、前半部19aが所定の角度、傾斜した状態で台車本体3の外へ下降傾斜する一方、後半部19bは台車本体3内に残るようになっている。この場合、支持ローラ29の位置を図4に示すように鎖線位置へずらすことで支持点が変化し、前半部19aのさらに大きな傾斜角度が得られるようになる。
【0024】
これにより、人間工学に基づいた好適条件のもとで、製品のセット作業、あるいは、目視検査が行なえるようになっている。
【0025】
引出し棚19の前半部19aは、例えば、液晶パネル等の製品をセットする検査製品セット部31となっていて、幅方向に複数の数の製品のセットが可能な広さとなっている。引出し棚19の後半部19bは、前記検査製品セット部31にセットされた各製品に対して検査信号を送る検査信号回路部33となっている。
【0026】
検査信号回路部33は、台車本体3の底部に設けられた前記可変電源供給部9と遊びを有して配索されたケーブル(図示していない)を介して電気的にそれぞれ接続している。検査製品セット部31にセットされた製品は、前記検査信号回路部33から延長された信号ケーブルのコネクタ35と接続することで各検査信号が与えられるようになっている。
【0027】
一方、図6はインライン方式となるエージング室内に配置された一部分の前記した搬送装置13を示している。
【0028】
搬送装置13は、台車本体3の底部に設けられた集電端子17と接続し合うことで電気を供給する電源供給端子15と搬送ローラ37とを有し、電源供給端子15は所定の間隔で配置されている。
【0029】
搬送ローラ37は図外の駆動部によって回転動力が与えられ、台車本体3を所定の時間をかけて検査ステーション41へ搬送移動させるようになっている。
【0030】
検査ステーション41は、台車本体3にセットされた製品の各種検査を行なう場所となっていて、台車本体3を上下動させる昇降装置43を備えている。
【0031】
昇降装置43は、図7に示すようにフロアーに設置されたベース部材45に伸縮機構47を介して可動部材49が支持された構造となっている。
【0032】
可動部材49は、台車本体3の底部を支持するようになっていて、台車本体3が円滑に乗り移れるようにガイドローラ51を有している。
【0033】
伸縮機構47は、一端が可動部材49に、他端がベース部材45にそれぞれ支持された一対のX状のリンクアーム53と油圧駆動部55とから成っている。
【0034】
X状のリンクアーム53の一方は、ベース部材45に設けられた長孔57の範囲内において支持点Pのスライド移動が可能となっている。リンクアーム53の他方は、可動部材49に設けられた長孔59の範囲内において支持点P1のスライド移動が可能となっている。
【0035】
油圧駆動部55は、油圧シリンダ61と油圧シリンダ61内の油圧制御によって伸縮するピストンロッド63とを有している。ピストンロッド63は可動部材49に、油圧シリンダ61はベース部材45にそれぞれ回転自在に支持され、ピストンロッド63の伸縮により可動部材49の上下動が可能となっている。
【0036】
なお、油圧装置55は、検査ステーション41の外に、組立ライン後の製品を前記台車本体3にセットする製品セット位置にも設けられている。
【0037】
このように構成されたエージング用台車1によれば、まず、製品セット位置において台車本体3から引出し棚19を引出し、引出した検査製品セット部31に組立完了後の製品をセットする。この時、液晶画面の点燈検査を行ない、点燈しないものは不良品として予め取除くようにする。セット後、引出し棚19をもとに戻し、次の引出し棚19を引出し製品をセットする動作を繰返すことで、多数の製品をセットすることができる。
【0038】
この時、引出し棚19の高さ位置に対応して図5に示すように車輪5と一緒に台車本体3を上下動させれば、常にセットし易い位置で製品をセットできる。
【0039】
セット完了後、台車本体3をエージング室へ移動する。この場合、バッジ方式のエージングにあっては、台車本体3をそのままエージング室内へ搬入セットすることでエージング検査が可能となる。
【0040】
一方、インライン方式にあっては、図6に示すように台車本体3を搬送装置13に設置し、所定時間をかけて検査ステーション41へ移動させる。この場合、台車本体3を、ガイド用テープ65に沿って走行するガイドローラ付きの無人搬送車67に乗せることで、搬送装置13への移動設置が容易となる。
【0041】
この場合、無人搬送車67に、各製品へ電気を供給する電気供給ラインを設けることが望ましい。これにより、エージング室までの製品への予備通電が可能となり、検査工程の立上りが早くなる。
【0042】
検査ステーション41において、台車本体3から引出し棚19を引出し、検査製品セット部31にセットされた製品の目視検査を始めとする各種検査を行なう。
【0043】
この検査時に引出し棚19の検査製品セット部31は所定の角度下降傾斜した傾斜姿勢となるため、例えば、製品の液晶パネル面を真上から見ることができるため、正しい目視検査が行なえる。
【0044】
一方、一つの引出し棚19の製品の検査が終了した場合には、次の引出し棚19の製品の検査に移る。この時、台車本体3を昇降装置47によって上昇又は下降させることで、引出し棚19の引出し位置に対応して常に検査員の同一の目の高さ位置にできるため、正確な検査が行なえるようになる。
【0045】
【発明の効果】
以上、説明したようにこの発明のエージング用台車によれば、いずれの場所でも、製品の出し入れが容易となる。しかも、一度に大量の製品をエージング室内に搬入セットできると共に、傾斜する引出し棚によって一つ一つの製品の検査を正しく容易に行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明にかかるエージング用台車の概要説明図。
【図2】台車本体を車輪支持フレームから取外した概要説明図。
【図3】引出し棚の支持状態を示した説明図。
【図4】支持ローラの支持点を変更する一実施を示した説明図。
【図5】昇降装置によって車輪と一緒に台車本体を上下動させる説明図。
【図6】インライン方式の搬送装置に台車本体をセットした説明図。
【図7】図6のA−A線断面図。
【符号の説明】
3 台車本体
5 車輪
27 ガイドレール(ガイド支持部材)
19 引出し棚
19a 前半部
19b 後半部
29 支持ローラ(ガイド支持部材)
31 検査製品セット部
33 検査信号回路部
Claims (3)
- 車輪により走行可能な台車本体内に上下方向に沿って複数設けられた左右一対のガイド支持部材と、ガイド支持部材に引き出し自在に両端支持され、収納時には全体が水平状態になると共に引き出し完了時には後半部が台車本体内に残り、前半部が台車本体の外に所定の角度で下降傾斜する引出し棚とを備え、引出し棚の前半部は製品をセットする検査製品セット部、後半部は検査製品セット部にセットされた製品に検査信号を送る検査信号回路部となっていることを特徴とするエージング用台車。
- 車輪は、車輪支持フレームによって支持されると共に、台車本体から取外し自在に構成されていることを特徴とする請求項1記載のエージング用台車。
- 台車本体は、底部に配置セットされる昇降装置によって単独で、あるいは、車輪と一緒に昇降自在に支持されることを特徴とする請求項1記載のエージング用台車。
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