JP4246708B2 - 記憶媒体書込読込装置 - Google Patents

記憶媒体書込読込装置 Download PDF

Info

Publication number
JP4246708B2
JP4246708B2 JP2005036629A JP2005036629A JP4246708B2 JP 4246708 B2 JP4246708 B2 JP 4246708B2 JP 2005036629 A JP2005036629 A JP 2005036629A JP 2005036629 A JP2005036629 A JP 2005036629A JP 4246708 B2 JP4246708 B2 JP 4246708B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
writing
reading
storage medium
disk
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2005036629A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2006221771A (ja
Inventor
啓之 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP2005036629A priority Critical patent/JP4246708B2/ja
Priority to US11/149,529 priority patent/US7551381B2/en
Publication of JP2006221771A publication Critical patent/JP2006221771A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4246708B2 publication Critical patent/JP4246708B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/48Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
    • G11B5/54Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/48Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
    • G11B5/49Fixed mounting or arrangements, e.g. one head per track
    • G11B5/4969Details for track selection or addressing

Landscapes

  • Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
  • Storage Device Security (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Moving Of Heads (AREA)

Description

この発明は、記憶媒体に対するデータの書き込みまたは読み込みを行う記憶媒体書込読込装置に関し、特にディスクにSTWを実行したSTW装置を正確に特定可能な記憶媒体書込読込装置に関するものである。
従来、磁気ディスク装置は、出荷前にディスクに対してSTW(Servo Track Writer)を実行する必要がある。ここで、STWとは、非特許文献1に記載されているように、ディスクにヘッドの位置決め情報やサーボ情報など(以下、STW情報と表記する)を記録することであり、STWを実行する専用の装置(以下、STW装置と表記する)によって行われている。
図6は、STWを説明するための説明図であり、STW装置は、磁気ディスクにヘッドを用いてSTW情報を記録する手法と、STW情報が予め記録されたマスター媒体と磁石とを利用して磁気ディスクにSTW情報を転写する手法などが存在する。
このように、磁気ディスク装置は、STW装置を利用することによって、磁気ディスク装置自身でSTWを実行するよりも高精度にディスクに対するSTWを実行することが可能となり、磁気ディスク装置に発生する不具合を未然に防ぐことができる。
また、出荷後の磁気ディスク装置には、バーコードが添付され、このバーコードによってディスクに対するSTWを実行したSTW装置を識別することが可能となっているため、万一、磁気ディスク装置に不具合が発生した場合には、貼付されたバーコードを利用して該当する不良STW装置を特定することができる。
岡村博司編著、「ハードディスク装置の構造と応用−記録/再生の原理とメカニズム&インターフェース−」、CQ出版、ISBN4−7898−3622−3、P90〜93
しかしながら、かかる従来の技術では、必ずしも正確に不良STW装置を特定することができないという問題があった。
なぜなら、磁気ディスク装置に貼付されたバーコードは外部からの影響を受けやすく、剥離・汚損などによってバーコードに記録された情報が判別不可能となるからである。また、単に磁気ディスク装置に貼付されたバーコードでは、悪意のある第三者によってバーコードの情報を容易に改竄可能であるため、セキュリティー上の問題も発生する。
なお、STW装置の識別情報をディスク上に記録することも考えられるが、磁気ディスク装置に対するフォーマット処理などを実行した際に誤って識別情報が消去されてしまう恐れがあるため、適切な解決策にはならない。
この発明は、上述した従来技術による問題点を解消するためになされたものであり、ディスクにSTWを実行したSTW装置を正確に特定可能な記憶媒体書込読込装置を提供することを目的とする。
上述した課題を解決し、目的を達成するため、請求項1の発明にかかる記憶媒体書込読込装置は、記憶媒体に対するデータの書き込みまたは読み込みを行う記憶媒体書込読込装置であって、データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う書込読込手段と、前記読込部のみが到達し前記書込部が到達しない領域である保護領域が前記記憶媒体上に存在するように前記ヘッドの移動範囲を制限する制限手段とを備え、前記保護領域は、ヘッドの位置決め情報またはサーボ情報の記録を記憶媒体に対して行った装置を識別するための情報を記憶していることを特徴とする。
この請求項1の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域が記憶媒体上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限する。また、記憶媒体書込読込装置は、保護領域にヘッドの位置決め情報またはサーボ情報の記録を記憶媒体に対して行った装置を識別するための情報を記憶している。
また、請求項2の発明に係る記憶媒体書込読込装置は、請求項1の発明において、前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする。
この請求項2の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、書込部が読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されたヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域がディスク上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限する。
また、請求項3の発明に係る記憶媒体書込読込装置は、請求項1の発明において、前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする。
この請求項3の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、書込部が読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されたヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域がディスク上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限する。
また、請求項の発明に係る記憶媒体書込読込装置は、請求項1、2または3の発明において、前記記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報を記憶していることを特徴とする。
この請求項の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、保護領域に、記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報が記憶される。
請求項1の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域が記憶媒体上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限するので、該保護領域に記憶されたデータの消去・改竄などに対する安全性を保障することができる。また、保護領域に、ヘッドの位置決め情報またはサーバ情報の記録を記憶媒体に対して行った装置を識別するための情報が記憶されるので、STWを行った装置を正確に特定することができる。
また、請求項2の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、書込部が読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されたヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域がディスク上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限するので、ディスクの外周に保護領域が存在することになり、該保護領域に記憶されたデータの消去・改竄などに対する安全性を保障することができる。
また、請求項3の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、書込部が読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されたヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う場合に、読込部のみが到達し書込部が到達しない領域である保護領域がディスク上に存在するようにヘッドの移動範囲を制限するので、ディスクの内周に保護領域が存在することになり、該保護領域に記憶されたデータの消去・改竄などに対する安全性を保障することができる。
また、請求項の発明によれば、記憶媒体書込読込装置は、保護領域に、記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報が記憶されるので、セキュリティーを向上させることができる。
以下に添付図面を参照して、この発明に係る記憶媒体書込読込装置の好適な実施の形態を詳細に説明する。
まず、本実施例にかかるディスク装置(本実施例では、記憶媒体書込読込装置としてディスク装置を例にあげて説明する)の概念について説明する。本実施例にかかるディスク装置は、リード素子とライト素子とが別々に設置されたヘッドを利用してディスクにデータの書き込みまたは読み込みを行う際に、ヘッドの移動範囲を制限し、リード素子のみ到達しライト素子が到達しない領域(以下、保護領域と表記する)をディスク上に存在させる。
そして、この保護領域に予め、重要なデータ(STW装置を識別するための情報や暗号かぎ情報など)を記憶することによって、この重要なデータに対する消去・改竄などを物理的に防止する。
次に、本実施例にかかるディスク装置の構成について説明する。図1は、本実施例にかかるディスク装置の構成を示す図である。同図に示すように、このディスク装置100は、ディスク110と、スピンドルモータ120と、ヘッド130と、アーム140と、ステップアップモータ150と、インナーストッパ160と、アウターストッパ170とを有する。
ディスク110は、磁性体を塗布または蒸着した金属(またはプラスチックなど)のディスクであり、データを記録保持する。スピンドルモータ120は、ディスク110を回転させるためのモータである。
ヘッド130は、ディスク110に対してデータの書き込みまたは読み込みを行う装置である。また、ヘッド130には、ディスク110にデータを書き込むためのライト素子とディスク110からデータを読み込むためのリード素子とが別々の位置に設置されている。
図2および図3は、本実施例にかかるヘッド130に設置されるライト素子およびリード素子の設置例を示す図である。図2の例では、リード素子130aに対して一定間隔を隔ててディスク110の内周方向にライト素子130bが設置されている。
また、図3の例では、リード素子130aに対して一定間隔を隔ててディスク110の外周方向にライト素子130bが設置されている。
すなわち、図2のようにリード素子130aおよびライト素子130bがヘッド130に設置されている場合には、アウターストッパ170を利用して、ヘッド130の移動範囲を制限することによって、ディスク110に保護領域110aを存在させることができる。
図4は、保護領域110aを詳しく説明するための説明図である。同図に示すように、ヘッド130を移動させるアーム140が、アウターストッパ170によって移動範囲を制限されるので、リード素子130aのみ到達可能な保護領域110aを存在させることができる。なお、アーム140は、図1に示すステップアップモータ150によって駆動される。
また、図3のようにリード素子130aおよびライト素子130bがヘッド130に配置されている場合には、インナーストッパ160を利用して、ヘッド130の移動範囲を制限することによって、ディスク110に保護領域110bを存在させることができる。
図5は、保護領域110bを詳しく説明するための説明図である。同図に示すように、ヘッド130を移動させるアーム140が、インナーストッパ160によって移動範囲を制限されるので、リード素子130aのみ到達可能な保護領域110bを存在させることができる。
したがって、ディスク装置100の出荷前に、この保護領域110aまたは110bに対して、STW装置の識別情報、STWの磁気転写の際に利用されたマスター媒体の識別情報、さらには、特定のデータをディスク110に書き込むか否か(ソフトウェアをインストールするか否か)を判定するための情報(暗号かぎ等)などを、改竄・消去に対する安全性を保ちながら保存することができる。
上述してきたように、本実施例にかかるディスク装置100は、リード素子130aとライト素子130bとが別々に設置されたヘッド130、インナーストッパ160およびアウターストッパ170を利用してディスク110にデータの書き込みまたは読み込みを行う際に、ヘッド130の移動範囲を制限し、リード素子130aのみ到達しライト素子130bが到達しない保護領域130aまたは130bをディスク110上に存在させるので、保護領域130aまたは130bに重要なデータを書き込んでも、消去・改竄に対する危険性を無くすことができると共に、正確にSTW装置を特定することができる。
また、複雑な機構または特別な記憶媒体を用いることなく、従来から利用されているディスク110上に保護領域を存在させることができるので、製造コストおよび時間コストが従来と変わらないという利点がある。
(付記1)記憶媒体に対するデータの書き込みまたは読み込みを行う記憶媒体書込読込装置であって、
データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う書込読込手段と、
前記読込部のみが到達し前記書込部が到達しない領域である保護領域が前記記憶媒体上に存在するように前記ヘッドの移動範囲を制限する制限手段と、
を備えたことを特徴とする記憶媒体書込読込装置。
(付記2)前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする付記1に記載の記憶媒体書込読込装置。
(付記3)前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする付記1に記載の記憶媒体書込読込装置。
(付記4)前記保護領域は、ヘッドの位置決め情報またはサーボ情報の記録をディスクに対して行った装置を識別するための情報を記憶していることを特徴とする付記1、2または3に記載の記憶媒体書込読込装置。
(付記5)前記保護領域は、前記記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報を記憶していることを特徴とする付記1〜4のいずれか一つに記載の記憶媒体書込読込装置。
(付記6)記憶媒体に対するデータの書き込みまたは読み込みを行うデータ書込読込装置であって、
データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う書込読込工程と、
前記読込部のみが到達し前記書込部が到達しない領域である保護領域が前記記憶媒体上に存在するように前記ヘッドの移動範囲を制限する制限工程と、
を含んだことを特徴とするデータ書込読込方法。
(付記7)前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする付記6に記載のデータ書込読込方法。
(付記8)前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする付記6に記載のデータ書込読込方法。
(付記9)前記保護領域は、ヘッドの位置決め情報またはサーボ情報の記録をディスクに対して行った装置を識別するための情報を記憶していることを特徴とする付記6、7または8に記載のデータ書込読込方法。
(付記10)前記保護領域は、前記記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報を記憶していることを特徴とする付記6〜9のいずれか一つに記載のデータ書込読込方法。
以上のように、本発明にかかる記憶媒体書込読込装置は、消去・改竄されることなく重要なデータを保存する必要のある記憶装置などに対して有用である。
本実施例にかかるディスク装置の構成を示す図である。 本実施例にかかるヘッド130に設置されるライト素子およびリード素子の設置例を示す図(1)である。 本実施例にかかるヘッド130に設置されるライト素子およびリード素子の設置例を示す図(2)である。 保護領域110aを詳しく説明するための説明図である。 保護領域110bを詳しく説明するための説明図である。 STWを説明するための説明図である。
符号の説明
100 ディスク装置
110 ディスク
110a,110b 保護領域
120 スピンドルモータ
130 ヘッド
140 アーム
150 ステップアップモータ
160 インナーストッパ
170 アウターストッパ

Claims (4)

  1. 記憶媒体に対するデータの書き込みまたは読み込みを行う記憶媒体書込読込装置であって、
    データを書き込む書込部とデータを読み込む読込部とを別々に設置したヘッドを利用してデータの書き込みまたは読み込みを行う書込読込手段と、
    前記読込部のみが到達し前記書込部が到達しない領域である保護領域が前記記憶媒体上に存在するように前記ヘッドの移動範囲を制限する制限手段とを備え、
    前記保護領域は、ヘッドの位置決め情報またはサーボ情報の記録を記憶媒体に対して行った装置を識別するための情報を記憶していることを特徴とする記憶媒体書込読込装置。
  2. 前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの内周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする請求項1に記載の記憶媒体書込読込装置。
  3. 前記記憶媒体はディスクであり、前記書込部は前記読込部に対してディスクの外周側に所定間隔を隔てて設置されることを特徴とする請求項1に記載の記憶媒体書込読込装置。
  4. 前記保護領域は、前記記憶媒体にデータの書き込みまたは読み込みを許可するか否かを判定するための情報を記憶していることを特徴とする請求項1、2または3に記載の記憶媒体書込読込装置。
JP2005036629A 2005-02-14 2005-02-14 記憶媒体書込読込装置 Expired - Fee Related JP4246708B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005036629A JP4246708B2 (ja) 2005-02-14 2005-02-14 記憶媒体書込読込装置
US11/149,529 US7551381B2 (en) 2005-02-14 2005-06-10 Device and method for reading data from and writing data in storage medium

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005036629A JP4246708B2 (ja) 2005-02-14 2005-02-14 記憶媒体書込読込装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2006221771A JP2006221771A (ja) 2006-08-24
JP4246708B2 true JP4246708B2 (ja) 2009-04-02

Family

ID=36815347

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005036629A Expired - Fee Related JP4246708B2 (ja) 2005-02-14 2005-02-14 記憶媒体書込読込装置

Country Status (2)

Country Link
US (1) US7551381B2 (ja)
JP (1) JP4246708B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8190914B2 (en) 2006-02-28 2012-05-29 Red Hat, Inc. Method and system for designating and handling confidential memory allocations
JP4858919B2 (ja) 2008-05-09 2012-01-18 東芝ストレージデバイス株式会社 記憶装置、記憶装置の制御回路およびサーボライト方式識別方法

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04301274A (ja) 1991-03-28 1992-10-23 Oki Electric Ind Co Ltd 磁気ディスク駆動装置
KR100195020B1 (ko) 1997-05-27 1999-06-15 윤종용 서보트랙라이터(Servo Track Writer)의 포트넘버(Port Number) 기록
JPH1166776A (ja) * 1997-08-18 1999-03-09 Fujitsu Ltd ディスク装置、サーボトラックライトシステムおよびそのサーボトラックライト方法
US6721121B1 (en) * 2000-07-13 2004-04-13 Maxtor Corporation In-situ determination of landing zone transition for improved disk drive reliability
JP2003045132A (ja) 2001-08-02 2003-02-14 Toshiba Corp ディスク記憶媒体及び同媒体を備えたディスク記憶装置
JP4166021B2 (ja) * 2002-02-21 2008-10-15 富士通株式会社 磁気ディスクドライブシステム
JP2004030777A (ja) * 2002-06-25 2004-01-29 Internatl Business Mach Corp <Ibm> データ記憶装置、記録媒体、サーボライト方法及びデータ読み書き方法
JP2004158085A (ja) 2002-11-05 2004-06-03 Hitachi Global Storage Technologies Netherlands Bv サーボ情報の書き込み方法、データ記憶装置、プログラム
US7209310B1 (en) * 2005-07-25 2007-04-24 Western Digital Technologies, Inc. Disk drive identifying starting track by performing multiple load operations

Also Published As

Publication number Publication date
US20060181809A1 (en) 2006-08-17
JP2006221771A (ja) 2006-08-24
US7551381B2 (en) 2009-06-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5923485A (en) Storage device for reliably maintaining data in a reproducible state for a long period of time
CN101814311B (zh) 在主机读取未写的数据扇区时返回虚假数据给主机的磁盘驱动器
JP4246708B2 (ja) 記憶媒体書込読込装置
US7538965B2 (en) Method and apparatus for writing servo management information in a disk drive
JPS60175254A (ja) ソフトウエア記録媒体のデツドコピ−防止方法
JP2007529843A5 (ja)
JP4210673B2 (ja) 取り外し可能な記憶媒体を収容することができる記憶ドライブ
JP2015533446A5 (ja)
JP3883053B2 (ja) 磁気ディスク装置
CN1918635B (zh) 光盘、使用该光盘的非法复制发现系统及方法、光盘制造装置、光盘制造方法
JPH11224474A (ja) サーボパターンの書込装置およびサーボパターン制御方式、並びに磁気ディスク装置
JP4232734B2 (ja) サーボ信号の周波数変調装置、周波数変調方法及び磁気記録装置
BRPI0501579A (pt) Mìdia de gravação de informações, métodos e aparelho de gravação/reprodução para gravação de dados em uma mìdia de gravação de informações ou reprodução de dados de uma mìdia de gravação de informações, aparelho central (&#34;host&#34;) para um aparelho de gravação/reprodução, e sistema de unidade de gravação/leitura
JP2006155818A (ja) サーボ情報書き込み方法及びディスク記憶装置
US7667910B2 (en) Magnetic disk drive, servo writer, self-servo writer and methods for use therewith
US7633697B2 (en) Magnetic disk drive, servo writer, self-servo writer and methods for use therewith
KR100652438B1 (ko) 목표 트랙 변경을 통한 언래치 방법 및 그 장치
JP3754199B2 (ja) ディスク記録再生装置及び同装置に適用するエラー処理方法
JP2004335007A (ja) 記憶装置および記憶媒体
TH52160B (ja)
RU2006137760A (ru) Информационный носитель записи, устройство записи/воспроизведения и способ записи/воспроизведения с функцией защиты записи
CN101504838A (zh) 形成基准图案的方法
JP2010176752A (ja) 記憶装置の寿命検出方法
TH85441A (ja)
JPH03147571A (ja) 光磁気ディスク記録装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080111

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20081003

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20081014

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20081128

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090106

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090108

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120116

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120116

Year of fee payment: 3

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120116

Year of fee payment: 3

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 4

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 4

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 4

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140116

Year of fee payment: 5

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees