JP4244471B2 - カップ式自動販売機 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、シロップ,ミックス等と湯,水等、複数の原材料を調合して飲料を作り、それをカップに入れて販売するカップ式自動販売機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
カップ式自動販売機においては、コーラ等の各種炭酸飲料,各種ジュース,コーヒー等のシロップや粉末と、水,炭酸ガス,砂糖,クリーム,氷等とを調合し、それを紙製のカップに入れて販売する。その調合割合は、飲料データとして、予め自動販売機内のメモリに飲料別に設定しておき、販売時には、それに基づいて原材料の調合を行う。
【0003】
そのようなカップ式自動販売機において、季節の変わり目や新商品が発売されたときに、販売する飲料の種類をタイミングよく変更すると売上が向上することが知られている。そのように販売する飲料の種類を変更する場合には、メモリの飲料データを設定し直す必要がある。その作業は、自動販売機内部にある図7に示すような入力装置6を操作して行う。入力装置6は、データ表示器7とキーボード8とを具えていて、データ表示器7に必要事項を表示させながら、キーボード8を操作して設定を行う。
【0004】
例えば、1番の商品選択ボタンにホットレギュラーコーヒーの砂糖,クリーム入りを新たに設定する場合には、まず、図8に示すような、コラム番号に対応させてそれぞれの飲料を示しているコラム番号表を目で見て、ホットレギュラーコーヒーの飲料番号「21」を確認する。そして、飲料番号21の内から砂糖,クリーム入りのコラム番号「24」を確認する。
【0005】
入力装置6の「選択」のキーを押して選択モードを選択し、コラム選択ボタン設定を選択する。その結果、入力装置6のデータ表示器7にコラム選択ボタン設定画面が表示されるので、カーソルをボタン「1」の位置に移動させる。そして、キーボード8のテンキーにより「24」を入力してから、終了キーを押す。
【0006】
次に、「飲料」のキーを押して飲料モードを選択して飲料選択画面を表示させ、ホットレギュラーコーヒーを選択する。その結果、ホットレギュラーコーヒー飲料データ設定画面が表示される。その設定画面では、販売価格,原料払出量,砂糖とクリームの添加量,湯量,調理機構の作動時間等が表示され、カーソルを必要箇所に移動させてから、キーボード8によりデータを入力することによりデータ設定を行う。必要なデータ設定が完了したら、終了キーを押して待機状態に戻る。
【0007】
また、特開平11-250323 公報(G07F 9/00) に示されるように、商品番号別に飲料データを記憶させておいたメモリカードを、主制御部のカードコネクタに差し込み、該メモリカードから必要な飲料データを読み込んで主制御部のメモリに設定するようにしたカップ式自動販売機も開発されている。そのようなカップ式自動販売機では、飲料データの設定が効率的にできる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記キーボードによりデータを入力することによりデータ設定を行うカップ式自動販売機には、飲料データの設定に当たってコラム番号表が必要となり、市場に設置され設置後時間の経過した自動販売機では、自動販売機内に備えられているコラム番号表が汚れたり、無くなったりしている場合が多々あって不便であるという問題点があった。また、コラム番号表は、機種毎にシロップ数が異なっていたりして、機械毎に飲料とコラム番号との対応関係がまちまちで、統一性がなくて使いにくいという問題点もあった。さらに、飲料データ設定画面における、販売価格,原料払出量,砂糖とクリームの添加量,湯量等の設定も非常に手間がかかり、飲料データの設定に精通していない通常のサービスマンでは販売する飲料を変更することが実質的にできないのが現状であった。
【0009】
また、メモリカードから必要な飲料データを読み込んで主制御部のメモリに設定するようにしたカップ式自動販売機では、当該カップ式自動販売機で販売する可能性のある全ての商品の飲料データをメモリカードに記憶させておく必要があって、大容量のメモリカードが必要になるという問題点があった。
【0010】
本発明は、そのような問題点を解決し、コラム番号表を不要とし、飲料データの変更作業も簡易化して、通常のサービスマンでも販売する飲料を変更することが簡単にできるようにすると共に、メモリの必要容量を小さくできるようにすることを目的とするものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するため、請求項1に記載のカップ式自動販売機は、メモリに設定した飲料データに基づいて、飲料を調理して販売するカップ式自動販売機であって、主原料毎に飲料の種別と原料調合に関する基準量を保持する主原料基準表と、飲料の種別毎にホット,コールド別に飲料の全体量と氷量を保持する全体量,氷量基準表とを具え、それぞれの飲料の主原料及びホット,コールドの別が選択されたとき、前記主原料基準表から、選択された主原料に対応する飲料種別及び原料調合に関する基準量を読み出し、全体量,氷量基準表から前記飲料種別及び選択されたホット,コールドの別に対応するデータを読み出して、前記飲料データを自動的に設定できるようにしたことを特徴とする。このようにすると、コラム番号表がなくても、飲料データの変更作業が簡単にでき、通常のサービスマンでも販売する飲料を変更することが簡単にできるようになる。しかも、メモリの必要容量を小さくできる。
【0012】
また、請求項2に記載のカップ式自動販売機は、特定の飲料について、飲料の種別毎にホット,コールド別に砂糖の添加量とクリームの添加量を保持する砂糖,クリーム添加基準表を具え、砂糖とクリームを添加するか否かを個別に指定し、前記飲料データに砂糖とクリームの添加量を設定できるようにしたことを特徴とする。このようにすると、特定の飲料について、砂糖とクリームの添加量も自動的に設定できる。
【0013】
また、請求項3に記載のカップ式自動販売機は、前記各基準表のデータをカップサイズ別に保持し、カップサイズを指定して前記飲料データを設定できるようにしたことを特徴とする。このようにすると、カップサイズに応じた飲料データが自動的に設定できる。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて詳細に説明する。
図1は、カップ式自動販売機の制御ブロック図である。主制御部1は、入力制御部5,接客制御部9,販売制御部12,硬貨処理制御部13等、自動販売機の各部を制御する端末制御部を統括して制御する。その主制御部1は、各種設定データを記憶するメモリ2を有しており、また、カードコネクタ3が設けられていて、それにメモリカード4が接続可能になっている。
【0015】
入力制御部5には、データ表示器7とキーボード8を具えた入力装置6が接続されており、データ表示器7に必要な事項を表示させながらキーボード8を操作することにより、各種のデータ設定が行われる。接客制御部9は、自動販売機前面に設けられている商品選択ボタン10と金額表示器11が接続されており、どの商品選択ボタン10が押されたかを主制御部1に通知し、また、硬貨投入口(図示せず)に投入された金額を金額表示器11に表示させたりする。
【0016】
販売制御部12は、主制御部1からの指令に基づいて、シロップ,水等の複数の原材料を調合して飲料を作り、それをカップに入れて販売する。硬貨処理制御部13は、硬貨投入口に投入された硬貨の識別を行い、その結果を主制御部1に通知する。
【0017】
メモリ2の中には、飲料データとして、販売価格,販売量,シロップ量,水量等のそれぞれの飲料の調合に必要なデータが商品毎に設定されている。また、メモリ2の中には、主原料基準表,全体量,氷量基準表,砂糖,クリーム添加基準表及び販売タイミング基準表を保持している。主原料基準表は、例えば、図2に示すような形で、主原料毎に飲料の種別と原料払出量,流量,希釈比率及びガス量等の原料調合に関する基準量を保持している。また、全体量,氷量基準表は、例えば、図3に示すような形で、飲料の種別毎にホット,コールド別に飲料の全体量と氷量を保持している。また、砂糖,クリーム添加基準表は、例えば、図4に示すような形で、特定の飲料について、飲料の種別毎にホット,コールド別に砂糖の添加量とクリームの添加量を保持している。また、販売タイミング基準表は、例えば、図5に示すような形で、飲料の種別毎にホット,コールド別に攪拌時間や抽出時間等のタイミングデータを保持している。
【0018】
なお、主原料基準表,全体量,氷量基準表,砂糖,クリーム添加基準表及び販売タイミング基準表は、メモリカード4の中に書き込んでおいてもよい。そのようにすれば、季節に合わせてデータに差を付けた基準表をメモリカード4に書き込んでおいて、季節の変化に応じてメモリカード4を変えることにより、季節に適合する味付けにした飲料データを設定することが可能になる。
【0019】
本発明のカップ式自動販売機では、販売する飲料の種類を変更したりした際に、これら主原料基準表,全体量,氷量基準表,砂糖,クリーム添加基準表及び販売タイミング基準表を使って、飲料データの変更が簡単にできるようにしている。すなわち、主原料とホット/コールドの別とカップサイズを入力し、さらに、コーヒー系の場合は、砂糖及びクリームを入れるか否かを入力するだけで、飲料データの設定ができるようにしている。
【0020】
図6は、本発明のカップ式自動販売機における飲料データ設定画面の一例を示す図である。設定しようとしている商品選択ボタンの番号を入力し、主原料を選択する。主原料の選択は、マークAをクリックして、図6(ロ)に示すように原料の一覧を表示させてから目的のものを選択する。その後、必要に応じて砂糖,クリーム欄をチェックし、ホット/コールド欄、カップサイズ欄にマークを入れて設定が完了する。
【0021】
そのようにして主原料,砂糖,クリームの要/不要,ホット/コールド,カップサイズが入力されると、まず、図2に示す主原料基準表から、入力された主原料に対応する飲料種別,原料払出量,流量等のデータを読み出して、該当する選択ボタン番号の飲料データを書き換える。そして、図3,図4,図5に示す全体量,氷量基準表,砂糖,クリーム添加基準表及び販売タイミング基準表から、主原料基準表から読み出した飲料種別に対応するデータを読み出して、該当する選択ボタン番号の飲料データを書き換える。
【0022】
【発明の効果】
本発明は、以上説明したように構成されているので、次に記載するような効果を奏する。
すなわち、請求項1に記載のカップ式自動販売機は、それぞれの飲料の主原料及びホット,コールドの別が選択されたとき、主原料基準表から、選択された主原料に対応する飲料種別及び原料調合に関する基準量を読み出し、全体量,氷量基準表から飲料種別及び選択されたホット,コールドの別に対応するデータを読み出して、飲料データを自動的に設定できるようにした。その結果、コラム番号表がなくても、飲料データの変更作業が簡単にでき、通常のサービスマンでも販売する飲料を変更することが簡単にできるようになる。しかも、主原料基準表は、データを主原料毎に記憶させているだけであり、また、全体量,氷量基準表、砂糖,クリーム添加基準表及び販売タイミング基準表のデータ量は多くないので、全ての飲料毎に飲料データを記憶させる場合に比べて、メモリの必要容量を格段に少なくすることができる。
【0023】
また、請求項2に記載のカップ式自動販売機は、特定の飲料について、飲料の種別毎にホット,コールド別に砂糖の添加量とクリームの添加量を保持する砂糖,クリーム添加基準表を具え、特定の飲料について、砂糖とクリームを添加するか否かを個別に指定し、前記飲料データに砂糖とクリームの添加量を設定できるようにした。その結果、特定の飲料について、砂糖とクリームの添加量も自動的に設定できる。
【0024】
また、請求項3に記載のカップ式自動販売機は、前記各基準表のデータをカップサイズ別に保持し、カップサイズを指定して前記飲料データを設定できるようにしたので、カップサイズに応じた飲料データが自動的に設定できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】カップ式自動販売機の制御ブロック図である。
【図2】主原料基準表の一例を示す図である。
【図3】全体量,氷量基準表の一例を示す図である。
【図4】砂糖,クリーム添加基準表の一例を示す図である。
【図5】販売タイミング基準表の一例を示す図である。
【図6】本発明のカップ式自動販売機における飲料データ設定画面の一例を示す図である。
【図7】カップ式自動販売機の入力装置を示す図である。
【図8】コラム番号表を示す図である。
【符号の説明】
1…主制御部
2…メモリ
3…カードコネクタ
4…メモリカード
5…入力制御部
6…入力装置
7…データ表示器
8…キーボード
9…接客制御部
10…商品選択ボタン
11…金額表示器
12…販売制御部
13…硬貨処理制御部
14…データバス
Claims (3)
- メモリに設定した飲料データに基づいて、飲料を調理して販売するカップ式自動販売機であって、
主原料毎に飲料の種別と原料調合に関する基準量を保持する主原料基準表と、飲料の種別毎にホット,コールド別に飲料の全体量と氷量を保持する全体量,氷量基準表とを具え、それぞれの飲料の主原料及びホット,コールドの別が選択されたとき、前記主原料基準表から、選択された主原料に対応する飲料種別及び原料調合に関する基準量を読み出し、全体量,氷量基準表から前記飲料種別及び選択されたホット,コールドの別に対応するデータを読み出して、前記飲料データを自動的に設定できるようにしたことを特徴とするカップ式自動販売機。 - 特定の飲料について、飲料の種別毎にホット,コールド別に砂糖の添加量とクリームの添加量を保持する砂糖,クリーム添加基準表を具え、砂糖とクリームを添加するか否かを個別に指定し、前記飲料データに砂糖とクリームの添加量を設定できるようにしたことを特徴とする請求項1記載のカップ式自動販売機。
- 前記各基準表のデータをカップサイズ別に保持し、カップサイズを指定して前記飲料データを設定できるようにしたことを特徴とする請求項1又は2記載のカップ式自動販売機。
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