JP4222656B2 - 発光体用レンズを備えた電話機とそのレンズの取り付け方法 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、着信などを表示するための発光体を備えた電話機に関し、特に、その発光体のレンズの取り付けを容易にしたものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の携帯電話機などには、その内部に着信表示用の発光体(LED)が設けられており、着信時に、この発光体が点灯すると、その光がケースに取り付けられているレンズ(導光体)を通じて外部に放射され、使用者は着信を知ることができる。
【0003】
図5には、従来の携帯電話機における、このレンズの取り付け構造を示している。図5(a)は分解斜視図であり、図5(b)は断面図である。前ケース1には、レンズ2を組み込むための孔8が設けられており、この孔8にレンズ2が圧入される。また、これとは別に、前ケース1には、表示用LCDを嵌め込むための孔を持つLCDパネル3が取り付けられる。このLCDパネル3の裏面には両面接着テープ6が貼り付けられており、LCDパネル3は、このテープで前ケース1の凹部9に接着される。
【0004】
また、回路基板5に実装されたLED4は、組み立てられた状態でレンズ2の下に位置する。
【0005】
このLED4が着信時に点灯すると、その光がレンズ2を通じてケース1の外に放射されるため、レンズ2が光って見える。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、従来のLEDレンズの取り付け構造では、LEDレンズ2を前ケース1の孔8に圧入して組み込んでいるため、LEDレンズ2の外形寸法を高精度に調整、管理することが要求される。また、この圧入による組み込み作業は時間が掛かるため、生産効率が悪いという問題点がある。
【0007】
また、LEDの発光が、小さい表面積のLEDレンズを通してしか見えないため、LEDの発光を見落としてしまう場合がある。
【0008】
本発明は、こうした従来の問題点を解決するものであり、LEDレンズの組み込みが容易であり、また、LEDの発光によってLEDレンズだけでなくLCDパネルも同時に光らせることができる電話機を提供し、また、そのレンズの組み込み方法を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】
そこで、本発明では、レンズを電話機のケースの孔に組み込んだ後、LCDパネルをケースに固着し、このLCDパネルとケースとの間でレンズの一部を挟持して、レンズを位置決めしている。
【0010】
そのため、レンズの取り付けが容易になり、また、レンズの外形寸法に対する精度の要求が緩和される。
【0011】
また、本発明では、LCDパネルをレンズに接触させて、レンズに到達した光を、その接触面から、LCDパネルに導いている。また、LCDパネルとレンズとを一体成形して、レンズに到達した光をLCDパネルに導いている。
【0012】
そのため、発光体の発光に伴って、LCDパネルとレンズとが一緒に光ることが可能となる。
【0013】
【発明の実施の形態】
本発明の請求項1に記載の発明は、発光体を内蔵し、その発光体の光を外に導くレンズをケースに取り付けた電話機において、ケースに設けられたレンズ収納用の孔と、前記ケースに固着されたLCDパネルとを具備し、固着された前記LCDパネルと前記ケースとの間で前記レンズの一部を挟持することにより、前記孔内での前記レンズの位置を固定し、且つ、前記レンズと前記LCDパネルとを直接接触させて、発光体の光の一部を前記レンズから前記LCDパネルに導き、前記発光体の発光に伴って前記レンズと前記LCDパネルとが共に光るようにしたものであり、電話機のケースにレンズを取り付ける際の作業性を高めることができ、また、レンズの外形寸法に要求される精度が緩和される。
【0015】
また、発光体の発光に伴ってレンズとLCDパネルとが共に光るように構成しているため、発光体の発光を見落とすことなく認識できる。
【0016】
請求項2に記載の発明は、発光体を内蔵し、その発光体の光を外に導くレンズをケースに取り付けた電話機において、ケースにレンズ収納用の孔を設けるとともに、レンズと一体成形したLCDパネルを設け、このLCDパネルをケースに固着することにより、レンズを孔内に固定するようにしたものであり、発光体の光がレンズと一体成形されたLCDパネルにも導かれるため、発光体の発光に伴ってレンズとLCDパネルとが一体になって光る。また、レンズとLCDパネルとの一体化によって部品点数が減少し、組み立て作業が効率化される。
【0017】
請求項3に記載の発明は、発光体を内蔵する電話機のケースに、発光体の光を外に導くためのレンズを取り付けるレンズ取り付け方法において、ケースに設けたレンズ収納用の孔にレンズを挿入し、前記ケースにLCDパネルを固着して、前記LCDパネルと前記ケースとの間で前記レンズの一部を挟持することにより、前記孔内での前記レンズの位置を固定し、且つ、前記レンズとLCDパネルとを直接接触させて、発光体の光の一部を前記レンズから前記LCDパネルに導き、前記発光体の発光に伴って前記レンズと前記LCDパネルとが共に光るようにしたものであり、レンズをケースの孔に圧入する方法に比べて、効率的に取り付けることができ、また、レンズの外形寸法に対する精度の要求が緩和される。
【0018】
また、発光体の光の一部をレンズからLCDパネルに導くようにしているため、発光体の発光に伴って、レンズとLCDパネルとを一緒に光らせることができる。
【0019】
請求項4に記載の発明は、レンズとLCDパネルとを一体成形し、LCDパネルをケースに接着固定することによって、レンズをケースの所定位置に取り付けるようにしたものであり、取り付け工数を減らすことができ、また、レンズとLCDパネルとを一体的に光らせることができる。
【0020】
以下、本発明の実施の形態について、図面を用いて説明する。
【0021】
(第1の実施形態)
第1の実施形態の電話機は、図1(a)(b)に示すように、前ケース11に、LCDパネル13が嵌め込まれる凹部19と、この凹部19に一部が臨むように形成された、LEDレンズ12を組み込むための孔18とを備えている。LEDレンズ12は、傘形の断面形状を有する片で構成され、孔18に組み込まれた状態で傘の柄の先端に相当する部分が前ケース11から露出し、また、傘の頂部に相当する部分が回路基板15に実装されたLED14に対向する。LEDレンズ12の傘の両側にはリブ12a、12b(図2(a)参照)が設けられており、前ケース11には、孔18に連なって、その一方のリブ12aを受け入れる窪み20が設けられ、また、凹部19に臨む孔18の部分には、他方のリブ12bを支える取付部17が設けられている。
【0022】
また、LCDパネル13の裏面には両面接着テープ16が貼り付けられており、このテープ16でLCDパネル13を前ケース11の凹部19に接着すると、凹部19に臨む孔18の部分は、LCDパネル13で蓋され、取付部17に支えられたLEDレンズ12のリブ12bが、この取付部17とLCDパネル13との間で挟持される。
【0023】
図2(a)(b)は、LEDレンズ12を前ケース11の孔18に取り付ける手順を示している。LEDレンズ12を前ケース11の上方から孔18に挿入し、矢印で示すように、LEDレンズ12のリブ12aを前ケース11の窪み20に嵌め込むように横方向に動かす。この状態において、LEDレンズ12の一方のリブ12aは窪み20に嵌まり、他方のリブ12bは取付部17上に載置され、LEDレンズ12は、図2(b)の位置を占める。
【0024】
次に、図2(b)の矢印で示すように、LCDパネル13を前ケース11の凹部19に嵌め、両面接着テープ16で接着する。この接着によって図1(b)の状態になり、LCDパネル13は、LEDレンズ12のリブ12b及びそれに連なる傘の裏側部分にも接着し、これらの箇所を抑え込む。また、LCDパネル13の端部13aがLEDレンズ12の柄の部分に当接して、この柄の部分を前ケース11と共働して挟持する。
【0025】
そのため、LEDレンズ12は、上下方向及び左右方向に位置決めされ、その状態で保持される。
【0026】
このように、この電話機では、前ケース11にLEDレンズ12を、圧入すること無く、組み込んでいるため、作業性が向上する。また、LEDレンズ12の外形寸法に対する精度の要求が、圧入の場合に比べて緩和される。
【0027】
(第2の実施形態)
第2の実施形態の電話機では、LEDの発光によってLEDレンズだけでなくLCDパネルが同時に光る。
【0028】
この電話機では、図3に示すように、LCDパネル13を前ケース11に接着する両面接着テープ16が、LCDパネル13の凹部19底面に接する部分にだけ設けられている。そのため、LEDレンズ12を孔18に挿入し、LCDパネル13をケースに接着して、LEDレンズ12を前ケース11に組み込んだとき、LEDレンズ12のリブ12bとそれに連なる傘の部分とはLCDパネル13に直接接触する。また、LCDパネル13は、光を通す透明のプラスチック部材で形成されている。その他の構成は第1の実施形態と変わりがない。
【0029】
この電話機において、LEDレンズ12を前ケース11に組み込む場合には、図2(a)(b)と同じ手順で行なわれる。このとき、LCDパネル13を前ケース11の凹部19に両面接着テープ16で接着すると、図3に示すように、LEDレンズ12のリブ12bは、LCDパネル13と取付部17との間で挟持され、その結果、LEDレンズ12の上下方向の位置が決まる。また、水平方向は、第1の実施形態と同様、LCDパネル13の端部13aがLEDレンズ12の柄の部分に当接し、この柄の部分を前ケース11と共働して挟持し、位置を決める。
【0030】
こうして、上下方向及び左右方向に位置決めされたLEDレンズ12は、その状態で保持される。
【0031】
この電話機では、LCDパネル13とLEDレンズ12との接触面に両面接着テープのような遮光部材が無いので、LED14で発光した光が、LEDレンズ12を介してLCDパネル13にも導かれる。そのため、LEDレンズ12だけでなく、LCDパネル13も光ることになる。
【0032】
(第3の実施形態)
第3の実施形態の電話機では、LEDレンズとLCDパネルとを一体成形している。
【0033】
この電話機では、図4(a)(b)に示すように、LCDパネル13の先端にLEDレンズに相当する導光部13bが一体成形されており、また、前ケース11には、LCDパネル13を嵌め込む凹部19と、導光部13bを嵌め込む孔18とが設けられている。この孔18の位置は、回路基板15に実装されたLED14の位置に対応している。
【0034】
このLCDパネル13を前ケース11に組み込む場合には、図4(a)に示すように、LCDパネル13を前ケース11の凹部19に嵌め(矢印D1)、同時にLCDパネル13の導光部13bを孔18に挿入する(矢印D2)。最終的には、LCDパネル13裏面の両面接着テープ16でLCDパネル13を前ケース11の凹部19に接着する。それにより、LCDパネル13と一体成形された導光部13bは、前ケース11の孔18に固定される。
【0035】
この電話機では、LED14で発光した光が、LED14に対向する導光部13bに伝わり、導光部13bと一体のLCDパネル13に伝わる。そのため、着呼時にLED14が点灯すると、導光部13bとLCDパネル13とが一体になって光ることになる。
【0036】
なお、LCDレンズ12や導光部13bの形状は、図示したものに限らない。また、各実施形態では、前ケース11にLCDパネル13が嵌まる凹部19を設けた構造について説明したが、この凹部は無くてもよい。
【0037】
また、LCDパネルは、両面接着テープ以外の手段を用いて前ケースに固着するようにしてもよい。
【0038】
【発明の効果】
以上の説明から明らかなように、本発明の電話機では、ケースへのレンズの取り付けが容易であり、また、レンズの外形寸法に対する厳格な調整、管理を必要としない。
【0039】
また、発光体の発光に伴ってレンズとLCDパネルとを光らせることができ、着信の表示の見落しが無くなる。
【0040】
また、本発明のレンズ取り付け方法では、レンズをケースの孔に圧入する方法に比べて、作業時間を短縮することができ、生産効率を高めることができる。
【0041】
また、取り付けたレンズとLCDパネルとを一緒に光らせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態における電話機の斜視図(a)と断面図(b)、
【図2】第1の実施形態の電話機でのLEDレンズの取り付け手順を示す図、
【図3】本発明の第2の実施形態における電話機の断面図、
【図4】本発明の第3の実施形態における電話機の斜視図(a)と断面図(b)、
【図5】従来の電話機の斜視図(a)と断面図(b)である。
【符号の説明】
1、11 前ケース
2、12 LEDレンズ
12a、12b リブ
3、13 LCDパネル
13a 端面
13b 導光部
4、14 LED
5、15 回路基板
6、16 両面接着テープ
17 取付部
18 レンズ取付用孔
19 凹部
20 窪み
Claims (4)
- 発光体を内蔵し、その発光体の光を外に導くレンズをケースに取り付けた電話機において、
前記ケースに設けられたレンズ収納用の孔と、前記ケースに固着されたLCD(液晶)パネルとを具備し、
固着された前記LCDパネルと前記ケースとの間で前記レンズの一部を挟持することにより、前記孔内での前記レンズの位置を固定し、且つ、前記レンズと前記LCDパネルとを直接接触させて、発光体の光の一部を前記レンズから前記LCDパネルに導き、前記発光体の発光に伴って前記レンズと前記LCDパネルとが共に光るようにしたことを特徴とする電話機。 - 発光体を内蔵し、その発光体の光を外に導くレンズをケースに取り付けた電話機において、
前記ケースに設けられたレンズ収納用の孔と、前記レンズと一体成形されたLCDパネルとを具備し、前記LCDパネルが前記ケースに固着されることにより、前記レンズが前記孔内に固定されることを特徴とする電話機。 - 発光体を内蔵する電話機のケースに、発光体の光を外に導くためのレンズを取り付けるレンズ取り付け方法において、前記ケースに設けたレンズ収納用の孔にレンズを挿入し、前記ケースにLCDパネルを固着して、前記LCDパネルと前記ケースとの間で前記レンズの一部を挟持することにより、前記孔内での前記レンズの位置を固定し、且つ、前記レンズとLCDパネルとを直接接触させて、発光体の光の一部を前記レンズから前記LCDパネルに導き、前記発光体の発光に伴って前記レンズと前記LCDパネルとが共に光るようにすることを特徴とするレンズ取り付け方法。
- 発光体を内蔵する電話機のケースに、発光体の光を外に導くためのレンズを取り付けるレンズ取り付け方法において、
前記レンズとLCDパネルとを一体成形し、前記LCDパネルをケースに固着することによって、前記レンズをケースの所定位置に取り付けることを特徴とするレンズ取り付け方法。
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