JPH04186277A - 発光ダイオード表示装置 - Google Patents

発光ダイオード表示装置

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JPH04186277A
JPH04186277A JP2314223A JP31422390A JPH04186277A JP H04186277 A JPH04186277 A JP H04186277A JP 2314223 A JP2314223 A JP 2314223A JP 31422390 A JP31422390 A JP 31422390A JP H04186277 A JPH04186277 A JP H04186277A
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lens
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light emitting
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山内 達男
Fumiyoshi Ono
大野 文好
Junichiro Imai
今井 順一郎
Tomonobu Watanabe
友信 渡辺
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    • G09F13/20Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
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    • HELECTRICITY
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    • H01H2219/066Lens

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  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、主として電話機等の操作面に取付けて、操作
面に配置された押釦の操作状態を表示する発光ダイオー
ド表示装置に関する。
(従来の技術) 従来電話機等の操作面には複数の押釦が設けられていて
、これら押釦を操作することにより、通話等を行なうよ
うになっており、上記操作面には押釦の操作状態が光に
より判別できるように、押釦に発光ダイオード(LED
)よりなる表示装置を並設したものがある。
上記表示装置には、通常第3図に示すようなディスクリ
ートLED aが使用されていて、その取付方法として
は、押釦すをプリント基板Cに取付けているハウジング
dに、各押釦す毎に取付孔eを設けて、これら取付孔e
にディスクリートLED aを装着し、端子a′をプリ
ント基板Cへ半田付けしている。
また発光素子にチップLED fを使用する場合は、第
4図に示すようにプリント基板C上にテーパ状の反射面
gを有するランプハウスhを取付けて、このランプハウ
スhにチップLED fと透明レンズiを収容し、さら
にランプハウスhの上面開口に拡散レンズ」を嵌着した
取付方法が採用されている。
(発明が解決しようとする課題) しかし前者のディスクリートLED aを使用した表示
装置では、ディスクリートLED aを手作業でハウジ
ングdの取付孔eに嵌挿して端子a′をプリント基板C
へ半田付けしているため、押釦すが多数ある場合取付作
業に多くの手数を要して作業能率が悪いという問題があ
った。
またディスクリートLED aの上面がハウジングdの
上面に露出しているため、端子a′に静電気か放電しや
すいと共に、電話機等に組込む場合、操作パネルの表面
に開口された孔とディスクリートLEDaが取付けられ
た取付孔eの位置合せに多くの時間を要して作業性が悪
いという問題があった。
一方後者のチップLED fを使用したものでは、反射
面gを有するランプハウスhを各チップLEDf毎に使
用しているため、コストが嵩んで表示装置全体が高価に
なると共に、チップLED f内には予め反射板f′が
設けられているため、ランプハウスh内の反射面gはほ
とんど機能せず、反射機能が無駄になっているなどの問
題があった。
本発明はこのような問題を解消するものであって、その
第1の目的とするところは、ディスクリートLED使用
時に1つ1つ手作業で行なっていた実装作業を機械化で
き作業性の向上を図ることを可能にする発光ダイオード
表示装置を提供することにある。
また、本発明の第2の目的とするところは、レンズのガ
タッキを吸収すると共に、光の漏れを防止することが可
能な発光ダイオード表示装置を提供することにある。
また、本発明の第3の目的とするところは、拡散レンズ
の表面からの沿面距離を長くし、静電気が放電しにくく
することができると同時に、利用者が表示部をみる角度
に左右されず均一に光を見ることが可能になる発光ダイ
オード表示装置を提供することにある。
また、本発明の第4の目的とするところは、組立作業性
が容易になって、コストの低減が図れ、利用者に安価に
提供できる発光ダイオード表示装置を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段) 第1の目的を達成するために、本発明は、プリント基板
の上面に複数のチップLEDを実装すると共に、プリン
ト基板の上面に複数の押釦が取付けられたハウジングを
設け、かつこのハウジングに上記チップLEI)の上方
に位置するように取付孔を設けると共に、これら取付孔
内に、上記チップLEDより発せられた光を誘導する透
明レンズと、誘導された光を拡散する拡散レンズをそれ
ぞれ設けた構成にしである。
また、第2の目的を達成するために本発明は、特許請求
の範囲の第1項記載の発光ダイオード表示装置において
、押釦の接点をオン・オフさせる導電性ゴム接点を有す
るラバーコンタクトに窓孔を設け、この窓孔内にチップ
LEDを収容し、レンズをラバーコンタクトに接してレ
ンズを押し上げるようにした構成にしである。
また、第3の目的を達成するために、本発明は、特許請
求の範囲第2項記載の発光ダイオード表示装置において
、透明レンズのラバーコンタクトに接する部分に連結部
を設けると共に、拡散レンズをハウジングの表面に表出
させた構成にしである。
また、第4の目的を達成するために、本発明は、特許請
求の範囲の第2項記載の発光ダイオード表示装置におい
て、拡散レンズの一部に取手を設け且つハウジングの取
手に対応する部分に目印を設けた構成にしである。
(作用) したがって、請求項第1項の発光ダイオード表示装置に
よれば、ディスクリートLED使用時に1つ1つ手作業
で行なっていた実装作業を機械化でき作業性の向上を図
り得る。
また、請求項第2項の発光ダイオード表示装置によれば
、レンズのガタッキを吸収すると共に、光の漏れを防止
することができる。
また、請求項第3項の発光ダイオード表示装置によれば
、拡散レンズの表面からの沿面距離を長くし、静電気が
放電しにくくすることができると同時に、利用者が表示
部をみる角度に左右されず均一に光を見ることが可能に
なる。
また、請求項第4項の発光ダイオード表示装置によれば
、組立作業性が容易になって、コストの低減が図れ、利
用者に安価に提供できる。
(実施例) 本発明の一実施例を第1図及び第2図に示す図面を参照
して詳述する。
第1図は押釦に並設された発光ダイオード表示装置の一
部断面図、第2図は同分解斜視図を示す。
これら図において、1は押釦、2はハウジング、3はプ
リント基板、4はチップLED 、 5は透明レンズ、
6は拡散レンズを示す。
上記プリント基板3は第2図に示すように上面に多数の
接点3aが形成されていて、これら接点3a毎にチップ
LED 4が実装されており、このプリント基板3上に
ラバーコンタクト7が載置されている。
上記ラバーコンタクト7にはプリント基板3に形成され
た接点3a上に位置する突出部7aが形成されていて、
突出部7aの裏面に接点3aと接離するラバー接点7b
が形成されている。
ラバーコンタクト7にはプリント基板3上に実装された
チップLED 4が表出するための窓孔7Cが開口され
ている。
また押釦1のハウジング2にもプリント基板3上に形成
された接点3aに対応するガイド孔2aが形成してあっ
て、このハウジング2のガイド孔りa内に押釦1が収容
できるようになっている。
すなわち、上記押釦1の裏面には円筒部1aが形成され
ていて、この円筒部1aがハウジング2内に形成された
ガイド孔2aに上方より嵌挿され、ガイド孔2aの内周
面で上記円筒部1aが案内されて押釦1が上下動すると
共に、円筒部1aの下端面は上記ラバーコンタクト7の
突出部7a上面に当接されている。
一方、上記ハウジング2には各押釦1毎に横方向へ細長
い取付孔2bが形成されていて、これら取付孔2b内に
下方から拡散レンズ6及び透明レンズ5の順で嵌挿され
ている。
透明レンズ5は各押釦1毎に偏平でかつ高さの高いレン
ズ部5aを有しており、これらレンズ部5aはチップL
ED 4より発せられた光を上方へ向って集光するよう
に上端側が漸次幅狭となるように形成されており、これ
らレンズ部5aの下端は板状の連結部5bにより互いに
連結されて一体化されている。
また拡散レンズ6も各押釦1毎に拡散部6aを有してお
り、これら拡散部6aは上記透明レンズ5のレンズ部5
aにくらべて高さが低くなっていると共に、下部が連結
部6bで互いに連結されて一体化されている。
そして、連結部6bの下部には中央部よりやや端部側に
寄った位置に取手6cが突設されていて、この取手6c
により拡散レンズ6が持ちやすくなっていると共に、ハ
ウジング2の取付孔2bへ組込む際、この取手6cをハ
ウジング2の側面に突設された目印である突条2cに合
せることにより、拡散レンズ6の組込む方向が位置決め
できるようになっている。
次に作用を説明すると、押釦1の組立てに当っては、ハ
ウジング2の取付孔2b内に下方から拡散レンズ6及び
透明レンズ5の順で挿入して、ハウジング2をプリント
基板3上へ取付けるもので、このときラバーコンタクト
7の窓孔7cの周縁部7dが透明レンズ5を下方より弾
性で押し上げるため、拡散レンズ6は取付孔2bの段部
2dに押付けられ、これによって各レンズ5.6の取付
けにガタが生じることがないと共に、拡散レンズ6と取
付孔2b間の開口部より、光が漏れるのを防止すること
ができる。
また、ハウジング2のガイド孔2aに取付けられた押釦
1は、ラバーコンタクト7の突出部7aの弾性により上
方へ付勢されると共に、この付勢力に抗して押釦1を押
し下げると、突出部7aが弾性変形して、突出部7aの
裏面に設けられたラバー接点7bがプリント基板3上に
接点3aに接触されて、各接点7b、3a間をオンする
ことができる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の発光ダイオード表示装置
は、プリント基板の上面に複数のチップLEDを実装す
ると共に、プリント基板の上面に複数の押釦が取付けら
れたハウジングを設け、かっこのハウジングに上記チッ
プLEDの上方に位置するように取付孔を設けると共に
、これら取付孔内に、上記チップLEDより発せられた
光を誘導する透明レンズと、誘導された光を拡散する拡
散レンズをそれぞれ設けたので、ディスクリートLED
使用時に1つ1つ手作業で行なっていた実装作業を機械
化でき作業性の向上を図ることができる。
さらに、表示装置と押釦を共通のハウジング内に収容し
たことにより、従来のチップLEDを使用した表示装置
のように、内部に反射面を有するランプハウスを使用す
る必要かなく、これによってコスト低減も図れるように
なる。
また、本発明は、特許請求の範囲第1項記載の発光ダイ
オード表示装置において、押釦の接点をオン・オフさせ
る導電性ゴム接点を有するラバーコンタクトに窓孔を設
け、この窓孔内にチップLEDを収容し、レンズをラバ
ーコンタクトに接してレンズを押し上げるようにしたの
で、レンズのガタッキを吸収すると共に、光の漏れを防
止することができる。
また、本発明は、特許請求の範囲の第2項記載の発光ダ
イオード表示装置において、透明レンズのラバーコンタ
クトに接する部分に連結部を設けると共に、拡散レンズ
をハウジングの表面に表出させたので、拡散レンズの表
面からの沿面距離が長くなり、電話機等のパネル表面か
らチップLEDまでの放電がしにくくなると共に、透明
レンズにより導かれたチップLEDの光を拡散レンズに
より拡散させたことから、電話機等の使用者が表示部を
斜め方向より見ても均一な光として見ることができ、視
認性も向上する。
また、本発明は特許請求の範囲第2項の発光ダイオード
表示装置において拡散レンズの一部に取手を設け且つハ
ウジングの取手に外筒する部分に目印を設けたので、作
業性が容易になって、コストの低減が図れ、利用者に安
価に提供できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の発光ダイオード表示装置の
一部断面図、第2図は同分解斜視図、第3図及び第4図
は従来の発光ダイオード表示装置の説明図である。 1・・・押釦、2・・・ハウジング、2b・・・取付孔
、3・・・プリント基板、4・・・チップLED 。 5・・・透明レンズ、6・・・拡散レンズ。 第1図 1 :押金口        4:+、ツブLE[)2
:ハウソノグ5−五明しンス″ 2b:JhdtHL     6:4広散レン又パ3ニ
ブ火斗基服

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プリント基板の上面に複数のチップLEDを実装
    すると共に、プリント基板の上面に複数の押釦が取付け
    られたハウジングを設け、かつこのハウジングに上記チ
    ップLEDの上方に位置するように取付孔を設けると共
    に、これら取付孔内に、上記チップLEDより発せられ
    た光を誘導する透明レンズと、誘導された光を拡散する
    拡散レンズをそれぞれ設けたことを特徴とする発光ダイ
    オード表示装置。
  2. (2)押釦の接点をオン・オフさせる導電性ゴム接点を
    有するラバーコンタクトに窓孔を設け、この窓孔内にチ
    ップLEDを収容し、レンズをラバーコンタクトに接し
    てレンズを押し上げるようにした特許請求の範囲第1項
    記載の発光ダイオード表示装置。
  3. (3)透明レンズのラバーコンタクトに接する部分に連
    結部を設けると共に、拡散レンズをハウジングの表面に
    表出させた特許請求の範囲の第2項記載の発光ダイオー
    ド表示装置。
  4. (4)拡散レンズの一部に取手を設け且つハウジングの
    取手に対応する部分に目印を設けた特許請求の範囲の第
    2項記載の発光ダイオード表示装置。
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