JP3841963B2 - キャブオーバ型車両 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、車室を区画するキャブと、該キャブを支持するシャシフレームとを具備し、前記キャブは、車室の床面を構成するフロアパネルと、その下側面に固着され、かつキャブのほぼ前後方向に延びるフロアフレームとを有し、該フロアフレームの前部に設けられたキャブヒンジブラットと、前記シャシフレームの前部に設けられたフレームヒンジブラケットとが、チルトセンターピンを介して枢着され、前記キャブが、前記シャシフレームに対して、前記チルトセンターピンのまわりにチルトアップ可能に支持されているキャブオーバ型車両に関する。
【0002】
【従来の技術】
キャブオーバ型トラック又はキャブオーバ型バスなどとして構成される上記形式のキャブオーバ型車両は、そのキャブのフロアパネル下側面にフロアフレームが固着されているので、キャブの剛性とその強度を高めることができる。ところが、キャブに対してその前方から大きな外力が加えられると、フロアフレームの前部が折れ曲がるおそれがある。そこで、従来は、フロアフレームの前部に大型の補強部材を固着してフロアフレームを補強し、キャブに大きな外力が加えられたときも、フロアフレームが大きく永久変形することを阻止していた。
【0003】
ところが、このような大型の補強部材をフロアフレームに固着すると、キャブの重量が増大する欠点を免れない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の目的は、キャブの重量増大を抑え、しかもそのキャブに大きな外力が加えられたとき、フロアフレームの前部が大きく永久変形することを阻止できるキャブオーバ型車両を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記目的を達成するため、冒頭に記載した形式のキャブオーバ型車両において、前記キャブヒンジブラケットが、枢ピンを介して前記フロアフレームに対して回動可能に枢着され、かつその枢着部以外の部位においてフロアフレームに対して固定され、前記キャブに対してその前方から或る値以上の外力が加えられたとき、前記フロアフレームが前記キャブヒンジブラケットに対して前記枢ピンのまわりに回動して後方に移動することを許容すべく、前記キャブヒンジブラケットとフロアフレームとの固定部が破断するように、当該固定部の破断強度が設定されていることを特徴とするキャブオーバ型車両を提案する(請求項1)。
【0006】
その際、前記フレームヒンジブラケットが、ヒンジピンを介してシャシフレームに対して回動可能に枢着され、かつその枢着部以外の部位においてシャシフレームに対して固定され、前記キャブに対してその前方から或る値以上の外力が加えられたとき、前記フレームヒンジブラケットが前記シャシフレームに対して前記ヒンジピンのまわりに後方に向けて回動することを許容すべく、前記フレームヒンジブラケットとシャシフレームとの固定部が破断するように、当該固定部の破断強度が設定されていると有利である(請求項2)。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施形態例を図面に従って説明し、併せて前述の従来の欠点を図面に即してより具体的に明らかにする。
【0008】
図1はキャブオーバ型車両の一例であるキャブオーバ型トラックのキャブを断面で表わした概略図であり、このキャブオーバ型車両は、車室Rを区画するキャブ1と、このキャブ1を支持するシャシフレーム2とを具備している。また、図2はキャブ1の外形輪郭を鎖線で表わし、その一部の要素だけを実線で示した平面図である。なお、本明細書において使用する「前」及び「後」なる文言は、キャブオーバ型車両の前進方向P(図2)を基準とした前後を意味し、その前後方向に対して直交する方向が車両ないしはそのキャブの幅方向Wである。
【0009】
シャシフレーム2は、車両の前後方向に延び、かつその幅方向Wに互いに間隔をあけて配置された一対のサイドフレーム3と、これらのサイドフレーム3を連結する複数のクロスメンバ4(図3乃至図5参照)とから構成されている。またキャブ1は、図1に示すように、車室Rの上部を区画するルーフパネル5、後部を構成するバックパネル6、前部に位置するフロントパネル7、車室Rの床面を構成するフロアパネル8などの各種パネルを有している。また符号9はフロントガラスを示している。図1には、車室R内に配置される座席などの各種要素、及びシャシフレーム2に搭載されるエンジンなどは図示を省略してある。
【0010】
またキャブ1は、フロアパネル8の下側面に固着され、かつキャブ1のほぼ前後方向に延びる一対のフロアフレーム10を有している。図3は、車両の前進方向Pに見て左側に位置するフロアフレーム10と、サイドフレーム3と、これらに関連する要素を示す斜視図であり、図4及び図5はその側面図である。右側に位置するサイドフレーム、フロアフレーム及びこれらに関連する要素は、図3乃至図5に示した構造と対称に構成されているほかは、同一構造となっているので、主として左側の構成のみを説明することにする。
【0011】
図3から判るように、サイドフレーム3はほぼコの字形の横断面形状を有し、またフロアフレーム10は、底壁11と、その底壁11のキャブ幅方向各側縁から上方に立上った一対の側壁12と、その各側壁12の上端縁から水平方向外方に張り出した一対のフランジ13により構成され、その両フランジ13がフロアパネル8に溶接によって固着されている。
【0012】
図1、図3、図4及び図5に示すように、各フロアフレーム10の前部には、キャブヒンジブラケット14がそれぞれ設けられ、シャシフレーム2の各サイドフレーム3の前部にはフレームヒンジブラケット15がそれぞれ設けられており、このキャブヒンジブラケット14とフレームヒンジブラケット15は、後述する態様でフロアフレーム10とシャシフレーム2にそれぞれ固定されている。かかるキャブヒンジブラケット14とフレームヒンジブラケット15は、キャブ1の幅方向Wに延びるチルトセンターピン16を介して互いに枢着されている。フレームヒンジブラケット15は、例えば高強度な金属の鋳造品より成る。
【0013】
また、図1に示すように一対のサイドフレーム3の後部には、リヤアーチ17が架橋されて固定され、このリヤアーチ17にクッション部材18を介してキャブ1の両フロアフレーム10が載置されている。このようにして、キャブ1がシャシフレーム2に支持され、図示していないロック装置によってキャブ1がシャシフレーム2に対してロックされる。
【0014】
上記ロック装置によるロックを解除すると、図示していない付勢手段によって、キャブ1がチルトセンターピン16のまわりに回動し、その後部が上方に持ち上がる。このようにしてキャブ1をチルトアップした後、再びそのキャブ1を図1に示した水平位置に戻すと、ロック装置によって、キャブ1がシャシフレーム2に対してロックされる。このように、キャブ1は、シャシフレーム2に対して、チルトセンターピン16のまわりにチルトアップ可能に支持されている。
【0015】
ところで、従来のこの種のキャブオーバ型車両においては、キャブヒンジブラケット14がフロアフレーム10に対して強固に固定され、しかもフレームヒンジブラケット15もシャシフレーム2に強固に固定されていた。かかる車両のキャブ1に対して、図1に示すように、その前部から大きな外力Fが作用すると、フロアフレーム10の前部Sに大きな応力が発生し、この部位が折れ曲がった状態に永久変形するおそれがあった。このため、従来は、フロアフレーム10の前部の内側に大型の補強部材を固着し、フロアフレーム10を補強することによって、キャブ1に対し外力Fが加わったとき、フロアフレーム10が大きく永久変形することを阻止していた。ところが、このように大型の補強部材を追加すれば、キャブ1の重量が大幅に増大する不具合を免れない。
【0016】
そこで、本例のキャブオーバ型車両においては、図3及び図4に示すように、キャブヒンジブラケット14が枢ピン19を介してフロアフレーム10に対して回動可能に枢着され、しかもその枢着部以外の部位においてキャブヒンジブラケット14がフロアフレーム10に対して固定されている。図示した例では、各キャブヒンジブラケット14がキャブ1の幅方向Wに互いに離間した一対の板材14Aと、これらの板材14Aを一体に固定連結する連結板14Bとから構成され、これらの板材14Aがフロアフレーム10の両側壁12のキャブ幅方向外側にそれぞれ位置していて、枢ピン19はその両側壁12を相対回転可能な状態で貫通し、該枢ピン19の長手方向各端部に各板材14Aがそれぞれ固着されている。同様に、フレームヒンジブラケット15を相対回転可能に貫通したチルトセンターピン16の長手方向各端部に各板材14Aが固着されている。また、フロアフレーム10の底壁11にナット20が溶接され、キャブヒンジブラケット14の連結板14Bとフロアフレーム10の底壁11を下方から挿入されたボルト21が、上記ナット20に螺着され、これによってキャブヒンジブラケット14が、枢ピン19、すなわちキャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10の枢着部以外の部位においてフロアフレーム10に対して固定されている。
【0017】
図1及び図4に示すように、キャブ1に対してその前方から大きな外力Fが加えられると、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10を固定するボルト21とナット20の部位に大きな荷重が作用し、ボルト21が破断するか、或いはボルト21の頭部とナット20によって挟まれたフロアフレーム10の底壁11が永久変形するなどして、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10との固定部が破断する。これにより、図4に鎖線で示すように、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10が、枢ピン19のまわりに相対的に回動し、フロアフレーム10が後方に向けて移動する。このため、フロアフレーム10の前部Sに発生する応力が小さく留められ、この部位Sが従来のように大きく折れ曲がる不具合を阻止できる。キャブ1に対して外力Fが加わったとき、フロアフレーム10の前部Sが大きく折れ曲がる前に、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10との固定部を破断させ、キャブヒンジブラケット14がフロアフレーム10に対して回動することを許容し、フロアフレーム10に過度に大きな応力が発生することを阻止するのである。換言すれば、キャブ1に対してその前方から或る値以上の外力Fが加えられたとき、フロアフレーム10がキャブヒンジブラケット14に対して枢ピン19のまわりに回動して後方に移動することを許容すべく、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10との固定部が破断するように、その固定部の破断強度が設定されているのである。これにより、フロアフレーム10に補強部材を全く設けずに、或いはこれを設けても、小型の補強部材を設けるだけで、フロアフレーム10の大きな永久変形を阻止でき、キャブ1の重量増大を抑えることが可能となる。
【0018】
上述した構成だけであっても、フロアフレーム10が大きく永久変形することを防止できるが、本例のキャブオーバ型車両においては、フレームヒンジブラケット15が、ヒンジピン22を介してシャシフレーム2に対して回動可能に枢着され、しかもその枢着部以外の部位においてフレームヒンジブラケット15がシャシフレーム2に対して固定されている。図示した例では、フレームヒンジブラケット15に固着されたヒンジピン22がシャシフレーム2のサイドフレーム3に相対回転自在に貫通し、しかもそのヒンジピンのまわりに配置された複数のボルト23と、これに螺着されたナット24とによって、フレームヒンジブラケット15がシャシフレーム2のサイドフレーム3に固定されている。
【0019】
前述のように、キャブ1に対してその前方から大きな外力Fが加えられると、キャブヒンジブラケット14とフロアフレーム10との固定部が破断するが、この外力Fは、チルトセンターピン16を介してフレームヒンジブラケット15に伝えられるので、このフレームヒンジブラケット15にも大きな荷重が作用する。このため、フレームヒンジブラケット15とシャシフレーム2とを固定するボルト23に大きなせん断荷重が加えられ、これらのボルト23が破断する。これによって、フレームヒンジブラケット15は、図5に鎖線で示す如く、シャシフレーム2に対して、ヒンジピン22のまわりに後方に向けて回動する。このため、フロアフレーム10は、図5に符号Lで示した大きな距離を後方に向けて移動することができ、そのフロアフレーム10に発生する応力を一層小さく留めることができる。これにより、フロアフレーム10が大きく永久変形することをより一層確実に防止することが可能となる。このように、キャブ1に対してその前方から或る値以上の外力Fが加えられたとき、フレームヒンジブラケット15がシャシフレーム2に対してヒンジピン22のまわりに後方に向けて回動することを許容すべく、フレームヒンジブラケット15とシャシフレーム2との固定部が破断するように、その固定部の破断強度設定され、これによりフロアフレーム10の永久変形を効果的に抑えることができる。
【0020】
図3乃至図5に示した例では、キャブヒンジブラケット14の連結板14Bとフロアフレーム10の底壁11をボルト21とナット20とによって固定したが、図6に示すように、フロアフレーム10の側壁12とキャブヒンジブラケット14の板材14Aとを、ボルト21Aと図示していないナットとによって固定し、キャブ1に対して大きな外力Fが加えられたとき、ボルト21Aに作用するせん断応力によって、そのボルト21Aが破断するように構成することもできる。
【0021】
本発明は、トラック以外のキャブオーバ型車両にも広く適用できるものである。
【0022】
【発明の効果】
請求項1に記載のキャブオーバ型車両によれば、フロアフレームに従来のような大型の補強部材を設けずとも、キャブに対して外力が加えられたとき、フロアフレームが大きく永久変形することを阻止できる。
【0023】
請求項2に記載のキャブオーバ型車両によれば、上述した効果をより一層確実なものとすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】キャブを断面で表わしたキャブオーバ型車両の概略側面図である。
【図2】キャブの輪郭を鎖線で表わし、そのフロアフレームの配置状態を明らかにした平面図である。
【図3】フロアフレームとシャシフレームとの相対関係を明らかにした斜視図である。
【図4】図3の側面図であって、フロアフレームが後方に移動することを説明する図である。
【図5】図3の側面図であって、フロアフレームが後方に移動すると共に、フレームヒンジブラケットが後方に向けて回動することを説明する図である。
【図6】他の例を示す、図5と同様な側面図である。
【符号の説明】
1 キャブ
2 シャシフレーム
8 フロアパネル
10 フロアフレーム
14 キャブヒンジブラケット
15 フレームヒンジブラケット
16 チルトセンターピン
19 枢ピン
22 ヒンジピン
F 外力
R 車室
Claims (2)
- 車室を区画するキャブと、該キャブを支持するシャシフレームとを具備し、前記キャブは、車室の床面を構成するフロアパネルと、その下側面に固着され、かつキャブのほぼ前後方向に延びるフロアフレームとを有し、該フロアフレームの前部に設けられたキャブヒンジブラットと、前記シャシフレームの前部に設けられたフレームヒンジブラケットとが、チルトセンターピンを介して枢着され、前記キャブが、前記シャシフレームに対して、前記チルトセンターピンのまわりにチルトアップ可能に支持されているキャブオーバ型車両において、
前記キャブヒンジブラケットが、枢ピンを介して前記フロアフレームに対して回動可能に枢着され、かつその枢着部以外の部位においてフロアフレームに対して固定され、前記キャブに対してその前方から或る値以上の外力が加えられたとき、前記フロアフレームが前記キャブヒンジブラケットに対して前記枢ピンのまわりに回動して後方に移動することを許容すべく、前記キャブヒンジブラケットとフロアフレームとの固定部が破断するように、当該固定部の破断強度が設定されていることを特徴とするキャブオーバ型車両。 - 前記フレームヒンジブラケットが、ヒンジピンを介してシャシフレームに対して回動可能に枢着され、かつその枢着部以外の部位においてシャシフレームに対して固定され、前記キャブに対してその前方から或る値以上の外力が加えられたとき、前記フレームヒンジブラケットが前記シャシフレームに対して前記ヒンジピンのまわりに後方に向けて回動することを許容すべく、前記フレームヒンジブラケットとシャシフレームとの固定部が破断するように、当該固定部の破断強度が設定されている請求項1に記載のキャブオーバ型車両。
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