JP3796569B2 - アースドリル - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、アースドリルに関するものであり、特に、アースドリルのブームとフロントフレームとを連動自在として該ブームとフロントフレームとの干渉を防止したアースドリルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の此種アースドリルを図3及び図4に従って説明する。図3はアースドリル1を示し、該アースドリル1は下部走行体2上に上部旋回体3が搭載され、該上部旋回体3上にブーム4がブーム起伏シリンダ5の伸縮によって起伏自在に装着され、前記上部旋回体3に設けられたウインチ(図示せず)から繰り出されるロープ6が前記ブーム4の頂部に掛け回され、該ロープ6にケリーバ7が吊下されている。
【0003】
そして、前記上部旋回体3上の前記ブーム4の前方にフロントフレーム8がフロントフレーム起伏シリンダ9によって起伏自在に装着され、前記ケリーバ7を回転駆動する回転駆動装置10が前記フロントフレーム8によって支持されている。又、前記ケリーバ7の先端部に掘削バケット11が装着される。
【0004】
而して、前記アースドリル1は、前記ブーム起伏シリンダ5によって前記ブーム4を起伏し、前記フロントフレーム起伏シリンダ9によって前記フロントフレーム8を起伏して、前記ケリーバ7及び前記回転駆動装置10を適宜位置に移動し、そして、前記ウインチから前記ロープ6を繰り出し、且つ、前記回転駆動装置10で前記ケリーバ7を回転しながら前記掘削バケット11によって掘削作業を行う。
【0005】
然しながら、前述の如く、前記ブーム4の起伏操作と前記フロントフレーム8起伏操作とが独立していると、該ブーム4と該フロントフレーム8とは互いに干渉の虞があり、特に、コンクリート流し込み用トレミー管や、鉄筋の吊り込み作業等を行う補助吊り込み作業時に於ては、フトコロを確保する目的で前記フロントフレーム8を前記ブーム4に極めて接近させた状態で作業が行われるため干渉の虞が高くなる。
【0006】
尚、接近リミットスイッチ(図示せず)等を装備して、前記ブーム4と前記フロントフレーム8とが干渉しそうになると、それを感知して起伏動作を急停止する機能は備えているが、荷を吊っている時などに、この装置によって急激に停止すると荷が揺れて危険である。
【0007】
そこで、前記ブーム4と前記フロントフレーム8がお互い干渉しないようにするため、図4に示す油圧回路12が設けられており、該油圧回路12の作用を同図及び前記図3を用いて説明する。前記ブーム起伏シリンダ5用の方向切換弁13を、図の中立位置から左位置へ切換えると、油圧ポンプPの圧油は、第1主管路14を通じて前記ブーム起伏シリンダ5のロッド側に供給されると共に、該第1主管路14の油圧が切換弁15を経由してパイロット主管路16からオペレートチェック弁17にパイロット圧力として出力され、該オペレートチェック弁17が作動し、チェック弁の機能を解除する。
【0008】
そのため、前記ブーム起伏シリンダ5のボトム側の戻り油の一部は、前記接続管路18に分流して、オペレートチェック弁17,19を経由して前記フロントフレーム起伏シリンダ9のロッド側に供給され、他の戻り油が第2主管路20を経由して油タンクTに戻される。その結果、前記ブーム起伏シリンダ5は縮小して前記ブーム4を伏す方向に動作させる。
【0009】
この間、前記接続管路18に分流した圧油は、パイロット支管路21を通じてオペレートチェック弁22にパイロット圧力として出力され、同弁22を作動させるため、前記フロントフレーム起伏シリンダ9のボトム側の圧油がオペレートチェック弁22,23を経由して接続管路24から前記ブーム起伏シリンダ5のロッド側に戻される。
【0010】
その結果、前記フロントフレーム起伏シリンダ9は、前記ブーム起伏シリンダ5の縮小に連動して縮小し、前記フロントフレーム8を伏す方向に動作させる。
【0011】
その場合、前記接続管路18及び前記第2主管路20にそれぞれ可変絞り25及び可変絞り26を設けて前記接続管路18に分流する圧油の流量を調整するようにしたことにより、前記フロントフレーム起伏シリンダ9は、前記フロントフレーム8が前記ブーム4に当たらないように縮小して、両者が干渉することはない。
【0012】
こうして前記ブーム起伏シリンダ5とフロントフレーム起伏シリンダ9とを縮小した状態において、該ブーム起伏シリンダ5用の前記方向切換弁13を中立位置から右位置へ切換えると、前記油圧ポンプPの圧油は、前記第2主管路20を通じて前記ブーム起伏シリンダ5のボトム側に供給されると共に、該第2主管路20の油圧が切換弁27を経由してパイロット主管路28から前記オペレートチェック弁23にパイロット圧力として出力されて、該オペレートチェック弁23が作動する。
【0013】
そして、前記ブーム起伏シリンダ5のロッド側の戻り油の一部は前記接続管路24に分流し、前記オペレートチェック弁23,24を経由して前記フロントフレーム起伏シリンダ9のボトム側に供給され、他の戻り油が前記第1主管路14を経由して前記油タンクTに戻される。その結果、前記ブーム起伏シリンダ5は伸長して前記ブーム4を起こす方向に動作させる。
【0014】
この間、前記接続管路24に分流した圧油は、パイロット支管路29を通じて前記オペレートチェック弁19にパイロット圧力として出力され、該オペレートチェック弁19を作動させるため、前記フロントフレーム起伏シリンダ9のロッド側の圧油が前記オペレートチェック弁19,17を経由して前記接続管路18から前記ブーム起伏シリンダ5のボトム側に戻される。
【0015】
その結果、前記フロントフレーム起伏シリンダ9は、前記ブーム起伏シリンダ5の伸長に連動して伸長し、前記フロントフレーム8を起こす方向に動作させる。
【0016】
その場合に於て、前記接続管路24及び前記第1主管路14にそれぞれ可変絞り30及び可変絞り31を設けて前記接続管路24に分流する圧油の流量を調整するようにしたことにより、前記フロントフレーム起伏シリンダ9は、前記フロントフレーム8が前記ブーム4に当たらないように伸長して、両者が干渉することはない。
【0017】
【発明が解決しようとする課題】
上記従来例のアースドリルはブーム起伏シリンダ及びフロントフレーム起伏シリンダを上部旋回体上に設置し、前記ブーム起伏シリンダを伸縮させる際、夫々、オペレートチェック弁を設けた接続管路を連通してブーム起伏シリンダの圧油をフロントフレーム起伏シリンダに流入させると共に、他の接続管路を連通して該フロントフレーム起伏シリンダの圧油を該ブーム起伏シリンダに排出するようにし、これによって、前記ブーム起伏シリンダの伸縮に連動して、前記フロントフレーム起伏シリンダを伸縮させるように構成され、特に、補助吊り下げ作業に於けるブームとフロントフレームの干渉を防止している。
【0018】
然しながら、前記アースドリルは前記連動させる構成が複雑であり、コスト高となっていた。
【0019】
そこで、アースドリルに於て、ブームとフロントフレームとの干渉を防止して、特に、補助吊り作業に於ける作業効率を高めると共に、簡素な構成によりコストダウンを図るために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題を解決することを目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】
本発明は上記も目的を達成するため提案されたものであり、上部旋回体上にブームがブーム起伏シリンダの伸縮によって起伏自在に装着され、前記上部旋回体に設けられたウインチから繰り出されるロープが前記ブームの頂部に掛け回され、該ロープにケリーバが吊下され、更に、前記上部旋回体上にフロントフレームが前記ブームに元付けされているフロントフレーム起伏シリンダによって起伏自在に装着され、前記ケリーバを回転駆動する回転駆動装置が前記フロントフレームによって支持されて成るアースドリルに於いて、
前記ブームに該ブームの動きに応じて圧油を前記フロントフレーム起伏シリンダに圧送する連動シリンダを設け、且つ、該連動シリンダを切換える連動切換弁を配設し、該連動切換弁の切換えによって制御される前記連動シリンダにより前記ブームと前記フロントフレームとが連動自在となるように構成するとともに、上記連動シリンダは、該連動シリンダが上記フロントフレーム起伏シリンダと連動し上記ブームと上記フロントフレームとを連動させる時、該ブームの起伏角度と該フロントフレームの起伏角度とが略同角度になるように該連動シリンダの容積及び取付位置が設定されているアースドリルを提供するものである。
【0021】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の一実施の形態を図1乃至図2に従って詳述する。図1はアースドリル40を示し、このアースドリル40は下部走行体41上に上部旋回体42が搭載され、該上部旋回体42上にブーム43がブーム起伏シリンダ44の伸縮によって起伏自在に装着され、前記上部旋回体42に設けられたウインチ(図示せず)から繰り出されるロープ45が前記ブーム43の頂部に掛け回され、該ロープ45にケリーバ46が吊下されている。
【0022】
そして、前記上部旋回体42上の前記ブーム43の前方にフロントフレーム47が2つのフロントフレーム起伏シリンダ48,48によって起伏自在に装着され、且つ、該フロントフレーム起伏シリンダ48,48は前記ブーム43の下方部に元付けされ、前記ケリーバ46を回転駆動する回転駆動装置49が前記フロントフレーム47によって支持されている。又、前記ケリーバ46の先端部に掘削バケット(図示せず)が装着される。
【0023】
更に、前記ブーム43の前記ブーム起伏シリンダ44近傍に後述する油圧回路を介して前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48と連動する連動シリンダ50が設置される。
【0024】
而して、前記アースドリル40は、前記ブーム起伏シリンダ44によって前記ブーム43を起伏し、該ブーム43の起伏と前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48の伸縮によって前記フロントフレーム47を起伏して、前記ケリーバ46及び前記回転駆動装置49を適宜位置に移動し、そして、前記ウインチから前記ロープ45を繰り出し、且つ、前記回転駆動装置49を回転しながら前記掘削バケットによって掘削作業を行う。
【0025】
この時、前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48が前記ブーム43に元付けされているため、該ブーム43の動きに前記フロントフレーム47が連動し、該ブーム43と該フロントフレーム47の干渉をある程度避けることができるが、該ブーム43の元付けと該フロントフレーム47の元付け位置とが違うため、完全には同調せず干渉する虞がある。
【0026】
然しながら、前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48が前記ブーム43に元付けされる構成に於ても、補助吊り込み作業等に於ては、フトコロを確保する目的で前記フロントフレーム47を前記ブーム43に極めて接近させた状態で作業を行うため更に干渉の虞がある。
【0027】
その干渉の虞をなくすため、前記連動シリンダ50が用いられ、該連動シリンダ50は図2に示す油圧回路51内に於いて、該連動シリンダ50のロッド側が連動切換弁52を介して前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48のロッド側に連通され、該連動シリンダ50のボトム側が連動切換弁53を介して前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48のボトム側に連通されている。
【0028】
更に、図1及び図2に於て、前記連動シリンダ50が前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48と連動し前記ブーム43と前記フロントフレーム47とを連動させる時、該ブーム43の起伏角度と該フロントフレーム47の起伏角度とが略同角度になるように該連動シリンダ50の容積及び取付位置が設定されている。尚、図に於て、54は前記フロントフレーム起伏シリンダ48,48の切換弁であり、55は前記ブーム起伏シリンダ44の切換弁である。
【0029】
而して、図示しない連動スイッチをONすると前記連動切換弁52,53が図に於て右位置に切換わる。この時、前記切換弁55の図に於て左位置への切換により前記ブーム起伏シリンダ44が伸長して前記ブーム43が起きると、該ブーム43の動きに伴い前記連動シリンダ50が伸長し、該連動シリンダ50のロッド側の圧油は前記連動切換弁52を経由して前記フロントフレーム起伏シリンダ48のロッド側に送られる。又、該フロントフレーム起伏シリンダ48のボトム側から排出された圧油は前記連動切換弁53を経由して前記連動シリンダ50のボトム側に送られる。
【0030】
従って、前記ブーム起伏シリンダ44の伸長によって前記ブーム43が起き上がり、それによって前記連動シリンダ50が伸長し、該連動シリンダ50の伸長に応じて前記フロントフレーム起伏シリンダ48が縮小し、前記フロントフレーム47が起き上がる。
【0031】
この時、前記ブーム43の移動量(角度)と略同移動量(角度)で前記フロントフレーム47も動くように設定してあるため、該ブーム43とフロントフレーム47の干渉はなく、特に、補助吊り作業が効率良く行える。
【0032】
又、前記連動スイッチをOFFにすると、前記連動切換弁52,53が図に於て左位置から切換わらず、前記連動シリンダ50の圧油はタンクへと逃げるため、前記ブーム43の起伏と前記フロントフレーム47の起伏とは同調しない。
【0033】
斯くして、本発明は前記連動シリンダ50及び前記連動切換弁52,53を設けることにより前記ブーム43と前記フロントフレーム47を連動させ、且つ、干渉を避けることができるため、特に、補助吊り作業に於て効率良く作業が行えると共に、簡素な構成によりコストダウンを図ることができる。
【0034】
尚、本発明は、本発明の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0035】
【発明の効果】
本発明は上記一実施の形態に詳述したように、請求項1記載の発明は、アースドリルに於いて、ブームに該ブームの動きに応じて圧油を該ブームに元付けされているフロントフレーム起伏シリンダに圧送する連動シリンダを設け、該連動シリンダによって前記ブームとフロントフレームとを連動させるように構成したから、該ブームとフロントフレームとの干渉がなくなり、特に、補助吊り作業に於いて効率良く作業が行えると共に、構成が簡素となりコストダウンに寄与する。
【0036】
又、発明は、アースドリルに於いて、ブームに該ブームの動きに応じて圧油を上記ブームに元付けされているフロントフレーム起伏シリンダに圧送する連動シリンダを設け、且つ、該連動シリンダを切換える連動切換え弁を配設し、該連動切換弁の切換えによって制御される前記連動シリンダにより前記ブームと前記フロントフレームとが連動自在となるように構成したから、前記ブームと前記フロントフレームの連動と連動停止とを選択することが可能となる。
【0037】
更に、発明は、上記連動シリンダが該連動シリンダを上記フロントフレーム起伏シリンダと連動し上記ブームと上記フロントフレームとを連動させる時、該ブームの起伏角度と該フロントフレームの起伏角度とが略同角度になるように該連動シリンダの容積及び取付位置が設定されているから特に、補助吊り作業等のようにブームとフロントフレームが近接位置にある場合に於いて、連動が干渉することなく極めて円滑に行われる等、正に著大なる効果を奏する発明である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を示し、アースドリルの側面概念図。
【図2】本発明の一実施の形態を示し、アースドリルの油圧回路図。
【図3】従来例を示し、アースドリルの側面概念図。
【図4】従来例を示し、アースドリルの油圧回路図。
【符号の説明】
40 アースドリル
42 上部旋回体
43 ブーム
44 ブーム起伏シリンダ
45 ロープ
46 ケリーバ
47 フロントフレーム
48 フロントフレーム起伏シリンダ
49 回転駆動装置
50 連動シリンダ
52 連動切換弁
53 連動切換弁

Claims (1)

  1. 上部旋回体上にブームがブーム起伏シリンダの伸縮によって起伏自在に装着され、前記上部旋回体に設けられたウインチから繰り出されるロープが前記ブームの頂部に掛け回され、該ロープにケリーバが吊下され、更に、前記上部旋回体上にフロントフレームが前記ブームに元付けされているフロントフレーム起伏シリンダによって起伏自在に装着され、前記ケリーバを回転駆動する回転駆動装置が前記フロントフレームによって支持されて成るアースドリルに於いて、
    前記ブームに該ブームの動きに応じて圧油を前記フロントフレーム起伏シリンダに圧送する連動シリンダを設け、且つ、該連動シリンダを切換える連動切換弁を配設し、該連動切換弁の切換えによって制御される前記連動シリンダにより前記ブームと前記フロントフレームとが連動自在となるように構成するとともに、上記連動シリンダは、該連動シリンダが上記フロントフレーム起伏シリンダと連動し上記ブームと上記フロントフレームとを連動させる時、該ブームの起伏角度と該フロントフレームの起伏角度とが略同角度になるように該連動シリンダの容積及び取付位置が設定されていることを特徴とするアースドリル。
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