JP3770939B2 - 抽背型bfpタービンの圧力調整弁およびその制御装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は、火力発電プラントに設置される抽背型BFP(ボイラ給水ポンプ)タービンの圧力調整弁およびその制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
図15に示すように、抽背型BFPタービンを有する火力発電プラントの場合、BFPタービン1の排気管2は低圧ヒータ11に接続されている。したがって、BFPタービン1の排気圧力は、低圧ヒータ11の器内圧力とバランスする。
【0003】
低圧ヒータ11は復水器4に接続されているので、復水器4の真空上昇に伴い、低圧ヒータ11の真空度も上昇し、これに伴い、BFPタービン1についても真空上昇が行なわれる。
【0004】
低圧ヒータ11の抽気源は、BFPタービン1の排気管2の他、主タービン12の抽気管13を有しているので、主タービン12の起動後は主タービン12の抽気管13の抽気圧力が低圧ヒータ11の器内圧力となる。したがって、BFPタービン1の排気圧力も主タービン12の抽気管13の抽気圧力にバランスする。
以上により、BFPタービン1の排気圧力は、プラント側の状態にバランスし、運転を行なうシステムとなっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このようなプラントについて、ヒートバランスを変更する改造を実施することにより、BFPタービン1の排気を低圧ヒータ11に回収できなくなる場合、排気を復水器4に回収する系統改造を実施する場合がある。
【0006】
従来技術によるなシステム改造後についてはBFPタービン1の排気圧力が復水器4の真空度と同一になり、抽背型BFPタービンの運転が成立しなくなるため、BFPタービン1自体の交換が必要とされていた。
【0007】
本発明の目的は、ヒートバランスの変更後においても、抽背型BFPタービンの運転を成立させることのできる抽背型BFPタービンの圧力調整弁およびその制御装置を得ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明においては、抽背型BFPタービンの排気系統または抽気系統に設置される圧力制御用の圧力調整弁を提供する。
また、この圧力調整弁に対し、真空上昇の際、開指令を出力する制御装置を提供する。
【0009】
また、この圧力調整弁に対し、BFPタービンの昇速起動制御時、制御信号を出力する制御装置を提供する。
また、この圧力調整弁に対し、BFPタービンの通常運転時、制御信号を出力する制御装置を提供する。
【0010】
【作用】
このような圧力調整弁を設置することで、抽背型BFPタービンの排気圧力、または抽気圧力の調整が可能となる。
また、圧力調整弁の制御装置を設けることで、プラントとバランスしたBFPタービンの運転が可能となる。
【0011】
【実施例】
以下、本発明の実施例を図1から図14を参照して説明する。
図1は、抽背型BFPタービンの排気系統に排気圧力制御用の圧力調節弁を設置した一実施例の系統図である。
【0012】
BFPタービン1は、排気管2を介して復水器4に接続されている。排気管2には、排気圧力調節弁3が設置されてる。抽気管5は、ヒータ、脱気器などの他の機器に接続されている。
【0013】
この排気圧力調節弁3を手動、または後述の制御装置によって操作することにより、排気圧力を任意の値に制御することが可能となる。
すなわち、排気圧力調節弁3を閉方向に操作するとBFPタービン1の排気圧力は高くなり、開方向に操作すると排気圧力は低くなる。
【0014】
この一実施例によれば、BFPタービン1の排気圧力を必要な圧力に制御することが可能となり、改造前の抽背型BFPタービンと同様の運転が可能なプラントシステムとすることができる。
【0015】
なお、この一実施例ではBFPタービン1の排気管2を復水器4に接続した例を図示したが、排気管2を復水器4以外の他の機器、例えばヒータや脱気器等に接続した場合についても同様に排気圧力調節弁3を設置することも可能である。
【0016】
図2は、他の実施例であって、プラントのヒートバランスの変更により、抽気管5の接続を変更した例の系統図である。
この場合は、抽気圧力調節弁6を設置することにより、抽気圧力の制御が可能となる。 図3は、制御装置の一実施例であって、図1に示した排気圧力制御弁3を用いてBFPタービン1の真空上昇を行なう制御装置のブロック図である。
【0017】
BFPタービン1の真空上昇を行なうため、排気圧力調節弁3を真空上昇に必要なタイミングで開指令aを出力する真空上昇シーケンス制御装置7を設置する。
【0018】
BFPタービン1の真空上昇を行なうための真空上昇シーケンス制御装置7により、排気圧力調節弁3を開操作し、復水器4と接続することにより、BFPタービンの真空上昇を行なう。
【0019】
すなわち、BFPタービン1の真空上昇シーケンス制御装置7により、BFPタービン1の真空上昇の必要なタイミングにおいて、排気圧力調節弁3を開操作し、復水器4とBFPタービン1の排気系統を接続し、BFPタービン1の排気圧力を復水器4の真空度まで真空上昇を行なう。
【0020】
この実施例によれば、従来、BFPタービンの真空上昇は排気回収先である低圧ヒータと同時に実施していた場合と同様に、改造後のシステムについても真空上昇が可能なシステムとすることができる。
【0021】
なお、この実施例では、シーケンス制御装置を用いたが、このシーケンス制御装置の替わりに、BFPタービン起動準備のタイミング(例:BFPタービンリセット)を捉えて、排気圧力調節弁3を開するインターロック制御装置を設置することもできる。
【0022】
図4は、BFPタービン1の真空上昇を行なうための他の実施例の系統図である。
この実施例は、排気圧力調節弁3の替わりに、真空上昇弁8を設置している。
【0023】
制御装置は、図3に示す実施例の装置を用いることができる。
この実施例で設置する真空上昇弁8は、排気圧力調節弁3より小口径のものが用いられるので、復水器4の真空度の低下を低減できる。
【0024】
図5は、制御装置の他の実施例であって、図1に示した排気圧力制御弁3を用いてBFPタービン1の起動時の制御を行なう制御装置のブロック図である。
BFPタービン起動制御装置9は、BFPタービン1の運転状態をパラメータに排気圧力調節弁3の制御を行なう。
【0025】
このBFPタービン起動制御装置9により、排気圧力調節弁3を起動時に制御し、BFPタービン1の排気をBFPタービンの回転数に応じた状態に保つことにより、安定的な起動が可能になる。
【0026】
この実施例ではBFPタービン1の運転状態のパラメータとしてBFPタービン1の回転数信号を用いている。BFPタービン起動制御装置9は、BFPタービン1の回転数信号bを入力し、この信号bに基づき排気圧力調節弁3の開度指令dを演算する関数c備え、制御信号dを排気圧力調節弁3へ出力する。
【0027】
図6は、関数cのグラフである。
回転数r1で弁を開き始める信号を出し、回転数r2以上は一定の開度になる。
この関数は一例であって、実機に合わせて適宜調整可能である。
【0028】
このように、BFPタービン1の回転数信号bをパラメータに排気圧力調節弁3の開度を制御することにより、BFPタービン1の排気圧力をBFPタービン1の内部状態に適応した値に制御する。
【0029】
この実施例によれば、BFPタービンの排気圧力を起動時に必要な圧力に維持することができ、BFPタービンの安定的な起動が可能になる。
なお、関数cの調整の結果、細かな制御が必要無いと判断された場合、起動時の排気圧力調節弁3の開度については可変とせず、規定開度にすることも考えられ、関数cが一定になる場合も考えられる。この場合、関数cは、省略できるので、図7のように、起動時にあらかじめ決められた設定値を送るようにしても良い。
【0030】
図8は、制御装置の他の実施例であって、図1に示した排気圧力制御弁3を用いてBFPタービン1の起動時の制御を行なう制御装置のブロック図である。
BFPタービン起動制御装置9´は、パラメータとしてBFPタービン1の回転数信号bを入力し、BFPタービン1の排気圧力eの設定値を演算する関数fと、排気圧力eを制御する制御回路gとから構成されている。
【0031】
この実施例によれば、図5に示したBFPタービン1の起動時の制御を行なう制御装置に比べ、より精度の高い制御が可能になる。
なお、関数fの調整の結果、細かな制御が必要無いと判断された場合、関数fが一定になる場合も考えられる。この場合、関数fは、省略できるので、図9に示す、BFPタービン起動制御装置9´´のように、あらかじめ決められた設定値を入力し、制御回路g´を備える簡単な構成で制御できる。
【0032】
図10は、制御装置の他の実施例であって、図1に示した排気圧力制御弁3を用いてBFPタービン1の通常運転時の制御を行なう制御装置のブロック図である。
【0033】
プラントの運転状態に基づく信号をパラメータに排気圧力制御を行なうBFPタービン排気圧力制御装置10を設置する。このBFPタービン排気圧力制御装置10により、BFPタービン1の排気圧力をプラントの状態に適応した値に保つことができる。
【0034】
この実施例においては、主タービン負荷信号hに基づき排気圧力設定を演算する関数iとこの関数iの出力に排気圧力eを制御する制御回路jとから成るBFPタービン排気圧力制御装置10と、排気圧力調節弁3とにより構成される。
【0035】
図11は、関数iの一例である。この関数iは、実機に合わせて適宜調整できる。
主タービン負荷信号hをパラメータとしてBFPタービン1の排気圧力を制御することにより、BFPタービン1の排気圧力をプラントのヒートバランスに適応した値に保つことができる。
【0036】
図12は、制御装置の他の実施例であって、図1に示した排気圧力制御弁3を用いてBFPタービン1の通常運転時の制御を行なう制御装置のブロック図である。
【0037】
BFPタービン排気圧力制御装置10´は、図11の実施例の関数iに代えて関数kを備えている。関数kは、BFPタービン1の回転数信号bをパラメータに、BFPタービン1の排気圧力設定を演算する。
【0038】
図13に示すように、排気圧力設定値については、改造前にBFPタービン1の排気管2が接続されていた低圧ヒータ11に抽気を供給していた主タービン抽気圧力信号mの値とするBFPタービン排気圧力制御装置10''も考えられる。
【0039】
この様な構成により、改造前とほぼ同じ条件で運転が可能になる。
図14に示すように、制御ループの構成方法として、BFPタービン1の排気圧力制御ではなく、主タービン負荷hをパラメータに排気圧力調節弁3の開度指令を演算する関数nの出力で排気圧力調節弁3の開度制御を行なうBFPタービン排気圧力制御装置10''' も考えられる。
また、主タービン負荷hの代わりに、パラメータをBFPタービン回転数bとすることも考えられる。
【0040】
【発明の効果】
本発明によれば、BFPタービンの排気系統を復水器に接続するような系統改造を行ったプラントシステムにおいても、既設のBFPタービンを運転することが可能となるため、BFPタービンを新製交換する必要がなくなるとともに、プラントを構成する他の機器に対する影響を小さくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】抽背型BFPタービンの排気系統に排気圧力制御用の圧力調節弁を設置した一実施例の系統図。
【図2】抽背型BFPタービンの抽気系統に排気圧力制御用の圧力調節弁を設置した他の実施例の系統図。
【図3】抽背型BFPタービンの真空上昇を行なう制御装置の一実施例のブロック図。
【図4】抽背型BFPタービンの真空上昇を行なう他の実施例の系統図。
【図5】抽背型BFPタービンの真空上昇を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図6】図5に示す関数cのグラフ。
【図7】抽背型BFPタービンの真空上昇を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図8】抽背型BFPタービンの起動時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図9】抽背型BFPタービンの起動時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図10】抽背型BFPタービンの通常運転時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図11】図10に示す関数iのグラフ。
【図12】抽背型BFPタービンの通常運転時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図13】抽背型BFPタービンの通常運転時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図14】抽背型BFPタービンの通常運転時の制御を行なう制御装置の他の実施例のブロック図。
【図15】従来の抽背型BFPタービンを有する火力発電プラントの系統図。
【符号の説明】
1…抽背型BFPタービン、2…排気管、3…排気圧力調整弁、4…復水器、5…抽気管、6…抽気圧力調整弁、7…真空上昇シーケンス制御装置、8…真空上昇弁、9、9´、9''…起動制御装置、10、10' 、10''、10''' …排気圧力制御装置。

Claims (14)

  1. 抽背型BFPタービンの排気系統に設置された排気圧力制御用の抽背型BFPタービンの圧力調節弁。
  2. 請求項1記載の圧力調整弁に対し、真空上昇の際、開指令を出力する制御装置。
  3. 請求項1記載の圧力調整弁に対し、BFPタービンの昇速起動制御時、制御信号を出力する制御装置。
  4. 前記制御信号は、予め決められた設定値であることを特徴する請求項3記載の制御装置。
  5. 前記制御信号は、BFPタービンの回転数に応じて決められることを特徴する請求項3記載の制御装置。
  6. 前記制御信号は、BFPタービンの排気圧力と排気圧力の設定値との偏差に応じて決められることを特徴する請求項3記載の制御装置。
  7. 前記設定値は、BFPタービンの回転数をパラメータとして求められることを特徴とする請求項6記載の制御装置。
  8. 請求項1記載の圧力調整弁に対し、BFPタービンの通常運転時、制御信号を出力する制御装置。
  9. 前記制御信号は、BFPタービンの排気圧力と排気圧力の設定値との偏差に応じて決められることを特徴する請求項8記載の制御装置。
  10. 前記設定値は、主タービンの負荷をパラメータとして求められることを特徴とする請求項9記載の制御装置。
  11. 前記設定値は、BFPタービンの回転数をパラメータとして求められることを特徴とする請求項9記載の制御装置。
  12. 前記設定値は、主タービン抽気圧力に対応していることを特徴とする請求項9記載の制御装置。
  13. 前記制御信号は、主タービンの負荷に応じて決められることを特徴とする請求項8記載の制御装置。
  14. 前記制御信号は、BFPタービンの回転数に応じて決められることを特徴とする請求項8記載の制御装置。
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