JP3488032B2 - 車両用伸縮ポールの取付構造 - Google Patents
車両用伸縮ポールの取付構造Info
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Description
幅を表示するコーナーポールなどの車両用伸縮ポールの
取付構造に関するものである。
縮するコーナーポールは、例えば直径が徐々に異なる複
数の金属製パイプを抜け止め状態にして順次スライド自
在に多重嵌合した金属製伸縮ポールの内部にドライブコ
ードを配設し、このドライブコードの先端を伸縮ポール
の最先端の金属製パイプに連結し、可逆モータなどから
なる繰出駆動装置の作動によりこのドライブコードを繰
り出し・引き取ることによって前記伸縮ポールを伸縮さ
せるように構成したものである。
長時に点灯させるLEDなどの発光部が設けてあり、こ
の発光部の給電手段は、プラス側にドライブコードの内
部に通した導電性の芯線を用い、アース側にはポール自
体を用い、このポールからアースリードへアースする構
成としている。
記繰出駆動装置を設けた本体部内に前記ドライブコード
を引き取り収納し得るように構成し、この本体部を車両
のバンパー内に取り付け固定し、この本体部から前記ド
ライブコードを繰り出したり引き取ったりするコード導
入口に前記金属製伸縮ポールを抜脱不能に収納する収納
管体を突設し、この収納管体の先端部をバンパー表面に
設けた取付孔に位置決め固定し、収納管体内の金属製伸
縮ポールを取付孔から伸長突出するように構成しいる。
る場合、一般には予めバンパー成形時にバンパー内面に
設けたボスにブラケットを設け、本体部の本体ケースに
設けた止着孔をこのブラケットに合わせてビス止めする
構成である。
ーに設ける方向指示器や反射部材などの取り付け位置を
避けた箇所であって、外観上バンパー表面にヒケなどを
生じにくい箇所に設定されている。
インされたバンパーに対して、そのバンパー内の予め決
まった位置に本体部を取り付け止着することとなる。ま
た、この本体部の取り付け位置の移動調整はできず、ま
た、あえて移動調整自在とすることは構造が複雑となり
厄介である。
ように本体部の取り付け位置が決まっている一方で、バ
ンパーに設ける前記取付孔と取り付け固定した本体部と
の距離は各種バンパー毎に多少の違いが生じてくる。
のまま同じ本体部を取り付けようとすると本体部(本体
ケース)に対して収納管体が一体に突設されている構造
であるために、収納管体の先端部を取付孔位置に取り付
け固定できなかったり、ガタ付いたりするから、結局取
り付けられる機種が限定されていた。
転換を図り、簡単な改良を施すことにより取り付けられ
る機種が増大し、容易に汎用性が向上し、それ故商品価
値が向上する画期的な車両用伸縮ポールの取付構造を提
供するものである。
明の要旨を説明する。
在に重合した伸縮ポール1の内部にドライブコード2を
配設し、このドライブコード2を繰出駆動装置3の作動
により繰り出し・引き取ることによって前記伸縮ポール
1が伸縮するように構成し、車両のバンパー11内に格納
状態に取り付けられ、前記繰出駆動装置3を設けた本体
部aの前記ドライブコード2の導入口となる位置に、前
記伸縮ポール1を収納する収納管体7を設け、この収納
管体7の先端部を前記バンパー11に設けた取付孔12に位
置決め固定して、前記伸縮ポール1がこの取付孔12より
伸長突出し得るように構成した車両用伸縮ポールの取付
構造において、前記本体部aの前記ドライブコード2の
導入口となる位置に嵌合連結部6を設け、この嵌合連結
部6に本体部aとは別体に設けた前記収納管体7を嵌合
連結して本体部aに収納管体7を突設するように構成
し、この収納管体7の長さを取り付け固定される本体部
aの取付位置と前記バンパー11の取付孔12との距離に応
じて所定長さに設定し、前記収納管体7に螺着する受締
付環23とこの収納管体7の上部に螺着する締付環22とを
バンパー11に設けた取付孔12に位置させ、この受締付環
23に対して締付環22を締め付けてバンパー11を押さえ込
み本体部aと収納管体7とをバンパー11の取付孔12に位
置決め固定するように構成したことを特徴とする車両用
伸縮ポールの取付構造に係るものである。
を圧入差し込み嵌合連結し得るように構成したことを特
徴とする請求項1記載の車両用伸縮ポールの取付構造に
係るものである。
金属接触板材9を前記嵌合連結部6に配設し、この金属
接触板材9を嵌合連結部6に配設した後嵌合連結部6に
収納管体7を嵌合連結することで収納管体7と前記金属
接触板材9とが接触して金属接触板材9と電気的に接続
されるように構成したことを特徴とする請求項1,2の
いずれか1項に記載の車両用伸縮ポールの取付構造に係
るものである。
(発明をどのように実施するか)を、図面に基づいてそ
の作用効果を示して簡単に説明する。
となる位置に設けた嵌合連結部6に、バンパー11内の所
定位置に固定される本体部aとバンパー11の取付孔12と
の距離の違いに応じて、本体部aとは別体に設けた収納
管体7の長さを所定長さに調整設定して嵌合連結する。
管体7を用意しておき、この中から取り付けるバンパー
の形状の違いにともなって前記距離の違いに応じた適正
な長さの収納管体7を選択して嵌合連結部6に嵌合連結
する。
本体部aを取り付け固定すると、この收納管体7の先端
がバンパー11の前記取付孔12に位置決め固定できる適正
な位置に配され、従って、収納管体7を取付孔12に位置
決め固定できることとなる。
々な種類の異なるバンパー11内に)確固に(ガタ付くこ
となく)車両用伸縮ポールを取り付け固定できることと
なる。
ておかなくても、適正な長さの収納管体7となるように
取り付けに際してこの収納管体7を所定長さに切断した
り成形したりしてそのバンパー11に応じた収納管体7を
製作し、これを嵌合連結部6に連結できる構成としても
良い。
いて説明する。
繰出駆動装置3を作動させて自動的に前記伸縮ポール1
を伸縮させ、伸長時に先端部の前記発光部4に自動給電
されて点灯するコーナーポールであって、本体部aをバ
ンパー11内に格納取り付けし、伸縮ポール1をバンパー
11の取付孔12から上方へ伸長突出するようにしたものに
本発明を適用している。
いて説明する。
固定される本体部a(本体ケース13内)に可逆可能なモ
ータ14を駆動源とする繰出駆動装置3が設けられてい
る。
る。
16と噛合するウォームホイール17に小歯車18を設け、こ
の小歯車18に噛合する大噛合19を設け、この大噛合19に
ピニオン20を設けている。
ド部に)沿うように導入されるドライブコード2の外面
に形成したラック歯21と噛合するように構成している。
ォームなどの回転伝達機構を介してピニオン20が回転し
てドライブコード2を上方へ向かって繰り出し、これに
より伸縮ポール1が伸長し、逆方向にモータ14を回転さ
せると、今度はドライブコード2がケース13内に周回す
るようにして引き取られ、伸縮ポール1が縮小するよう
に構成している。
ライブコード2の導入口となる筒状の嵌合取付部6を上
方に向けて一体に突設し、この嵌合取付部6に筒状の収
納管体7を圧入差し込み連結し、この収納管体7内に金
属製伸縮ポール1を最も外側のポール1Aを抜き出し不
能に収納するように構成している。
設けた取付孔12に位置させ、収納管体7の上端部に螺着
する締付環22と、収納管体7に螺着されてる受締付環23
とで受環を介してバンパー11を押さえ込み、本体部aと
収納管体7とを強固に位置決め固定するように構成し、
金属製伸縮ポール1はこの取付孔12から上方へ伸長突出
するように構成している。
れに応じたバンパー11の違い)による本体部aの取り付
け位置や取り付けスペースの違いなどに対応して長さや
形状の異なる収納管体7を複数種類用意しておき、機種
(取り付けるバンパー11)に合わせてこの収納管体7を
選択し(本体部aと取付孔12との距離に合致した長さの
ものを選択し)、この収納管体7を嵌合取付部6に圧入
差し込み嵌合するように構成している。
ライブコード2の導入口となる位置に嵌合連結部6を突
設し、この嵌合連結部6に本体部aとは別体に設けた前
記収納管体7を差し込み嵌合連結して本体部aに収納管
体7を突設するように構成し、この収納管体7の長さを
バンパー11内に取り付け固定される本体部aと前記バン
パー11の取付孔12との距離に応じて所定長さに設定する
ように構成している。
数種類の前記収納管体7を用意し、この複数種類の収納
管体7を選択して前記嵌合連結部6に差し込み嵌合連結
している。
本体部aを取り付け固定すると、この收納管体7の先端
がバンパー11の前記取付孔12に位置決め固定できる適正
な位置に配され、従って、収納管体7を取付孔12に位置
決め固定できることとなる。
々な種類の異なるバンパー11内に)確固に(ガタ付くこ
となく)車両用伸縮ポールを取り付け固定できることと
なる。
ついて補足する。
発光部4が設けられ、この発光部4の給電手段はドライ
ブコード2の内部を通した導電性の芯線5をプラス側と
し、金属製伸縮ポール1自体をアース側として用いる。
イブコード2の末端に被嵌した金属キャップ24と接続さ
れ、このコード2の末端の金属キャップ24は、コード2
が前述のように上方へ繰り出され金属製伸縮ポール1が
最も伸長したときにケース13内に設けた図示していない
接触子に弾圧接触し、コントローラへ配線されるプラス
線に電気的に接続されるように構成している。
ール1自体は、コントローラへ配線されるアース側の端
子であるアースリード10と接続されるが、簡単にして確
実にこのアース接続がなされる構造としている。
る。
13から突出した筒状の嵌合連結部6に差し込み連結さ
れ、前記伸縮ポール1を収納する収納管体7の差し込み
部周面に内部と連通する長溝状の取付孔部8を設けてい
る。
てく字状部9Bが内部に迫り出し、前記伸縮ポール1の
外面に弾圧接触し得る金属接触板材9を収納管体7の差
し込み部周面と前記嵌合取付部6との間に介在配設し、
この金属接触板材9の端部9Aを外出端部9Aとして前
記嵌合部の外部に導出露出せしめ、この外出端部9Aを
アース接続端としている。
の薄帯板状の金属板で形成し、この金属板を折曲加工し
て前記く字状部9Bを形成すると共に、外部へ導出する
端部を折り返して前記嵌合取付部6と前記収納管体7と
の嵌合部の外部に導出露出させて前記外出端部9Aを設
け、この外出端部9Aにアース端10を接続するように構
成している。
に帯板状のく字状部9Aを嵌合させて金属接触板9を位
置決めさせた上で単に収納管体7を嵌合取付部6に差し
込み嵌合連結するだけで、前記く字状部9Bは取付孔部
8より内側へ迫り出し、収納管体7内に収納した金属製
伸縮ポール1に板バネ作用により弾圧接触し、確実にポ
ール1外面に適正な接触圧でガタ付きなく、接触不良を
起たさず電気的に接続される。
は、この嵌合部より外部へ露出した状態で固定されるた
め、この外出端部9Aにアースリード10を接続すれば、
アースリード10と金属製伸縮ポール1とが金属接触板材
9を介して確実に電気的に接続され、簡単にして確実に
アース接続がなされ、接触位置の精度向上による接続信
頼性の向上が図れることとなる。
納管体7の嵌合部内周面に金属接触板材9が位置決め係
合する板厚程度の凹段部27が形成されている。
イド凹部28が周面から突設形成されており、また、収納
管体7の差し込み部周面にはこの差し込みガイド凹部28
に差し込み嵌合するキー状凸部29が設けられ、所謂この
キー嵌合作用により、ガイドされつつ回り止め状態に収
納管体7を嵌合取付部6に差し込み嵌合するように構成
している。
端部9Aをこの突出した差し込みガイド凹部28の外側面
並びに外側上面に当接する形状となるように折曲形成
し、前記金属接触板材9を取付孔部8に位置決めて収納
管体7を嵌合取付部6に差し込むだけで、外出端部9A
の末端が常に丁度差し込みガイド凹部28の外側上面位置
に当接配設するように構成している。
ガイド凹部28の上面とに合致したビス孔(取付孔)30・
31を設け、更に差込ガイド凹部28のビス孔31に合致した
位置に取付孔32を設け、同様に取付孔33を設けたアース
リード10の接続末端を当てがい、ビス34を取付孔33・30
・31・32へと差し込み螺着することで収納管体7と嵌合
取付部6との嵌合を止着固定すると共に、外出端部9A
とアースリード10とを接続固定するように構成してい
る。
付孔部8に位置決めて収納管体7を嵌合取付部6に所定
の差し込み可能な向きで差し込むだけでビス止め位置が
決まり、そしてビス止め固定するだけで、確実に金属接
触板材9にアースリード10を接続固定でき、アース側の
接続が完了することとなる。
金属接触板材を配して金属製伸縮ポールを収納した収納
管体を、本体部に設けたドライブコードの導入口となる
嵌合取付部に差し込み嵌合連結するだけで、金属製伸縮
ポールと金属接触板材とが電気的に接続され、しかもこ
の金属接触板材の外出端部が外部に露出することとな
り、この外出端部に例えばアース端子を接続するだけで
簡単にアース接続が完了することとなり、また、その接
続も信頼性が高く、断線や接触不良も生じにくい画期的
な車両用伸縮ポールの点灯装置となり、金属接触板材も
板材を折曲加工するだけで良い構成であるため、部品点
数も極力少なくてすむ。
部6に差し込み連結する構成のため、内側に位置する収
納管体7に金属接触板材9のく字状部9Bを迫り出し係
合する取付孔部8を開口形成する。
く字状部9Bに割溝9Cを設けた構成として接触安定性
を一層高めるように構成しても良い。
来のように収納管体が本体部に対して一体に形成されて
おらず、別体構成であって取り付けるバンパーに応じて
長さ調整設定できるため、(現実にバンパーに対する本
体部の取り付け位置が決まっていて、本体部の取付位置
を上下に調整移動することが難しいために取り付け固定
できるバンパーが定まってしまう前記従来の問題が解決
され、)単に本体部からバンパーの取付孔までの距離に
応じて収納管体の長さを設定するだけ、バンパーの違い
に応じて確固に取り付け固定できることになり、従って
簡易なこの改良構成により容易に汎用性が向上し(様々
な機種のバンパーに対応でき)極めて実用性に秀れた画
期的な車両用伸縮ポールの取付構造となる。
締付環とこの収納管体の上部に螺着する締付環とをバン
パーに設けた取付孔に位置させ、この受締付環に対して
締付環を締め付けてバンパーを押さえ込み本体部と収納
管体とをバンパーの取付孔に強固に位置決め固定するよ
うに構成したから、バンパーの機種に対応して収納管体
の長さ設定し、この収納管体を更に強固に締め付け位置
決め固定できる秀れた車両用伸縮ポールの取付構造とな
る。
層前記効果が良好に発揮される。
納管体を嵌合取付部に嵌合連結させるだけで収納管体と
金属接触板材とが接触し、この金属接触板材を介してア
ース接続できる、一層秀れた車両用伸縮ポールの取付構
造となる。
ある。
正面図である。
である。
施例の説明斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 径の異なる複数のポールをスライド自在
に重合した伸縮ポールの内部にドライブコードを配設
し、このドライブコードを繰出駆動装置の作動により繰
り出し・引き取ることによって前記伸縮ポールが伸縮す
るように構成し、車両のバンパー内に格納状態に取り付
けられ、前記繰出駆動装置を設けた本体部の前記ドライ
ブコードの導入口となる位置に、前記伸縮ポールを収納
する収納管体を設け、この収納管体の先端部を前記バン
パーに設けた取付孔に位置決め固定して、前記伸縮ポー
ルがこの取付孔より伸長突出し得るように構成した車両
用伸縮ポールの取付構造において、前記本体部の前記ド
ライブコードの導入口となる位置に嵌合連結部を設け、
この嵌合連結部に本体部とは別体に設けた前記収納管体
を嵌合連結して本体部に収納管体を突設するように構成
し、この収納管体の長さを取り付け固定される本体部の
取付位置と前記バンパーの取付孔との距離に応じて所定
長さに設定し、前記収納管体に螺着する受締付環とこの
収納管体の上部に螺着する締付環とをバンパーに設けた
取付孔に位置させ、この受締付環に対して締付環を締め
付けてバンパーを押さえ込み本体部と収納管体とをバン
パーの取付孔に位置決め固定するように構成したことを
特徴とする車両用伸縮ポールの取付構造。 - 【請求項2】 前記嵌合連結部に前記収納管体を圧入差
し込み嵌合連結し得るように構成したことを特徴とする
請求項1記載の車両用伸縮ポールの取付構造。 - 【請求項3】 前記収納管体と電気的に接続する金属接
触板材を前記嵌合連結部に配設し、この金属接触板材を
嵌合連結部に配設した後嵌合連結部に収納管体を嵌合連
結することで収納管体と前記金属接触板材とが接触して
金属接触板材と電気的に接続されるように構成したこと
を特徴とする請求項1,2のいずれか1項に記載の車両
用伸縮ポールの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35133096A JP3488032B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | 車両用伸縮ポールの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35133096A JP3488032B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | 車両用伸縮ポールの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10181430A JPH10181430A (ja) | 1998-07-07 |
| JP3488032B2 true JP3488032B2 (ja) | 2004-01-19 |
Family
ID=18416575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35133096A Expired - Fee Related JP3488032B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | 車両用伸縮ポールの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3488032B2 (ja) |
-
1996
- 1996-12-27 JP JP35133096A patent/JP3488032B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JPH10181430A (ja) | 1998-07-07 |
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