JP3439939B2 - 歯科診療用スピットンボール - Google Patents
歯科診療用スピットンボールInfo
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- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は歯科医院において、
治療後およびブラッシング後に患者が嗽を行う時に使用
する歯科診療用スピットンボールに関する。
治療後およびブラッシング後に患者が嗽を行う時に使用
する歯科診療用スピットンボールに関する。
【0002】
【従来の技術】従来におけるスピットンボールは、治療
用椅子の側面に固定され、あるいは、独立して床面に固
定されているものが一般的であり、患者が治療の後、あ
るいはブラッシングを行った後に治療用椅子に座ったま
まで嗽ができるようになっていた。
用椅子の側面に固定され、あるいは、独立して床面に固
定されているものが一般的であり、患者が治療の後、あ
るいはブラッシングを行った後に治療用椅子に座ったま
まで嗽ができるようになっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記した従
来におけるスピットンボールは、歯科医師が治療を行う
時や患者が治療用椅子に座る時に邪魔になったり、ま
た、常時、患者の目につく場所にあるため、患者に治療
に対する恐怖感を抱かせたり、美観を損ねると共に非衛
生的であるといった問題があった。
来におけるスピットンボールは、歯科医師が治療を行う
時や患者が治療用椅子に座る時に邪魔になったり、ま
た、常時、患者の目につく場所にあるため、患者に治療
に対する恐怖感を抱かせたり、美観を損ねると共に非衛
生的であるといった問題があった。
【0004】本発明は前記した問題点を解決せんとする
もので、その目的とするところは、患者の嗽時にのみ歯
科医師が使用するドクターユニットの天板裏面から患者
側に引き出して使用できるようにしたので、常時は患者
の目に入らず、患者に恐怖感を抱かせたりすることがな
いと共に、美観を損ねたりすることがない歯科診療用ス
ピットンボールを提供せんとするにある。
もので、その目的とするところは、患者の嗽時にのみ歯
科医師が使用するドクターユニットの天板裏面から患者
側に引き出して使用できるようにしたので、常時は患者
の目に入らず、患者に恐怖感を抱かせたりすることがな
いと共に、美観を損ねたりすることがない歯科診療用ス
ピットンボールを提供せんとするにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の歯科診療用スピ
ットンボールは前記した目的を達成せんとするもので、
その手段は、ドクターユニットの天板裏面に取付けられ
たスライドレールと、該スライドレールによって前記天
板裏面から出入自在に取付けられたボールと、前記天板
の裏面に取付けられたモータと、該モータの出力軸に連
結されたネジ棒と、該ネジ棒に螺合され、かつ、前記ボ
ール側に取付けられた移動ナットとを具備したものであ
る。
ットンボールは前記した目的を達成せんとするもので、
その手段は、ドクターユニットの天板裏面に取付けられ
たスライドレールと、該スライドレールによって前記天
板裏面から出入自在に取付けられたボールと、前記天板
の裏面に取付けられたモータと、該モータの出力軸に連
結されたネジ棒と、該ネジ棒に螺合され、かつ、前記ボ
ール側に取付けられた移動ナットとを具備したものであ
る。
【0006】また、前記天板の裏面に取付けられ、前記
ボールが最大突出位置に達した時に前記モータの電源を
遮断するリミットスイッチおよびボールが最大収容位置
に達した時に前記モータの電源を遮断するリミットスイ
ッチとを具備したものである。
ボールが最大突出位置に達した時に前記モータの電源を
遮断するリミットスイッチおよびボールが最大収容位置
に達した時に前記モータの電源を遮断するリミットスイ
ッチとを具備したものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る歯科診療用ス
ピットンボールの実施の形態を図面と共に説明する。図
1は歯科診療装置の全体を示す平面図にして、Aは本発
明のスピットンボールが収容される歯科医師が使用する
ドクターユニットにして、これには、歯科医師が治療時
に使用する治療器具を垂下する治療器具と、収納スペー
スが設けられている。Bは背凭れが起伏し、また座部が
上下および回転可能で、かつ、手動によっても所定角度
回転可能な治療用椅子、Cはアシスタントが使用する器
具が設けられたアシスタントユニット、Dは前記治療用
椅子Bの上部天井に取付けられ、前記治療用椅子Bを伏
倒した時に患者の口元を照明するデンタルライトDであ
る。
ピットンボールの実施の形態を図面と共に説明する。図
1は歯科診療装置の全体を示す平面図にして、Aは本発
明のスピットンボールが収容される歯科医師が使用する
ドクターユニットにして、これには、歯科医師が治療時
に使用する治療器具を垂下する治療器具と、収納スペー
スが設けられている。Bは背凭れが起伏し、また座部が
上下および回転可能で、かつ、手動によっても所定角度
回転可能な治療用椅子、Cはアシスタントが使用する器
具が設けられたアシスタントユニット、Dは前記治療用
椅子Bの上部天井に取付けられ、前記治療用椅子Bを伏
倒した時に患者の口元を照明するデンタルライトDであ
る。
【0008】次に、ドクターユニットAの詳細について
図2〜図6と共に説明する。1は天板にして、下面に治
療器具を収容するための収納棚が形成される等によっ
て、高さが一般の事務机よりも高く形成されている。そ
のために、カルテを作成する等の事務を行ったり、コン
ピュータのキーボードを打ち込む等の作業を行うために
腕部を角部に乗せると、腕の一部分が圧迫されて痛くな
るので、図2に示すように角部11をテーパー状に形成
して、腕に当接する部分を大きくして圧迫面積を広げて
圧迫感を減少するようにしてある。
図2〜図6と共に説明する。1は天板にして、下面に治
療器具を収容するための収納棚が形成される等によっ
て、高さが一般の事務机よりも高く形成されている。そ
のために、カルテを作成する等の事務を行ったり、コン
ピュータのキーボードを打ち込む等の作業を行うために
腕部を角部に乗せると、腕の一部分が圧迫されて痛くな
るので、図2に示すように角部11をテーパー状に形成
して、腕に当接する部分を大きくして圧迫面積を広げて
圧迫感を減少するようにしてある。
【0009】この天板1の平面形状は、直線部分12
と、該直線部分12と対向する他側の一部に形成された
直線部分13と、該直線部分13から山形に張り出した
突出部分14とから形成され、前記直線部分13にキャ
スターが取付けられたドクター用椅子が配置され、前記
突出部分14の外側に治療用椅子Bが配置される。
と、該直線部分12と対向する他側の一部に形成された
直線部分13と、該直線部分13から山形に張り出した
突出部分14とから形成され、前記直線部分13にキャ
スターが取付けられたドクター用椅子が配置され、前記
突出部分14の外側に治療用椅子Bが配置される。
【0010】2は前記天板1の前記直線部分12側に取
付けられ、レントゲン写真を挟んでバック照明によって
見るようにしたパノラマビュアー、3は天板1の裏面に
おける略中央部に垂下し、口腔内カメラ等の外部機器を
収容する収納棚、4はモニターテレビである。
付けられ、レントゲン写真を挟んでバック照明によって
見るようにしたパノラマビュアー、3は天板1の裏面に
おける略中央部に垂下し、口腔内カメラ等の外部機器を
収容する収納棚、4はモニターテレビである。
【0011】5は上面板51の上面に薬品等を収容で
き、かつ、上面板51の前面側にはハンドピース等の治
療器具を垂下するためのホルダー52が取付けられてい
るドクターテーブルである。そして、上面板52の一端
はフレーム53の上端に固定され、該フレーム53の下
端はスイングアーム54の一端に回転自在に軸支されて
いる。また、スイングアーム54の他端は床面あるいは
ドクターユニットAを床面に載置するための脚板に固定
されたフランジブラケット55に回転自在に軸支されて
いる。なお、56は前記上面板51に取付けられたハン
ドルである。
き、かつ、上面板51の前面側にはハンドピース等の治
療器具を垂下するためのホルダー52が取付けられてい
るドクターテーブルである。そして、上面板52の一端
はフレーム53の上端に固定され、該フレーム53の下
端はスイングアーム54の一端に回転自在に軸支されて
いる。また、スイングアーム54の他端は床面あるいは
ドクターユニットAを床面に載置するための脚板に固定
されたフランジブラケット55に回転自在に軸支されて
いる。なお、56は前記上面板51に取付けられたハン
ドルである。
【0012】このように構成されたドクターテーブル5
は、治療を開始する時にハンドル56を持って手前に引
くことにより、上面板51がフレーム53、スイングア
ーム54およびフランジブラケット55によって天板1
より引き出され(図4の仮想線)、また、治療が終了し
た時にはハンドル56を持って押し込むことにより天板
1の下部に収容される(図4の破線)。
は、治療を開始する時にハンドル56を持って手前に引
くことにより、上面板51がフレーム53、スイングア
ーム54およびフランジブラケット55によって天板1
より引き出され(図4の仮想線)、また、治療が終了し
た時にはハンドル56を持って押し込むことにより天板
1の下部に収容される(図4の破線)。
【0013】6は本発明に係るスピットンボールにし
て、前記天板1の裏面に収納、引き出し自在に取付けら
れている。以下、このスピットンボール6の詳細を図
5、図6と共に説明する。ボール61は一対の第1スラ
イドレール62間に橋渡しされたフレーム63に取付け
られ、また、前記第1スライドレール62は天体1の裏
面の取付板64を介して固定された第2スライドレール
65に対して摺動自在に支持されている。なお、ボール
61の底部の排水金具61aには排水ホース(図示せ
ず)を取付けるためのホース取付具61bが形成されて
いる。
て、前記天板1の裏面に収納、引き出し自在に取付けら
れている。以下、このスピットンボール6の詳細を図
5、図6と共に説明する。ボール61は一対の第1スラ
イドレール62間に橋渡しされたフレーム63に取付け
られ、また、前記第1スライドレール62は天体1の裏
面の取付板64を介して固定された第2スライドレール
65に対して摺動自在に支持されている。なお、ボール
61の底部の排水金具61aには排水ホース(図示せ
ず)を取付けるためのホース取付具61bが形成されて
いる。
【0014】前記フレーム63の端部(図6において下
側)には移動ナット66が取付けられ、この移動ナット
66にネジ棒67が螺合され、該ネジ棒67の一端は前
記取付板64に固定されたネジガイド67aに軸支さ
れ、他端はカップリング67bを介して取付板64に固
定されたモータ68の出力軸に連結されている。69
a,69bはボール61の最大突出位置と最大収容位置
とを検出するためのリミットスイッチである。
側)には移動ナット66が取付けられ、この移動ナット
66にネジ棒67が螺合され、該ネジ棒67の一端は前
記取付板64に固定されたネジガイド67aに軸支さ
れ、他端はカップリング67bを介して取付板64に固
定されたモータ68の出力軸に連結されている。69
a,69bはボール61の最大突出位置と最大収容位置
とを検出するためのリミットスイッチである。
【0015】このように構成したスピットンボールにあ
っては、患者が嗽を行う時に歯科医師が図示しないスイ
ッチを操作すると、モータ68が回転してネジ棒67を
回転させるので、該ネジ棒67に螺合されている移動ナ
ット66が移動してボール61は第1、第2スライドレ
ール62,65によってガイドされ天板1より突出(図
5、図6において左方向)される。そして、リミットス
イッチ69aが最大突出位置を検出すると、モータ68
への通電を遮断し、ボール61の突出は停される。
っては、患者が嗽を行う時に歯科医師が図示しないスイ
ッチを操作すると、モータ68が回転してネジ棒67を
回転させるので、該ネジ棒67に螺合されている移動ナ
ット66が移動してボール61は第1、第2スライドレ
ール62,65によってガイドされ天板1より突出(図
5、図6において左方向)される。そして、リミットス
イッチ69aが最大突出位置を検出すると、モータ68
への通電を遮断し、ボール61の突出は停される。
【0016】また、患者による嗽が終了すると、前記し
たとは逆の方向にモータ68を回転させると、前記した
とは逆の動作によってボール61は天板1の裏面に収容
され、リミットスイッチ69bが最大収容位置を検出す
るとモータ68への通電は遮断されボール61は停止す
る。なお、61dはコップを載置するコップ置き部にし
て、この部分はボール61が収容状態にあっても、天板
1より突出している。
たとは逆の方向にモータ68を回転させると、前記した
とは逆の動作によってボール61は天板1の裏面に収容
され、リミットスイッチ69bが最大収容位置を検出す
るとモータ68への通電は遮断されボール61は停止す
る。なお、61dはコップを載置するコップ置き部にし
て、この部分はボール61が収容状態にあっても、天板
1より突出している。
【0017】
【発明の効果】本発明は前記したように、ドクターユニ
ットの天板裏面に出し入れ自在にスピットンボールを取
付け、患者の治療後やブラッシングの後に歯科医師が操
作してモータを回転することにより、ボールが患者の近
傍に引き出され、カウンセリングや治療時にはテーブル
裏面に収容されているので、治療時や患者の導入時に邪
魔になったりすることがないと共に、患者に対して恐怖
感や不衛生感を感じさせることがない。
ットの天板裏面に出し入れ自在にスピットンボールを取
付け、患者の治療後やブラッシングの後に歯科医師が操
作してモータを回転することにより、ボールが患者の近
傍に引き出され、カウンセリングや治療時にはテーブル
裏面に収容されているので、治療時や患者の導入時に邪
魔になったりすることがないと共に、患者に対して恐怖
感や不衛生感を感じさせることがない。
【0018】また、最大突出位置と最大収容位置にリミ
ットスイッチを取付けたので、ボールが最大突出位置あ
るいは最大収容位置に達すると前記リミットスイッチが
モータへの通電を遮断し、自動的に所定の位置にボール
を停止させることができる等の効果を有するものであ
る。
ットスイッチを取付けたので、ボールが最大突出位置あ
るいは最大収容位置に達すると前記リミットスイッチが
モータへの通電を遮断し、自動的に所定の位置にボール
を停止させることができる等の効果を有するものであ
る。
【図1】本発明に係る歯科診療装置におけるカウンセリ
ング時の全体を示す平面図である。
ング時の全体を示す平面図である。
【図2】ドクターユニットの天板の側面図である。
【図3】ドクターユニットの正面図である。
【図4】同上の平面図である。
【図5】スピットンボールの側面図である。
【図6】同上の平面図である。
A ドクターユニット
1 天板
5 ドクターテーブル
6 スピットンボール
61 ボール
62,65 スライドレール
68 モータ
69a,69b リミットスイッチ
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(56)参考文献 特開 昭60−31747(JP,A)
実開 昭64−56214(JP,U)
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
A61C 17/00
A61C 19/00
Claims (2)
- 【請求項1】 ドクターユニットの天板裏面に取付けら
れたスライドレールと、該スライドレールによって前記
天板裏面から出入自在に取付けられたボールと、前記天
板の裏面に取付けられたモータと、該モータの出力軸に
連結されたネジ棒と、該ネジ棒に螺合され、かつ、前記
ボール側に取付けられた移動ナットとを具備したことを
特徴とする歯科診療用スピットンボール。 - 【請求項2】 前記天板の裏面に取付けられ、前記ボー
ルが最大突出位置に達した時に前記モータの電源を遮断
するリミットスイッチおよびボールが最大収容位置に達
した時に前記モータの電源を遮断するリミットスイッチ
とを具備したことを特徴とする請求項1記載の歯科診療
用スピットンボール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1679897A JP3439939B2 (ja) | 1997-01-30 | 1997-01-30 | 歯科診療用スピットンボール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1679897A JP3439939B2 (ja) | 1997-01-30 | 1997-01-30 | 歯科診療用スピットンボール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10211220A JPH10211220A (ja) | 1998-08-11 |
| JP3439939B2 true JP3439939B2 (ja) | 2003-08-25 |
Family
ID=11926183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1679897A Expired - Fee Related JP3439939B2 (ja) | 1997-01-30 | 1997-01-30 | 歯科診療用スピットンボール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3439939B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4674732B2 (ja) * | 2000-04-20 | 2011-04-20 | 株式会社吉田製作所 | 歯科診療装置 |
-
1997
- 1997-01-30 JP JP1679897A patent/JP3439939B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10211220A (ja) | 1998-08-11 |
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Legal Events
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080613 Year of fee payment: 5 |
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| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |