JP3269898B2 - 自動二輪車用排気バルブ装置 - Google Patents
自動二輪車用排気バルブ装置Info
- Publication number
- JP3269898B2 JP3269898B2 JP29656893A JP29656893A JP3269898B2 JP 3269898 B2 JP3269898 B2 JP 3269898B2 JP 29656893 A JP29656893 A JP 29656893A JP 29656893 A JP29656893 A JP 29656893A JP 3269898 B2 JP3269898 B2 JP 3269898B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust valve
- valve device
- motorcycle
- shaft
- exhaust
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Characterised By The Charging Evacuation (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、低負荷運転時に燃焼室
内の新気を自己圧縮着火により燃焼させるようにした2
サイクルエンジンに適用する自動二輪車用排気バルブ装
置に関する。
内の新気を自己圧縮着火により燃焼させるようにした2
サイクルエンジンに適用する自動二輪車用排気バルブ装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、低負荷運転時に燃焼室内の新気を
自己圧縮着火により燃焼させるために、2サイクルエン
ジンの自動二輪車のマフラー構成部材に排気バルブ装置
を装着することが知られている。
自己圧縮着火により燃焼させるために、2サイクルエン
ジンの自動二輪車のマフラー構成部材に排気バルブ装置
を装着することが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術において
は、排気バルブ装置の配置について十分に配慮されてお
らず、排気バルブ装置の存在が他の部品との関係におい
て問題点を有していた。
は、排気バルブ装置の配置について十分に配慮されてお
らず、排気バルブ装置の存在が他の部品との関係におい
て問題点を有していた。
【0004】本発明は、従来の技術が有するこのような
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、自動二輪車を操作する上で邪魔にならず、バン
ク角を確保することが出来る自動二輪車用排気バルブ装
置を提供しようとするものである。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、自動二輪車を操作する上で邪魔にならず、バン
ク角を確保することが出来る自動二輪車用排気バルブ装
置を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく本
発明の請求項1は、排気管の途中に、排気通路を開閉す
る排気バルブ及びこのバルブの回転軸となるシャフトか
らなる排気バルブ装置を介在させた自動二輪車におい
て、車体を正面から見たときに、シャフトを車体中心側
が低く、車体側方が高くなるように傾斜させるととも
に、このシャフトを含む排気バルブ装置全体を、運転者
の足載せにするステップの端部と前輪の側方とに接する
線より車体中心寄りに配置し、スロットルケーブルに連
結するドラムを、排気管を挟んでステップと反対側に配
置しつつシャフトに取付けたことを特徴とする。
発明の請求項1は、排気管の途中に、排気通路を開閉す
る排気バルブ及びこのバルブの回転軸となるシャフトか
らなる排気バルブ装置を介在させた自動二輪車におい
て、車体を正面から見たときに、シャフトを車体中心側
が低く、車体側方が高くなるように傾斜させるととも
に、このシャフトを含む排気バルブ装置全体を、運転者
の足載せにするステップの端部と前輪の側方とに接する
線より車体中心寄りに配置し、スロットルケーブルに連
結するドラムを、排気管を挟んでステップと反対側に配
置しつつシャフトに取付けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】請求項1では、車体が傾いたときにステップが
地面に当たっても排気バルブ装置は地面に当たらず、上
記線で決まるバンク角が小さくなるのを防止することが
できる。また、ドラムは上記線からより一層離れること
になり、バンク角を確保することができる。更に、ドラ
ムを、排気管を挟んでステップとは反対側に配置したこ
とにより、例えば、ドラムに対するいたずらを防止でき
るとともに、車体が傾いたときにドラムが地面に当たり
にくくなり、バンク角を大きくできる。
地面に当たっても排気バルブ装置は地面に当たらず、上
記線で決まるバンク角が小さくなるのを防止することが
できる。また、ドラムは上記線からより一層離れること
になり、バンク角を確保することができる。更に、ドラ
ムを、排気管を挟んでステップとは反対側に配置したこ
とにより、例えば、ドラムに対するいたずらを防止でき
るとともに、車体が傾いたときにドラムが地面に当たり
にくくなり、バンク角を大きくできる。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。ここで、図1は本発明に係る自動二輪車用排
気バルブ装置を適用した自動二輪車の概要側面図、図2
は図1のA−A線断面要部拡大矢視図である。
説明する。ここで、図1は本発明に係る自動二輪車用排
気バルブ装置を適用した自動二輪車の概要側面図、図2
は図1のA−A線断面要部拡大矢視図である。
【0008】図1に示すように、自動二輪車において、
車体1の前側下部には前輪2がフロントフォーク3によ
り支持され、フロントフォーク3はその上部を車体1の
ヘッドパイプ4に回動自在に支持されている。
車体1の前側下部には前輪2がフロントフォーク3によ
り支持され、フロントフォーク3はその上部を車体1の
ヘッドパイプ4に回動自在に支持されている。
【0009】そして、フロントフォーク3の上端にはト
ップブリッジ上にバー状のハンドル5の両端部に左右の
ハンドルグリップ6,6が配設されると共に、ハンドル
5の前面には前方に臨む前照灯7及びその左右両側に位
置する方向指示灯が配設されている。また、前輪2の上
方はフェンダ8によって覆われている。
ップブリッジ上にバー状のハンドル5の両端部に左右の
ハンドルグリップ6,6が配設されると共に、ハンドル
5の前面には前方に臨む前照灯7及びその左右両側に位
置する方向指示灯が配設されている。また、前輪2の上
方はフェンダ8によって覆われている。
【0010】一方、車体1の前側から後側には、車体フ
レーム9が形成され、この車体フレーム9の略中央下部
にパワーユニット10が設けられ、パワーユニット10
の排気ガスを消音して噴出するマフラー構成部材11
が、車体1と平行になるように車体1の右側に装着され
ている。マフラー構成部材11は、上流排気パイプ11
aと下流排気パイプ11bとマフラー11cから成って
いる。
レーム9が形成され、この車体フレーム9の略中央下部
にパワーユニット10が設けられ、パワーユニット10
の排気ガスを消音して噴出するマフラー構成部材11
が、車体1と平行になるように車体1の右側に装着され
ている。マフラー構成部材11は、上流排気パイプ11
aと下流排気パイプ11bとマフラー11cから成って
いる。
【0011】更に、図2に示すように、車体フレーム9
の下端部には足載せ用ステップ12が配設されていると
共に、後輪13を支持したスイングアーム14が回動自
在に支持されてる。また、車体フレーム9は、パワーユ
ニットカバー15や後輪13の上部後方まで延出した車
体カバー16などにより覆われ、車体カバー16の上部
にシート17が配設されている。18はアンダカウルで
ある。
の下端部には足載せ用ステップ12が配設されていると
共に、後輪13を支持したスイングアーム14が回動自
在に支持されてる。また、車体フレーム9は、パワーユ
ニットカバー15や後輪13の上部後方まで延出した車
体カバー16などにより覆われ、車体カバー16の上部
にシート17が配設されている。18はアンダカウルで
ある。
【0012】排気バルブ20は、マフラー構成部材11
を構成する上流排気パイプ11aと下流排気パイプ11
bの間に配設されている。
を構成する上流排気パイプ11aと下流排気パイプ11
bの間に配設されている。
【0013】排気バルブ20は、図2に示すように、パ
イプ21と、パイプ21の軸方向と直角に両端をパイプ
21から突出したシャフト22と、パイプ21内でシャ
フト22に固定したバルブ23と、パイプ21から突出
したシャフト22に嵌合したドラム24を備えている。
ドラム24には、ハンドルグリップ6の動きに連動し
て、排気バルブ20を駆動するスロットルケーブル25
を巻装している。また、排気バルブ20は、その構成部
品を保護すべくプロテクタ20aにより覆われている。
イプ21と、パイプ21の軸方向と直角に両端をパイプ
21から突出したシャフト22と、パイプ21内でシャ
フト22に固定したバルブ23と、パイプ21から突出
したシャフト22に嵌合したドラム24を備えている。
ドラム24には、ハンドルグリップ6の動きに連動し
て、排気バルブ20を駆動するスロットルケーブル25
を巻装している。また、排気バルブ20は、その構成部
品を保護すべくプロテクタ20aにより覆われている。
【0014】そして、図1に示すように、排気バルブ2
0は、アンダカウル18の内側に設けられているので、
走行中における排気バルブ20に対する石、泥水や縁石
などの直撃を防止することが出来る。また、図2に示す
ように、排気バルブ20の設置角度θ1はグランドライ
ンGLに対して0度から45度となっている。従って、
前輪2の側部とステップ12の端部を結ぶ線Sにより形
成される面の内側になるので、バンク角θ2を確保出来
る。なお、Cは車体中心としての車体中心線である。
0は、アンダカウル18の内側に設けられているので、
走行中における排気バルブ20に対する石、泥水や縁石
などの直撃を防止することが出来る。また、図2に示す
ように、排気バルブ20の設置角度θ1はグランドライ
ンGLに対して0度から45度となっている。従って、
前輪2の側部とステップ12の端部を結ぶ線Sにより形
成される面の内側になるので、バンク角θ2を確保出来
る。なお、Cは車体中心としての車体中心線である。
【0015】更に、図1に示すように、排気バルブ20
は、マフラー構成部材11の最下部11dより前方に設
置されているので、未然オイルによるバルブ作動不良を
防止することが出来る。
は、マフラー構成部材11の最下部11dより前方に設
置されているので、未然オイルによるバルブ作動不良を
防止することが出来る。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、請
求項1の自動二輪車用排気バルブ装置は、車体を正面か
ら見たときに、シャフトを車体中心側が低く、車体側方
が高くなるように傾斜させるとともに、このシャフトを
含む排気バルブ装置全体を、運転者の足載せにするステ
ップの端部と前輪の側方とに接する線より車体中心寄り
に配置し、スロットルケーブルに連結するドラムを、排
気管を挟んでステップと反対側に配置しつつシャフトに
取付けたので、車体が傾いたときにステップが地面に当
たっても排気バルブ装置は地面に当たらず、上記線で決
まるバンク角が小さくなるのを防止することができ、バ
ンク角を確保することができ、更に、ドラムを、排気管
を挟んでステップとは反対側に配置したことにより、例
えば、ドラムに対するいたずらを防止できるとともに、
車体が傾いたときにドラムが地面に当たりにくくなり、
バンク角を大きくできる。
求項1の自動二輪車用排気バルブ装置は、車体を正面か
ら見たときに、シャフトを車体中心側が低く、車体側方
が高くなるように傾斜させるとともに、このシャフトを
含む排気バルブ装置全体を、運転者の足載せにするステ
ップの端部と前輪の側方とに接する線より車体中心寄り
に配置し、スロットルケーブルに連結するドラムを、排
気管を挟んでステップと反対側に配置しつつシャフトに
取付けたので、車体が傾いたときにステップが地面に当
たっても排気バルブ装置は地面に当たらず、上記線で決
まるバンク角が小さくなるのを防止することができ、バ
ンク角を確保することができ、更に、ドラムを、排気管
を挟んでステップとは反対側に配置したことにより、例
えば、ドラムに対するいたずらを防止できるとともに、
車体が傾いたときにドラムが地面に当たりにくくなり、
バンク角を大きくできる。
【図1】本発明に係る自動二輪車用排気バルブ装置を適
用した自動二輪車の概要側面図
用した自動二輪車の概要側面図
【図2】図1のA−A線断面要部拡大矢視図
1…車体、2…前輪、11…マフラー構成部材、11
a,11b…排気管(上流排気パイプ、下流排気パイ
プ)、11c…マフラー、11d…マフラー構成部材の
最下部、12…ステップ、18…アンダカウル、20…
排気バルブ装置(排気バルブ)、22…シャフト、23
…バルブ、24…ドラム、25…スロットルケーブル、
C…車体中心(車体中心線)、GL…グランドライン、
S…線、θ1…設置角度、θ2…バンク角。
a,11b…排気管(上流排気パイプ、下流排気パイ
プ)、11c…マフラー、11d…マフラー構成部材の
最下部、12…ステップ、18…アンダカウル、20…
排気バルブ装置(排気バルブ)、22…シャフト、23
…バルブ、24…ドラム、25…スロットルケーブル、
C…車体中心(車体中心線)、GL…グランドライン、
S…線、θ1…設置角度、θ2…バンク角。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−206222(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F02B 27/06 F02D 9/04
Claims (1)
- 【請求項1】 排気管の途中に、排気通路を開閉するバ
ルブ及びこのバルブの回転軸となるシャフトからなる排
気バルブ装置を介在させた自動二輪車において、車体を
正面から見たときに、前記シャフトを車体中心側が低
く、車体側方が高くなるように傾斜させるとともに、こ
のシャフトを含む排気バルブ装置全体を、運転者の足載
せにするステップの端部と前輪の側方とに接する線より
車体中心寄りに配置し、スロットルケーブルに連結する
ドラムを、前記排気管を挟んで前記ステップと反対側に
配置しつつ前記シャフトに取付けたことを特徴とする自
動二輪車用排気バルブ装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29656893A JP3269898B2 (ja) | 1993-11-26 | 1993-11-26 | 自動二輪車用排気バルブ装置 |
| TW083110645A TW303415B (ja) | 1993-11-26 | 1994-11-16 | |
| DE4441741A DE4441741B4 (de) | 1993-11-26 | 1994-11-23 | Auspuffventilmechanismus für Krafträder |
| FR9414157A FR2712923B1 (fr) | 1993-11-26 | 1994-11-25 | Mécanisme de vanne d'échappement de motocycle. |
| IT94TO000971A IT1267633B1 (it) | 1993-11-26 | 1994-11-25 | Meccanismo di valvola di scarico per motoveicoli. |
| CN94119812A CN1051831C (zh) | 1993-11-26 | 1994-11-25 | 二轮摩托车用排气阀机构 |
| KR1019940031391A KR0144105B1 (ko) | 1993-11-26 | 1994-11-26 | 자동2륜차용 배기밸브기구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29656893A JP3269898B2 (ja) | 1993-11-26 | 1993-11-26 | 自動二輪車用排気バルブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07145732A JPH07145732A (ja) | 1995-06-06 |
| JP3269898B2 true JP3269898B2 (ja) | 2002-04-02 |
Family
ID=17835231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29656893A Expired - Fee Related JP3269898B2 (ja) | 1993-11-26 | 1993-11-26 | 自動二輪車用排気バルブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3269898B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4272029B2 (ja) | 2003-09-30 | 2009-06-03 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車の排気制御装置 |
-
1993
- 1993-11-26 JP JP29656893A patent/JP3269898B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07145732A (ja) | 1995-06-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20011010 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20020108 |
|
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