JP3259472B2 - 光ディスクプレーヤのスレッド送り機構及び光ディスクプレーヤ - Google Patents

光ディスクプレーヤのスレッド送り機構及び光ディスクプレーヤ

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JP3259472B2 JP25469393A JP25469393A JP3259472B2 JP 3259472 B2 JP3259472 B2 JP 3259472B2 JP 25469393 A JP25469393 A JP 25469393A JP 25469393 A JP25469393 A JP 25469393A JP 3259472 B2 JP3259472 B2 JP 3259472B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リードスクリューを用
いてスレッドの高速送りを可能とした光ディスクプレー
ヤのスレッド送り機構及びこのスレッド送り機構を備え
た光ディスクプレーヤに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、CD(コンパクトディスク)プレ
ーヤや、CD−ROMドライブにおいて、スレッド送り
機構として、リードスクリューを用いた方式が多く採用
されている。
【0003】このリードスクリュー方式は、光ディスク
と平行でこの光ディスクの径方向に沿って配設されたリ
ードスクリューと、このリードスクリューの外周に螺合
されリードスクリューの回転により軸方向へ移動するス
レッドと、リードスクリューの端部に連結され、リード
スクリューを回転させるDCモータと、スレッドに取り
付けられたピックアップと、ピックアップによる光ディ
スクからの再生記録情報を基に得た光ディスクの径方向
についてのスレッドの位置検出用信号に基づいてDCモ
ータを回転制御する制御部とを備え、ピックアップによ
り得た位置検出用信号に従って制御部によりDCモータ
を制御して、スレッドをCDの径方向に移動させる構成
である。
【0004】また、リードスクリューを用いない方式と
しては、サーボモータを用いたリニヤサーボ方式や、サ
ーボモータとラック・ピニオンを用いたラック・ピニオ
ンサーボ方式が知られており、これらの方式では、細か
なモータ制御ができ、また、スレッドの高速送りが可能
とされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したリードスクリ
ュー方式は、オーディオ用CDプレーヤのスレッド送り
機構用として開発されたものであるため、低コストで製
作できるが、CD−ROMドライブ等で要求されるスレ
ッドの高速送りは得意でなかった。
【0006】一方、上述したリニヤサーボ方式や、ラッ
ク・ピニオンサーボ方式によれば、スレッドの高速送り
が可能となるものの、機構の複雑さや、サーボ系・セン
サ系を含めて高コストとなる問題があった。
【0007】そこで、本発明は、リードスクリュー方式
を用いても、スレッドの高速送りを可能とし、低コスト
に製作できる光ディスクプレーヤのスレッド送り機構及
びこのスレッド送り機構を備えた光ディスクプレーヤに
関する。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記のような目的を達成
するため、本発明は、光ディスクと平行でこの光ディス
クの径方向に沿って配設されたリードスクリューと、こ
のリードスクリューの外周に螺合されリードスクリュー
の回転により軸方向へ移動するスレッドと、スレッドに
一体に取り付けられ光ディスクから記録情報を再生しこ
の記録情報から光ディスクの径方向についてのスレッド
の位置検出用信号を得るピックアップと、リードスクリ
ューの端部に連結されこのリードスクリューを回転させ
るモータとを備える光ディスクプレーヤのスレッド送り
機構において、モータの回転数をパルス数としてカウン
トするパルスカウンタと、ピックアップを光ディスクの
面上の現在のトラックから目標のトラックへ高速移動さ
せるときにパルスカウンタによりカウントされたパルス
数により前記位置検出信号を補正する補正部と、ピック
アップを光ディスクの面上の現在のトラックから目標の
トラックへ高速移動させるときに補正部により補正され
た位置検出用信号に基づいてモータを駆動制御する制御
部とを設たものである。
【0009】さらに、本発明は、上述のとおりの構成を
備えたスレッド送り機構を備えた光ディスクプレーヤに
関する。
【0010】
【作用】本発明は、ピックアップを、例えば、ディスク
面の現在のトラックから目標のトラックへ高速移動させ
るためにスレッドを高速移動する際には、ピックアップ
により検知される光ディスクの径方向についてのスレッ
ドの位置検出用信号、例えば、ピックアップのトラッキ
ングエラー信号を基に得られるトラバース信号に基づい
て、制御部によりモータが駆動され、リードスクリュー
を回転することによりスレッド及びこれに取り付けられ
たピックアップの移動が行なわれる。この場合、補正部
において、ピックアップにより検知される位置検出用信
号が、パルスカウンタによりカウントされたパルス数、
すなわち、正確なモータ回転数により補正され、この補
正後の位置検出用信号によって制御部によりモータの駆
動制御が行なわれる。したがって、高速検索時におい
て、スレッド移動量をパルスカウンタによって定量的に
把握しながらモータ制御が行なわれることになり、その
結果、リードスクリュー方式であっても、高速検索とト
ラックジャンプが可能となり、トータルとしてのアクセ
スタイム短縮、すなわち、高速ドライブが可能となり、
しかも、構成が複雑化しないため低コストを維持でき
る。
【0011】
【実施例】以下に、本発明の一実施例を図面に基づき説
明する。図1は、本実施例のCDプレーヤの内部機構の
全体を示す正面図であり、図2は、CDプレーヤの内部
機構を示す背面図であり、図3は、CDプレーヤの内部
機構を示す左側面図であり、図4は、図2中のA部の拡
大図であり、図5は、遮光羽根を示す正面図であり、図
6は、スレッド送り装置の概略ブロック構成図であり、
図7は、モータ電流及び及びカウントパルスを示す図で
ある。
【0012】本実施例のCDプレーヤ1は、図1〜図3
に示すように、従来と同様に、動力源であるDCモータ
3と、光ディスクの信号記録部を走査するレーザビーム
を出射し、光ディスクから反射された反射ビームを受光
するピックアップ4と、DCモータ3の動力をピックア
ップ4に伝達するスレッド送り機構5等が配設されてい
る。なお、本実施例では、DCモータ3としては極数が
3極のモータを用いており、図1及び図3中、2はディ
スク駆動部を示している。
【0013】スレッド送り機構5は、図6に示すよう
に、光ディスク9と平行で光ディスク9の径方向に沿っ
て配設されたリードスクリュー6と、このリードスクリ
ュー6の外歯に嵌合する内歯が内部に設けられたスレッ
ド7とから構成されている。
【0014】また、図6に示すように、スレッド7に
は、レンズ8がディスク面9Aに向くように、ピックア
ップ4が一体に取り付けられている。このピックアップ
4により、光ディスク9から記録情報が再生され、この
再生された信号を基に、光ディスク9のトラック(図示
せず)に対するピックアップ4のトラッキングエラーの
信号が得られる。
【0015】リードスクリュー6の両端は、軸受により
回転自在に軸支され、リードスクリュー6の一端が図2
に示すギアボックス10を介してDCモータ3に連結さ
れており、DCモータ3の正逆回転により、スレッド7
及びピックアップ4がリードスクリュー6の軸方向に沿
い光ディスク9の径方向に移動される。
【0016】さらに、図4に示すように、DCモータ3
にはフォトインタラプタ11と遮光羽根12とからなる
パルスカウンタ13が設けられている。すなわち、DC
モータ3の回転軸3aには、図5に示す放射状のスリッ
ト12aを多数有する遮光羽根12が取り付けられ、発
光子及び受光子を備えたフォトインタラプタ11が、該
発光子と受光子との間に遮光羽根12が位置するように
設置されて、DCモータ3の回転数がパルス数としてカ
ウントされる。
【0017】また、図6に示すように、パルスカウンタ
13のフォトインタラプタ11とピックアップ4とは補
正部15を通じて制御部16に接続され、制御部16に
はDCモータ3が接続されている。補正部15は、トラ
ッキングエラー信号を基にして得た光ディスク9の径方
向についてのスレッド7の位置検出用信号(トラバース
信号)を、フォトインタラプタ11によりカウントされ
たパルス数により補正し、これをDCモータ3制御信号
として出力する。
【0018】また、制御部16は、マイクロコンピュー
タを備えて構成されており、上記補正部15からの出力
に基づいてDCモータ3の駆動制御を行なう。
【0019】さらに、本実施例では、DCモータ3の回
転によるスレッド7の移動分解能としては、DCモータ
3が3極であることから、少なくとも、3極の整数倍の
分解能が得られるようになっている。
【0020】例えば、3×4=12分割/1回転の遮光
羽根12を用い、DCモータ3の1回転当たり、ピック
アップ4の移動量が0.551mmとなるギア比のキアボ
ックス10とリードスクリュー6とを用いて構成されて
いる。このため、フォトインタラプタ11により検出さ
れる1パルス当たり、0.551mm/12回=0.04
6mmだけスレッド7が移動される構成となっている。
【0021】次に、上記構成のスレッド送り装置の動作
について、従来と比較しながら説明する。
【0022】ピックアップ4をディスク面9Aの現在の
トラックから目標のトラックへ移動させるためにスレッ
ド7を移動する場合には、ピックアップ4によってディ
スク面9Aから得られるトラバース信号に基づいて、制
御部16によりDCモータ3が駆動され、ギヤボックス
10を介してリードスクリュー6を回転することにより
スレッド7の移動が行なわれる。
【0023】この場合、従来でも、図8の状態から図9
の状態にスレッド5を移動させるには、移動中にディス
ク面9Aから得られるトラバース信号を参照しつつ行な
われるが、従来においては、図10に示すように、DC
モータ3等の加工・組付け誤差に加えさらにイナーシャ
によって、ピックアップ4が目標のトラックに達した後
に、スレッド7が目標のトラックを越えて移動してしま
い、大きな移動距離差aを生ずるので、1度スレッド7
を立て直してからトラックジャンプが行なわれている。
なお、図10中、Sは検索領域、Jはトラックジャンプ
領域を示す。
【0024】このため、従来では、トータルのトラック
ジャンプの時間Jが必要以上にかかり、検索(シーク)
Sからディスク待ち時間を含めたトータルのアクセスタ
イムが長くなってしまう。これを解消するために、高ト
ルクで高回転数のDCモータ3を用いたとしても、DC
モータ3の回転が高くなればなる程、DCモータ3のイ
ナーシャが大きくなり、ピックアップ4の目標トラック
に到達した後のピックアップ4のレンズ8とスレッド7
との移動距離差aが増大し、図11に示すように、トラ
ックジャンプにかかる時間Jが増大してしまう結果とな
る。
【0025】これに対して、本実施例においては、ピッ
クアップ4のトラック移動量と、スレッド7の移動量と
を比較しながら検索が行なわれる。すなわち、ピックア
ップ4によってピックアップ4が到達したディスク面9
Aのトラックの位置検出用信号が検出され、この検出さ
れたトラックの位置を示す位置検出用信号が補正部15
に入力される一方、パルスカウンタ13のフォトインタ
ラプタ11によりカウントされたパルス数がモータ回転
数として補正部15に入力される。
【0026】そして、補正部15において双方の入力デ
ータの比較が行なわれ、位置検出用信号がパルス数によ
り補正されて制御信号として出力され、補正部15から
の出力信号に基づいて制御部16によりDCモータ3の
高速駆動制御が行なわれる。
【0027】なお、図7中のHの領域が、オーバー移動
をカウントして補正を行なう領域である。すなわち、高
速検索終了後のスレッド7の移動量をパルスカウンタ1
3によって定量的に把握しながらモータ制御が行なわれ
ることになる。
【0028】この結果、リードスクリュー6を用いたス
レッド移動方式であっても、高速検索とトラックジャン
プが可能となり、トータルとしてのアクセスタイム短
縮、すなわち、高速ドライブが可能となり、リードスク
リュー6を用いているので、低コストに製作できる。こ
の場合、スレッドサーボをかけるようにしなくても、上
記双方の移動量差をCPUの学習効果を利用して極力少
なくすることにより、更に高速検索とトラックジャンプ
を確実なものにすることができる。
【0029】なお、本実施例では、CDプレーヤを例に
取って説明したが、本発明は、CD−ROMドライブや
光ファイリングシステムの光ディスクドライブ等、その
他の光ディスクを対象とした種々のディスクプレーヤに
広く適用できることは言うまでもない。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ピ
ックアップにより得られる光ディスクの径方向について
のスレッドの位置検出用信号がパルスカウンタによりカ
ウントされたパルス数により補正され、この補正後の位
置検出用信号によりモータの駆動制御が行なわれるの
で、高速検索時において、スレッドの移動量をパルスカ
ウンタによって定量的に把握しながらモータ制御が行な
われることになり、その結果、リードスクリュー方式で
あっても、高速検索とトラックジャンプが可能となり、
トータルとしてのアクセスタイム短縮、すなわち、高速
ドライブが可能となり、コストの低減を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るCDプレーヤの内部機構を示す正
面図である。
【図2】上記CDプレーヤの内部機構を示す背面図であ
る。
【図3】上記CDプレーヤの内部機構を示す左側面図で
ある。
【図4】図2中のA部の拡大図である。
【図5】遮光羽根を示す正面図である。
【図6】スレッド送り装置の概略ブロック図である。
【図7】DCモータ電流及びカウントパルスを示す図で
ある。
【図8】従来例に係り、リードスクリューおよびスレッ
ドを示す説明図である。
【図9】リードスクリューおよびスレッドの動作を説明
する説明図である。
【図10】DCモータ電流及びカウントパルスを示す図
である。
【図11】モータを高トルク・高回転数とした場合のD
Cモータ電流およびカウントパルスを示す図である。
【符号の説明】
1 プレーヤ、 3 モータ、 4 ピックアップ、
5 パルスカウンタ、6 リードスクリュー、 7 ス
レッド、 15 補正部、 16 制御部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−135480(JP,A) 実開 昭60−26680(JP,U) 実開 平2−123720(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G11B 21/02 G11B 21/08

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ディスクと平行で該光ディスクの径方
    向に沿って配設されたリードスクリューと、 前記リードスクリューの外周に螺合され該リードスクリ
    ューの回転により軸方向へ移動するスレッドと、 前記スレッドに一体に取り付けられ前記光ディスクから
    記録情報を再生しこの記録情報から前記光ディスクの径
    方向についての前記スレッドの位置検出用信号を得るピ
    ックアップと、 前記リードスクリューの端部に連結され該リードスクリ
    ューを回転させるモータとを備えた光ディスクプレーヤ
    のスレッド送り機構において、 前記モータの回転数をパルス数としてカウントするパル
    スカウンタと、前記ピックアップを前記光ディスクの面上の現在のトラ
    ックから目標のトラックへ高速移動させるときに 前記パ
    ルスカウンタによりカウントされたパルス数により前記
    位置検出信号を補正する補正部と、前記ピックアップを前記光ディスクの面上の現在のトラ
    ックから目標のトラックへ高速移動させるときに 前記補
    正部により補正された位置検出用信号に基づいて前記モ
    ータを駆動制御する制御部とを設たことを特徴とする光
    ディスクプレーヤのスレッド送り機構
  2. 【請求項2】 光ディスクと平行で該光ディスクの径方
    向に沿って配設されたリードスクリューと、 前記リードスクリューの外周に螺合され該リードスクリ
    ューの回転により軸方向へ移動するスレッドと、 前記スレッドに一体に取り付けられ前記光ディスクから
    記録情報を再生しこの記録情報から前記光ディスクの径
    方向についての前記スレッドの位置検出用信号を得るピ
    ックアップと、 前記リードスクリューの端部に連結され該リードスクリ
    ューを回転させるモータとを備えたスレッド送り機構を
    備えた光ディスクプレーヤにおいて、 前記モータの回転数をパルス数としてカウントするパル
    スカウンタと、 前記ピックアップを前記光ディスクの面上の現在のトラ
    ックから目標のトラックへ高速移動させるときに前記パ
    ルスカウンタによりカウントされたパルス数により前記
    位置検出信号を補正する補正部と、 前記ピックアップを前記光ディスクの面上の現在のトラ
    ックから目標のトラックへ高速移動させるときに前記補
    正部により補正された位置検出用信号に基づいて前記モ
    ータを駆動制御する制御部とを設たことを特徴とする光
    ディスクプレーヤ。
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