JP3227553B2 - 建築用電動開閉装置における誤作動防止構造 - Google Patents
建築用電動開閉装置における誤作動防止構造Info
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Description
出入口に建付けられる電動シャッター、電動シートシャ
ッター、電動ハンガードア等の建築用電動開閉装置にお
ける誤作動防止構造に関するものである。
内において空調した空気の外気との遮断性能を向上させ
るため、室内外の出入口に通過者を待機させる待機室を
設け、該待機室の室内側出入口と屋外側出入口とに、そ
れぞれ電動シャッター、電動シートシャッター、電動ハ
ンガードア等の建築用電動開閉装置を建付け、そして、
例えば通過者が屋外から室内に入る場合、室内側電動開
閉装置は閉鎖された状態で屋外側の電動開閉装置が開閉
作動することで、通過者がまず予備室に入り、次いで、
屋外側電動開閉装置は閉鎖された状態で屋内側電動開閉
装置が開閉作動することで通過者が室内に入るようにし
たものがある。
を建付けたものでは、内外二連の電動開閉装置が同時に
開放したのでは所期の遮断性能を発揮することができ
ず、そのため、内外何れか一方が全閉状態にならない限
りは、他方は開放作動をしないように設定する必要があ
る。そこで従来、一方の全閉用リミットスイッチが検知
状態になることで、他方の電動シャッターの開放作動が
許容されるようそれぞれの全閉用リミットスイッチを相
互にインターロック関係となるよう連繋させていた。
を全閉状態から開放させるときに、全閉用リミットスイ
ッチが全閉検知状態から接点復帰して非全閉状態になる
までにどうしても時間的ロスがあり、このためいま、通
過者が室内外から同時的に出入りしようとしたとき、前
記時間的ロスのあいだ、内外両方の電動開閉装置が開放
作動をし、そして各全閉用リミットスイッチが接点復帰
して非全開状態に切換わることにより、両電動開閉装置
は相互にインターロック回路が開回路状態となって共に
停止してしまうことになる。そうして、この様に、両全
閉用リミットスイッチが非全開状態に切換わると、両電
動シャッターともロック状態となって開放させることが
できず、これを解除するには、何れか一方の電動開閉装
置の電源を落して全閉用リミットスイッチを全閉検知状
態に擬装し、これによって他方の電動開閉装置の開閉作
動をするという面倒かつ煩雑な作業が必要になるという
問題がある。
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる建築用電
動開閉装置における誤作動防止構造を提供することを目
的として創案されたものであつて、室内外の出入口に設
けた待機室の室内側出入口と屋外側出入口とにそれぞれ
電動開閉装置を設け、該各電動開閉装置には開閉制御を
するための開閉制御部をそれぞれ設け、何れか一方の電
動開閉装置が非全閉状態のときには他方の電動開閉装置
の開放作動を規制するよう制御するにあたり、該各開閉
制御部には、対応する電動開閉装置の全閉用リミットス
イッチからの全閉検知信号の入力があり、かつ該電動開
閉装置の開放信号の入力がない条件で、他方の開閉制御
部に開放可能信号を出力する開放可能信号出力手段と、
相手側開閉制御部から開放可能信号の入力があるとき電
動開閉装置を開放許容状態にする開閉許容手段とが設け
られたことを特徴とするものである。
両電動開閉装置が、各全閉用リミットスイッチの接点復
帰の範囲内で同時的に開放作動することがないようにし
たものである。
明する。図面において、1は風避け室に続く待機室であ
って、外部から風避け室に入室する場合に該待機室1を
経由して入室するようになっており、このため、待機室
1の風避け室側出入り口と屋外側出入り口との開口部に
は、高速作動する第一、第二シャッター装置2、3がそ
れぞれ設けられており、これら第一、第二シャッター装
置2、3を構成する第一、第二シャッターカーテン4、
5は、それぞれ設けられる開閉機6、7の正逆駆動によ
って開閉案内されるが、この場合に、これら第一、第二
シャッターカーテン4、5は、一方のシャッターカーテ
ンが閉鎖している状態のときのみ他方のシャッターカー
テンが開放するようインターロック配線されるようにな
っており、これらの構成は従来通りとなっている。尚、
8はシャッターカーテン4、5が巻取り収納されるシャ
ッターケースであり、9はシャッターカーテン4、5の
開閉案内をするガイドレールである。
開閉制御回路に接続されて制御されることになるが、こ
れらの開閉制御回路は、第一、第二開閉制御回路とで同
様の構成であるので、第一の開閉制御回路について説明
すると、第一開閉制御回路には、開放用、閉鎖用、停止
用の操作スイッチPBU、PBD、PBS、上下限用リ
ミットスイッチLSU、LSD、上昇、下降の各減速位
置検知スイッチ10、11、障害物検知スイッチSF
T、開口部内外に設けられる通過物検知スイッチ12等
の各種スイッチ類が接続されており、開閉機6は、これ
ら各スイッチ類のON−OFF切換えに基づいて対応す
る正逆駆動や駆動停止がなされるようになっている。こ
こで、通過物検知スイッチ12は光電管スイッチ、近接
スイッチ等のスイッチを用いて構成されるが、シャッタ
ーカーテン4内外の通過物検知スイッチ12の少なくと
も一つが検知状態のときは開放信号の入力と判断し、両
検知スイッチ12が非検知状態のときのみ閉鎖信号と判
断するように設定されている。
いだは第一、第二のインターロック回路X、Yが結線さ
れており、これによって相互のシャッターカーテン4、
5の開放規制を行うようになっているが、第一、第二の
インターロック回路X、Yについて図3に基づいて説明
する。つまり、第一開閉制御回路のインターロック用配
線Aは、第一開閉制御回路のインターロック接続用端子
R1bから第二開閉制御回路の端子LS2cを介して第
二シャッター装置3の下限用リミットスイッチLSDに
接続され、下限用リミットスイッチLSDがスイッチO
N状態(第二シャッターカーテン5が下限に達している
状態)に切換えられている場合ではリミット用端子LS
2aに配線されるように設定されている。さらに、イン
ターロック用配線Aは、下限リミットスイッチLSDが
ON状態の場合ではリミット用端子LS2aから第二開
閉制御回路の端子S2b、開放可能信号出力用スイッチ
接点13に至るように配線されており、該スイッチ接点
13が閉成されている場合に端子S2aから第一開閉制
御回路の接続用端子R1aに接続されるように配線され
ている。
13は、第二シャッター装置3に開放信号の入力があっ
た場合に開成されるものであり、インターロック回路X
は、第二シャッター装置3の下限用リミットスイッチL
SDがON状態で、かつ開放可能信号出力用スイッチ接
点13が閉成されている場合に第一インターロック回路
Xが通電状態となり、これによって第一シャッターカー
テン4の開放を許容する開放可能信号が第一アンド回路
14に出力されるように構成されている。そうして、開
放可能信号が入力された第一アンド回路14では第一シ
ャッター装置2の開放信号が入力されてスイッチ接点2
1が閉成された場合に、第一アンド回路14が出力して
第一シャッターカーテン4を開放作動させるべく第一開
閉制御回路の開放用回路を閉成せしめ、これによって開
閉機6が開放駆動するように設定されている。
リミットスイッチLSDがOFF状態(第一シャッター
カーテン4が全閉状態ではない状態)に切換えられた場
合、あるいは、第二シャッター装置3に開放信号が入力
されてスイッチ接点13が開成している場合において
は、第一インターロック回路Xは開回路状態となって第
一アンド回路14に通電されることはなく、第一シャッ
ターカーテン4は開放されず、第二開閉制御回路とのイ
ンターロック関係は無視されるように設定されている。
ターロック回路Yは、第一開閉制御回路のインターロッ
ク回路Xと同様に、インターロック配線Bにより端子間
配線されており、第一シャッター装置2の下限用リミッ
トスイッチLSDがON状態で、かつ開放可能信号出力
用スイッチ接点15が閉成されている場合に、第二シャ
ッターカーテン4の開放を許容するとして第二アンド回
路16に開放可能信号が出力されるように構成されてお
り、この様にして両開閉制御回路に両シャッターカーテ
ン4、5の開閉許容手段が設けられている。
いて、待機室1の室内側と屋外側に設けられた第一、第
二のシャッター装置2、3は、一方のシャッターカーテ
ンが閉鎖している場合にのみ開放されることになるが、
この場合に、例えば第一シャッターカーテン4を開放す
る場合では、第二シャッター装置3の下限リミットスイ
ッチLSDがON状態で、かつ第二シャッター装置3が
開放信号を受信していない場合にのみ第一アンド回路1
4に開放可能信号が出力され、該開放可能信号と第一シ
ャッター装置2の開放信号とを入力した第一アンド回路
14の出力によって第一開閉機6が開放駆動して第一シ
ャッターカーテン4が開放作動されることになる。この
ように、一方のシャッターカーテンは、他方のシャッタ
ーカーテンが全閉でかつ開放信号がない状態のときのみ
開放が許容されることになるので、従来のように同時的
な開放信号があったとき、下限リミットスイッチがOF
F状態に復帰するまでのあいだ同時的な開放作動をして
しまうことがなく、開放信号の入力の先行順位を判断
し、該先行する側のシャッターカーテン1の開放作動が
なされることとなって、両シャッターカーテンが誤作動
してしまうことを防止できる。
とは勿論であって、前記第一実施例のように電気回路的
によって制御するのではなく、各シャッター装置の開閉
機を、マイクロコンピュータを用いて構成される制御部
からの制御指令に用いて開閉作動するようにしたものに
おいても実施することができる。この場合に、各開閉機
6、7の開閉制御を、対応して設けた第一、第二の各開
閉制御部17、18からの制御指令で行う場合を第二実
施例とし、一つの制御部19からの制御で行う場合を第
三実施例として説明する。まず、前記第二実施例におけ
る第一、第二開閉制御部17、18の制御手順につい
て、図5に示すフローチャート図を用いて説明するが、
この場合に、両開閉制御部17、18の制御手順につい
ては同様であるので、第一開閉制御部17の制御手順に
ついてここでは説明し、第二開閉制御部18の制御手順
については図において括弧書きで示すのみとしてその詳
細は省略する。ここで、第一開閉制御部17はメインス
イッチ(図示せず)の投入によりシステムスタートし、
初期設定されるが、この状態で、第一シャッター装置2
の下限リミットスイッチLSDがON状態であるか否か
の判断をし、OFF状態、つまり全閉でない状態である
と判断されると、第一開閉制御部17に入力される各種
スイッチ類からの信号入力に基づいて第一シャッターカ
ーテン4が開閉作動する。
がON状態(全閉状態)であると判断される場合に、開
放信号が入力されたか否かが判断され、開放信号が入力
されていないと判断すると、第二開閉制御部18に対し
て開放可能信号が出力される。一方、開放信号が入力さ
れていると判断されると、続いて第二開閉制御部18か
ら開放可能信号が入力されているか否かが判断され、入
力されていると判断されると第一シャッターカーテン4
の開作動がなされるようになっており、この様にして
も、両シャッターカーテン4、5の同時的な開放作動が
なされてしまうことを防止できる。
に示すフローチャート図を用いて説明するが、このもの
では、制御部19のメインルーチンが、各シャッターカ
ーテン4、5の開閉制御ルーチンをサブルーチンとして
組立られている。そしてここでは、第一シャッターカー
テン4の制御手順について説明し、第二シャッターカー
テン18の制御手順について図7で括弧書きで示すのみ
としてその詳細は省略する。ここで、第一シャッターカ
ーテン4の開閉作動は、まず、第一シャッター装置2の
下限リミットスイッチLSDがON状態か否かを判断
し、OFF状態で判断されると第一シャッターカーテン
4の開閉作動がなされ、ON状態と判断されると第一シ
ャッター装置2に開放信号が入力されたか否かが判断さ
れ、入力されていなければ作動停止する。一方、第一シ
ャッター装置2に開放信号が入力された場合では、第二
シャッター装置3の下限リミットスイッチLSDがON
状態と判断され、かつ第二シャッター装置3への開放信
号の入力がないと判断された場合に、第一シャッターカ
ーテン4が開閉作動されるように設定されており、この
様にすることで、一つの制御部19で第一、第二シャッ
ター装置2、3を制御することができることになる。
ャッターカーテンの開放制御をする場合に、前述した各
実施例のように何れか一方のみしか開放制御がなされな
い自動制御モードと、相手側からの開放可能信号の入力
の如何に拘らずシャッターカーテンをオペレータが任意
に開放操作できる手動制御モードとに切換えができるよ
うにしてもよく、このためには、自動−手動切換えスイ
ッチ20を設け、この切換えによって自動制御と手動制
御との使い分けをすれば良く、この様にすることによっ
て、両シャッター装置2、3に全く同時に開放信号が入
力されて、両シャッター装置2、3が停止したとして
も、一方のシャッター装置の自動−手動切換えスイッチ
20を手動状態に切換えることで、他方のシャッター装
置に関係なく開閉操作できることになる。
れたものであるから、待機室に設けられた二つの電動開
閉装置の一方は、他方の電動開閉装置が閉鎖している場
合にのみ開放されることになるが、この場合に、一方の
電動開閉装置は、他方の電動開閉装置が全閉状態でかつ
他方の電動開閉装置に開放信号が入力されていないとき
のみ開放が許容されることになる。この結果、従来のよ
うに同時的な開放信号があった場合に、電動開閉装置が
開放作動をして全閉リミットスイッチが切換わるまでの
あいだ同時的な開放作動をしてしまうようなことがなく
なり、先行して開放信号が入力した側の電動開閉装置の
みが開放作動されることとなって、両電動開閉装置の誤
作動を防止できる。
る。
ローチャート図である。
ート図である。
ート図である。
ーチャート図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 室内外の出入口に設けた待機室の室内側
出入口と屋外側出入口とにそれぞれ電動開閉装置を設
け、該各電動開閉装置には開閉制御をするための開閉制
御部をそれぞれ設け、何れか一方の電動開閉装置が非全
閉状態のときには他方の電動開閉装置の開放作動を規制
するよう制御するにあたり、該各開閉制御部には、対応
する電動開閉装置の全閉用リミットスイッチからの全閉
検知信号の入力があり、かつ該電動開閉装置の開放信号
の入力がない条件で、他方の開閉制御部に開放可能信号
を出力する開放可能信号出力手段と、相手側開閉制御部
から開放可能信号の入力があるとき電動開閉装置を開放
許容状態にする開閉許容手段とが設けられたことを特徴
とする建築用電動開閉装置における誤作動防止構造。 - 【請求項2】 請求項1において、各開閉制御部には、
相手側開閉制御部からの開放可能信号の入力がない状態
でも手動による開閉制御ができる手動制御モードを設け
たことを特徴とする建築用電動開閉装置における誤作動
防止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31757494A JP3227553B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 建築用電動開閉装置における誤作動防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31757494A JP3227553B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 建築用電動開閉装置における誤作動防止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08151877A JPH08151877A (ja) | 1996-06-11 |
| JP3227553B2 true JP3227553B2 (ja) | 2001-11-12 |
Family
ID=18089767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31757494A Expired - Fee Related JP3227553B2 (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 建築用電動開閉装置における誤作動防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3227553B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6644949B2 (en) | 2000-06-28 | 2003-11-11 | Micron Technology, Inc. | Apparatus for reduced flash encapsulation of microelectronic devices |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5535132B2 (ja) * | 2011-05-31 | 2014-07-02 | 三和シヤッター工業株式会社 | 建築用開閉装置 |
| JP5996401B2 (ja) * | 2012-11-29 | 2016-09-21 | 三和シヤッター工業株式会社 | 建築用開閉装置 |
-
1994
- 1994-11-28 JP JP31757494A patent/JP3227553B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6644949B2 (en) | 2000-06-28 | 2003-11-11 | Micron Technology, Inc. | Apparatus for reduced flash encapsulation of microelectronic devices |
Also Published As
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|---|---|
| JPH08151877A (ja) | 1996-06-11 |
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