JP3215083B2 - 栗焼き装置及び栗焼き方法 - Google Patents

栗焼き装置及び栗焼き方法

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JP3215083B2 JP09253698A JP9253698A JP3215083B2 JP 3215083 B2 JP3215083 B2 JP 3215083B2 JP 09253698 A JP09253698 A JP 09253698A JP 9253698 A JP9253698 A JP 9253698A JP 3215083 B2 JP3215083 B2 JP 3215083B2
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  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する記述分野】本発明は栗焼き装置及び栗焼
き方法に関する。
【0002】
【従来の技術】焼栗を製造する場合、一般に、釜を加熱
して、加熱された石と栗とを回転羽根にて攪拌するもの
であり、また、釜を加熱する加熱器としては、経済等を
考慮してガスこんろ型のものが使用されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、ガスこんろ
型の加熱器では、温度調整が難しく、釜内に栗を投入す
るタイミングや水飴を投入するタイミングは、作業者の
感で行なわれ、熟練を要していた。そして、温度調整や
栗投入と水飴投入のタイミングを間違うと、栗の味が著
しく落ちたり、商品として使用可能な歩留りが低下する
等の不具合が発生する。
【0004】また、焼栗を大量生産する工場では、多数
の栗焼き装置を稼動させるので、熟練した職人の不足が
生じ、焼上がり及び味が不均一となっていた。
【0005】そこで、本発明では、熟練を要することな
く、簡単かつ確実に栗を焼くことができ、焼栗の大量生
産に貢献できる栗焼き装置及び栗焼き方法を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係る栗焼き装置は、投入された栗を攪拌
する回転羽根を有する釜と、該釜を加熱するための加熱
器と、を備えた栗焼き装置に於て、釜内の石焼きが完了
したことを知らせる栗投入告知手段と、上記加熱器の火
力を調整する火力調整手段と、上記釜内に水飴を供給す
る水飴供給手段と、栗焼きの完了を知らせる焼成告知手
段と、上記栗投入告知手段と火力調整手段と水飴供給手
段と焼成告知手段とを予め設定された時間に従って作動
させるタイマー内蔵の制御手段と、を設けたものであ
る。
【0007】また、投入された栗を攪拌する回転羽根を
有する釜と、該釜を加熱するための加熱器と、を備えた
栗焼き装置に於て、釜内に所定量の栗を投入する栗投入
手段と、上記加熱器の火力を調整する火力調整手段と、
上記釜内に水飴を供給する水飴供給手段と、栗焼きの完
了を知らせる焼成告知手段と、上記栗投入手段と火力調
整手段と水飴供給手段と焼成告知手段とを予め設定され
た時間に従って作動させるタイマー内蔵の制御手段と、
を設けたものである。
【0008】また、本発明に係る栗焼き方法は、釜内の
石を加熱し、その後、栗を投入すべき知らせを受けて上
記釜に栗を投入し、上記釜内にて上記石と栗を攪拌しつ
つ強火にて加熱し、その後、弱火に切り換えると同時に
上記釜内に1回目の水飴供給を行って上記石と栗を攪拌
しつつ弱火にて加熱し、次に、2回目以降所定回数目ま
での水飴供給を予め設定された時間に行い、その後、焼
成告知手段により栗焼き終了を知らせる栗焼き方法であ
って、上記栗を投入すべき知らせと、強火から弱火への
切換えと、釜内への水飴の供給と、栗焼き終了の知らせ
とを、予め設定された時間に従ってタイマー制御にて行
う。
【0009】そして、焼成告知手段による栗焼き終了の
知らせの後で、釜内の栗の焼き具合を触診又は食診にて
確認し、焼上がりが不完全なときは栗焼きを続行し、焼
上がりが完全なときに栗焼きを終了する。また、釜内へ
の水飴供給を、少なくとも3回以上行う。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、実施の形態を示す図面に基
づいて本発明を詳説する。
【0011】図1は本発明に係る栗焼き装置の実施の一
形態を示し、この装置は、投入された(図示省略の)栗
を攪拌する回転羽根1を有する釜2と、その釜2内の栗
を加熱するための加熱器3と、を備える。なお、釜2に
は多数の加熱される図示省略の石が投入され、その石は
栗とともに回転羽根1にて攪拌される。
【0012】しかして、釜2内の石焼きが完了したこと
を知らせる栗投入告知手段8と、加熱器3の火力を調整
する火力調整手段4と、釜2内に水飴を供給する水飴供
給手段10と、栗焼きの完了を知らせる焼成告知手段11
と、栗投入告知手段8と火力調整手段4と水飴供給手段
10と焼成告知手段11とを予め設定された時間に従って作
動させる制御手段6と、を設ける。
【0013】加熱器3は、ガス燃焼型のガスこんろであ
り、火力の調整により、釜2の温度が調整される。即
ち、加熱器3には、火力調整手段4が付設され、この火
力調整手段4により、火力が調整される。具体的には、
図2の(イ)(ロ)に示すように、火力調整手段4は、
ガス流量が相違する2つの制御弁20, 21と、その制御弁
20, 21に択一的に切換えてガスを流す電磁弁22と、を備
える。
【0014】制御弁20, 21は、流量制御弁又は圧力制御
弁から成り、図2の(イ)の如く制御弁20にガスが流れ
る状態に於て流量又は圧力が大となって強火となる。即
ち、図6に示す強火工程15に於て、このような強火とさ
れる。また、図2の(ロ)の如く制御弁21にガスが流れ
る状態にて流量又は圧力が小となって弱火となる。即
ち、図6に示す弱火工程16に於て、このような弱火とさ
れる。
【0015】また、図3に示すように、制御手段6は、
タイマー7を内蔵している。これを、図3と図4と図5
と図6を参照しつつ詳しく説明すると、タイマー7は、
石焼き開始から栗投入告知までの時間T1 と、栗投入告
知から火力を弱めると同時に1回目の水飴投入を行うま
での時間T2 と、その後2回目以降所定回数目までの水
飴投入を行う時間T3 ,T4 ,T5 ,T6 と、最終の水
飴投入後焼成完了告知までの時間T7 と、水飴投入の持
続時間と、を夫々設定可能な設定手段17…と、水飴投入
の持続時間TC ,TD ,TE ,TF ,TG を設定可能な
───即ち水飴投入量を設定可能な───設定手段18…
と、を有する。上記時間T1 ,T2 ,TC ,T3
D ,T4 ,TE ,T5 ,TF ,T6 ,TG ,T7 は、
制御手段6に電気的に接続される入力手段9にて入力さ
れる。
【0016】なお、図例では、水飴を投入する合計回数
(所定回数)を5回とした場合を示しているが、合計3
回以上であればよい。これは、3回未満であると、栗焼
きが進むに連れて水飴の粘性がなくなり攪拌が不均一と
なったり、栗の表皮が乾燥して味が落ちる等の不具合が
生じるからである。また、所定回数の上限としては、7
回程度とするのが好ましい。これは、7回を越えると栗
の表皮乾燥防止の効果が上がらないうえ、時間の設定が
面倒となるからである。
【0017】(図1にもどって)回転羽根1は、釜2内
に立設されるシャフト5に付設され、このシャフト5
が、モータMの駆動により回転して、該回転羽根1は回
転する。また、栗投入告知手段8は、図示省略のブザー
を有し、ブザー音の発生により栗を投入すべき旨の告知
をするように構成される。また、釜2内には、水飴供給
手段10にて水飴が投入されるが、この水飴供給手段10
は、例えば、水飴が収納される収納器と、収納器内の水
飴を釜2内に供給するポンプと、を備える。また、焼成
告知手段11は、図示省略のブザーを有し、ブザー音の発
生により栗焼きの完了を知らせるように構成される。
【0018】次に、上述の如く構成された栗焼き装置を
使用して、栗を焼く方法を説明する。まず、図1と図3
と図4と図5と図6に示すように、入力手段9にて、石
焼き開始から栗投入告知までの時間T1 と、栗投入告知
から火力を弱めると同時に1回目の水飴投入を行うまで
の時間T2 と、その後2回目以降所定回数目までの水飴
投入を行う時間T3 ,T4 ,T5 ,T6 と、最終の水飴
投入後焼成完了告知までの時間T7 と、水飴投入の持続
時間TC ,TD ,TE ,TF ,TG と、を夫々、制御手
段6のタイマー7に、予め入力しておく。
【0019】そして、図4のフローチャートと図6のグ
ラフ図に示すように、加熱器3にて釜2内の石を強火で
加熱する。そして、加熱開始Aから時間T1 経過した時
Bで栗投入告知手段8のブザーを鳴らし、釜2に所定量
の栗を投入する。この時間T1 としては、例えば、(朝
一番等の)数時間以上の長い停止の後では15分間とし、
連続焼成の場合は3分間とし、1時間休止後の場合は9
分間とする。また、栗の投入量(所定量)は、釜2の大
きさ(容積)等により決定する。
【0020】その後、時間T2 の間、釜2内にて石と栗
を攪拌しつつ強火にて加熱(強火焼成)する。この強火
焼成により、栗の表皮の水分を除去し、表皮と実を剥離
させることができ、栗を食べるときに実と皮を簡単に分
離できる。この強火焼成では、釜2内の温度を 120℃〜
130℃位にまで上昇させる。そして、時間T2 が経過し
た時Cで、火力を小さくして弱火に切り換える。具体的
には、制御手段6から火力調整手段4へ信号を送り、電
磁弁22を図2の(イ)の状態から(ロ)の状態に切り換
える。それと同時に釜2内に1回目の水飴供給を行う。
【0021】その後、時間T3 の間、石と栗を攪拌しつ
つ弱火にて加熱(弱火焼成)する。これにより、小粒の
栗等が破裂するのを防止でき、栗の商品価値を高く維持
できる。このときの釜2内の温度は 105℃〜 110℃位に
保持される。また、水飴供給により、比重の異なる石と
栗を水飴の粘性で均一に攪拌できると共に、表皮に適度
の水分を補給して表皮の割れを防止できる。なお、使用
する水飴とは、具体的には、市販の水飴と水とを、例え
ば、4:1の割合で混ぜた水飴溶液であり、各回の水飴
(水飴溶液)の量としては、栗100kg に対して、例え
ば、100cc 位であるが、勿論これに限るものではない。
【0022】そして、図5のフローチャートと図6のグ
ラフ図に示すように、時間T3 が経過した時Dで、2回
目の水飴供給を行う。この2回目の水飴投入量は、1回
目の投入量よりも少なくする。つまり、TC >TD とし
ておく。さらに、弱火焼成を続行しつつ、時間T4 が経
過した時E、時間T5 が経過した時F、時間T6 が経過
した時Gで、夫々、3回目〜5回目の水飴供給を行う。
かつ、投入回数が進むに連れて水飴投入量を次第に減少
させる。つまり、TD >TE >TF >TG としておく。
その後、時間T7 が経過した時Hで、焼成告知手段11の
ブザー音が発せられる。
【0023】その後、釜2内から栗のサンプルを取り出
して、栗の焼き具合を触診又は食診にて確認し、完全に
焼上がったが否かを判定する。そして、焼上がりが不完
全な場合は栗焼きを続行し、焼上がりが完全なときに栗
焼きを終了する。
【0024】なお、栗投入告知手段8や焼成告知手段11
として、実施例では、ブザーが鳴るように設定している
が、ライトが点灯又は点滅するものであってもよく、ラ
イトの点灯又は点滅と共にブザーが鳴るようにするも自
由である。また、水飴投入量は、所望により可変であ
り、順次減少させる以外にも、例えば、2回以上同量と
することもできる。
【0025】上述のように、この栗焼き装置及び栗焼き
方法によれば、作業者が熟練を要することなく誰にで
も、簡単にかつ均一に栗を焼くことができ、大量生産に
貢献できる。そして、焼き上がった栗の味も均一とな
る。
【0026】次に、図7は、他の実施の形態を示し、こ
の栗焼き装置は、釜2内に所定量の栗を投入する栗投入
手段12と、加熱器3の火力を調整する火力調整手段4
と、釜2内に水飴を供給する水飴供給手段10と、栗焼き
の完了を知らせる焼成告知手段11と、栗投入手段12と火
力調整手段4と水飴供給手段10と焼成告知手段11とを予
め設定された時間に従って作動させるタイマー内蔵の制
御手段6と、を設けたものである。
【0027】この栗焼き装置によれば、栗の投入を自動
的に行うことができるので、作業性が著しく向上し、大
量生産に最適である。
【0028】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。
【0029】請求項1記載の栗焼き装置によれば、ユー
ザーサイドでの火力調整、栗投入と水飴投入のタイミン
グや量を簡単に調整できる。しかも、調整後は、ほぼ自
動的に栗を焼き上げることができる。従って、熟練を要
することなく、誰にでも、かつ、少人数にて簡単に栗を
大量に焼き上げることができる。しかも、栗の焼き上が
りや味が均一となる。
【0030】請求項2記載の栗焼き装置によれば、ユー
ザーサイドでの火力調整、栗投入と水飴投入のタイミン
グや量を簡単に調整できる。しかも、調整後は、栗投入
を含めてほぼ自動的に栗を焼き上げることができる。従
って、熟練を要することなく、誰にでも、かつ、少人数
にて、簡単に栗を大量に焼き上げることができる。しか
も、栗の焼き上がりや味が均一となる。
【0031】請求項3記載の栗焼き方法によれば、ほぼ
自動的に栗を焼き上げることができる。従って、熟練を
要することなく、誰にでも簡単に栗を大量に焼き上げる
ことができる。しかも、栗の焼き上がりや味が均一とな
る。請求項4記載の栗焼き方法によれば、栗を一層確実
に焼き上げることができる。請求項5記載の栗焼き方法
によれば、石と栗を一層均一に攪拌できると共に栗の表
皮の乾燥を一層確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る栗焼き装置の実施の一形態を示す
簡略図である。
【図2】火力調整手段の簡略図である。
【図3】制御手段の簡略ブロック図である。
【図4】フローチャート図である。
【図5】フローチャート図である。
【図6】グラフ図である。
【図7】本発明に係る栗焼き装置の他の実施の形態を示
す簡略図である。
【符号の説明】
1 回転羽根 2 釜 3 加熱器 4 火力調整手段 6 制御手段 7 タイマー 8 栗投入告知手段 10 水飴供給手段 11 焼成告知手段 12 栗投入手段

Claims (5)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 投入された栗を攪拌する回転羽根1を有
    する釜2と、該釜2を加熱するための加熱器3と、を備
    えた栗焼き装置に於て、釜2内の石焼きが完了したこと
    を知らせる栗投入告知手段8と、上記加熱器3の火力を
    調整する火力調整手段4と、上記釜2内に水飴を供給す
    る水飴供給手段10と、栗焼きの完了を知らせる焼成告知
    手段11と、上記栗投入告知手段8と火力調整手段4と水
    飴供給手段10と焼成告知手段11とを予め設定された時間
    に従って作動させるタイマー7内蔵の制御手段6と、を
    設けたことを特徴とする栗焼き装置。
  2. 【請求項2】 投入された栗を攪拌する回転羽根1を有
    する釜2と、該釜2を加熱するための加熱器3と、を備
    えた栗焼き装置に於て、釜2内に所定量の栗を投入する
    栗投入手段12と、上記加熱器3の火力を調整する火力調
    整手段4と、上記釜2内に水飴を供給する水飴供給手段
    10と、栗焼きの完了を知らせる焼成告知手段11と、上記
    栗投入手段12と火力調整手段4と水飴供給手段10と焼成
    告知手段11とを予め設定された時間に従って作動させる
    タイマー7内蔵の制御手段6と、を設けたことを特徴と
    する栗焼き装置。
  3. 【請求項3】 釜2内の石を加熱し、その後、栗を投入
    すべき知らせを受けて上記釜2に栗を投入し、上記釜2
    内にて上記石と栗を攪拌しつつ強火にて加熱し、その
    後、弱火に切り換えると同時に上記釜2内に1回目の水
    飴供給を行って上記石と栗を攪拌しつつ弱火にて加熱
    し、次に、2回目以降所定回数目までの水飴供給を予め
    設定された時間に行い、その後、焼成告知手段11により
    栗焼き終了を知らせる栗焼き方法であって、上記栗を投
    入すべき知らせと、強火から弱火への切換えと、釜2内
    への水飴の供給と、栗焼き終了の知らせとを、予め設定
    された時間に従ってタイマー制御にて行うことを特徴と
    する栗焼き方法。
  4. 【請求項4】 焼成告知手段11による栗焼き終了の知ら
    せの後で、釜内の栗の焼き具合を触診又は食診にて確認
    し、焼上がりが不完全なときは栗焼きを続行し、焼上が
    りが完全なときに栗焼きを終了する請求項3記載の栗焼
    き方法。
  5. 【請求項5】 釜2内への水飴供給を、少なくとも3回
    以上行う請求項3又は4記載の栗焼き方法。
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