JP3215076B2 - 田植機用ブロワ - Google Patents
田植機用ブロワInfo
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- JP3215076B2 JP3215076B2 JP27362597A JP27362597A JP3215076B2 JP 3215076 B2 JP3215076 B2 JP 3215076B2 JP 27362597 A JP27362597 A JP 27362597A JP 27362597 A JP27362597 A JP 27362597A JP 3215076 B2 JP3215076 B2 JP 3215076B2
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- Japan
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- intake
- blower
- rice transplanter
- outer peripheral
- casing
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- Transplanting Machines (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、田植機用ブロワに
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の田植機用ブロワは、モータにて回
転駆動するファンと、ファンを包囲するケーシングとを
備え、このケーシングに、下方開口状の吸気口を有する
鉛直方向の吸気筒部が設けられていた。そして、このブ
ロワは田植機の後輪の上方位置に取付けられていた。
転駆動するファンと、ファンを包囲するケーシングとを
備え、このケーシングに、下方開口状の吸気口を有する
鉛直方向の吸気筒部が設けられていた。そして、このブ
ロワは田植機の後輪の上方位置に取付けられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の田植機用ブロワでは、吸気口が下方開口状であるた
め、田植機の使用時に於て、回転する後輪にて跳ね上が
った泥が吸気口に入り易く、エアーとともに泥がブロワ
内に吸込まれるという不具合があった。
来の田植機用ブロワでは、吸気口が下方開口状であるた
め、田植機の使用時に於て、回転する後輪にて跳ね上が
った泥が吸気口に入り易く、エアーとともに泥がブロワ
内に吸込まれるという不具合があった。
【0004】そこで、本発明は、跳ね上がる泥の吸込み
を防止する田植機用ブロワに関する。
を防止する田植機用ブロワに関する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係る田植機用ブロワは、モータと、該モ
ータにて回転駆動する回転ファンと、該回転ファンを包
囲するケーシングと、を備え、かつ、該ケーシングに鉛
直方向の吸気筒部が設けられた田植機用ブロワに於て、
横方向からエアーを吸込むための側方開口状の吸気口が
開設された外周壁と該外周壁の下端に設けられた泥吸込
防止用の底壁と、を有する吸気枠体を、上記吸気筒部の
下端に付設し、かつ、上記吸気口の所定部位の下方開口
端縁の上下位置を高くしたものである。
めに、本発明に係る田植機用ブロワは、モータと、該モ
ータにて回転駆動する回転ファンと、該回転ファンを包
囲するケーシングと、を備え、かつ、該ケーシングに鉛
直方向の吸気筒部が設けられた田植機用ブロワに於て、
横方向からエアーを吸込むための側方開口状の吸気口が
開設された外周壁と該外周壁の下端に設けられた泥吸込
防止用の底壁と、を有する吸気枠体を、上記吸気筒部の
下端に付設し、かつ、上記吸気口の所定部位の下方開口
端縁の上下位置を高くしたものである。
【0006】また、吸気枠体がその下端に外鍔部を有す
るものである。また、吸気筒部と吸気枠体との境に庇部
を設けると共に、該庇部の外周端縁に沿って樋部を付設
したものである。
るものである。また、吸気筒部と吸気枠体との境に庇部
を設けると共に、該庇部の外周端縁に沿って樋部を付設
したものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、実施の形態を示す図面に基
づき、本発明を詳説する。
づき、本発明を詳説する。
【0008】図1〜図3は、本発明の田植機用ブロワの
実施の一形態を示し、この田植機用ブロワFは、モータ
1と、モータ1にて回転駆動する回転ファン2と、回転
ファン2を包囲するケーシング3とを備え、さらに、ケ
ーシング3に鉛直方向の吸気筒部4が設けられている。
なお、このブロワFは、田植機の後輪14の上方位置に取
付けられている。
実施の一形態を示し、この田植機用ブロワFは、モータ
1と、モータ1にて回転駆動する回転ファン2と、回転
ファン2を包囲するケーシング3とを備え、さらに、ケ
ーシング3に鉛直方向の吸気筒部4が設けられている。
なお、このブロワFは、田植機の後輪14の上方位置に取
付けられている。
【0009】具体的に説明すると、ケーシング3は外周
壁5とその両側の側壁6,6を有し、このケーシング3
の円周の一部に吐出筒部7が設けられている。また、ケ
ーシング3の両側壁6,6のうちの一方には貫孔12が形
成されており、上記吸気筒部4がこの貫孔12に連通して
いる。
壁5とその両側の側壁6,6を有し、このケーシング3
の円周の一部に吐出筒部7が設けられている。また、ケ
ーシング3の両側壁6,6のうちの一方には貫孔12が形
成されており、上記吸気筒部4がこの貫孔12に連通して
いる。
【0010】また、図2〜図4に示すように、吸気筒部
4の下端には吸気枠体11が付設されている。この吸気枠
体11は、その外周壁8に側方開口状の複数の吸気口9…
が開設されると共に、外周壁8の下端に泥吸込み防止用
の底壁10が所定角度で傾斜状に設けられている。また、
吸気枠体11の吸気口9…は、その下方開口端縁16…の上
下位置が(外周壁8の周方向に沿って)徐々に高くなっ
ており、吸気口9…の上下幅寸法が徐々に小さくなって
いる。この場合、図示(図4)した如く、傾斜状に設け
られた底壁10の外周端縁が、吸気口9…の下方開口端縁
16…に相当している。つまり、吸気口9…の所定部位の
下方開口端縁16…の上下位置を高くすることによって、
泥を吸込まないようにしているが、詳しくは後述する。
4の下端には吸気枠体11が付設されている。この吸気枠
体11は、その外周壁8に側方開口状の複数の吸気口9…
が開設されると共に、外周壁8の下端に泥吸込み防止用
の底壁10が所定角度で傾斜状に設けられている。また、
吸気枠体11の吸気口9…は、その下方開口端縁16…の上
下位置が(外周壁8の周方向に沿って)徐々に高くなっ
ており、吸気口9…の上下幅寸法が徐々に小さくなって
いる。この場合、図示(図4)した如く、傾斜状に設け
られた底壁10の外周端縁が、吸気口9…の下方開口端縁
16…に相当している。つまり、吸気口9…の所定部位の
下方開口端縁16…の上下位置を高くすることによって、
泥を吸込まないようにしているが、詳しくは後述する。
【0011】また、吸気筒部4と吸気枠体11との境には
庇部13が設けられると共に、庇部13の外周端縁に沿って
樋部17が付設されている。具体的に説明すると、庇部13
は、吸気筒部4の下端縁に設けられた上半体13aと、吸
気枠体11の上端縁に設けられた下半体13bとを重ね合わ
せて形成されている。また、樋部17は、庇部13の下半体
13bの下端縁に設けられている。そして、吸気枠体11と
庇部13の下半体13bと樋部17は一体状に形成されてお
り、下半体13bと上半体13aとをネジやビス等にて連結
して吸気枠体11を吸気筒部4に取付けている。
庇部13が設けられると共に、庇部13の外周端縁に沿って
樋部17が付設されている。具体的に説明すると、庇部13
は、吸気筒部4の下端縁に設けられた上半体13aと、吸
気枠体11の上端縁に設けられた下半体13bとを重ね合わ
せて形成されている。また、樋部17は、庇部13の下半体
13bの下端縁に設けられている。そして、吸気枠体11と
庇部13の下半体13bと樋部17は一体状に形成されてお
り、下半体13bと上半体13aとをネジやビス等にて連結
して吸気枠体11を吸気筒部4に取付けている。
【0012】さらに、ケーシング3と吸気枠体11とを遮
るように円弧状の側板部18が垂設されており、この側板
部18の一部は吸気枠体11の側壁となっている。また、樋
部17の側壁17aの一端側には、雨水等を排出するための
切欠部19が形成されると共に、この切欠部19から側板部
18(ケーシング3側の面)に円弧状に沿ってガイド片20
が付設されており、樋部17に溜まった水を切欠部19から
ガイド片20をつたわせて吸気口9…の下方から落下させ
るようにしている。
るように円弧状の側板部18が垂設されており、この側板
部18の一部は吸気枠体11の側壁となっている。また、樋
部17の側壁17aの一端側には、雨水等を排出するための
切欠部19が形成されると共に、この切欠部19から側板部
18(ケーシング3側の面)に円弧状に沿ってガイド片20
が付設されており、樋部17に溜まった水を切欠部19から
ガイド片20をつたわせて吸気口9…の下方から落下させ
るようにしている。
【0013】しかして、図1と図3と図4に示すよう
に、田植機の使用時(田植時)に於て、回転ファン2が
回転することによって、側方開口状の吸気口9…に横方
向からエアー(矢印A)が吸込まれる。このとき、本発
明のブロワFは、作業によって飛び散る泥や泥水(矢印
B)───主に、後輪14によって跳ね上がる泥───を
エアーとともに吸込むのを防止している。
に、田植機の使用時(田植時)に於て、回転ファン2が
回転することによって、側方開口状の吸気口9…に横方
向からエアー(矢印A)が吸込まれる。このとき、本発
明のブロワFは、作業によって飛び散る泥や泥水(矢印
B)───主に、後輪14によって跳ね上がる泥───を
エアーとともに吸込むのを防止している。
【0014】つまり、泥がよく(多く)飛んでくる部位
の吸気口9…の下方開口端縁16を高く上げ(吸気口9…
の上下幅寸法を小さくし)、かつ、下方からの泥の吸込
みを防止する底壁10を設けているため、横方向から吸込
むエアーと一緒に泥や泥水は吸込まれない。
の吸気口9…の下方開口端縁16を高く上げ(吸気口9…
の上下幅寸法を小さくし)、かつ、下方からの泥の吸込
みを防止する底壁10を設けているため、横方向から吸込
むエアーと一緒に泥や泥水は吸込まれない。
【0015】また、吸気口9…上方から降ってくる雨や
泥水等を庇部13によって遮ぎると共に、雫を吸気口9…
の前に落下させないように樋部17に溜め、溜まった水を
側板部18及びガイド片20によって吸気口9…の下方位置
から落下させるようにしている。また、側板部18はケー
シング3側からくる雨を遮る役割もしている。従って、
雨天作業時においても雨や泥水をブロワF内に吸込むこ
とがない。
泥水等を庇部13によって遮ぎると共に、雫を吸気口9…
の前に落下させないように樋部17に溜め、溜まった水を
側板部18及びガイド片20によって吸気口9…の下方位置
から落下させるようにしている。また、側板部18はケー
シング3側からくる雨を遮る役割もしている。従って、
雨天作業時においても雨や泥水をブロワF内に吸込むこ
とがない。
【0016】次に、図5は、本発明の田植機用ブロワの
他の実施の形態を示し、このものは、吸気枠体11の下端
に外鍔部15を設けたものである。これによって、跳ね上
がる泥を遮る泥除けの面積が増加し、泥の吸込みをより
一層防止することができる。
他の実施の形態を示し、このものは、吸気枠体11の下端
に外鍔部15を設けたものである。これによって、跳ね上
がる泥を遮る泥除けの面積が増加し、泥の吸込みをより
一層防止することができる。
【0017】次に、図6と図7に示すように、ブロワの
吐出筒部7を、モータ1の出力軸の側から見て、左側に
設けてもよい。つまり、図2と図3で例示したブロワF
は、モータ1の出力軸の側から見ると右側に配置されて
いるが、図6と図7では左側に配置されている。このと
き、左側に配置した吐出筒部7の方へ向って底壁10の傾
斜が上昇するように吸気枠体11を形成すると共に、モー
タ1は図2・図3の場合の逆回転となる。また、底壁10
の傾斜角度は、エアーの吸込量や泥除け具合等の関係で
所定角度に設定されるが、好ましくは10°〜40°であ
る。なお、所定角度が10°未満であると、エアーととも
に泥を吸込み易くなり、40°を越えるとエアーの必要吸
込量が不足する。
吐出筒部7を、モータ1の出力軸の側から見て、左側に
設けてもよい。つまり、図2と図3で例示したブロワF
は、モータ1の出力軸の側から見ると右側に配置されて
いるが、図6と図7では左側に配置されている。このと
き、左側に配置した吐出筒部7の方へ向って底壁10の傾
斜が上昇するように吸気枠体11を形成すると共に、モー
タ1は図2・図3の場合の逆回転となる。また、底壁10
の傾斜角度は、エアーの吸込量や泥除け具合等の関係で
所定角度に設定されるが、好ましくは10°〜40°であ
る。なお、所定角度が10°未満であると、エアーととも
に泥を吸込み易くなり、40°を越えるとエアーの必要吸
込量が不足する。
【0018】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されるので、次
に記載する効果を奏する。
に記載する効果を奏する。
【0019】(請求項1によれば)吸気枠体11に泥吸込
み防止用底壁10を設けて横方向からエアーを吸込むよう
に構成し、かつ、吸気口9…の所定部位───即ち、泥
が多く飛んでくる部位───の下方開口端縁16…を高く
上げることによって、田植の作業に於て、田植機の後輪
14等によって跳ね上げられた泥(泥水)をブロワF内に
吸込まない。
み防止用底壁10を設けて横方向からエアーを吸込むよう
に構成し、かつ、吸気口9…の所定部位───即ち、泥
が多く飛んでくる部位───の下方開口端縁16…を高く
上げることによって、田植の作業に於て、田植機の後輪
14等によって跳ね上げられた泥(泥水)をブロワF内に
吸込まない。
【0020】(請求項2によれば)外鍔部15によって泥
除けの面積が増加し、泥の吸込みをより一層防止するこ
とができる。
除けの面積が増加し、泥の吸込みをより一層防止するこ
とができる。
【0021】(請求項3によれば)庇部13によって吸気
口9…上方から降ってくる雨や泥等を遮り、樋部17によ
って吸気口9…の前に雫をたらさずに1箇所から水を排
出することができるので、水や泥をエアーとともにブロ
ワF内に吸込むのを防止することができる。
口9…上方から降ってくる雨や泥等を遮り、樋部17によ
って吸気口9…の前に雫をたらさずに1箇所から水を排
出することができるので、水や泥をエアーとともにブロ
ワF内に吸込むのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の田植機用ブロアを備えた田植機を示す
側面図である。
側面図である。
【図2】本発明の田植機用ブロアの実施の一形態を示す
側面図である。
側面図である。
【図3】正面図である。
【図4】エアーの吸込状態を示す要部半截断面図であ
る。
る。
【図5】本発明の田植機用ブロワの他の実施の形態を示
す側面図である。
す側面図である。
【図6】別の実施の形態を示す側面図である。
【図7】正面図である。
1 モータ 2 回転ファン 3 ケーシング 4 吸気筒部 8 外周壁 9 吸気口 10 底壁 11 吸気枠体 13 庇部 15 外鍔部 16 下方開口端縁 17 樋部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 平井 章夫 大阪市北区天神橋3丁目3番3号 シー エス電機株式会社内 (72)発明者 高尾 裕 堺市石津北町64番地 株式会社クボタ 堺製作所内 (56)参考文献 特開 平9−56231(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A01C 11/00 302 A01C 15/00 - 15/18
Claims (3)
- 【請求項1】 モータ1と、該モータ1にて回転駆動す
る回転ファン2と、該回転ファン2を包囲するケーシン
グ3と、を備え、かつ、該ケーシング3に鉛直方向の吸
気筒部4が設けられた田植機用ブロワに於て、横方向か
らエアーを吸込むための側方開口状の吸気口9…が開設
された外周壁8と該外周壁8の下端に設けられた泥吸込
防止用の底壁10と、を有する吸気枠体11を、上記吸気筒
部4の下端に付設し、かつ、上記吸気口9…の所定部位
の下方開口端縁16…の上下位置を高くしたことを特徴と
する田植機用ブロワ。 - 【請求項2】 吸気枠体11がその下端に外鍔部15を有す
る請求項1記載の田植機用ブロワ。 - 【請求項3】 吸気筒部4と吸気枠体11との境に庇部13
を設けると共に、該庇部13の外周端縁に沿って樋部17を
付設した請求項1又は2記載の田植機用ブロワ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27362597A JP3215076B2 (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 田植機用ブロワ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27362597A JP3215076B2 (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 田植機用ブロワ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1189326A JPH1189326A (ja) | 1999-04-06 |
| JP3215076B2 true JP3215076B2 (ja) | 2001-10-02 |
Family
ID=17530327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27362597A Expired - Fee Related JP3215076B2 (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 田植機用ブロワ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3215076B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6673182B2 (ja) * | 2016-12-21 | 2020-03-25 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
-
1997
- 1997-09-19 JP JP27362597A patent/JP3215076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1189326A (ja) | 1999-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |