JP3213879U - サイドプッシュ式化粧品塗布装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】サイドをプッシュして中身を出すことが可能なサイドプッシュ式化粧品塗布装置化粧塗布構造を提供する。【解決手段】サイドプッシュ式化粧品塗布装置の構造は、筒または管状のペン本体のような長管状ケース10と、その一端にペン先のような材料収容内筒部20が設けられ、材料収容内筒部20内に口紅スティック22の台座21が取り付けられ、長管状ケース10内にボルト30が設けられ、その内、ボルト30の一端を、口紅スティック22を装填する台座21に固定し、長管状ケース10の側面に一つの押しボタン13を設け、ボルト30を台座21に向かって取り付けられた材料収容内筒部20の先端に移動させ、材料収容内筒部20に接続されたボルト30に向かい合う長管状ケース10を回転させることによって、ボルト30上のギザギザした表面32を噛み合わせるように制御することで、片手でサイドプッシュ式に制御して口紅スティック22の出し入れが可能である。【選択図】図1
Description
本考案は、サイドプッシュ式化粧品塗布装置に関し、化粧をする時、簡単にプッシュして中身を出しやすいペン型の化粧道具の構造に関する。
化粧は、現代の一般人の日常生活において、マナーでもあり、自分のイメージをアップさせるのにも役立つ。化粧をしやすくするという必要に応えるため、各種化粧道具の開発及び使用が盛んに行われている。基本的な化粧道具として、口紅、リップクリーム、リップグロスなどの化粧道具が、一般的に広く使われており、特に多くの女性は、毎日使用する習慣がある。その主な構造は、一つの収容ケース、または、箱体或いは管状の外観を備えており、キャップの開閉または管状のものを被覆する構造であり、内側に内管座と連結した一つの回転部が設けられ、回転部を回すことによって、化粧品の頭部または塗布容器の化粧液をケースの外縁に出し、塗るまたは付けるという化粧の使用方法である。また、このような設計の場合、通常は両手で同時に使用する必要があるが、化粧の使用において不都合が生じる。如何にして簡便に化粧品を出して、且つ片手で押して簡単に操作できる実用的で便利な設計を開発して、口紅またはペン形の化粧塗布器具すべてにおいて、更に化粧使用をしやすく必要がある。従来の同様の化粧道具の設計には、実際に積極的に研究し設計を改良する余地と必要がある。
本考案者は、前記の従来のペン状の外観の化粧器具装置の構造設計に鑑みて、実際の使用において実用安全性と使いやすさにおける実用性の欠点を改善するだけでなく、さらに設計を改良し、ようやく本考案のサイドプッシュ式化粧品塗布装置を開発するに至った。内側に設けられたギザギザ状のボルト及び片側の押しボタンをプッシュする操作をし、内側に設けられた駆動部品によって少しづつ中身を出すことによって、化粧品を片手でプッシュして中身を出せるため、化粧品を簡単に使用することができ、現在のスティック状の口紅などの化粧道具に存在する、使いにくさという実用性における欠点を効果的に改善することを目的とする。
本考案の主な目的は、化粧道具である長管状ケースの内部に一つのギザギザした表面を備えたボルトを設け、その一端を化粧材料装着架と連結させて取り付け、他端を長管状ケースの内部に挿し込み、内側に設けられたばね及びストッパーなどによって位置を固定するのを補助し、ボルトが直立して定位置に取り付けられるようにする。さらに、側面の押しボタンをプッシュし、内側に設けられたボルトのギザギザした表面と噛み合った駆動部品を上にスライドさせることによって、同時に化粧材料をプッシュして外に出させ、化粧することができる。また、ボタンを離した時、ストッパーによって定位置で固定し、ボルトが下に移動しないようにすることができ、化粧品の使用における安全性且つ安定性を確保する。化粧した後、材料収容内筒部を予め設定した角度に回すだけで、ボルト全体のギザギザした表面を噛み合った位置から離し、弾性によって元々の取付け位置に戻って収容されるようにし、それから外キャップで蓋をし、安全に収納できる。
側面をプッシュして中身を出す設計によって、化粧道具の使用において、簡単に片手で使用できるとともに、安全に収容することができ、実用的な効果及び目的を達成できる。
本考案のサイドプッシュ式化粧品塗布装置は、その構造全体の主な改良設計について、図1から図9を参照する。それは一般的に製造される棒状のペン、スティック状の化粧材料においてすべて使用可能であり、以下は一般的に最もよく見られる化粧道具の内、口紅の構造を実施例として説明する。全体の構造は、一つのペン状の長管状ケース10と、その先端の縁に一つの階層状の溝11が形成され、一つの材料収容内筒部20を挿し込んで取り付け、一つのペン状の化粧道具の構造が形成される。その内、長管状ケース10の片側に一つの側面孔12が設けられ、側面孔12には一つの押しボタン13が取り付けられ、押しボタン13は、上部が厚く下部が薄い形状であり、押しボタンがプッシュされた後、長管状ケースの管の表面と平らになるように取り付けられる。また押しボタン13の厚いほうの側の内側に、突起があるボタン連携部材(131)が設けられ、ボタン連携部材(131)には、カーブした一つの誘導部が形成され、錐形にカーブしたボタン連携部材(131)によって一つの駆動部品(14)をプッシュし、駆動部品(14)の端に対応して設けられた錐形傾斜円弧(141)を押して上下にスライドさせる。また、駆動部品(14)の両側には、それぞれ下に向かって延伸した噛合せ部(142)が設けられ、さらに、長管状ケース(10)の空間の底部にある一つのリアキャップ(15)で固定して閉じる。空洞の内部にある駆動部品(14)の先端部の外側に、一つのスプリング(16)が設けられ、スプリング(16)は、駆動部品(14)及び材料収容内筒部(20)の間を押して、駆動部品(14)が上下にスライドする時に元の位置に戻る補助をする。また、押しボタン(13)の底側に一つのばね(17)が固定して取り付けられ、ばね(17)は、定位置ストッパー(18)まで押し上げる。またストッパー(18)の両側の向かい合う位置に、内に向かって下に延伸した逆フック状の噛合せ部(181)が設けられる。また、材料収容内筒部(20)の空間内部全体に化粧材料を収容する空間が形成され、一つの固定の台座(21)によって、機具に化粧材料である口紅スティック(22)を装填し、材料収容内筒部(20)の内部に安全に挿し込むことが可能である。材料収容内筒部(20)の底部中央に設けられた一つの誘導挿込み孔(23)は、通常は誘導のために平行辺の設計の長方形の穿孔が設けられる。本考案は平行辺の長孔を呈しており、一つのボルト(30)を長管状ケース(10)の底部から上に向かって貫穿させてストッパー(18)及び駆動部品(14)を取り付ける。それから、そのボルト表面上に予め設けられた誘導段(31)の表面、及び材料収容内筒部(20)の挿込み孔(23)に設けられた同様の孔形の挿込みの設計によって、材料収容内筒部(20)の内底部に直接ボルト(30)を貫穿させることができる。さらに、口紅スティック(22)に挿し込まれた固定台座(21)を挿し込んで一体として結合させる。材料収容内筒部(20)を回転させた時、同時にボルト(30)を回転させることができる。さらに、ボルト(30)の下半分にギザギザした表面(32)のようなものが形成され、ギザギザした表面(32)を、駆動部品(14)と、ストッパー(18)の噛合せ部(142)と、(181)と、それぞれ噛み合わせ、押しボタン(13)が駆動部品(14)を上下にスライドさせ、プッシュして安定的に中身を出すことが可能である。さらに、ギザギザ状のボルト表面の両側に向かい合った形のカット平面(33)を設ける設計によって、ボルト(30)が材料収容内筒部(20)に挿入された後、同時に回転させることが可能であり、材料収容内筒部(20)を回し、カット平面(33)のカットした設計によって、使用後、カット平面(33)によってストッパー(18)及び駆動部品(14)に固定されている位置から外すことが可能であり、不注意で押してしまった時にも中身が出るのを防止し、安全に収容させる目的を達成できる。回転させる位置全体は、長管状ケース(10)の先端の縁の側辺に予め設けられた目視できる標線(19)、または、噛み合わせ位置の標示、ONまたはOFFの位置標示等によって示すことができる。これにより化粧品の使用がさらに便利になる。収納後、一つの外キャップ(40)によって、材料収容内筒部(20)の外側に、長管状ケース(10)の先端の外側から内側に向かってキャップをかぶせ、安全のうちに完全に被覆収納でき、化粧道具を安全に収容するという実用的な目的が達成可能である。
本考案のサイドプッシュ式の化粧道具は、化粧で使用する時、使用者は外キャップ(40)を外してから、材料収容内筒部(20)を長管状ケース(10)の先端の中身が出る位置を示すONの標示まで回すだけで、片手で長管状ケース(10)握り持って、直接押しボタン(13)の突き出た部分によって、管内に押し上げ操作を行うことができる。押しボタン(13)先端の突き出た斜めにカットされた誘導ボタンによって、連携部材(131)は、駆動部品(14)の先端の端に向かい合う錐形傾斜円弧(141)を直接押し上げることができ、突き出たボタン連携部材(131)によって、弧形で向かい合う突き出た錐形傾斜円弧(141)を押し上げ、駆動部品(14)に上に向かって押し上げスライドさせることができ、また駆動部品(14)の底部両側に延伸した逆フック状の噛合せ部(142)によって、ボルト(30)のギザギザした表面(32)に留め、それから、同時にボルト(30)を上に向かって押し上げ移動させ、ボルトの先端が台座(21)に取り付けられて同時に上に移動させることが可能である。さらに、口紅スティック(22)を材料収容内筒部(20)の外側にまで押し上げる操作は、連続して押しボタン(13)をプッシュすることによって、使用に必要な口紅スティック(22)を化粧において必要な位置まで簡単に押し出すことができる。さらに化粧の使用に伴って、台座(21)の位置まで最後まで押し出すことができ、これにより化粧材料を完全に使い切ることが可能であり、化粧の使用においても環境にも優しいものを提供できる。化粧品の使用後、材料収容内筒部(20)を、長管状ケース(10)先端のOFFの標示の位置に回し戻してから、同時にボルト(20)を水平に九十度回転させ、元々噛み合っていたギザギザした表面(32)を、ストッパー(18)と噛み合って留めていた位置から外す。また、長管状ケース(10)の内側に設けられたばね(17)の弾力が回復することによって、ボルト(30)が自然に管ケースの底部の位置に収容されるようにし、同時に外側に出ている口紅スティック(22)を材料収容内筒部(20)の管形内部に縮めて収納し、口紅が安全に収容されるようにする。さらに、回転後のボルト(30)の両側が平面にカットされた設計であるため、動力伝送用の駆動部品(14)またはストッパー(18)と相互に噛み合って中身を出すことがないため、不注意で押しボタン(13)をプッシュしてしまい、誤って触れたことで中身が出ることを確実に防止することができ、口紅スティック(22)が安全に収容されるようにするという実用的な効果目的が達成できる。
本考案の化粧塗布装置の主な特徴は以下の通りである。本考案は、化粧品の中身を出す操作全体を、片手で握って簡単に行うことができ、プッシュすることで簡単に中身を出すことができる。プッシュ操作に噛合せ部を連動させることで、確実に少しづつ中身を出す効果がある。それにより、操作が安定するだけではなく、更に?回の使用後、材料収容内筒部(20)を簡単に回転させるだけで、誤って触れてプッシュしてしまった時の安全の問題を防止することができる。また、化粧材料である口紅スティック(22)の収容においても、回転させることで駆動部品(14)及びストッパー(18)にそれぞれ設けられた噛み合った部品を、同時に噛み合った位置から外すことができる。また、長管状ケース(10)内に設けられたばね(17)によって、ボルト(30)を初期の取付け位置に簡単に収納でき、口紅スティック(22)の化粧材料が安全に材料収容内筒部(20)の内部に収容させるようにできる。最後に、外キャップ(40)をかぶせて、安全且つ確実に収容できるという使用効果及び目的を達成できる。
10 長管状ケース
11 階層状の溝
12 側面孔
13 押しボタン
131 ボタン連携部材
14 駆動部品
141 錐形傾斜円弧
142 噛合せ部
15 リアキャップ
16 スプリング
17 ばね
18 ストッパー
181 噛合せ部
19 標線
20 材料収容内筒部
21 台座
22 口紅スティック
23 挿込み孔
30 ボルト
31 誘導段
32 ギザギザした表面
33 カット平面
40 外キャップ
11 階層状の溝
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32 ギザギザした表面
33 カット平面
40 外キャップ
Claims (5)
- 空洞を備えた握るための一つの長管状ケースと、化粧材料である口紅スティックを取り付ける台座と、挿し込んで取り付ける材料収容内筒部と、長管状ケースの先端と材料収容内筒部の外側を挿し込んで蓋をするための外キャップ構造と、からなるサイドプッシュ式化粧品塗布装置であって、
長管状ケースの先端に階層状の溝を備え、階層状の溝を材料収容内筒部に挿入することで、ペン状の化粧道具の構造を構成し、その内、長管状ケースの片側に側面孔が設けられ、側面孔には押しボタンが取り付けられ、押しボタンの一端の内側に、突き出たボタン連携部材が設けられ、ボタン連携部材は管内の先端に取り付けられた駆動部品を押し上げ、長管状ケース内部の駆動部品の外側にスプリングが設けられ、スプリングは駆動部品が上下にスライドしてから元に戻る補助をし、押しボタンを取り付けた管内の底側に、ばねによって押し上げた定位置に一つのストッパーを装着し、ストッパーの両側の向かい合う位置に下に向かって延伸した逆フック状の噛合せ部が設けられ、
また、材料収容内筒部の内部空間に一つの台座が設けられ、台座は化粧材料を装填固定し、材料収容内筒部の底部中央に誘導挿込み孔が設けられ、長管状ケースの底部の上に向かって貫穿して取り付けられたストッパー及び駆動部品によって、そのボルトの表面上に予め設けられた誘導段及び材料収容内筒部の挿込み孔に対応して材料収容内筒部の内側底部に一つのボルトが貫穿され、化粧材料の台座に挿入されて一体として結合され、ボルトを材料収容内筒部と同時に回転させることができ、また、ボルトの下半分をギザギザした表面状に形成し、ギザギザ状のボルト表面の両側に向かい合ったカット平面を設け、ボルトを挿入して取り付けた後、ギザギザが駆動部品及びストッパーの噛合せ部と相互に引っ掛かり固定されるようにし、押しボタンをプッシュする時、駆動部品が上に向かってスライドし、連続してプッシュすることで、中身を安定して少しずつ出すことができ、使用後は材料収容内筒部によって同時にボルトをカット平面及び噛合せ部に向かい合う位置に回転させることによって、ギザギザした表面を固定した位置から外し、ボルトの外のばねの弾性で元の位置に戻る補助をすることによって、化粧材料である口紅スティックが材料収容内筒部の内部に自動的に縮まって、安全に収容されるようにすることを特徴とする、サイドプッシュ式化粧品塗布装置。 - 押しボタンは、上が厚く下が薄い形状であるとともに、押しボタンがプッシュされた後に、長管状ケースの管面と平らになるように取り付けられることを特徴とする、請求項1に記載のサイドプッシュ式化粧品塗布装置。
- 駆動部品の縁に、プッシュされて上下にスライドする錐形傾斜円弧が設けられることを特徴とする、請求項1に記載のサイドプッシュ式化粧品塗布装置。
- 材料収容内筒部の底部中央には誘導挿込み孔が設けられ、誘導挿込み孔は、平行の辺をもつ長方形穿孔状等の、誘導のための辺をもつ穿孔であることを特徴とする、請求項1に記載のサイドプッシュ式化粧品塗布装置。
- 化粧品を使用する時に操作を便利にするために、長管状ケースの先端の側面に、ONまたはOFFの位置標示等の、目視できる、標線または噛み合う位置の標示が予め設けられることを特徴とする、請求項1に記載のサイドプッシュ式化粧品塗布装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2017004381U JP3213879U (ja) | 2017-09-25 | 2017-09-25 | サイドプッシュ式化粧品塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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JP2017004381U JP3213879U (ja) | 2017-09-25 | 2017-09-25 | サイドプッシュ式化粧品塗布装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
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JP3213879U true JP3213879U (ja) | 2017-12-07 |
Family
ID=60580464
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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JP2017004381U Active JP3213879U (ja) | 2017-09-25 | 2017-09-25 | サイドプッシュ式化粧品塗布装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
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JP (1) | JP3213879U (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2022041187A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | 株式会社吉野工業所 | 繰出し容器 |
JP7433728B2 (ja) | 2020-07-31 | 2024-02-20 | 株式会社吉野工業所 | 繰出し容器 |
-
2017
- 2017-09-25 JP JP2017004381U patent/JP3213879U/ja active Active
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JP7433728B2 (ja) | 2020-07-31 | 2024-02-20 | 株式会社吉野工業所 | 繰出し容器 |
JP2022041187A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | 株式会社吉野工業所 | 繰出し容器 |
JP7430459B2 (ja) | 2020-08-31 | 2024-02-13 | 株式会社吉野工業所 | 繰出し容器 |
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