JP3205986B2 - 半導体製造装置 - Google Patents
半導体製造装置Info
- Publication number
- JP3205986B2 JP3205986B2 JP00025499A JP25499A JP3205986B2 JP 3205986 B2 JP3205986 B2 JP 3205986B2 JP 00025499 A JP00025499 A JP 00025499A JP 25499 A JP25499 A JP 25499A JP 3205986 B2 JP3205986 B2 JP 3205986B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- enclosure
- wafer
- phosphoric acid
- carrier
- semiconductor manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N Phosphoric acid Chemical compound OP(O)(O)=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 48
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 claims description 39
- 229910000147 aluminium phosphate Inorganic materials 0.000 claims description 24
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 claims description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 8
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 11
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 7
- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 description 5
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 2
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 2
- 229910019142 PO4 Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-K phosphate Chemical compound [O-]P([O-])([O-])=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-K 0.000 description 1
- 239000010452 phosphate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Weting (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体ウェハーの
エッチング処理装置等として好適に使用される半導体製
造装置に関する。
エッチング処理装置等として好適に使用される半導体製
造装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、窒化膜を形成した半導体ウェハー
のエッチングを行う場合、図3に示すように、キャリア
3に収納したウェハー2を搬送機5によって高温(14
0〜160℃)の燐酸を入れた処理槽4内に収容し、処
理槽4の蓋1を閉めてエッチング処理を行っている。ま
た、エッチング終了後は、処理槽4からキャリア3を引
き上げ、キャリア3に収納したウェハー2をそのまま搬
送機5で次の水洗槽に移して水洗している。
のエッチングを行う場合、図3に示すように、キャリア
3に収納したウェハー2を搬送機5によって高温(14
0〜160℃)の燐酸を入れた処理槽4内に収容し、処
理槽4の蓋1を閉めてエッチング処理を行っている。ま
た、エッチング終了後は、処理槽4からキャリア3を引
き上げ、キャリア3に収納したウェハー2をそのまま搬
送機5で次の水洗槽に移して水洗している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来技術で
は、高温の燐酸が入った処理槽から引き上げたウェハー
をそのまま次の水洗槽に入れて水洗している。しかし、
この方法では、処理槽からウェハーを引き上げた時に、
ウェハーに付着している燐酸が常温の空気に触れて気化
し、大量の蒸気を発生させるため、この蒸気がウェハー
に再付着することによりパーティクルとしてウェハーに
現れていた。また、このパーティクルは、次の水洗槽で
も除去することができなかった。
は、高温の燐酸が入った処理槽から引き上げたウェハー
をそのまま次の水洗槽に入れて水洗している。しかし、
この方法では、処理槽からウェハーを引き上げた時に、
ウェハーに付着している燐酸が常温の空気に触れて気化
し、大量の蒸気を発生させるため、この蒸気がウェハー
に再付着することによりパーティクルとしてウェハーに
現れていた。また、このパーティクルは、次の水洗槽で
も除去することができなかった。
【0004】本発明は、前記事情に鑑みてなされたもの
で、処理槽よりウェハーを引き上げる際における大量の
蒸気の発生を防止することにより、ウェハーから蒸発し
た処理液の蒸気がウェハーに再付着してパーティクルと
して現れることを防止することができる半導体製造装置
を提供することを目的とする。
で、処理槽よりウェハーを引き上げる際における大量の
蒸気の発生を防止することにより、ウェハーから蒸発し
た処理液の蒸気がウェハーに再付着してパーティクルと
して現れることを防止することができる半導体製造装置
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するため、加熱された燐酸が入れられた処理槽と、ウ
ェハーを収納したキャリアを前記処理槽内に搬送する搬
送機とを備えた半導体製造装置において、処理槽の上方
に設置された囲いと、この囲いを上下動させる囲い上下
動機構と、囲い内に前記燐酸と同程度に加熱された不活
性ガスを導入する加熱不活性ガス導入機構とを設けたこ
とを特徴とする半導体製造装置を提供する。
成するため、加熱された燐酸が入れられた処理槽と、ウ
ェハーを収納したキャリアを前記処理槽内に搬送する搬
送機とを備えた半導体製造装置において、処理槽の上方
に設置された囲いと、この囲いを上下動させる囲い上下
動機構と、囲い内に前記燐酸と同程度に加熱された不活
性ガスを導入する加熱不活性ガス導入機構とを設けたこ
とを特徴とする半導体製造装置を提供する。
【0006】本発明によれば、後述する実施例に示すよ
うに、加熱された燐酸が入れられた処理槽からキャリア
を搬送機で引き上げる際に、処理槽上方の囲いを囲い上
下動機構により下降させ、キャリアを囲いの中に入れる
とともに、囲い内に前記燐酸と同程度に加熱された不活
性ガスを導入することにより、キャリア及びウェハーに
付着した燐酸の気化を防ぎ、蒸気が発生しないようにし
て、蒸発した燐酸がウェハーに再付着してパーティクル
として現れることを防止することができる。
うに、加熱された燐酸が入れられた処理槽からキャリア
を搬送機で引き上げる際に、処理槽上方の囲いを囲い上
下動機構により下降させ、キャリアを囲いの中に入れる
とともに、囲い内に前記燐酸と同程度に加熱された不活
性ガスを導入することにより、キャリア及びウェハーに
付着した燐酸の気化を防ぎ、蒸気が発生しないようにし
て、蒸発した燐酸がウェハーに再付着してパーティクル
として現れることを防止することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明に係る参考例を図1を用い
て説明する。本例の半導体製造装置は、内部に窒化膜を
エッチングする高温(140〜160℃)の燐酸を入れ
た処理槽4と、ウェハー2を収納したキャリア3を搬送
する搬送機5と、処理槽4の上方に設置された略四角筒
状の囲い7と、囲い7を上下動させる囲い上下動機構6
とを具備する。囲い7は内部に清浄な空気を取り入れる
ことができるよう上端に開口部9を有し、開口部9より
取り入れた空気は排気口8(排気手段)により排気され
るようになっている。
て説明する。本例の半導体製造装置は、内部に窒化膜を
エッチングする高温(140〜160℃)の燐酸を入れ
た処理槽4と、ウェハー2を収納したキャリア3を搬送
する搬送機5と、処理槽4の上方に設置された略四角筒
状の囲い7と、囲い7を上下動させる囲い上下動機構6
とを具備する。囲い7は内部に清浄な空気を取り入れる
ことができるよう上端に開口部9を有し、開口部9より
取り入れた空気は排気口8(排気手段)により排気され
るようになっている。
【0008】本発明に係る参考例の半導体製造装置を用
いて窒化膜を形成したウェハーのエッチングを行う場
合、まず処理槽4の蓋1を開け、キャリア3に収納した
ウェハー2を搬送機5によって処理槽4内に収容し、高
温の燐酸中にウェハー2を浸漬した後、処理槽4の蓋1
を閉める。これにより、処理槽4内に入れられたウェハ
ー2は高温の燐酸によってエッチングされる。
いて窒化膜を形成したウェハーのエッチングを行う場
合、まず処理槽4の蓋1を開け、キャリア3に収納した
ウェハー2を搬送機5によって処理槽4内に収容し、高
温の燐酸中にウェハー2を浸漬した後、処理槽4の蓋1
を閉める。これにより、処理槽4内に入れられたウェハ
ー2は高温の燐酸によってエッチングされる。
【0009】所定時間エッチングを行った後、処理槽4
の蓋1を開け、キャリア3を搬送機5で引き上げるが、
引き上げの際には処理槽4上方の囲い7を囲い上下動機
構6により下降させ、キャリア3を囲い7の中に入れ
る。このとき、高温の燐酸が入った処理槽4から引き上
げられたキャリア3及びウェハー2は、付着した燐酸が
常温の空気に触れて気化するために大量の蒸気を発生さ
せるが、囲い7に接続された排気口8により蒸気は効率
良く排気され、ウェハー2に再付着することなく取り除
かれる。
の蓋1を開け、キャリア3を搬送機5で引き上げるが、
引き上げの際には処理槽4上方の囲い7を囲い上下動機
構6により下降させ、キャリア3を囲い7の中に入れ
る。このとき、高温の燐酸が入った処理槽4から引き上
げられたキャリア3及びウェハー2は、付着した燐酸が
常温の空気に触れて気化するために大量の蒸気を発生さ
せるが、囲い7に接続された排気口8により蒸気は効率
良く排気され、ウェハー2に再付着することなく取り除
かれる。
【0010】キャリア3及びウェハー2が冷えてきて蒸
気を発することがなくなってきた時(通常は2分〜10
分程度が経過した時)、囲い7を囲い上下動機構6によ
り上昇させ、キャリア3を搬送機5によって次の水洗槽
に移して水洗する。
気を発することがなくなってきた時(通常は2分〜10
分程度が経過した時)、囲い7を囲い上下動機構6によ
り上昇させ、キャリア3を搬送機5によって次の水洗槽
に移して水洗する。
【0011】本発明に係る参考例によれば、処理槽より
キャリア及びウェハーを引き上げたときにこれらから蒸
発する燐酸の蒸気がウェハーに再付着することを防止で
きるため、パーティクルの付着を低減することが可能で
ある。
キャリア及びウェハーを引き上げたときにこれらから蒸
発する燐酸の蒸気がウェハーに再付着することを防止で
きるため、パーティクルの付着を低減することが可能で
ある。
【0012】次に、本発明の実施例を図2を用いて説明
する。本実施例の半導体製造装置は、内部に窒化膜をエ
ッチングする高温(140〜160℃)の燐酸を入れた
処理槽4と、ウェハー2を収納したキャリア3を搬送す
る搬送機5と、処理槽4の上方に設置された囲い7と、
囲い7を上下動させる囲い上下動機構(図示せず)とを
具備する。囲い7の上壁には加熱不活性ガス供給口10
が設けられているとともに、この供給口10には囲い7
の内部に加熱された不活性ガスを導入する加熱不活性ガ
ス導入機構11が接続されている。
する。本実施例の半導体製造装置は、内部に窒化膜をエ
ッチングする高温(140〜160℃)の燐酸を入れた
処理槽4と、ウェハー2を収納したキャリア3を搬送す
る搬送機5と、処理槽4の上方に設置された囲い7と、
囲い7を上下動させる囲い上下動機構(図示せず)とを
具備する。囲い7の上壁には加熱不活性ガス供給口10
が設けられているとともに、この供給口10には囲い7
の内部に加熱された不活性ガスを導入する加熱不活性ガ
ス導入機構11が接続されている。
【0013】本実施例の半導体製造装置を用いて窒化膜
を形成したウェハーのエッチングを行う場合、まず処理
槽4の蓋1を開け、キャリア3に収納したウェハー2を
搬送機5によって処理槽4内に収容し、高温の燐酸中に
ウェハー2を浸漬した後、処理槽4の蓋1を閉める。こ
れにより、処理槽4内に入れられたウェハー2は高温の
燐酸によってエッチングされる。
を形成したウェハーのエッチングを行う場合、まず処理
槽4の蓋1を開け、キャリア3に収納したウェハー2を
搬送機5によって処理槽4内に収容し、高温の燐酸中に
ウェハー2を浸漬した後、処理槽4の蓋1を閉める。こ
れにより、処理槽4内に入れられたウェハー2は高温の
燐酸によってエッチングされる。
【0014】所定時間エッチングを行った後、処理槽4
の蓋1を開け、キャリア3を搬送機5で引き上げるが、
引き上げの際には処理槽4上方の囲い7を囲い上下動機
構により下降させ、キャリア3を囲い7の中に入れると
ともに、加熱不活性ガス導入機構11によって囲い7の
内部に燐酸と同程度の温度(140〜160℃)に加熱
された不活性ガスを導入する。このように燐酸の温度と
囲い7内の温度とをほぼ等しくすることにより、キャリ
ア3及びウェハー2に付着した燐酸の気化を防ぎ、蒸気
が発生しないようにする。
の蓋1を開け、キャリア3を搬送機5で引き上げるが、
引き上げの際には処理槽4上方の囲い7を囲い上下動機
構により下降させ、キャリア3を囲い7の中に入れると
ともに、加熱不活性ガス導入機構11によって囲い7の
内部に燐酸と同程度の温度(140〜160℃)に加熱
された不活性ガスを導入する。このように燐酸の温度と
囲い7内の温度とをほぼ等しくすることにより、キャリ
ア3及びウェハー2に付着した燐酸の気化を防ぎ、蒸気
が発生しないようにする。
【0015】キャリア3及びウェハー2に付着した燐酸
が十分にしたたり落ちた後、囲い7を囲い上下動機構に
より上昇させ、キャリア3を搬送機5によって次の水洗
槽に移して水洗する。
が十分にしたたり落ちた後、囲い7を囲い上下動機構に
より上昇させ、キャリア3を搬送機5によって次の水洗
槽に移して水洗する。
【0016】本実施例によれば、処理槽よりキャリア及
びウェハーを引き上げたときにこれらから蒸気が発生す
ることを防止できるため、燐酸の蒸気に起因するパーテ
ィクルの付着を低減することが可能である。
びウェハーを引き上げたときにこれらから蒸気が発生す
ることを防止できるため、燐酸の蒸気に起因するパーテ
ィクルの付着を低減することが可能である。
【0017】
【発明の効果】以上のように、本発明の半導体製造装置
によれば、ウェハーから蒸発した処理液の蒸気がウェハ
ーに再付着してパーティクルとして現れることを防止す
ることが可能である。
によれば、ウェハーから蒸発した処理液の蒸気がウェハ
ーに再付着してパーティクルとして現れることを防止す
ることが可能である。
【図1】本発明に係る参考例の半導体製造装置を示す概
略斜視図である。
略斜視図である。
【図2】本発明に係る半導体製造装置の一実施例を示す
概略斜視図である。
概略斜視図である。
【図3】従来の半導体製造装置(エッチング処理装置)
の一例を示す概略斜視図である。
の一例を示す概略斜視図である。
1 蓋 2 ウェハー 3 キャリア 4 処理槽 5 搬送機 6 囲い上下動機構 7 囲い 8 排気口 9 開口部 10 加熱不活性ガス供給口 11 加熱不活性ガス導入機構
Claims (2)
- 【請求項1】 加熱された燐酸 が入れられた処理槽と、
ウェハーを収納したキャリアを前記処理槽内に搬送する
搬送機とを備えた半導体製造装置において、処理槽の上
方に設置された囲いと、この囲いを上下動させる囲い上
下動機構と、囲い内に前記燐酸と同程度に加熱された不
活性ガスを導入する加熱不活性ガス導入機構とを設けた
ことを特徴とする半導体製造装置。 - 【請求項2】 加熱不活性ガス導入機構によって囲い内
に140〜160℃に加熱された不活性ガスを導入する
請求項1に記載の半導体製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00025499A JP3205986B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 半導体製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00025499A JP3205986B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 半導体製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000200768A JP2000200768A (ja) | 2000-07-18 |
| JP3205986B2 true JP3205986B2 (ja) | 2001-09-04 |
Family
ID=11468802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00025499A Expired - Fee Related JP3205986B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 半導体製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3205986B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000100893A (ja) | 1998-09-18 | 2000-04-07 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 基板処理装置 |
-
1999
- 1999-01-05 JP JP00025499A patent/JP3205986B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000100893A (ja) | 1998-09-18 | 2000-04-07 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 基板処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000200768A (ja) | 2000-07-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW559935B (en) | An apparatus and a method for drying washed objects | |
| JP2902222B2 (ja) | 乾燥処理装置 | |
| JPH05275412A (ja) | 基板の洗浄・乾燥処理方法並びにその処理装置 | |
| JPH09190997A (ja) | ウェーハ乾燥装置 | |
| TWI858111B (zh) | 基板處理裝置及基板處理方法 | |
| US20020037371A1 (en) | Substrate processing method and substrate processing apparatus | |
| JP3996345B2 (ja) | 洗浄物の乾燥方法及び乾燥装置並びに洗浄乾燥装置 | |
| TW200814168A (en) | Apparatus and method for treating substrate | |
| JP3205986B2 (ja) | 半導体製造装置 | |
| JP3102826B2 (ja) | 基板処理装置 | |
| JP3188956B2 (ja) | 成膜処理装置 | |
| JP2984006B2 (ja) | 洗浄装置 | |
| JPH01140728A (ja) | 物体の洗浄乾燥方法 | |
| JP3545531B2 (ja) | 処理装置および処理方法 | |
| JPH06163508A (ja) | 基板の乾燥方法および装置 | |
| JPH05217918A (ja) | 成膜処理装置 | |
| JP3979691B2 (ja) | 基板処理方法および基板処理装置 | |
| JP3348150B2 (ja) | 基板処理装置 | |
| JPS61152020A (ja) | 処理装置 | |
| JP3126859B2 (ja) | 基板の表面処理装置 | |
| JPH04354128A (ja) | 基板の薬液処理方法及びその装置並びに基板の薬液処理、洗浄及び乾燥方法及びその装置 | |
| JP2004158549A (ja) | 基板乾燥装置および基板乾燥方法 | |
| JP3344994B2 (ja) | レジスト剥離装置、及びレジスト剥離方法 | |
| KR100697266B1 (ko) | 이송 로봇의 척 세정장치 | |
| KR100845964B1 (ko) | 기판 건조 장비 및 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |