JP3204708B2 - 映像記録再生装置 - Google Patents
映像記録再生装置Info
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Description
し、特にメモリ容量を低減し、構成を簡易化した映像記
録再生装置に関する。 【0002】 【従来の技術】例えば、デジタルカードカメラにおいて
は、撮像手段で得られた映像信号はメモリカードにフレ
ーム記録されることが多い。図7は、従来のデジタルカ
ードカメラの一例である構成ブロック図を示す。光学系
を通してCCD1に結像された被写体像は、CCD1に
より電気信号に変換され、撮像プロセス回路2で映像信
号に変換されて出力される。撮像プロセス回路2からの
Y信号、RーY信号及びBーY信号は、それぞれ、A/
Dコンバータ3A,3B及び3Cでデジタル信号に変換
され、Yフレームメモリ 23A,(RーY)フレーム
メモリ23B及び(BーY)フレームメモリ23Cに記
録される。切替スイッチ5によってフレームメモリ23
A,23B及び23Cから順次読み出されたYデータ、
(RーY)データ及び(BーY)データは、高速離散コ
サイン変換/逆離散コサイン変換(FDCT/IDC
T)回路9により直交変換されて、圧縮され、コーダ/
デコーダ10によって符号化されてメモリカード11に
記録される。再生時には、メモリカード11から読み出
された画像データは、コーダ/デコーダ10で復号化さ
れ、FDCT/IDCT回路9により逆直交変換された
後、切替スイッチ5を介してYデータ、(RーY)デー
タ及び(BーY)データがフレームメモリ23A,23
B,及び23Cに順次記録される。フレームメモリ23
Aから読み出されたYデータは、D/Aコンバータ20
でアナログ信号に変換されて加算器22に供給される。
また、フレームメモリ23B及び23Cから読み出され
た(RーY)データと(BーY)データは、エンコーダ
19でエンコード処理され、C(クロマ)信号がD/A
コンバータ21に出力される。D/Aコンバータ21で
変換されたアナログC信号は加算器22において、D/
Aコンバータ20からのアナログY信号と加算されてビ
デオ信号として出力される。A/Dコンバータ3A,3
B及び3CからのYデータ、(RーY)データ及び(B
ーY)データは、同様にD/Aコンバータ20,21、
エンコーダ19及び加算器22を介してビデオ出力され
てモニタ画面表示される。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
デジタルカードカメラ等の映像記録再生装置は、フレー
ムメモリを装備し、記録時には画像データをフレーム圧
縮処理後にメモリカードにフレーム記録し、再生時に
は、メモリカードから読み出した画像データをフレーム
伸長した後にフレーム再生するように構成されていた。
したがって、フレームメモリとしては、次のような容量
が必要である。例えば、水平方向画素数を768、垂直
方向画素数を480、量子化ビット数を8ビットとする
と、Yフレームメモリ23Aの容量としては、(768
×480×8)、つまり約3Mbitの容量が、(Rー
Y)フレームメモリ23Bと(BーY)フレームメモリ
23Cとしては、(384×480×8)、つまり約
1.5Mbitの容量が必要となり、合計すると、約6
Mbitのフレームメモリ容量が必要となってしまい、
構成の複雑化及びコスト上昇の問題があった。 【0004】そこで、本発明の目的は、必要なメモリ容
量を削減し、コストを低減する映像記録再生装置を提供
することにある。 【0005】 【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、本発明による映像記録再生装置は、デジタルデータ
化された映像情報を一時的に保持するためのフィールド
メモリ手段と、上記フィールドメモリ手段に保持された
デジタルデータに所定の変換処理を施すデータ変換手段
と、上記データ変換手段により変換処理されたデータを
適用された情報記録媒体に供給・記録せしめ又は該適用
された情報記録媒体に記録されたデータを読み出すため
の入出力手段と、上記入出力手段を介して読み出された
データのうち映像を表す主データに対し上記変換処理に
対応する逆変換処理を施すデータ逆変換手段と、上記入
出力手段を介して読み出されたデータのうち上記主デー
タに付随するようにして予め上記情報記録媒体に記録さ
れた副データに基づいて該主データによって表される映
像がフィールド画かフレーム画かを弁別する弁別手段
と、上記弁別手段によって当該主データによって表され
る映像がフレーム画であることが弁別されたときには該
主データを映像の走査線を表わすデータのうち一部の走
査線のデータを間引いて部分的な走査線のデータを選択
して上記フィールドメモリ手段に供給する間引き手段
と、上記フィールドメモリ手段に保持されたデータに基
づいて映像を可視的に再現するための処理を行う再生手
段と、を具備して構成される。 【0006】 【作用】本発明では、フィールドメモリを設け、このフ
ィールドメモリから読み出されデジタルデータに疑似フ
レーム処理等の所定の変換処理を施してフィールドデー
タ、フレームデータとして当該変換処理を示す属性情報
(副データ)とともにメモリに記憶し、再生時には、メ
モリから読み出したデータを上記フィールドメモリに書
き込み、該属性情報を識別し、フィールドメモリから読
み出したデータに上記識別結果に応じた変換処理を施し
て、フィールド画、フレーム画いずれにも対応可能と
し、メモリ容量の大幅節約、構成の簡易化及びコストの
低減を図っている。 【0007】 【実施例】次に、本発明の実施例について詳細に説明す
る。図1は、本発明による映像記録再生装置の一実施例
の構成ブロック図で、デジタルカードカメラへの適用例
を示す。図1において、図7と同一符号が付与されてい
る構成部は、同様機能を有する構成部を示す。一般に、
デジタルカードカメラでは撮像手段としてはCCDが使
われる。静止画を扱う場合にはCCDからはフィールド
画像が出力され、疑似フレーム画像としてメモリカード
に記録される。したがって、従来のようなフレームメモ
リの使用はメモリ容量に無駄が生ずる。そこで、本発明
はフィールドメモリを使用してメモリ容量を節約すると
ともに、フレーム画像データにも対応可能とするように
構成している。 【0008】A/Dコンバータ3A,3B及び3Cから
のデジタルY,(RーY)及び(BーY)データは、そ
れぞれフィールドメモリ4A,4B及び4Cに記録され
た後、切替スイッチ5によって順次読み出され、切替ス
イッチ6に入力される。切替スイッチ6は、端子6Aと
6Bを有し、端子6Aは疑似フレーム回路7に、端子6
Bは間引き回路13に接続されている。また、端子6A
と疑似フレーム回路7の出力は、切替スイッチ8の端子
8Aと8Bにそれぞれ接続されている。切替スイッチ6
と8の切替制御は、マイコン12からの切替制御信号に
より行われる。切替スイッチ8からの出力信号は、上述
と同様に、FDCT/IDCT回路9により直交変換さ
れ、コーダ/デコーダ10で符号化された後、メモリカ
ード11に書き込まれる。このメモリカード11への書
き込みは、マイコン12により制御されている。 【0009】本実施例においては、メモリカード11に
フィールド用CCDからの画像データをフレーム記録す
る場合には、フィールドメモリ4A〜4Cから読み出し
た画像データを疑似フレーム回路7を通して疑似フレー
ム圧縮した後、フレーム記録する。また、フィールド記
録する場合には、フィールドメモリ4A〜4Cから読み
出した画像データに対してフィールド圧縮してフィール
ド記録する。この記録時に、メモリカードの属性情報と
して副情報であるフレーム記録/フィールド記録識別情
報を記録しておけば、再生時にはそれぞれ対応した処理
を介して画像を再生することができる。一方、フィール
ド記録されたデータを再生する場合には、メモリカード
11から読み出したデータをフィールド伸長した後、疑
似フレーム回路14により疑似フレーム再生する。ま
た、フレーム記録されたデータを再生する場合には、メ
モリカード11から読み出したデータをフレーム伸長し
た後、同様に疑似フレーム再生する。上記動作を行わせ
るため、マイコン12は、指定されている記録種類や再
生種類に応じて切替スイッチ6と8を切り替える。具体
的には、フレーム記録する際には、切替スイッチ6の端
子6Aと切替スイッチ8の端子8Aを選択し、フィール
ド記録する際には、切替スイッチ6の端子6Aと切替ス
イッチ8の端子8Bを選択する。また、再生時には、メ
モリカード11に記録されている属性情報を読み出し、
その属性情報に応じて切替スイッチ6と8を切替制御す
る。すなわち、フィールド記録された画像データを再生
する場合には、切替スイッチ6の端子6Aと切替スイッ
チ8の端子8Bを選択し、フレーム記録された画像デー
タを再生する場合には、切替スイッチ6の端子6Bと切
替スイッチ8の端子8Bを選択する。 【0010】疑似フレーム回路7の構成例が図2に示さ
れている。フィールドメモリ4A〜4Cから読み出され
た8ビットの(8×8)ブロックデータは、8ビットシ
フトレジスタ71、加算器72及び切替スイッチ74の
L端子に供給される。加算器72は、現在のデータと1
ライン前のデータを加算した出力を乗算器73に供給す
る。乗算器73は、加算器72の出力に係数1/2を乗
算して得られる平均データ(つまり、補間データ)を切
替スイッチ74のH端子に供給する。切替スイッチ74
は、垂直同期信号に同期して端子LとHへの入力データ
を交互に選択出力して、以降の直交変換回路に供給す
る。 【0011】フレーム記録データを再生する場合には間
引き回路13により、フィールドデータに変換される。
この間引き回路13の機能は、フレームデータをフィー
ルドメモリ4A〜4Cに書き込む際にデータを間引いて
書き込むことにより達成される。例えば、図3の(A)
に示すように、FDCT/IDCT回路9により逆直交
変換された8×8画素のブロックデータは、マイコン1
2により切替スイッチ6の切替タイミングが制御され、
1ラインおきのデータとして読み出され、(B)に示す
如く、フィールドメモリに書き込むことにより間引き制
御が行われる。 【0012】図4には、(8×8)ブロックデータのラ
イン構成が示され、通常のフレーム画データは、間引き
制御することにより、例えばAフィールドデータのみを
mライン、(m+1)ライン、(m+2)ライン、(m
+3)ラインについて読み出し、各ライン間のデータを
平均値データとして求めて疑似フレーム画とする。 【0013】図5には、疑似フレーム回路14の構成例
が示されている。フィールドメモリ4A〜4Cから読み
出されたテレビレートのフィールドデータは、1H遅延
回路141、加算器142及び切替スイッチ144のL
端子に供給されている。加算器142による加算結果
は、乗算器143で係数1/2乗算されて平均データ
(補間データ)が切替スイッチ144のH端子に供給さ
れる。切替スイッチ144は、フィールドパルスにより
切り替え制御され、疑似フレーム信号を出力する。 【0014】図6には、垂直同期信号VSYNC、フィ
ールドパルス信号及び切替スイッチ144の出力信号と
のタイミングチャートが示されている。切替スイッチ1
44の切替制御信号となるフィールドパルスとしては、
垂直同期信号毎に順次“L”と“H”が繰り返し発生
し、“L”のときには、端子Lが選択されて入力信号が
そのまま出力され(スルー)、“H”のときには、端子
Hが選択されて平均値(補間)信号が再生信号として出
力される。疑似フレーム回路14で、疑似フレーム信号
に変換された信号のうちY信号は、そのままD/Aコン
バータ16でアナログ信号に変換され、(RーY)信号
と(BーY)信号は、エンコーダ15でエンコードされ
てC信号が得られる。このC信号は、D/Aコンバータ
17でアナログ信号に変換される。D/Aコンバー16
と17からの両アナログ信号は加算器18で加算されて
ビデオ信号として出力される。 【0015】上記実施例において、Yフィールドメモリ
4Aのメモリ容量は、図7のフレームメモリ4Aが約3
Mbit必要であるのに対して、768×240×8で
あり、約1.5Mbit容量となる。また、(RーY)
と(BーY)フィールドメモリ4Bと4Cのメモリ容量
は、(384×240×8)であり、約0.7Mbit
となり、合計3Mbitで済み、従来の図7の構成と比
較して約半分のメモリ容量で済むことになる。上述の如
く構成することにより、記録媒体の記録情報(フィール
ド、フレーム)に応じて再生する機能を有し、フレーム
に記録されたデータを再生するときは、ラインを間引き
ながら処理してフィールドメモリで再生処理が可能とな
る。 【0016】 【発明の効果】以上説明したように、本発明による映像
記録再生装置は、フィールドメモリを設け、このフィー
ルドメモリから読み出されデジタルデータに疑似フレー
ム処理等の所定の変換処理を施してフィールドデータ、
フレームデータとして当該変換処理を示す属性情報(副
データ)とともにメモリに記憶し、再生時には、メモリ
から読み出したデータを上記フィールドメモリに書き込
み、該属性情報を識別し、フィールドメモリから読み出
したデータに上記識別結果に応じた変換処理を施して、
例えばフレーム再生するように構成しているので、フィ
ールドメモリを設けるだけでフィールド画、フレーム画
いずれにも対応可能で、メモリ容量が大幅に節約できる
とともに構成の簡易化及びコストの低減効果がある。
す構成ブロック図である。 【図2】図1の実施例における記録時の疑似フレーム回
路7の構成例を示すブロック図である。 【図3】図1の実施例における間引き機能を説明するた
めの図である。 【図4】図1の実施例における通常フレーム画と疑似フ
レーム画との関係を示す図である。 【図5】図1の実施例における再生時の疑似フレーム回
路14の構成例を示すブロック図である。 【図6】図5の構成の動作を説明するためのタイミング
チャートである。 【図7】従来の映像記録再生装置の構成ブロック図であ
る。 【符号の説明】 1 CCD 2 撮像プロセス回路 3A〜3C A/Dコンバータ 4A〜4C フィールドメモリ 5,6,8,74,144 切替スイッチ 7,14 疑似フレーム回路 9 FDCT/IDCT回路 10 コーダ/デコーダ 11 メモリカード 12 マイコン 13 間引き回路 15 エンコーダ 16,17,20,21 D/Aコンバータ 18,22,72,142 加算器 23A〜23C フレームメモリ 71 8bitシフトレジスタ 73,143 乗算器 141 1H遅延回路
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 デジタルデータ化された映像情報を一時的に保持するた
めのフィールドメモリ手段と、 上記フィールドメモリ手段に保持されたデジタルデータ
に所定の変換処理を施すデータ変換手段と、 上記データ変換手段により変換処理されたデータを適用
された情報記録媒体に供給・記録せしめ又は該適用され
た情報記録媒体に記録されたデータを読み出すための入
出力手段と、 上記入出力手段を介して読み出されたデータのうち映像
を表す主データに対し上記変換処理に対応する逆変換処
理を施すデータ逆変換手段と、 上記入出力手段を介して読み出されたデータのうち上記
主データに付随するようにして予め上記情報記録媒体に
記録された副データに基づいて該主データによって表さ
れる映像がフィールド画かフレーム画かを弁別する弁別
手段と、 上記弁別手段によって当該主データによって表される映
像がフレーム画であることが弁別されたときには該主デ
ータを映像の走査線を表わすデータのうち一部の走査線
のデータを間引いて部分的な走査線のデータを選択して
上記フィールドメモリ手段に供給する間引き手段と、 上記フィールドメモリ手段に保持されたデータに基づい
て映像を可視的に再現するための処理を行う再生手段
と、 を具備したことを特徴とする映像記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35007491A JP3204708B2 (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 映像記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35007491A JP3204708B2 (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 映像記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05167974A JPH05167974A (ja) | 1993-07-02 |
| JP3204708B2 true JP3204708B2 (ja) | 2001-09-04 |
Family
ID=18408055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35007491A Expired - Fee Related JP3204708B2 (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 映像記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3204708B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001238178A (ja) * | 2000-02-21 | 2001-08-31 | Sanyo Electric Co Ltd | 映像記録再生装置 |
-
1991
- 1991-12-10 JP JP35007491A patent/JP3204708B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05167974A (ja) | 1993-07-02 |
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Legal Events
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