JP3203552B2 - 吸収冷温水機の制御装置 - Google Patents
吸収冷温水機の制御装置Info
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
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- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/62—Absorption based systems
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Description
装置に関し、特に吸収冷温水機を停止する際に高温再生
器内の溶液の濃度を検出し、該濃度により高温再生器内
の溶液の希釈を行う吸収冷温水機の制御装置に関するも
のである。
に構成されたものが一般的である。吸収冷温水機は図示
するように、蒸発器1、吸収器2、凝縮器3、低温再生
器4、高温再生器5、溶液熱交換器6、冷媒ポンプ7、
冷水ポンプ9、溶液ポンプ11、冷却水ポンプ14を具
備し、これらの機器を接続する溶液流路配管及び冷媒流
路配管が配備されている。また、冷媒ポンプ7、冷水ポ
ンプ9、溶液ポンプ11及び冷却水ポンプ14は制御装
置17で制御されるようになっている。
媒配管8を通って、蒸発器1の内部で散布され、冷水ポ
ンプ9より送られてくる冷水によって加熱され蒸発する
とともに、この冷媒液の蒸発により冷水の熱は奪われ冷
水は冷却される。該蒸発器1で蒸発した冷媒蒸気は吸収
器2内で、高温再生器5から濃溶液配管10を通って送
られ、散布された濃度の高い溶液(吸収液)(以下、
「濃溶液」と称する)に吸収され濃度が低い溶液(吸収
液)(以下、「希溶液」と称する)となる。
配管12を通り低温再生器4及び高温再生器5に送られ
る。低温再生器4に送られ散布された希溶液は、後述す
る高温再生器5内で発生した冷媒蒸気によって、加熱・
濃縮され濃溶液となる。該低温再生器4内の濃溶液は濃
溶液配管10及び溶液熱交換器6を通り、吸収器2内に
送られ散布され、前記蒸発器1内で蒸発した冷媒蒸気の
吸収に使用される。なお、低温再生器4内の希溶液の濃
縮によって発生した冷媒蒸気は、凝縮器3で凝縮され蒸
発器1に送られる。
バーナ15及び蒸気等で加熱・濃縮され濃溶液となる。
該濃溶液は濃溶液配管10及び溶液熱交換器6を通り、
吸収器2に送られ散布され、蒸発器1内で蒸発した冷媒
蒸気の吸収に使用される。なお、高温再生器5内の希溶
液の加熱によって発生した冷媒蒸気は、前記低温再生器
4に送られ、該低温再生器4内で散布された希溶液を加
熱・濃縮するために使用され、凝縮器3内に送られる。
溶液配管12を通る希溶液と濃溶液配管10を通る濃溶
液の間で熱交換を行う熱交換器である。
度が濃い状態で温度を低下させると結晶が析出し、次の
運転ができなくなる。このため、吸収冷温水機を停止す
る場合には、制御装置17により希釈弁18を開け、蒸
発器1の冷媒(水)を配管19から希溶液配管12に送
り溶液の濃度を薄くする希釈運転を行ってから該吸収冷
温水機を停止している。
機では、希釈運転を一定時間(例えば15分)行ってか
ら終了していた。この一定時間は、最も溶液の濃度が濃
い場合を想定して決めていた。従って、濃度が薄い状態
での吸収冷温水機の停止の際には、希釈時間が不要に長
くなり、省エネルギーに反するという欠点があった。
で、高温再生器の溶液の濃度を検出して、該濃度をもと
に希釈運転をすることにより、最適な希釈運転を行うこ
とができる吸収冷温水機の制御装置を提供することを目
的とする。
に請求項1に記載の発明は、蒸発器、吸収器、溶液熱交
換器、低温再生器、凝縮器、高温再生器、溶液ポンプ、
冷媒ポンプ、希釈弁及びこれらを配管により接続して冷
凍サイクルを形成すると共に、停止する際前記希釈弁を
制御して高温再生器内の溶液の希釈を行う制御手段を具
備する吸収冷温水機の制御装置において、高温再生器内
の溶液の濃度を検出する溶液濃度検出手段を設け、制御
手段は吸収冷温水機を停止する際に、溶液濃度検出手段
で検出した高温再生器内の溶液の濃度が所定値以上の場
合に制御手段により希釈を開始し、該溶液の濃度が所定
値以下となった後、所定の時間だけ溶液ポンプの残留運
転を行って希釈を終了することを特徴とする。
に記載の吸収冷温水機の制御装置において、溶液濃度検
出手段は高温再生器の溶液の温度および高温再生器で発
生する冷媒蒸気の飽和温度を検出する温度検出手段を具
備し、該温度検出手段で検出した2つの温度から高温再
生器内の溶液の濃度を算出することを特徴とする。
又は2に記載の吸収冷温水機の制御装置において、制御
手段は前記吸収冷温水機を停止する際に、前記溶液濃度
検出手段で検出した高温再生器内の溶液の濃度が所定値
以下の場合に前記制御手段により所定時間だけ溶液ポン
プの残留運転を行うことを特徴とする。
又は2又は3に記載の吸収冷温水機の制御装置におい
て、制御手段は吸収冷温水機を停止する際に、希釈を開
始した後、所定の時間経過した場合は溶液の濃度に優先
して希釈を終了することを特徴とする。
面に基づいて説明する。図1は本発明に係る吸収冷温水
機の構成例を示す図である。図1において、図5と同一
符号を付した部分は同一又は相当部分を示す。20は高
温再生器5内の濃溶液の温度を測るための温度センサで
あり、21は高温再生器5内で発生した冷媒蒸気の温度
(飽和温度)を測るための温度センサである。なお、本
発明の吸収冷温水機の構成は、図5における従来の吸収
冷温水機の構成と略同一であるのでその説明は省略す
る。
ウムブロマイド水溶液が一般に使用されている。図2
は、リチウムブロマイド水溶液のデューリング線図であ
り、圧力(又は飽和温度)とリチウムブロマイド水溶液
の温度から、該リチウムブロマイド水溶液の濃度を算出
することができる。例えば、温度センサ20より吸収液
の温度が155度、温度センサ21の蒸気の温度より圧
力が600mmHgの場合の吸収液の濃度は同図より約62
%となる。
は、マイクロコンピュータ(図示せず)が搭載されてお
り、温度センサ20及び温度センサ21をサーミスタや
白金測温抵抗体等で構成することにより、該温度センサ
20及び温度センサ21の出力データを入力し、該デー
タから濃度を算出することができるようになっている。
濃度による希釈運転時間の変化を示す図である。例え
ば、制御装置17に希釈終了濃度を59%と設定した場
合、吸収冷温水機が停止する際の吸収液の濃度が該希釈
終了濃度以上の場合は、希釈弁18を開き冷媒を配管1
9より吸収液側に送り吸収液の濃度を低くするための希
釈運転を行う。該希釈運転中に吸収液の濃度が希釈終了
濃度以下になった場合は、希釈弁18を閉じ所定の時間
(3〜5分)溶液ポンプ11の残留運転を行った後、運
転を終了する(図3のA参照)。
の濃度が、希釈終了濃度以下の場合は、吸収液の濃度を
均一にするため、溶液ポンプ11の残留運転(3〜5
分)を行い、運転を終了する(図3のB参照)。
が最も高い場合に、該吸収液の濃度を希釈終了濃度以下
にするために必要な希釈運転時間(約15分)を予め制
御装置17に最大希釈運転として設定する(図3のC参
照)。
の異常又は計測不能等のために、吸収冷温水機が停止す
る際の吸収液の濃度が制御装置17により算出できない
ため希釈運転を行わないとすると、吸収液の濃度は低く
ならず、該吸収液内に結晶が析出してしまう(図3の
C’参照)。この場合、最大希釈運転をすることによ
り、吸収液の濃度は希釈終了濃度以下にすることができ
る(図3のC参照)。
サ21の異常又は計測不能等のために、希釈運転中に吸
収液の濃度が制御装置17により算出できないため希釈
運転を終了すると吸収液の濃度は低くならず、該吸収液
内に結晶が析出してしまう(図3のC’参照)。この場
合も、最大希釈運転をすることにより、吸収液の濃度は
希釈終了濃度以下にすることができる(図3のC参
照)。
サ21の異常又は計測不能等のために、希釈運転中に吸
収液の濃度が制御装置17により算出できないため希釈
運転を終了できない場合は、最大希釈運転をすることに
より、上記と同様に吸収液の濃度を希釈終了濃度以下に
することができる(図3のC参照)。
運転の制御フローを示す図である。吸収冷温水機が停止
する際、温度センサ20又は/及び温度センサ21が正
常であるか否かを判断し(ステップST1)、正常であ
る場合は該温度センサ20,21より高温再生器5内の
吸収液の温度及び高温再生器5内で発生した冷媒蒸気の
温度(飽和温度)を計測する(ステップST2)。計測
された温度より吸収液の濃度を算出し(ステップST
3)、該吸収液の濃度の算出が1回目であるか否かを判
断し(ステップST4)、1回目である場合は算出され
た吸収液の濃度が希釈終了濃度(設定濃度)以下である
か否かを判断し(ステップST5)、設定濃度以下であ
る場合は、残留運転を開始し(ステップST6)、希釈
を終了する(図3のB参照)。
場合は、希釈運転を開始し(ステップST7)、ステッ
プST1に戻る。この場合、吸収液の濃度の算出は1回
目ではないので(ステップST4)、ステップST8で
吸収液の濃度が設定濃度以下であるか否かを判断し、該
設定濃度以下でない場合は、ステップST1からステッ
プST8までを繰り返し、設定濃度以下になった場合は
溶液ポンプ11の残留運転終了後希釈を終了する(図3
のA参照)。
正常でない場合は、希釈運転が開始されているか否かを
判断し(ステップST9)、希釈運転が開始されていな
い場合は最大希釈運転を開始し(ステップST11)、
希釈を終了する(図3のC参照)。
ST7により開始されている場合は、希釈運転が最大希
釈運転時間を経過しているか否かを判断し(ステップS
T10)、最大希釈運転時間を経過するまでステップS
T10を繰り返し、希釈を終了する。
計測する代わりに、蒸気の温度(飽和温度)を計測して
濃度を算出したが、これは機密性、メンテナンス等の関
係から実用的であるからであり、圧力を計測して濃度を
算出しても良い。
安用のセンサとして、温度センサ21は吸収冷温水機の
内圧制御用のセンサとして兼用することができる。
収冷温水機や冷凍機が単効用又は二重効用のどちらでも
適用することができる。
温再生器内の溶液の濃度を検出する溶液濃度検出手段を
設け、高温再生器の溶液の濃度を検出し、該濃度が所定
の値以下になった場合に希釈を終了するようにするの
で、効率よく希釈運転をすることができ、省エネルギー
化を実現することができるという優れた効果が得られ
る。
ある。
を示す図である。
図である。
ローを示す図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 蒸発器、吸収器、溶液熱交換器、低温再
生器、凝縮器、高温再生器、溶液ポンプ、冷媒ポンプ、
希釈弁及びこれらを配管により接続して冷凍サイクルを
形成すると共に、停止する際前記希釈弁を制御して高温
再生器内の溶液の希釈を行う制御手段を具備する吸収冷
温水機の制御装置において、 高温再生器内の溶液の濃度を検出する溶液濃度検出手段
を設け、 前記制御手段は吸収冷温水機を停止する際に、前記溶液
濃度検出手段で検出した高温再生器内の溶液の濃度が所
定値以上の場合に前記制御手段により希釈を開始し、該
溶液の濃度が所定値以下となった後、所定時間だけ前記
溶液ポンプの残留運転を行って希釈を終了することを特
徴とする吸収冷温水機の制御装置。 - 【請求項2】 前記溶液濃度検出手段は前記高温再生器
の溶液の温度および高温再生器で発生する冷媒蒸気の飽
和温度を検出する温度検出手段を具備し、該温度検出手
段で検出した2つの温度から高温再生器内の溶液の濃度
を算出することを特徴とする請求項1に記載の吸収冷温
水機の制御装置。 - 【請求項3】 前記制御手段は前記吸収冷温水機を停止
する際に、前記溶液濃度検出手段で検出した高温再生器
内の溶液の濃度が所定値以下の場合に前記制御手段によ
り所定時間だけ前記溶液ポンプの残留運転を行うことを
特徴とする請求項1又は2に記載の吸収冷温水機の制御
装置。 - 【請求項4】 前記制御手段は前記吸収冷温水機を停止
する際に、希釈を開始した後、所定の時間経過した場合
は前記溶液の濃度に優先して希釈を終了することを特徴
とする請求項1又は2又は3に記載の吸収冷温水機の制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20973997A JP3203552B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 吸収冷温水機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20973997A JP3203552B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 吸収冷温水機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1137595A JPH1137595A (ja) | 1999-02-12 |
| JP3203552B2 true JP3203552B2 (ja) | 2001-08-27 |
Family
ID=16577845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20973997A Expired - Lifetime JP3203552B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 吸収冷温水機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3203552B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100402086B1 (ko) * | 2001-04-02 | 2003-10-17 | 주식회사 센추리 | 흡수식 냉동기용 자동 용액결정 방지장치 및 방법 |
-
1997
- 1997-07-18 JP JP20973997A patent/JP3203552B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1137595A (ja) | 1999-02-12 |
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