JP3144280U - 立入禁止表示器 - Google Patents

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井 俊 之 永
毛 博 之 石
田 高 治 有
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Abstract

【課題】昼夜を問わず立入禁止区域であることを明示することができ、地上からも視認することができ、また、強い風に煽られても落下しないようにした立入禁止表示器を提供する。
【解決手段】工事作業者に対して安全確保の目的から現場の立入禁止区域を明示する警告用旗2が取り付けられた立入禁止表示器1において、警告用旗2を取り付ける旗竿3が、その軸方向に添って所定間隔で配列された発光ダイオード4を内蔵した透光性パイプ5で形成された旗取付部3Aと、発光ダイオード点灯用の電池及び点灯回路を内蔵したグリップ部3Bとからなり、そのグリップ部3Bの手元側端部に、任意の構築物に対して旗竿3を固定するクランプ9を設けた。
【選択図】図1

Description

本考案は、工事作業者に対して安全確保の目的から現場の立入禁止区域を明示するために使用する立入禁止表示器に関する。
電線工事、水道工事、建築工事、土木工事などにおいては、危険箇所で作業せざるを得ない場合に、作業者の安全確保のため立入禁止区域に赤色旗などの警告表示をするようにしている。
例えば、鉄塔に懸架された高圧送電線などの架空送電線路のメンテナンスは、支持物、碍子、電線などで構成する電気工作物の機能の維持・管理、故障の未然防止、故障発生時の迅速な復旧を目的として、定期的に巡視・点検を実施し、必要に応じて補修作業を行っている。
一般の高圧送電用鉄塔は、図4に示すように、鉄塔41の左右両側に3本一組の三相交流用高圧送電線42A…、42B…が一組ずつ、合計二組6本懸架されている。
高圧送電線はそれぞれの組ごとに電気が流れる送電回線と電気を流さない停電回線とすることができ、メンテナンス工事を行う場合においては、作業を行う側の電線のみを停電回線とし、他方は送電回線としている。
例えば、図4左側の送電線42Aのメンテナンス作業を行う場合は、感電事故を防止するため送電線42Aを停電回線とし、鉄塔41に配された梯子43から右側の送電回線42B側に立ち入らないように、梯子43の右側に沿って所定高さの位置Pに、図5に示すような赤色の立入禁止表示器51を固定するようにしている。
この立入禁止表示器51は、旗竿52の先端側に赤色の警告用旗53を取り付け、手元側端部にゴム製の固定用ロープ54が取り付けられている。
この立入禁止表示器51を図6に示すように、鉄塔41のアングル材55に固定する場合は、旗竿52の手元側をアングル材55に押し当てた状態で、固定用ロープ54を引っ張って伸ばしながらアングル材55に巻き付け、最後に旗竿52の手元側端部に引っ掛けるようにしている。
しかしながら、送電線のメンテナンス作業は夜間に行うこともあり、昼間作業であれば赤色旗のみで十分であるが、夜間作業においてはヘルメットランプのみが頼りとなるため、赤色旗を視認し難いという問題があった。
そこで、夜間工事の際には、赤色旗に替え、図5(b)に示すように、パイプ材61の先端に自転車用テールランプなどの発光器62を固定した立入禁止表示器63を用いて、同様に使用している。
これによれば、夜間に視認し易くはなるものの、夜間作業用と昼間作業用の二種類が必要になるだけでなく、発光器62がパイプ材61から出っ張って取り付けられているため、他の資材と共に保管するときに、発光器62に他の資材がぶつかったり、資材の中から取り出そうとした場合に発光器62が引っ掛ったりして壊れやすいという問題があった。
また、いずれの場合も、ゴム製の固定用ロープのみで固定しているため、ゴムが劣化したり強風に煽られたりしてロープが切れたときは、立入禁止表示器51、63がアングル材55から外れて落下するおそれがあった。
さらに、夜間作業開始時には、必要本数の立入禁止表示器63を持った作業者が梯子43を上りながら設置することとしているが、鉄塔41上で作業者が見易いように発光器62を上向きに取り付けると下向きには発光されないので、設置状況を地上から監督者が確認することができない。
そこで本考案は、昼夜を問わず立入禁止区域であることを明示することができるだけでなく地上からも視認することができ、また、強い風に煽られても落下しないように鉄塔などの構築物に確実に固定することができるようにすることを技術的課題としている。
この課題を解決するために、請求項1の考案は、工事作業者に対して安全確保の目的から現場の立入禁止区域を明示するために使用する立入禁止表示器において、警告用旗を取り付ける旗竿が、その軸方向に添って所定間隔で配列された発光ダイオードを内蔵した透光性パイプで形成された旗取付部と、発光ダイオード点灯用の電池及び点灯回路を内蔵したグリップ部とからなり、該グリップ部の手元側端部に、任意の構築物に対して旗竿を固定するクランプが設けられたことを特徴としている。
請求項2の立入禁止表示器は、クランプで構築物に固定した旗竿をさらに構築物に緊縛固定するロープを前記旗竿又はクランプに設けることにより、クランプとロープの二重の固定手段を有している。
請求項3の立入禁止表示器は、クランプが、チャネル材で構成されるフレームの一方のフランジを固定顎に形成し、他方のフランジに螺合される操作ネジの先端を可動顎に形成したネジクランプで構成されている。
請求項4の立入禁止表示器は、グリップ部の手元側端部外周面に雄ネジが形成され、これに螺合される雌ネジを形成したパイプ材が前記クランプのフレームに設けられて成る。
請求項5の立入禁止表示器は、警告用旗が透光性樹脂シートで形成され、その取付元が透光性パイプに外装される筒形状に溶着形成されて成る。
請求項6の立入禁止表示器は、旗取付部となる透光性パイプの両端に、警告用旗の脱落を防止する大径部が形成されて成る。
請求項7の立入禁止表示器は、警告用旗を透光性パイプに巻き付けたときに巻付終端となる部分の裏面側と、これに対向する巻付中間部の双方に、互いに係止される面状ファスナが貼り付けられて成る。
本考案に係る立入禁止表示器は旗竿に警告用旗が設けられているので、昼間作業において、作業者は警告用旗を視認することにより立入禁止区域であることを容易に確認することができる。
また、旗取付部となる透光性パイプには発光ダイオードが内蔵されており、これを点灯させることにより旗取付部が発光するので、透光性パイプを中心に360度方向に発光し、夜間作業時に地上からも鉄塔上からでも容易に視認することができる。
さらに、グリップ部の手元側端部に設けられたクランプで任意の構築物に対して旗竿を固定することができるので、風に煽られても落下することがない。
特に、請求項3に記載されたように、クランプとして、チャネル材で構成されるフレームの一方のフランジを固定顎とし、他方のフランジに螺合される操作ネジの先端を可動顎としたネジクランプを用いればより確実に立入禁止表示器を構築物に固定することができる。
ここで、請求項2に記載されたように、クランプで構築物に固定した旗竿をさらに構築物に緊縛固定するロープを旗竿又はクランプに設けておき、構築物に設置する際にクランプとロープで二重に固定しておけば、何らかの原因でクランプが外れても、立入禁止表示器が落下することがなく、特に、鉄塔などの高所作業の安全性が向上する。
また、請求項4に記載されたように、グリップ部の旗竿手元側端部と、クランプのフレームに設けられたパイプ材とを螺合させれば、両者が確実に固定される。
請求項5に記載されたように、警告用旗として透光性樹脂シートを用いる場合は、その取付元を透光性パイプに外装される筒形状に溶着形成することにより、簡単に組み立てることができる。
このように筒状に溶着形成することで、旗竿となる透光性パイプに対して回転自由となるので警告用旗が旗竿に巻き付かず、警告用旗を鉄塔等に取り付ける警告用旗の向きにかかわらず旗竿から真下に垂下させて広げた状態に設置することができる。
ここで、例えば、旗竿先端に透光性パイプより太いキャップを嵌め、旗竿手元部分先端側を透光性パイプより太く形成するなどして、請求項6に記載されたように、透光性パイプの両端を大径部とすれば、警告用旗の脱落を防止することができる。
さらに、請求項7に記載されたように、警告用旗を透光性パイプに巻き付けたときに巻付終端となる部分の裏面側と、これに対向する巻付中間部の双方に、互いに係止される面状ファスナを設けておけば、警告用旗を透光性パイプに巻き付けて仮止めしておくことができるので、運搬収納時に警告用旗が邪魔になることもない。
本考案は、昼夜を問わず立入禁止区域であることを明示することができるだけでなく地上からも視認することができ、また、強い風に煽られても落下しないように鉄塔などの構築物に確実に固定できるようにするという目的を達成するために、警告用旗を取り付ける旗竿が、その軸方向に添って所定間隔で配列された発光ダイオードを内蔵した透光性パイプで形成された旗取付部と、発光ダイオード点灯用の電池及び点灯回路を内蔵したグリップ部とからなり、そのグリップ部の手元側端部に、任意の構築物に対して旗竿を固定するクランプを設けた。
以下、本考案を図面に基づいて具体的に説明する。
図1は本考案に係る立入禁止表示器の一例を示す説明図、図2はその分解組立図、図3は使用状態を示す説明図である。
図1に示す立入禁止表示器1は、工事作業者に対して安全確保の目的から現場の立入禁止区域を明示する警告用旗2を旗竿3に設けたものである。
旗竿3は、その軸方向に添って所定間隔で配列された発光ダイオード4を内蔵した透光性パイプ5で形成された旗取付部3Aと、発光ダイオード点灯用の電池及び点灯回路を内蔵すると共に点灯スイッチ(図示せず)を設けたグリップ部3Bとで直線状に形成されている。
なお、旗竿3の先端には、旗取付部3Aとなる透光性パイプ5より大径のキャップ6が嵌め付けられ、グリップ部3Bは旗取付部3Aに連続する先端側端部3bが透光性パイプ5より大径に形成されている。これにより、旗取付部3Aとなる透光性パイプ5の両端に、警告用旗2の脱落を防止する大径部が形成されている。
警告用旗2は、赤地に白抜文字で「立入禁止」と表示された透光性樹脂シートが用いられ、その取付元2aが、透光性パイプ5より大径で、且つ、グリップ部3Bの先端側端部3bやキャップ6より小径の筒形状に溶着形成されている。
これにより、キャップ6を外した状態で、警告用旗2を透光性パイプ5に容易に外装することができ、その後、キャップ6を嵌め付ければ、警告用旗2が風などに煽られても旗竿3から抜け落ちることがない。
また、発光ダイオード4を点灯させたときに、赤地の透光性樹脂シートで形成された警告用旗2を透過して光が周囲に照射されるので、赤色光が発せられる。
なお、本考案はこれに限らず、透光性パイプ5を赤色透明とし、警告用旗2の取付元2aのみを無色透明の筒状としたり、警告用旗2の取付元2aを全長に亘って筒状とするのではなく部分的に装着用の環状帯を設けたりしても良い。
さらに、警告用旗2には、これを透光性パイプ5に巻き付けたときに巻付終端2bとなる部分の裏面側と、これに対向する巻付中間部2cの双方に、互いに係止される面状ファスナ7、8が貼り付けられており、警告用旗2を透光性パイプ5に巻き付けて仮止めできるようになっている。
また、旗竿3の手元側端部には、鉄塔など任意の構築物に対して旗竿3を固定するクランプ9が設けられている。
このクランプ9は、チャネル材で構成されるフレーム10の一方のフランジ11Aが固定顎12Aに形成され、他方のフランジ11Bに螺合される操作ネジ13の先端が可動顎12Bに形成されたネジクランプで構成されている。
フレーム10の固定顎12Aとなるフランジ11Aには、旗竿3に連結固定されるパイプ材14が一体的に形成されている。
旗竿3のグリップ部3Bの手元側端部外周面には雄ネジが形成されると共に、パイプ材14の内周面にはこれに螺合する雌ネジが形成され、これにより、旗竿3の手元側端部にクランプ9を確実に固定することができるようになっている。
また、クランプ9で構築物に固定した旗竿をさらに構築物に緊縛固定するロープ15を旗竿3又はクランプ9に設けることにより、クランプ9とロープ15の二重の固定手段を有している。
本例では、グリップ3Bとクランプ9の双方にロープ通し孔16及び17が形成され、ゴムのような伸縮性を有しない非伸縮性ロープ15の一端がグリップ3Bのロープ通し孔16に結び付けられ、他端側が、アングル材21に巻き付けられた後、操作ネジ12のハンドル部12aを通して、クランプ9のロープ通し穴17に結び付けられている。
なお、クランプ9の操作ネジ13のハンドル部13aはリング状に形成され、構築物を緊縛したロープ15を掛け止めることができるようになっている。
以上が本考案の一構成例であり、次にその作用について図3を伴って説明する。
まず、構築物としての鉄塔を構成するアングル材21の任意の位置に立入禁止表示器1を取り付ける場合、クランプ9の操作ネジ13を操作することによりその固定顎12Aと可動顎12Bを拡げて、その間にアングル材21の一辺を挿し入れ、操作ネジ13を操作することによりその固定顎12Aと可動顎12Bで挟み付けることにより確実に固定することができるので、風に煽られても落下することがない。
また、クランプ9の固定顎12A側にパイプ材に適合する円筒凹面状のくぼみ(図示せず)を形成しておけば、可動顎12Bでパイプ材を締め付けるときに、パイプ材がくぼみに嵌るので、固定顎12Aのくぼみとパイプ材が面接触して摩擦が大きくなり、しっかりと固定することが出来る。
次いで、グリップ3Bのロープ通し孔16に結び付けられているロープ15をアングル材21に巻き付け、操作ネジ12のハンドル部12aを通してクランプ9のロープ通し穴17に緊縛する。
このように、アングル材21などの構築物に対して、クランプ9で確実に固定されるだけでなく、さらにロープ15を用いて二重に固定しているので、何らかの原因でクランプ9が外れるようなことがあっても、立入禁止表示器1が落下することがなく、特に鉄塔などの高所作業において安全性が向上する。
鉄塔に取り付けられた立入禁止表示器1は旗竿3に警告用旗2が設けられているので、昼間作業において、作業者は警告用旗2を視認することにより立入禁止区域であることを容易に確認することができる。
また、旗取付部3Aとなる透光性パイプ5には発光ダイオード4が内蔵されており、これを点灯させることにより旗取付部3Aが発光するので、透光性パイプ5を中心に360度方向に発光し、夜間作業時に地上からも鉄塔上からでも容易に視認することができる。
さらに、作業終了後に、立入禁止表示器1を回収しながら鉄塔を下りるときは、アングル材21から外した立入禁止表示器1の警告用旗2を透光性パイプ5に巻き付けて面状ファスナ7、8により止めておくことができるので、運搬収納時に警告用旗2が邪魔になることもない。
なお、上述の説明では、高圧送電線が架設された鉄塔上での作業を行う場合について説明したが、本考案はこれに限るものではなく、任意の工事・作業において適用しうる。
本考案は、電線工事、水道工事、建築工事、土木工事などにおいては、危険箇所で作業せざるを得ない場合などに、作業者の安全確保のため立入禁止区域に警告表示をする用途に適用することができる。
本考案に係る立入禁止表示器を示す説明図。 その分解組立図。 その使用状態を示す説明図。 高圧送電線を架設した鉄塔を示す説明図。 従来技術を示す説明図。 その使用状態を示す説明図。
符号の説明
1 立入禁止表示器
2 警告用旗
2a 取付元
3 旗竿
3A 旗取付部
3B グリップ部
4 発光ダイオード
5 透光性パイプ
6 キャップ
7、8 面状ファスナ
9 クランプ
10 フレーム
11A フランジ
11B フランジ
12A 固定顎
12B 可動顎
13 操作ネジ
14 パイプ材
15 ロープ

Claims (7)

  1. 工事作業者に対して安全確保の目的から現場の立入禁止区域を明示する警告用旗が取り付けられた立入禁止表示器において、
    警告用旗を取り付ける旗竿が、その軸方向に沿って所定間隔で配列された発光ダイオードを内蔵した透光性パイプで形成された旗取付部と、発光ダイオード点灯用の電池及び点灯回路を内蔵したグリップ部とからなり、該グリップ部の手元側端部に、任意の構築物に対して旗竿を固定するクランプが設けられたことを特徴とする立入禁止表示器。
  2. 前記クランプで構築物に固定した旗竿をさらに構築物に緊縛固定するロープを前記旗竿又はクランプに設けることにより、クランプとロープの二重の固定手段を有する請求項1記載の立入禁止表示器。
  3. 前記クランプは、チャネル材で構成されるフレームの一方のフランジが固定顎に形成され、他方のフランジに螺合される操作ネジの先端が可動顎に形成されたネジクランプである請求項1又は2記載の立入禁止表示器。
  4. 前記グリップ部の手元側端部外周面に雄ネジが形成され、これに螺合される雌ネジを形成したパイプ材が、前記クランプのフレームに設けられた請求項3記載の立入禁止表示器。
  5. 前記警告用旗が透光性樹脂シートで形成され、その取付元が透光性パイプに外装される筒形状に溶着形成された請求項1乃至4いずれか記載の立入禁止表示器。
  6. 前記旗取付部となる透光性パイプの両端に、警告用旗の脱落を防止する大径部が形成されて成る請求項1乃至5いずれか記載の立入禁止表示器。
  7. 前記警告用旗には、これを透光性パイプに巻き付けたときに巻付終端となる部分の裏面側と、これに対向する巻付中間部の双方に、互いに係止される面状ファスナが貼り付けられて成る請求項1乃至6いずれか記載の立入禁止表示器。
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