JP3141968U - 枕 - Google Patents

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Abstract

【課題】枕に二種類の異なる感触及び機能等備えさせることにより、これを適宜使用者が選択して使い分けることを可能とし、もって使用者に快適な睡眠を提供することにある。
【解決手段】枕本体1の内部に仕切り2が設けられて表裏二層構造に構成されてなる。各層に充填される充填材3,4が異なる素材で構成され、例えば発泡ビーズ、ストローパイプ、エステル綿、ウレタンチップ、籐のチップなどからなる。
【選択図】図3

Description

本考案は、快適な睡眠を提供することのできる枕に関する。
近年の健康ブームにより、一般生活における睡眠の重要性が見直されており、これに基いて素材や形状等に種々の工夫を凝らした多種多様の枕が開発される至っている(特許文献1)。
例えば、従来の枕としては図5に示すようなものが存在する。即ち、この従来のものは粒状又は粉末状活性炭からなるビーズ体10と、これを通気可能な状態で侵入抱持可能な中空部を備えた多数のビーズ体11とを混合して充填材を構成し、これを通気性の袋体12内に充填したものである。
特開平10−000145号公報
しかしながら、前記従来の枕は、充填材を二種のビーズ体10,11を混合したもので構成してなるために、表裏何れの面を使用しても使用者は一種類の感触及び機能等しか得ることができないという問題点があった。
また、粒状又は粉末状のビーズ体10,11は流動性を有するので、これを単に袋体12に充填した前記従来の枕では、使用時においてビーズ体10,11が自由に流動するために、安定感に欠けるという使用上の難点も有していたのである。
本考案は、前記従来の問題点を解決すべくなされたものであり、枕に二種類の異なる感触及び機能等を備えさせることにより、これらを適宜使用者が選択して使い分けることを可能とし、もって使用者に快適な睡眠を提供することを目的としている。
前記課題を解決するために本考案の請求項1に記載した考案は、枕本体の内部に仕切りが設けられて表裏二層構造に構成されてなることを特徴とする。
請求項1記載の枕は、例えば枕本体に形成された各層に感触や機能等の異なる二種類の充填材を夫々充填して使用することができる。
請求項2記載の枕は、請求項1記載の枕において、前記各層に充填される充填材が異なる素材で構成されてなることを特徴とする。
請求項2記載の枕は、使用者が枕本体の表裏何れかの面を適宜選択し、この面に頭部をのせて睡眠をとることになる。
請求項3記載の枕は、請求項2記載の枕において、前記一方の充填材が発泡ビーズからなることを特徴とする。
請求項3記載の枕は、使用者が発泡ビーズが充填された枕本体の面を適宜選択し、この面に頭部をのせて睡眠をとることができる。
請求項4記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記他方の充填材がストローパイプからなることを特徴とする。
請求項4記載の枕においては、使用者が発泡ビーズが充填された枕本体の面またはストローパイプを充填した枕本体の面を適宜選択し、使用者の好みの触感の面に頭部をのせて睡眠をとることができる。
請求項5記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記他方の充填材がエステル綿からなることを特徴とする。
請求項5記載の枕においては、使用者が発泡ビーズが充填された枕本体の面またはエステル綿を充填した枕本体の面を適宜選択できるので、その時々の使用者の好みの触感または季節によって使い分けを行って睡眠をとることができる。
請求項6記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記他方の充填材がウレタンチップからなることを特徴とする。
請求項6記載の枕においては、使用者が発泡ビーズが充填された枕本体の面またはウレタンチップを充填した枕本体の面を適宜選択できるので、その時々の使用者の好みの触感または季節によって使い分けを行って睡眠をとることができる。
請求項7記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記他方の充填材が籐のチップからなることを特徴とする。
請求項7記載の枕においては、使用者が発泡ビーズが充填された枕本体の面または籐のチップを充填した枕本体の面を適宜選択できるので、その時々の使用者の好みの触感または季節によって使い分けを行って睡眠をとることができる。
請求項8記載の枕は、請求項2に記載の枕において、前記充填材の少なくとも一方にマイナスイオン処理が施されてなることを特徴とする。
請求項8記載の枕においては、枕本体の一面に頭部をのせて睡眠をとった場合は、充填材からマイナスイオンが発せられることになる。
請求項9記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記充填材の少なくとも一方に竹炭を含有してなることを特徴とする。
請求項9記載の枕においては、枕本体の一面に頭部をのせて睡眠をとった場合は、竹炭が有する種々の効果を得ることができる。
請求項10記載の枕は、請求項3乃至9の何れかに記載の枕において、前記他方の充填材が充填される枕本体の一方の面が網状体で構成されてなることを特徴とする。
請求項10記載の枕においては、網状体を介して枕本体の内部と外部との通気がより良好に行われることとなり、枕本体の内部の熱が適切に外部へ放散され、夏季に使用する際には好適に睡眠をとることができる。
請求項11記載の枕は、請求項2乃至10の何れかに記載の枕において、前記枕本体に充填材の移動規制手段が設けられてなることを特徴とする。
請求項11記載の枕においては、枕本体に頭部をのせると、その重みにより充填材は押圧力を受けて周囲に移動することになるが、充填材は移動規制手段により自由な移動が規制されることになって、充填材が極端に偏って型くずれせずに好適な形態を維持することができる。
請求項12記載の枕は、請求項11に記載の枕において、前記移動規制手段が、枕本体及び仕切りを縫い付けた線状の縫付け部であることを特徴とする。
請求項12記載の枕においては、枕本体に頭部をのせると、その重みにより充填材は押圧力を受けて周囲に移動することになるが、充填材は移動規制手段としての縫い付け部により自由な移動が規制されることになって、充填材が極端に偏って型くずれせずに好適な形態を維持することができる。
請求項1に記載の枕は、枕本体の内部に仕切りが設けられて表裏二層構造に構成されてなるために、枕本体の内部に形成された各層に異種の充填材を充填することが可能となる。従って、使用者が所望する異種の充填材を任意に組み合わせることにより、異なる感触、機能等を有する枕を容易に得ることができるという効果を奏する。
請求項2記載の枕は、枕本体の各層に充填される充填材が異なる素材で構成されてなるために、使用者は枕の表裏面を適宜使い分けることにより、二種類の異なる感触、機能等を得られる結果、快眠の便に供し得るという効果がある。
請求項3に記載の枕は、一方の充填材が発泡ビーズからなるために、保温性に優れた発泡ビーズと、それとは異なる他方の充填材を任意に選択することにより快適な睡眠を取ることが可能になるという効果があり、また、季節に応じて好適な面を使用することもできる。
請求項4に記載の枕は、一方の充填材がストローパイプからなるために、通気性等に優れたストローパイプと、それとは異なる他方の充填材を任意に選択することにより快適な睡眠を取ることが可能になるという効果があり、また、季節に応じて好適な面を使用することもできる。
請求項5に記載の枕は、一方の充填材がエステル綿からなるために、柔軟性等に優れたエステル綿と、それとは異なる他方の充填材を任意に選択することにより快適な睡眠を取ることが可能になるという効果があり、また、季節に応じて好適な面を使用することもできる。
請求項6に記載の枕は、一方の充填材がウレタンチップからなるために、柔軟性および通気性に優れたウレタンチップと、それとは異なる他方の充填材を任意に選択することにより快適な睡眠を取ることが可能になるという効果があり、また、季節に応じて好適な面を使用することもできる。
請求項7に記載の枕は、一方の充填材が籐のチップからなるために、通気性等に優れたウレタンチップと、それとは異なる他方の充填材を任意に選択することにより快適な睡眠を取ることが可能になるという効果があり、また、季節に応じて好適な面を使用することもできる。
請求項8記載の枕は、請求項2に記載の枕において、前記充填材の少なくとも一方にマイナスイオン処理が施されているために、睡眠中使用者は常時マイナスイオンを取り入れることが可能となり、これにより血流が良くなるばかりではなく、副交感神経の働きが活発になって心身がリラックスできる結果、熟睡できるのは勿論、朝の目覚めも良くなるという安眠効果が得られる。その他、マイナスイオンは生体機能を高めたり、人間が本来持っている自然治癒力も高める等の種々の効果をもたらす。
請求項9記載の枕は、請求項3に記載の枕において、前記充填材の少なくとも一方に竹炭を含有しているので、竹炭の有する前記マイナスイオン効果の他に、遠赤効果、脱臭効果、保湿・保水効果、温度調節効果、防ダニ効果等という所謂竹炭効果を得ることができる。具体的には、例えば竹炭が発生する、マイナスイオンの空気浄化作用と遠赤外線効果で血液が集中する首筋の血行が促進され、弱アルカリ性体質へと改善促進される。とりわけ枕の周辺が眠り易い質の空気に変わって安眠をもたらすことになる。
請求項10記載の枕は、請求項3乃至9の何れかに記載の枕において、前記他方の充填材が充填される枕本体の一方の面が網状体で構成されているので、充填材自身が有する通気性が損なわれることなく、枕本体内部の熱は外部に拡散されるという良好な放熱機能を有し、例えば気温の高い日でも快適な睡眠をとり得るという効果がある。
請求項11記載の枕は、請求項2乃至10の何れかに記載の枕において、前記枕本体に充填材の移動規制手段が設けられているので、自由な充填材の移動が規制させることとなり、よって安定感に欠けるという、流動性を備えた充填材が有する特有の欠点が解消されて、頭部は安定した状態で保持される結果、快適な睡眠をとることが可能になるという効果がある。
請求項12記載の枕は、請求項11に記載の枕において、前記移動規制手段が、枕本体及び仕切りを縫い付けた線状の縫付け部であるので、その構成が極めて簡易であるという実用的な利点を有有するとともに、またかかる縫い付け部に頭部を位置させることにより、睡眠時における頭部の安定性が増すために、良好な睡眠を得ることが可能になる効果もある。
本考案に係る枕を実施するための最良の形態を図面に基づいて具体的に説明する。図1は、本考案に係る枕の一実施形態を示す斜視図であり、図2は、同平面図であり、図3は、図2のA−A線断面図であり、図4は、図2のB−B線断面図であり、図5は、図2のC−C線断面図である。
図1において、1は内部に布製の仕切り2を設けて図2のように表裏二層構造に形成した平面略長方形状の布製枕本体を示す。
図2及び図3において、3は枕本体1の一方の層に多数充填した図4(a)の如き球状の発泡ビーズで、ポリエチレン等の合成樹脂からなり、マイナスイオン処理が施されている。4は枕本体1の他方の層に多数充填した図4(b)の如きストローパイプで、ポリエチレン等の合成樹脂からなり、マイナスイオン処理が施されている。尚、ストローパイプ4が充填される前記枕本体1の他方側の面は網状体5で構成している。
6は充填材としての発泡ビーズ3及びストローパイプ4が枕本体1内を自由に移動するのを規制するための移動規制手段で、枕本体1及び仕切り2を一体的に縫い付けた線状の縫い付け部で構成しており、略中央に長手方向に沿って設けられている。
本実施形態は以上のような構成からなるが、その使用に際しては通常枕本体1の表裏何れかの面を上側にし、これに頭部をのせて睡眠をとることになる。
この場合において、表裏二層構造からなる枕本体1の各層には異なる素材の充填材を夫々充填しているために、使用者が適宜使用面を選択して睡眠をとることが可能になる。具体的には例えば、晩秋から初春にかけての比較的気温が低い季節においては、発泡ビーズ3を充填した枕本体1の一方の面を使用すると、発泡ビーズ3が有する保温性によって体温で枕自体も人肌に温まることになり、適度な温度が確保されて快適な睡眠の便に供し得る。
一方、晩秋から初秋にかけての比較的気温が高い季節にあっては、ストローパイプ4を充填した枕本体1の他方の面を使用すると、ストローパイプ4の優れた通気性により枕本体1内に熱がこもることがなくなり、最適な睡眠環境を得ることができる。特に、ストローパイプ4側の面は網状体5で構成しているために、ストローパイプ4の通気性が損なわれることなく、内部と外部との空気の流通が良好に行われる。即ち、夏冬両用の枕として使用できるのである。
また、発泡ビーズ3側を使用する場合、頭部から押圧力を受けた発泡ビーズ3の一部は人の動きに応じて柔軟に形状を変えてぴったりとフィットした状態で頭部を支持する一方で、一部の発泡ビーズ3は枕本体1内を移動することになるが、枕本体1には縫い付け部6が設けられてなるため、これに沿って発泡ビーズ3は移動し、その自由な移動は規制させることになる。これにより、安定感に欠けるという、流動性を備えた発泡ビーズ特有の欠点が良好に解消されて、頭部は安定した状態で保持される結果、快適に睡眠をとることができる。
また、枕本体1の略中央部に設けられた縫い付け部6上に頭部を位置させれば、凹状となるこの縫い付け部6により、睡眠時における頭部の安定性が増すために、良好な睡眠を得ることが可能になるという利点がある。
一方、ストローパイプ4側を使用する場合、頭部から押圧力を受けたストローパイプ4の一部は人の動きに応じて柔軟に形状を変えて頭部を支持する一方で、一部のストローパイプ4は枕本体1内を移動することになるが、この場合も前記発泡ビーズ3の場合と同様に縫い付け部6により自由な移動は規制されるので、頭部は安定した状態で保持されて、快適な睡眠をとることができる。
また、発泡ビーズ3及びストローパイプ4にはマイナスイオン処理が施されてなるために、睡眠中使用者は常時マイナスイオンを取り入れることが可能となり、これにより血流が良くなるばかりではなく、副交感神経の働きが活発になって心身がリラックスできる結果、熟睡できるのは勿論、朝の目覚めも良くなるという安眠効果が得られる。その他、マイナスイオンは生体機能を高めたり、人間が本来持っている自然治癒力も高める等の種々の効果をもたらす。
尚、発泡ビーズ3は竹炭を含有させて構成することも可能である。このように構成すると、前記の如きマイナスイオン効果の他に、遠赤効果、脱臭効果、保湿・保水効果、温度調節効果、防ダニ効果等という所謂竹炭効果を得ることができる。具体的には、例えば竹炭が発生する、マイナスイオンの空気浄化作用と遠赤外線効果で血液が集中する首筋の血行が促進され、弱アルカリ性体質へと改善促進される。とりわけ枕の周辺が眠り易い質の空気に変わって安眠をもたらすことになる。
また、本実施形態に係る枕は全体の構成が非常に簡易であるために、その製作も安価に且つ容易に行うことができる。
尚、前記実施形態においては、枕本体1を平面略長方形状に形成したが、かかる枕本体1の形状は決してこれに限定されるものでなく、例えば平面略正方形状等に形成することも可能である。
また、充填材の種類も、前記ストローパイプに替えて、例えば、エステル綿、ウレタンチップ又は籐のチップとしてもよく、さらに、前記のものに限定されず、種々の感触、機能等を備えた二種類を任意に選択して枕本体1の各層に夫々充填することが可能である。
更に、前記実施形態では枕本体1の他方の面を網状体5で構成しているが、かかる枕本体1は充填材の種類等に応じて適宜最適なもので構成すればよく、任意に変更することができる。
また、充填材の移動規制手段を前記実施形態では縫い付け部6で構成したが、その具体的な構成も問わない。尚、前記実施形態のように移動規制手段を構成する場合、縫い付け部6の数は枕本体1の大きさや形状等に応じて任意な変更が可能である。
本考案に係る枕の一実施形態を示す斜視図である。 本考案に係る枕の一実施形態を示す平面図である。 本考案に係る枕の一実施形態を示し、図2のA−A線断面図である。 本考案に係る枕の一実施形態を示し、図2のB−B線断面図である。 本考案に係る枕の一実施形態を示し、図2のC−C線断面図である。 本考案に係る枕の充填材の一実施形態を示し、(a)は斜視図、(b)は斜視図である。 従来の枕(特許文献1)を示す斜視図である。
符号の説明
1 枕本体
2 仕切り
3 発泡ビーズ
4 ストローパイプ
5 網状体
6 縫い付け部

Claims (12)

  1. 枕本体の内部に仕切りが設けられて表裏二層構造に構成されてなることを特徴とする枕。
  2. 前記各層に充填される充填材が異なる素材で構成されてなることを特徴とする請求項1に記載の枕。
  3. 前記一方の充填材が発泡ビーズからなることを特徴とする請求項2に記載の枕。
  4. 前記他方の充填材がストローパイプからなる請求項3に記載の枕。
  5. 前記他方の充填材がエステル綿からなる請求項3に記載の枕。
  6. 前記他方の充填材がウレタンチップからなる請求項3に記載の枕。
  7. 前記他方の充填材が籐のチップからなる請求項3に記載の枕。
  8. 前記充填材の少なくとも一方にマイナスイオン処理が施されてなる請求項2に記載の枕。
  9. 前記充填材の少なくとも一方に竹炭を含有してなる請求項3に記載の枕。
  10. 前記他方の充填材が充填される枕本体の一方の面が網状体で構成されてなる請求項3乃至9の何れかに記載の枕。
  11. 前記枕本体に充填材の移動規制手段が設けられてなる請求項2乃至10の何れかに記載の枕。
  12. 前記移動規制手段が、枕本体及び仕切りを縫い付けた線状の縫付け部である請求項11に記載の枕。
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