JP3080098U - 自動車運転席の日除け - Google Patents
自動車運転席の日除けInfo
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- JP3080098U JP3080098U JP2000007932U JP2000007932U JP3080098U JP 3080098 U JP3080098 U JP 3080098U JP 2000007932 U JP2000007932 U JP 2000007932U JP 2000007932 U JP2000007932 U JP 2000007932U JP 3080098 U JP3080098 U JP 3080098U
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 自動車運転席に入射する光がいかなる方向か
らのものでも完全に遮光する。 【解決手段】 自動車運転席1のフロントガラス2上方
天井3に、主ロット4の一端を回動可能に取着し、ほぼ
水平方向に移動可能とし、主ロット4に金具11を介し
て2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bを回動可能かつ
軸方向に移動可能に装着し、主ロット4に第1の半透明
樹脂板5a、5bの外形より大きいU字形のアームロッ
ト12の両端を回動可能に取着し、アームロット12に
金具13を介して第2の半透明樹脂板14を回動可能か
つ軸方向に移動可能に装着する。
らのものでも完全に遮光する。 【解決手段】 自動車運転席1のフロントガラス2上方
天井3に、主ロット4の一端を回動可能に取着し、ほぼ
水平方向に移動可能とし、主ロット4に金具11を介し
て2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bを回動可能かつ
軸方向に移動可能に装着し、主ロット4に第1の半透明
樹脂板5a、5bの外形より大きいU字形のアームロッ
ト12の両端を回動可能に取着し、アームロット12に
金具13を介して第2の半透明樹脂板14を回動可能か
つ軸方向に移動可能に装着する。
Description
【0001】 [考案の属する技術分野] 本考案は運転上眩しさと戦うため3枚の遮光板をそないた今迄に例のないもので ある、3枚の遮光板は自在に動き光の方向に合わせて光をさいぎる
【0002】 [従来の技術] 従来普通車に於いてそれほど重視せず各メーカー同一で布製かそれに類するもの で出来ていた、よって横断歩道などの近ぢまった信号機などは従来の日除けでは 全然見えなかった、又従来の日除けでは日没などの平行光線など何ら対処できな かった
【0003】 [考案が解決しょうとする課題] 道路標識又はその他の看板など従来の日除けを使用していると見逃すときが多か った、本考案はアクリル製の半透明であり主とする所は2枚重ねで、しかも1枚 でも使用できその日の明るさに応じて1枚あるいは2枚重ねで使用できるので標 識など見逃すことはない、更にもう1枚はアームを介して2枚重ねの下にさがり 日没あるいは前走車のガラスから反射する太陽光など1段とやわらげてくれるの で目が疲れない。
【0004】 [課題を解決するための手段] 従来は安全を第1義に考え材料を重視してきた、しかしポリ系樹脂は柔軟性があ り割れないので安全である、又ある程度厚くし震いをなくして光の変屈折を少な くし安全上努める。本考案は従来の単一1枚日除けから3枚セットの複数日除け である、光の強い日などは2枚重ねで使用し光のやや弱い日は1枚でよい、また アームを独自に持った他の1枚は2枚重ねの外角を回り下にさがって平行光線を 和らげてくれる、またドアの側方より入る太陽光など暑くて困る時など側方に回 し3枚をフルに使って強い光を遮ぎる。
【0005】 [考案の実施形態] 日除け本体の形態は従来の位置で操作も同じである、ただ弱い日差しのときは軸 を同じくする2枚は1枚で使用でき日差しの強い日は2枚重ねて使用すると太陽 光でも充分和らげてくれるさりとて信号は見える、他の1枚も別途アームを介し て2枚重ねの外角を回り下にさげ前走車から反射される太陽光線、日没などの太 陽光線など充分和らげてくれる。またドアの側方から入る太陽光など3枚セット を側方に曲げその時の光の角度に合わせて3枚それぞれ左右にスライドできるの で側方の光りも遮ぎることが出来る。
【0006】 [実施例] 以下添付図面に従って実施例を説明する 図1のN1.2.3は半透明アクリル板である、この状態は光の強い日で軸を同 じくする2枚を重ねて運転している状態である 図2は日没の太陽光線だけが強いときN12のアームを下にさげN3を介して平 行光線を遮ぎった状態である。 図3はN13の主軸アームを運転席ドアの横に回し横からの光線を遮ぎった状態 である 図4は更にN2の遮光板を横にスライドさせ長くして横からの光線を広く遮ぎっ た状態である、またN3の遮光板を横に移動させた状態である。 図5.6は主軸アームを挟むそれぞれの遮光板金具、又はN.12のアームなど の押さえる箇所等摩擦を要する接点の断面図を表している図である また図面でも判るように軸とそれを挟む金具に凹凸を作り凹凸が合う所は左右に スムーズに横に動きそれ以外の角度では上下の動きを鈍くするため渋みをだすよ うにしてある。 図記号 N1.2.3.はアクリル製半透明の遮光板 N4.5.6.7.8.9は遮光板押さえ金具 N10.11.はN12のロットと主ロットN13との押さえ金具 N12はN3を介するU字型ロットアーム N13は主ロット N14はフレキシブル定置接点金具 図番号の説明 N1の遮光板は前面からの光りがそれほど強くない時1枚を単独で使用する 。 N2は太陽光などが強いときN1と重ねて使用する。 N3は前走者からの反射光あるいは日没などの平行光線が強いときなど使用 する、またN1.2の遮光板を使用しない時でも平行光線だけを防ぐために 単独で使用できる。 N4.5.6.7.8.9.10.11は押さえ金具である、各各の押さえ 金具は渋みを持たせ上げ下げの操作はやや力をいれて操作する、但し左右に スライドさせる時はロットと金具は凹凸の関係(図6参照)であるので凹凸 が合うその角度でスムーズに左右にスライドさせる N12のロットはN3の遮光板を各位置に移動せしめるためのロットアーム である。 N13このロットアームは2枚の遮光板とN12のロットを有しておりN1 4を起点として横にも曲がり横のドアガラスから入る太陽光など各遮光板で 防ぐ、また2枚の遮光板をスムーズに左右にスライドさせるため関係接点金 具とは凹凸の関係でありこのロットアームは凸の形状である N14は従来型のフレキシブル定置金具である。
【提出日】平成13年1月30日(2001.1.30)
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
本考案は自動車運転席のフロントガラス上方天井にロットを介して回動可能に 取着した自動車運転席の日除けに係り、特に入射する光の方向に合わせて光を完 全に遮ぎることができる自動車運転席の日除けに関する。
【0002】
従来の自動車運転席の日除けとしては、例えば特開平9−76750号に記載 された発明が公知である。この公知例の構成を図8に示す。図8において、自動 車運転席1のフロントガラス2上方天井3にはロット4の一端がほぼ水平方向に 回動可能に取着されている。ロット4には半透明のプラスチック板やガラス板等 よりなる日除け5が上方方向に回動可能に取り付けられている。日除け5の一端 近傍には日除け5を挾持する挾持部材6が固定されており、挾持部材6には半透 明プラスチック板からなる遮光板7をスライド可能に取り付ける取付板8が設け られている。遮光板7は日除け5に覆い隠される大きさに設けられており、不使 用時には日除け5からはみ出さないようになっている。
【0003】 上記の構成において、日除け5を矢印Aで示すように手前に倒し、さらに矢印 Bで示すようにドアウインド9側に回動させたとき、ドアウインド9上部の日除 け5で覆い切れない部分を遮光板7を日除け5の側方に出すことで覆うことがで きる。
【0004】
しかしながら上記の従来の自動車運転席の日除けによると、日除け5を矢印A 方向に回動させてフロントガラス2の内面を覆ったとき、日除け5の下方は覆い 切れない。このため日没時などで太陽光が水平方向になったときや、前走車のガ ラスから反射する太陽光などを遮光することができず、運転上眩しくなって危険 である。また日除け5をドアウインド9側に回動させたときも同様の問題が生じ る。
【0005】 本考案はこのような状況に鑑みてなされたもので、運転席に入射する光がいか なる方向からのものであっても完全に遮光することのできる自動車運転席の日除 けを提供することを目的とする。
【0006】
上記目的を達成するために、請求項1に記載の本考案の自動車運転席の日除け は自動車運転席のフロントガラス上方天井に一端が回動可能に取着され、ほぼ水 平方向に移動可能な主ロットと、該主ロットに金具を介して回動可能にかつ軸方 向に移動可能に装着された複数枚の第一の半透明樹脂板と、前記主ロットに両端 が回動可能に支持され、前記第1の半透明樹脂板の外形より大きいU字形のアー ムロットと、該アームロットに金具を介して回動可能にかつ軸方向に移動可能に 装着された少くとも1枚の第2の半透明樹脂板とを備えることを特徴とする。
【0007】 請求項2に記載の本考案は、前記金具は前記主ロット及びアームロットがそれ ぞれ嵌合する円筒部を有し、該円筒部の内周面にはそれぞれ前記主ロット及びア ームロットの外周面に摺接する摩擦部材が設けられていることを特徴とする。
【0008】 請求項3に記載の本考案は、前記金具の内周面には軸方向に凹部または凸部が 形成され、前記主ロット及びアームロットの少くとも一方の外周面には前記凹部 または凸部とそれぞれ摺動自在に嵌合する凸部または凹部が軸方向に形成されて いることを特徴とする。
【0009】 請求項1に記載に本考案においては、斜め上方から入射する太陽光などが強い ときは、複数枚の第1の半透明樹脂板を下方に回動し、日除けとし重ねて使用す る。上記太陽光などがそれ程強くないときは、複数枚の第1の半透明樹脂板のう ち一部を主ロットに沿って横に移動し、少ない枚数、例えば1枚のみを日除けと して使用する。
【0010】 前走車からの反射光や日没時の太陽光などの水平方向の光線が強い場合は、ア ームロットを下方に回動させ第2の半透明樹脂板で遮光する。
【0011】 請求項2に記載の本考案においては、主ロット及びアームロット外周面に摺接 する金具円筒部の内周面に摩擦部材が設けたので、第1、第2の半透明樹脂板を 任意の角度に保持することができる。
【0012】 請求項3に記載の本考案においては、金具円筒部の内周面に形成された凹部ま たは凸部をロット外周面に形成された凸部または凹部に摺動自在に嵌合させるこ とにより、この位置においてのみ第1、第2の半透明樹脂板の左右への移動を円 滑に行うことができる。
【0013】
以下、本考案の自動車運転席の日除けの実施の形態を図面を参照して説明する 。
【0014】 図1は本考案の実施の形態に一構成例を示す斜視図、図2、3、4、5はそれ ぞれ第1及び第2の半透明樹脂板の配置例を示す正面図、図6(a)はロットの 形状を示す断面図、図6(b)は図6(a)の斜視図、図7(a)は半透明樹脂 板を支持する金具の形状を示す断面図、図7(b)は図7(a)の斜視図、図8 は従来の自動車運転席の日除けの一例の構成を示す斜視図である。図1乃至図7 において、図8に示す従来例の部分と対応する部分には同一符号を付してあり、 その説明は適宜省略する。
【0015】 図1において、主ロット4は図8に示す従来例と同様に一端に直角に折り曲げ られており、自動車運転席1のフロントガラス2上方天井3に設けられたフレキ シブル定置接点金具10に回動可能に支持されていて、主ロット4はほぼ水平方 向に回動可能となっている。主ロット4にはそれぞれ一対の金具11を介して2 枚のアクリル樹脂などの第1の半透明樹脂板5a、5bが回動可能かつ軸方向に 移動可能に取着されている。
【0016】 主ロット4には第1の半透明樹脂板5a、5bの外形より大きいU字形のアー ムロット12の両端が回動可能に支持されている。アームロット12には一対の 金具13を介して第2の半透明樹脂板14が回動可能かつ軸方向に移動可能に取 着されている。なお、符号15はハンドル、符号16はミラーである。
【0017】 次に第1の半透明樹脂板5a、5bと第2の半透明樹脂板14の配置例を説明 する。運転席1の前部上方から強い太陽光が入射する場合は、図1に示すように アームロット12を上方に回動させ、2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bを重 ねて下方に垂下し、運転者の顔面を遮光する。この場合第2の半透明樹脂板14 は図1に示すように上方へ回動させても下方に垂下してもよい。また、前方から の太陽光が弱い場合には、2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bのうち1枚を主 ロットに沿って横に移動し、他の1枚のみで遮光してもよい。
【0018】 日没時で太陽光がほぼ水平方向に入射するときや、前走車から太陽光が反射さ れる場合などは、図2に示すように2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bを上方 に回動させ、アームロット12を下方に回動させ、第2の半透明樹脂板14を下 方に垂下する。このようにすれば運転席の下部から入射する光線を遮光すること ができる。
【0019】 太陽光がドアの側方から入射する場合は、図3に示すように主ロット4を矢印 Bで示すようにドアウインド9側に回動し、第1の半透明樹脂板5a、5bを垂 下する。この場合、太陽光が強ければ第1の半透明樹脂板5a、5bを重ねて遮 光し、太陽光が弱ければ1枚のみを使用して遮光する。第2の半透明樹脂板14 はそのときの光の入射角に応じて適宜垂下して使用する。
【0020】 この場合、図4に示すように2枚の第1の半透明樹脂板5a、5bのうちの1 枚を矢印Cで示す方向に移動することにより、横方向から入射する光線を広い範 囲で遮光することができる。また第2の半透明樹脂板14は光の入射角に応じて 、図4に示すように下方に垂下してもよく、図5に示すようにアームロット12 を上方に回動させてドアウインド9から離してもよい。
【0021】 次に主ロット4及びアームロット12の外形とロット4、12に嵌合してそれ ぞれ半透明樹脂板5、14を支持する金具11、13の構造とを説明する。ロッ ト4、12の外形及び金具11、13の構造はほぼ同様であるので、主ロット4 及び金具11について説明する。
【0022】 図6(a)は主ロット4の断面図、(b)は一端の斜視図である。主ロット4 の外周の対向する面には、軸方向に凸部4aが形成されている。
【0023】 図7(a)は金具11の断面図、(b)は斜視図である。金具11は外周の一 部が軸方向に切り欠かれた円筒部11aと、円筒部11aの切り欠かれた部分の 外周に一体に接続された鍔部11bとから構成されている。円筒部11aの内周 面には摩擦部材としてのスポンジ状層17が所定の厚さで形成されている。スポ ンジ状層17の対向する部分には主ロット4の凸部4aが摺動自在に嵌合する凹 部17aが軸方向に形成されている。符号11cは円筒部11aを主ロット4に 嵌合したときに締め付けるネジが挿入されるネジ孔である。
【0024】 上記の構成によると、金具11を主ロット4に嵌合したときに、主ロット4の 凸部4を円筒部11aのスポンジ状層17の凹部17aに一致させたときに、金 具11は主ロット4に対し軸方向に円滑に移動させることができる。他の位置で は凸部4aがスポンジ状層17の内周面に乗り上げ、摩擦力が発生して金具11 を主ロット4の軸方向の任意の位置に保持することができる。
【0025】 本実施の形態によれば、3枚の半透明樹脂板の位置を適正に設定することによ り、運転席に入射するあらゆる角度の光を遮光することができる。尚、上記実施 の形態では第1の半透明樹脂板5と第2の半透明樹脂板14がそれぞれ2枚、1 枚の場合について説明したが、枚数はこれらに限定されない。また凸部4aを凹 部とし、凹部17aを凸部としてもよい。
【0026】
以上説明したように、本考案の自動車運転席の日除けによれば、主ロットに複 数枚の第1の半透明樹脂板を、アームロットに少くとも1枚の第2の半透明樹脂 板を、それぞれ回動可能かつ軸方向に移動可能に取着したので、運転席に入射す る光がいかなる方向からのものであっても完全に遮光することができる。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成13年1月30日(2001.1.3
0)
0)
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 自動車運転席の日除け
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の自動車運転席の日除けの実施の形態の
一構成例を示す斜視図。
一構成例を示す斜視図。
【図2】図1の第1及び第2の半透明樹脂板の第2の配
置例を示す正面図。
置例を示す正面図。
【図3】図1の第1及び第2の半透明樹脂板の第3の配
置例を示す正面図。
置例を示す正面図。
【図4】図1の第1及び第2の半透明樹脂板の第4の配
置例を示す正面図。
置例を示す正面図。
【図5】図1の第1及び第2の半透明樹脂板の第5の配
置例を示す正面図。
置例を示す正面図。
【図6】(a)図1の主ロットの断面図。 (b)図6(a)の一端の斜視図。
【図7】(a)図1の金具の断面図。 (b)図7(a)の斜視図。
【図8】従来の自動車運転席の日除けの一例の構成を示
す斜視図。
す斜視図。
【符号の説明】 1 自動車運転席 2 フロントガ
ラス 3 天井 4 主ロット 4a 凸部 5 第1の半透
明樹脂板 11、13 金具 11a 凸部 12 アームロット 14 第2の半
透明樹脂板 17 スポンジ状層 17a 凹部
ラス 3 天井 4 主ロット 4a 凸部 5 第1の半透
明樹脂板 11、13 金具 11a 凸部 12 アームロット 14 第2の半
透明樹脂板 17 スポンジ状層 17a 凹部
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正6】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正7】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正8】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】
【手続補正9】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】追加
【補正内容】
【図7】
【手続補正10】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図8
【補正方法】追加
【補正内容】
【図8】
Claims (3)
- 【請求項1】 セット物4点から成っているこの日除け
は半透明アクリル板を3枚有し光の強弱によって自在に
重ねて光を適度に遮光する完全型日除け - 【請求項2】 1本の主アームロットには2枚の半透明
アクリル板を装着し更に主アームロットにはもう1つの
U字型アームロットを有しそのアームロットにも1枚の
半透明アクリル板を装着し2枚のアクリル板の外側を回
って下にさげ目に入る平行光線を遮ぎる機構である - 【請求項3】 セット4点を運転席ドアの側方に曲げ2
枚重ねの1枚はその軸を横にスライドさせより広く側方
の光を遮ぎるU字型アームに装着しているアクリル板も
そのアームを介して下にさがり光の方向に合わせて左右
にスライドさせ光りを遮ぎることができる
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000007932U JP3080098U (ja) | 2000-09-30 | 2000-09-30 | 自動車運転席の日除け |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000007932U JP3080098U (ja) | 2000-09-30 | 2000-09-30 | 自動車運転席の日除け |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3080098U true JP3080098U (ja) | 2001-09-14 |
Family
ID=43212947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000007932U Expired - Fee Related JP3080098U (ja) | 2000-09-30 | 2000-09-30 | 自動車運転席の日除け |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3080098U (ja) |
-
2000
- 2000-09-30 JP JP2000007932U patent/JP3080098U/ja not_active Expired - Fee Related
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