JP3028472B2 - 灰処理装置 - Google Patents
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Description
獲し法定保護期間の満了後に安楽死させ焼却処分するた
めに地方自治体が運営管理する施設において、焼却処分
後の灰を効率的に処理する灰処理装置に関するものであ
る。
する施設(以下、動物保護管理センターという)では、
捕獲されてきた小動物(以下、単に小動物という)を狂
犬病予防法に定められた期間中保護する。そして、この
保護期間が満了すると小動物を安楽死させて焼却炉に投
入し焼却する。従来において前記焼却炉には、例えば本
願出願人が先に出願した実公平2−38193号公報に
開示されている小動物焼却炉を使用していた。この焼却
炉には、燃焼室内に堆積する被焼却体を均一にならすた
めのプッシャー部12が設けられており、プッシャー部
12の進退運動が燃え残りの発生を防止していた(図2
参照)。そして、燃焼室内で焼却された小動物は灰とな
り、床に設けた火格子15から灰堆積部13に落下す
る。この灰堆積部13に溜まった灰を、動物保護管理セ
ンターの従業者等が手作業で掻きだし、袋に詰めて外部
の果樹園業者等に肥料として提供していた。
た灰は、手作業にて掻きだされていた為、多大な労力を
要するとともに作業効率も悪かった。 (2)また、手作業による灰の掻きだし作業において
は、灰の微粉末が舞ってしまい従業者の健康を損なうと
いう問題点を有していた。 (3)さらに、掻きだされた灰はそのまま袋に詰めら
れ、果樹園業者に引き渡されていたため、原形である骨
形状を留めている場合があり、外観的にも不都合があっ
た。 (4)また、上記(3)の課題を解決するために袋詰め
前の灰を粉砕機により微細化する手段をとることも考え
られるが、反面微粉末とすると塊状となりやすく、果樹
園での肥料としては不適切なものとなる。
を解決する為に以下の構成とした。つまり請求項1に記
載の発明は、地方自治体が運営管理する動物保護管理セ
ンターにおいて法定保護期間が満了した小動物を安楽死
させ、その後前記小動物を焼却する時に燃焼室内のプッ
シャー部が適宜進退作動し、被焼却体の堆積を均して焼
却効率を高める小動物焼却炉を使用し、かかる焼却によ
って生じた灰を処理する灰処理装置において、前記小動
物焼却炉の底部に設けられた灰堆積部の一方端部に灰排
出口部を設け、前記灰堆積部の他方側から前記一方端部
に向けて堆積した灰を押し出す押出機を有する灰出装置
と、前記灰排出口部に密閉連結されている前記小動物焼
却炉から排出された灰の吸引路となる密閉された閉鎖管
と、前記閉鎖管の途中に取り付けられた磁選機と、前記
閉鎖管内を吸引して前記排出された灰の吸引輸送を行な
う吸引装置と、前記閉鎖管と前記吸引装置との間に設け
られ前記灰と空気を分離するサイクロン分離装置と、前
記サイクロン分離装置によって分離された灰を密閉空間
内で搬送する閉鎖搬送手段と、前記閉鎖搬送手段によっ
て搬送された灰を粉砕する粉砕装置と、前記粉砕された
灰の袋詰めを行う充填装置と、を有する灰処理装置であ
って、前記灰排出口部は前記灰堆積部から前記閉鎖管ま
でを連絡するシュート構造であるとともに、前記灰排出
口部の内部にダンパが形成されている事を特徴とする灰
処理装置とした。また、請求項2に記載の発明は前記小
動物焼却炉を用いた焼却によって生じた灰の排出、輸
送、分離、搬送、粉砕、袋詰めまでを自動的に行うため
に制御部を設け、前記制御部によって遠隔操作可能とな
る事を特徴とする請求項1に記載の灰処理装置とした。
さらに、請求項3に記載の発明は前記粉砕装置に粗粉砕
機を利用する事を特徴とする請求項1または請求項2に
記載の灰処理装置とした。
づいて説明する。図1は灰処理装置の全体概要説明図、
図2は小動物焼却炉1および灰出装置2の内部説明図で
ある。
る灰処理装置の構成は、灰の自動排出を行なう灰出装置
2、排出された灰の吸引を行なう吸引装置5、灰が吸引
され輸送される経路であって輸送途中で灰が外部に漏れ
ぬよう密閉された閉鎖管3、輸送された灰と空気とを分
離するサイクロン分離装置4、サイクロン分離装置4か
ら排出される灰を密閉空間内で搬送する閉鎖搬送手段
6、搬送された灰を粉砕する粉砕装置7、および粉砕さ
れた灰の袋詰めを行なう充填装置8とからなる。以下、
図1に基づいて各構成の関係および作用の概略を説明す
る。尚、図中〜は、以下の説明における各番号に対
応する。 安楽死せしめた小動物を被焼却体として小動物焼却
炉1に投入、焼却する。 焼却によって生じた灰は灰出装置2にて閉鎖管3ま
で排出される。 閉鎖管3に排出された灰は、吸引装置5によってサ
イクロン分離装置4まで吸引輸送される。 サイクロン分離装置4によって灰のみが分離され排
出される。 分離排出された灰は、閉鎖搬送手段6によって粉砕
装置7まで運ばれる。 粉砕装置7によって粉砕された灰は充填装置8に投
入され袋に詰められる。 以上〜の作用をする灰処理装置によって、灰の排出
から袋詰めまでを粉塵を作業環境内で舞わせることなく
自動的に行うことができ、かつ、灰の原形である骨形状
を粉砕することができる。以下灰処理装置の詳細を説明
する。
た小動物焼却炉の火格子15の下方に、前述した灰堆積
部13があり、灰出装置2をこの灰堆積部13に形成す
る。灰出装置2は、灰堆積部13の一方端部に設けた灰
排出口部24と、他方側に設けた押出機21とからな
る。押出機21は駆動部によって押出部21bが前記他
方側から一方端部に向けて進退運動する構成となってお
り、本実施の形態においては駆動部にシリンダー21a
を使用する。押出部21bの形状は灰堆積部13の形状
に対応させ、押出部21bの底面および移動方向側面が
灰堆積部13の床および側壁に接しながら作動する構成
とし、灰の押し出し漏れを防止する。また本実施の形態
における駆動部にはシリンダー21aを利用するが、か
かる手段に限定されず例えばピニオンラック機構を利用
した駆動部とする事もできる。さらに、灰堆積部13の
他方側を小動物焼却炉1のトンネル部14に面する側と
し、トンネル部14内にシリンダー21aを設置する。
この位置にシリンダーを設置することによりシリンダー
21aを燃焼室11の高温から保護することができ、か
つ効率良くスペースを利用できる(図2参照)。
灰は、作業員の手を煩わせることなく自動で灰排出口部
24まで押し出され閉鎖管3に排出される。また、本実
施の形態において、灰排出口部24は灰堆積部13から
閉鎖管3までを連絡するシュート構造とし、灰が自然落
下する構成とする。さらに、灰排出口部24内にはダン
パ24aを形成し、燃焼室11からの熱を遮断する。
3に排出された灰が吸引輸送される。吸引装置5は、吸
引ブロワ51を有しており吸い込み口を後述するサイク
ロン分離装置4の流出部43に連結する。そして、サイ
クロン分離装置4の流入部42から閉鎖管3を延ばし、
前述した灰排出口部24に密閉連結する。以上の構成か
ら灰は閉鎖管3内を吸引輸送されサイクロン分離装置4
まで運ばれる。
心分離された灰のみが定量排出部44に送られる。前記
吸引空気は流出部43から流出し、ダンパ52、吸引ブ
ロワ51、排出チャンバー54、フィルター53を通っ
て排気される。また、閉鎖管3途中に、本実施の形態の
如く磁選機34を取り付け、被焼却体に付けられていた
首輪等の金属類を吸引輸送途中で除去する構成とするこ
ともできる。本実施の形態において定量排出部44には
ロータリーバルブを使用し、このロータリーバルブに送
られた灰は、密閉連結する排出口を通って閉鎖搬送手段
6である密閉室内に配置するベルトコンベヤに一定量づ
つ排出される。ベルトコンベヤ搬送終了位置には粉砕装
置7の投入口を密閉連結して灰が自動的に投入されるよ
うにする。
されず、スペースが許せば定量排出部44の下方に直接
粉砕装置の投入口を配置する構成とすることもできる。
以上の構成から、灰堆積部13から自動排出された灰が
外部に漏れることなく自動的に粉砕装置7まで送られ
る。
めない程度に粉砕される。また、粉砕装置7の種類、方
法を適宜選択して粉砕後の灰の大きさを調整できる構成
とすることもでき、とくに灰を肥料として利用するのに
最も適した大きさに粉砕する粗粉砕機を利用すれば、粉
砕された灰が後に果樹園業者等にとって肥料としての利
用価値が高まる。粉砕装置7によって粉砕された灰は、
充填装置8に投入される。充填装置8には投入口、定量
調節部、灰充填部および袋装着部を有しており、袋装着
部に装着された袋W内部に向けて灰充填部から一定量の
灰を放出充填する。
灰処理装置を遠隔操作するための制御部9を設ける。制
御部9は操作手段および制御手段とからなり、操作手段
からの命令を受けて制御手段が灰処理装置を構成する各
装置および手段の駆動および停止を行う。したがって、
前記操作手段を操作する事により、制御手段を介して灰
処理装置の遠隔操作が可能となり自動運転させることが
できる。
施の形態における灰処理装置の作用および灰処理装置を
使用した小動物の処理について説明する。前述したよう
に動物保護管理センターでは、捕獲されてきた小動物を
法定期間保護する。そして保護期間経過後に安楽死に至
らしめ、死体を被焼却体として本実施の形態における小
動物焼却炉1に投入し焼却する。被焼却体は、燃焼室1
1内で傾斜壁に沿って堆積するので適宜プッシヤー部1
2による押し出しを行って均一に均す。燃焼室11の側
壁に取り付けられているバーナーが、堆積している被焼
却体を燃焼する。この燃焼途中に獣脂および燃え残り小
片が、火格子15の隙間をから灰堆積部13に落下す
る。そこで灰堆積部13にもバーナーを設置して燃え残
り小片等を再度焼却し完全焼却を図る。
た事を確認して操作手段を操作し、制御手段を介して押
出機21のシリンダー21aを駆動する。この駆動によ
りロッドが進退移動し押出部21bが堆積する灰を灰排
出口部24に押し出す。続いて吸引装置5を操作駆動さ
せると、灰堆積部13から排出された灰がサイクロン分
離装置4に送られる。サイクロン分離装置4内で灰を混
入した空気が渦流となって舞い、遠心力によって灰のみ
を内壁にぶつけて下方に落とす。灰が分離除去された空
気は流出部43から流出し、灰は定量排出部44を介し
て搬送運転するベルトコンベヤ上に一定量ずつ排出され
る。
て、一定量のまとまりごとに粉砕装置7に投入される。
粉砕装置7の駆動操作により灰は一定の大きさに粉砕さ
れ、充填装置8に投入される。充填装置8に設けた袋装
着部に、開口した袋Wを装着し、充填装置8の駆動操作
により袋Wの容量に合わせた一定量の灰を詰める。灰の
袋詰めが完了した後に袋Wは閉じられ、果樹園業者等に
肥料として提供される。
為、労力を軽減でき作業効率を高める事が出来る。 灰の排出、輸送、搬送を外部と遮断した空間内にて
行う事が出来るため、作業中に粉塵が舞って作業者の健
康を害する等の不都合を回避する事ができる。 灰堆積部13から排出した灰を粉砕装置7によって
粉砕するので、灰が骨の形状を留めることがなく、外観
上の不都合無く外部に提供できる。 (2)粗粉砕機を使用する利益 粗粉砕機を利用する事で焼却灰が適当な大きさにな
り、果樹園での肥料として利用価値の高い灰を提供でき
る。
説明図
Claims (3)
- 【請求項1】地方自治体が運営管理する動物保護管理セ
ンターにおいて法定保護期間が満了した小動物を安楽死
させ、その後前記小動物を焼却する時に燃焼室内のプッ
シャー部が適宜進退作動し、被焼却体の堆積を均して焼
却効率を高める小動物焼却炉を使用し、かかる焼却によ
って生じた灰を処理する灰処理装置において、 前記小動物焼却炉の底部に設けられた灰堆積部の一方端
部に灰排出口部を設け、前記灰堆積部の他方側から前記
一方端部に向けて堆積した灰を押し出す押出機を有する
灰出装置と、前記灰排出口部に密閉連結されている 前記小動物焼却炉
から排出された灰の吸引路となる密閉された閉鎖管と、前記閉鎖管の途中に取り付けられた磁選機と、 前記閉鎖管内を吸引して前記排出された灰の吸引輸送を
行なう吸引装置と、 前記閉鎖管と前記吸引装置との間に設けられ前記灰と空
気を分離するサイクロン分離装置と、 前記サイクロン分離装置によって分離された灰を密閉空
間内で搬送する閉鎖搬送手段と、 前記閉鎖搬送手段によって搬送された灰を粉砕する粉砕
装置と、 前記粉砕された灰の袋詰めを行う充填装置と、 を有する灰処理装置であって、 前記灰排出口部は前記灰堆積部から前記閉鎖管までを連
絡するシュート構造であるとともに、前記灰排出口部の
内部にダンパが形成されている 事を特徴とする灰処理装
置。 - 【請求項2】前記小動物焼却炉を用いた焼却によって生
じた灰の排出、輸送、分離、搬送、粉砕、袋詰めまでを
自動的に行うために制御部を設け、前記制御部によって
遠隔操作可能となる事を特徴とする請求項1に記載の灰
処理装置。 - 【請求項3】前記粉砕装置に粗粉砕機を利用する事を特
徴とする請求項1または請求項2に記載の灰処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9102036A JP3028472B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 灰処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9102036A JP3028472B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 灰処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10292912A JPH10292912A (ja) | 1998-11-04 |
| JP3028472B2 true JP3028472B2 (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=14316549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9102036A Expired - Fee Related JP3028472B2 (ja) | 1997-04-18 | 1997-04-18 | 灰処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3028472B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101949052B1 (ko) | 2017-12-21 | 2019-02-15 | 주식회사 포스코 | 소각로 |
-
1997
- 1997-04-18 JP JP9102036A patent/JP3028472B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101949052B1 (ko) | 2017-12-21 | 2019-02-15 | 주식회사 포스코 | 소각로 |
| WO2019125019A1 (ko) * | 2017-12-21 | 2019-06-27 | 주식회사 포스코 | 소각로 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10292912A (ja) | 1998-11-04 |
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