JP3020249U - 刃物の研磨装置 - Google Patents

刃物の研磨装置

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JP3020249U
JP3020249U JP1995001650U JP165095U JP3020249U JP 3020249 U JP3020249 U JP 3020249U JP 1995001650 U JP1995001650 U JP 1995001650U JP 165095 U JP165095 U JP 165095U JP 3020249 U JP3020249 U JP 3020249U
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blade
polishing
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polishing apparatus
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攻 吉本
公也 吉本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】湾曲したり捩られたりしているような複雑な形
状をした刃物であっても、従来と同じ刃の形状を保ちな
がら簡単に研磨することができるような新規な刃物の研
磨装置を提供すること。 【構成】研磨を受ける刃物は研磨板に示されたマーク7
の方向にしたがって配置される。また刃物の刃は、刃表
の刃面20が研磨板と接触するように、ほぼ45度に傾
斜されて配置される。刃と研磨板とが接触する部分は一
線であり、かつこの刃物と研磨板とが接触する接触線は
上記円弧に添っている。この状態を保持したまま、刃1
9は研磨板の長手方向に移動させる。このような研磨動
作により、刃物の刃面は内側に湾曲されて研磨されると
同時に、刃物と研磨板とが接触する接触線は刃先から刃
元方向に順次移動する。また、刃物の刃裏を研磨すると
きも研磨面が内側に湾曲して研磨できるので、刃線部分
は鋭く研磨される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、刃物の研磨装置に関し、特に、鋏の刃を研磨する研磨装置に関する ものである。
【0002】
【従来の技術】
金属製の刃物は、金属板の端縁を断面楔状に形成し、その端縁を鋭利に研磨し たものである。また、鋏は2枚の刃の刃先どうしを当接すると共に、該当接する 点を移動させ、被切断物質を刃先で挟み付けるようにして切断する。このように 刃物は、切断動作の際に被切断物質と鋭く接触するため、刃先が磨耗したり刃こ ぼれを起こす。このような状態に至ったとき、刃物は砥石のような研磨装置によ り刃研ぎを行なって切れ味を取り戻さなければならない。
【0003】 とりわけ、鋏はものを切り進むにしたがって、前記2枚の刃どうしが当接する 点が刃の交点に近い位置即ち根元から刃先に至るまで移動するが、この間に一定 の切れ味を保持するため、刃同志が互いに内向きに湾曲されていると共に、刃先 の当接点が鋭く接触するために、2枚の刃は互いにそれらの長手方向に微妙に捻 られている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
このように複雑な形状をした鋏の刃を研磨する場合、研磨面が平坦な通常の砥 石を使用しての研磨作業は極めて困難であり、経験の少ないものが研磨した場合 鋏の刃の形状が原型を止めなくなるまで変形してしまう恐れがある。
【0005】 本考案は、上述のような従来の欠点を改善しようとするものであり、その目的 は、湾曲したり捩られたりしているような複雑な形状をした刃物であっても、従 来と同じ刃の形状を保ちながら簡単に研磨することができるような新規な刃物の 研磨装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決するため、本考案によれば、刃物の研磨面を有し可撓性を有 する研磨板を板状の基部上に剥離自在に設けた刃物の研磨装置において、四辺形 に形成された表面の対角線上にあり、弧状に膨出した稜線を有する基部と、少な くとも前記稜線上を覆って接着された剥離自在な研磨板と、を具備してなる刃物 の研磨装置が提供される。 また上記基部の少なくとも表面は剛性体により形成され、さらに基部は剛性を 有する合成樹脂により形成されている。 さらに上記研磨板上には、研磨時の刃物の方向を指示するマークが付けられて いるが、このマークは刃物の移動方向に対して直角の方向を向いた複数の線であ ったり、刃物の移動方向を示す矢印で示さると良い。そして、この研磨板の裏面 には、その対角する隅部にのみ接着材が塗布されているとよい。 この他、前記基部は取り付け板に固定され、この取り付け板の長手方向の両端 或いは一方端に把手が設けられている。また、取り付け板の両面に基部を設け、 これらに貼着される研磨板の研磨荒さを変えておく。 この基部は裏面に、該基部を安定して固定する基台を固定して使用することも できる。
【0007】
【作用】
研磨を受ける刃物は研磨板に示された表示線によるマークの方向にしたがって 配置される。また刃物の刃は、刃表の刃面が研磨板と接触するように、ほぼ45 度に傾斜されて配置される。刃と研磨板とが接触する部分は一線であり、かつこ の刃物と研磨板とが接触する接触線は上記円弧に添っている。この状態を保持し たまま、刃は研磨板の長手方向に移動される。このような研磨動作により、刃物 の刃面は内側に湾曲されて研磨されると同時に、刃物と研磨板とが接触する接触 線は刃先から刃元方向に順次移動する。また、刃物の刃裏を研磨するときも、研 磨面が内側に湾曲して研磨できるので、刃線部分は鋭く研磨される。
【0008】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を、図面を用いて詳細に説明する。図1は本考案の基 礎部分を分解して示した斜視図である。図において、1は堅い合成樹脂からなる 基部である。この基部1の下面は平坦に形成されていて、取付部2を形成してい る。また、上面は後に詳しく説明するが、複雑に湾曲した表面を有する研ぎ面3 を有する。4は該研ぎ面3上に貼着する研磨板であり、表面5には細かい、たと えば1000メッシュ程度の研磨粉末が貼着されたものであり、いわゆる“紙や すり”といわれるものである。研磨板4の裏面6には接着材が施され、また表面 5には長手方向に対して直角方向に研磨時の刃物の方向を示すマークとなる表示 線7が複数等間隔で書き込まれている。
【0009】 基部1の形状について説明する。即ち、基部1は、図2に示すように、密実な 円柱体8を円弧に沿った線9に従って曲折しておき、この円柱体8から実線10 と点線11に沿って切り出した形状をしている。図1及び図2において12は基 部1の研ぎ面3の稜線である。この稜線12は円弧9の中心点を共有する同心の 円弧であり、かつこの稜線12は基部1の一側方13の左側の一端部14から他 側方15の右側の一端部16に向かって斜めに走っている。また、一側方13の 他端部17は一端部14よりも高さが低く、他側方15の他端部18は一端部1 6の高さよりも低い。図3は、図1のA−A線に添って基部1を切断した断面図 であり、図4は、図1のB−B線に添って基部1を切断した断面図であり、図5 は、図1のC−C線に添って基部1を切断した断面図であり、図6は、図1のD −D線に添って基部1を切断した断面図である。基部1の研ぎ面3には、研磨板 4が剥離自在に貼着される。
【0010】 このように構成された本考案による刃物の研磨装置は、次に述べるような研磨 動作が行なわれる。図7に示すように、研磨を受ける刃物たとえば鋏の一方の刃 19は、研磨板4に示されたマーク7の方向にしたがって配置される。またこの 刃19は図8に示すように、刃表の刃面20が研磨板4と接触するように、ほぼ 45度に傾斜されて配置される。図7及び図8から明瞭に分かるように、刃19 と研磨板4とが接触する部分は、一線であり、かつこの刃物19と研磨板4とが 接触する接触線は上記円弧に添っている。この状態を保持したまま、刃19は図 7に示すように矢印方向に移動させる。なお、挾の刃は、前記のように刃同志が 互いに内向きに湾曲されていると共に、刃先の当接点を鋭く接触させるために、 2枚の刃は互いにそれらの長手方向に微妙に捻られている。したがってこれを研 磨する場合には、刃面20の傾斜角にしたがって、即ち研ぎ進にしたがってその 傾斜角を微妙に変化させる。このような研磨動作により、刃物19の刃面20は 内側に湾曲されて研磨されると同時に、刃物19と研磨板4とが接触する接触線 は刃先21から刃元22方向に順次移動する。また、図9に示すように、刃物1 9の刃裏23を研磨するときも、研磨面が内側に湾曲して研磨できるので、刃線 部分24は鋭く研磨されることになる。
【0011】 上記のように本考案は、刃物を研磨する際、刃物19と研磨板4とが接触する 部分は常に接触線となり、このため研磨力はこの接触線に集中するため、効率の 良い研磨が行なえる。また、この接触線はたとえば刃先から刃元に向かってスム ースに移動できるので、刃線は極めてマイルドに研磨される。また、研磨回数が 増えて研磨板4の研ぎ味が落ちてきたときには、研磨板4を新しいものと交換す る。
【0012】 図10は、本考案に係る基部1を2枚背中併せに取り付け板25に接着したも のである。この取り付け板25の両端には、ハンドル26、26が設けられてい る。また、表面に取り付けられた基部1に貼着された研磨板4は中研ぎ用の目の 荒いものであり、裏面側に取り付けられた基部1に貼着された研磨板4は仕上げ 用の目の細かいものである。このような構成のものでは、一方の面で刃物を荒く 研磨し、裏返して刃物を仕上げ研ぎすることができる。
【0013】 図11は、本考案に係る基部1を2枚背中併せに取り付け板27に接着したも のであるが、ハンドルは取り付け板27の一方のみに設けられている。また、図 12は、基台29の上に、基部1を取り付けた物である。
【0014】 本考案において、基部1の表面に研磨板4を貼着する場合、該研磨板4の裏面 に接着材を塗布する必要がある。しかし、接着材を研磨板4の裏面いっぱいに塗 布した物では、貼着の際に不手際があると研磨板に皺を生じて不都合なことにな る場合がある。このような不都合を避けるためには、図13に示すように、研磨 板4の裏面の対角線上にのみに接着材30を塗布したものを使用すると良い。
【0015】 以上、本考案を説明したが、基部や取り付け板の材質を金属にしたり、あるい は研磨板を稜線の近傍にのみ剥離自在に貼着するなど、本考案の主旨の範囲内で 種々の変形や応用が可能であり、これらの変形や応用を本考案の範囲から排除す るものではない。
【0016】
【考案の効果】
本考案は、四辺形に形成された表面の対角線上にあり、弧状に膨出した稜線を 有する基部と、少なくとも前記稜線上を覆って接着された剥離自在な研磨板と、 を具備しているので、刃物を研磨する際、刃物19と研磨板4とが接触する部分 は常に接触線となり、このため研磨力はこの接触線に集中するため、効率の良い 研磨が行なえる。また、この接触線はたとえば刃先から刃元に向かってスムース に移動できるので、刃線は極めてマイルドに研磨されるし、刃物はマークにした がって移動させればよいので、刃物の移動方向が一定となり、研ぎむらを生じる ようなことはない。さらに、挾の刃のように刃面が微妙に捩られているようなも のであっても、刃を研ぎ進にしたがって接触角度を刃面の角度にしたがって研ぎ 進めば、素人であっても挾の刃を研磨することができる。この他、研磨板の切れ 味が落ちても、これをはり変えるだけで簡単に研ぎ味の鋭い刃物の研磨装置とす ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本考案の一実施例を示す分解斜視図で
ある。
【図2】図2は、本考案の原理を説明する斜視図であ
る。
【図3】図3は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図4】図4は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図5】図5は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図6】図6は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図7】図7は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図8】図8は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図9】図9は、本考案の動作を説明する部分断面図で
ある。
【図10】図10は、第2の実施例を示す正面図であ
る。
【図11】図11は、第3の実施例を示す斜視図であ
る。
【図12】図12は、第4の実施例を示す斜視図であ
る。
【図13】図13は、研磨板の他の実施例を示す裏面図
である。
【符号の説明】
1・・・・・基部 2・・・・・取付部 3・・・・・研ぎ面 4・・・・・研磨板 5・・・・・表面 6・・・・・裏面 7・・・・・マーク 8・・・・・円柱体 9・・・・・線 10・・・・・実線 11・・・・・点線 12・・・・・稜線 13・・・・・一側方 14・・・・・一端部 15・・・・・他側方 16・・・・・一端部 17・・・・・他端部 18・・・・・他端部 19・・・・・鋏の一方の刃 20・・・・・刃面 21・・・・・刃先 22・・・・・刃元 23・・・・・刃裏 24・・・・・刃線部分 25・・・・・取り付け板 26・・・・・ハンドル 27・・・・・取り付け板 28・・・・・ハンドル 29・・・・・基台 30・・・・・接着材
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年5月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【請求頂7】上記基部の表面に貼着される研磨板の裏面
には、その対角する隅部にのみ接着材が塗布されている
ことを特徴とする請求項1に記載の刃物の研磨装置。
【請求項14】前記マークは刃物の移動方向に対して直
角の方向を向いた複数の線で示されていることを特徴と
する請求項13に記載の刃物の研磨装置に使用する研磨
板。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年5月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】

Claims (14)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】刃物の研磨面を有し可撓性を有する研磨板
    を板状の基部上に剥離自在に設けた刃物の研磨装置にお
    いて、 四辺形に形成された表面の対角線上にあり、弧状に膨出
    した稜線を有する基部と、 少なくとも前記稜線上を覆って接着された剥離自在な研
    磨板と、を具備してなる刃物の研磨装置。
  2. 【請求項2】上記基部の少なくとも表面は剛性体により
    形成されていることを特徴とする請求項1に記載の刃物
    の研磨装置。
  3. 【請求項3】上記基部は剛性を有する合成樹脂により形
    成されていることを特徴とする請求項1に記載の刃物の
    研磨装置。
  4. 【請求項4】上記研磨板上において研磨時の刃物の方向
    を指示するマークを設けたことを特徴とする請求項1に
    記載の刃物の研磨装置。
  5. 【請求項5】上記マークは刃物の移動方向に対して直角
    の方向を向いた複数の線で示されていることを特徴とす
    る請求項4に記載の刃物の研磨装置。
  6. 【請求項6】前記マークは刃物の移動方向を示す矢印で
    あることを特徴とする請求項1に記載の刃物の研磨装
    置。
  7. 【請求項7】上記基部の表面に貼着される研磨板の裏面
    には、その対角する隅部にのみ接着材が塗布されている
    ことを特徴とする請求項1に記載の刃物の研磨装置。
  8. 【請求項8】前記基部を取り付け板に固定し、該取り付
    け板の長手方向の両端に把手を設けたことを特徴とする
    請求項1に記載の刃物の研磨装置。
  9. 【請求項9】前記基部を取り付け板に固定し、該取り付
    け板の長手方向の一端に把手を設けたことを特徴とする
    請求項1に記載の刃物の研磨装置。
  10. 【請求項10】前記取り付け板の両面に基部を設けたこ
    とを特徴とする請求項1に記載の刃物の研磨装置。
  11. 【請求項11】前記取り付け板の両面の基部に貼着され
    る研磨板はそれぞれ研磨の荒さが異なるものであること
    を特徴とする請求項9に記載の刃物の研磨装置。
  12. 【請求項12】前記基部の裏面に、該基部を安定して固
    定する基台を固定したことを特徴とする請求項1に記載
    の刃物の研磨装置。
  13. 【請求項13】刃物の研磨装置の基部表面に剥離自在に
    貼着する可撓性の研磨板であり、その研磨面には刃物の
    研磨時の方向を示すマークを具備した刃物の研磨装置に
    使用する研磨板。
  14. 【請求項14】前記マークは刃物の移動方向に対して直
    角の方向を向いた複数の線で示されていることを特徴と
    する請求項13に記載の刃物の研磨装置に使用する研磨
    板。
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