JP3003261U - トイレットペーパーホルダカバー - Google Patents
トイレットペーパーホルダカバーInfo
- Publication number
- JP3003261U JP3003261U JP1994003270U JP327094U JP3003261U JP 3003261 U JP3003261 U JP 3003261U JP 1994003270 U JP1994003270 U JP 1994003270U JP 327094 U JP327094 U JP 327094U JP 3003261 U JP3003261 U JP 3003261U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet paper
- cover
- plate
- locking
- paper holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】トイレットペーパーホルダ側の側面板の基端上
面に係止される係止板の上部に突出形成された係止片
を、覆い布の基端側で完全に隠蔽被覆することによりホ
ルダカバーの着脱時に手や指あるいは壁面の内装材を傷
付けることがなく安全性が大で、係止片で覆い布の縫合
部分を補強することを目的とする。 【構成】壁面に取付けられる背面板2の左右両側に側面
板3.4をそれぞれ形成し、トイレットペーパ7を回動
可能に保持すると共に、トイレットペーパを覆うカバー
部材9を揺動可能に取付けてなるトイレットペーパーホ
ルダ1に挿着されるトイレットペーパーホルダカバー1
2であって、係止板13と、予備ロール収納部17と、
カバー部材を覆う覆い布19とを備え覆い布の基端側の
全幅を係止片20,21が形成された係止板の上部の全
幅より大に設定し、覆い布の基端側で左右の係止片を隠
蔽被覆する。
面に係止される係止板の上部に突出形成された係止片
を、覆い布の基端側で完全に隠蔽被覆することによりホ
ルダカバーの着脱時に手や指あるいは壁面の内装材を傷
付けることがなく安全性が大で、係止片で覆い布の縫合
部分を補強することを目的とする。 【構成】壁面に取付けられる背面板2の左右両側に側面
板3.4をそれぞれ形成し、トイレットペーパ7を回動
可能に保持すると共に、トイレットペーパを覆うカバー
部材9を揺動可能に取付けてなるトイレットペーパーホ
ルダ1に挿着されるトイレットペーパーホルダカバー1
2であって、係止板13と、予備ロール収納部17と、
カバー部材を覆う覆い布19とを備え覆い布の基端側の
全幅を係止片20,21が形成された係止板の上部の全
幅より大に設定し、覆い布の基端側で左右の係止片を隠
蔽被覆する。
Description
【0001】
この考案は、トイレットペーパを回動可能に保持するトイレットペーパホルダ に対して挿着されるようなトイレットペーパホルダカバーに関する。
【0002】
従来、上述の例のトイレットペーパホルダカバーとしては、例えば、実開昭6 2−109688号公報に記載のような構造のカバーがある。 すなわち、壁面に取付けられる背面板の左右両側に側面板をそれぞれ形成し、 上述の左右の各側面板相互間にロール状のトイレットペーパを回動可能に保持す ると共に、上述の左右の各側面板相互間に上記トイレットペーパを覆うカバー部 材を揺動可能に取付けてなるトイレットペーパーホルダを設け、このトイレット ペーパーホルダに対して挿着されるトイレットペーパーホルダカバーであって、 ペーパホルダ側の背面板と同側のカバー部材の基端部との間の隙間から背面板の 前側に沿って下方に挿入可能とされた合成樹脂薄板製の係止板と、上述の係止板 の下部に連結紐を介して着脱可能に取付けられた布製の予備ロール収納部と、上 述の係止板の上部にその基端側が縫合固定されて上述のカバー部材を覆う覆い布 とを備え、上述の係止板の上部にはトイレットペーパーホルダの左右の側面板の 基端上面にそれぞれ係止される左右の係止片を上述の合成樹脂により一体的に突 設形成したトイレットペーパーホルダカバーである。
【0003】 このトイレットペーパーホルダカバーによれば、上述の左右の係止片の全幅が トイレットペーパーホルダの左右の側面板相互間の離間距離よりも大に設定され ているので、トイレットペーパーホルダカバーの布製の予備ロール収納部に予備 ロールを収納保持させても、上述の係止板を含むトイレットペーパーホルダカバ ーが予備ロールの重量等によりトイレットペーパーホルダから滑り落ちるのを確 実に防止することができる利点がある反面、次のような問題点があった。
【0004】 つまり、上述の係止片が覆い布の基端側における縫合部分から外方へ露出した 露呈構造になっている関係上、トイレットペーパーホルダカバーのトイレットペ ーパーホルダに対する取付け時および取外し時に上述の露呈部で手や指あるいは 壁面の内装材を傷付けるおそれがあり、安全性に欠けるのみならず。上述の係止 片が覆い布から外方へ露出しているので、体裁が悪い問題点があった。
【0005】
この考案の請求項1記載の考案は、トイレットペーパホルダ側の左右の側面板 の基端上面に係止される係止板の上部に突出形成された係止片を、覆い布の基端 側で完全に隠蔽被覆することにより、ホルダカバーの着脱時に該係止片で手や指 あるいは壁面の内装材を傷付けることがなく、安全性および意匠感の大幅な向上 を図ると共に、上述の係止片で覆い布の縫合部分を補強することができるトイレ ットペーパホルダカバーの提供を目的とする。
【0006】 この考案の請求項2記載の考案は、上記請求項1記載の考案の目的と併せて、 上述の覆い布の基端側における前側から後側への折返し部間に係止板上部を介設 して縫合し、この折返し部により係止片を隠蔽被覆することで、該折返し部にお ける前側の布厚と後側の布厚と係止片の厚みとの三者によりホルダカバーの滑り 落ちをより一層確実に防止しつつ、ホルダカバー着脱時の安全性をさらに向上さ せることができ、加えて、上述の係止片の下側コーナ部を円弧状に形成すること で、長期の使用により上述の縫合部の糸が解れたような際にも充分な安全性を確 保することができるトイレットペーパホルダカバーの提供を目的とする。
【0007】
この考案の請求項1記載の考案は、壁面に取付けられる背面板の左右両側に側 面板をそれぞれ形成し、上記側面板相互間にロール状のトイレットペーパを回動 可能に保持すると共に、上記各側面板相互間に上記トイレットペーパを覆うカバ ー部材を揺動可能に取付けてなるトイレットペーパーホルダに挿着されるトイレ ットペーパーホルダカバーであって、上記背面板と上記カバー部材の基端部との 間の隙間から背面板に沿って下方に挿入可能とされた係止板と、上記係止板の下 部に着脱可能に取付けられた予備ロール収納部と、上記係止板の上部に基端側が 縫合固定されて上記カバー部材を覆う覆い布とを備え、上記係止板の上部にはト イレットペーパーホルダの両側面板の基端上面にそれぞれ係止される左右の係止 片を突設形成し、上記覆い布の基端側の全幅を、上記係止片が形成された係止板 の上部の全幅より大に設定し、上記覆い布の基端側で左右の係止片を隠蔽被覆し たトイレットペーパーホルダカバーであることを特徴とする。
【0008】 この考案の請求項2記載の考案は、上記請求項1記載の考案の構成と併せて、 上記係止片の下側コーナー部を円弧状に形成し、上記覆い布の基端側における前 側部から後側部への折返し部の全幅を、上記係止片が形成された係止板の上部の 全幅より大に設定し、上記覆い布の折返し部における前側部と後側部との間に係 止板上部を介設し、該係止板上部に縫合固定された上記折返し部で上記係止片の 円弧状の下側コーナ部を隠蔽被覆したトイレットペーパーホルダカバーであるこ とを特徴とする。
【0009】
この考案の請求項1記載の考案によれば、上述の係止板の上部に突設形成され た係止片を、該係止片上部の全幅よりその全幅が大なる覆い布の基端側で隠蔽被 覆したから、この係止片は布により囲繞保護された構造となり、この結果、トイ レットペーパホルダカバーをトイレットペーパホルダに対して着脱する時、手や 指あるいは壁面の内装材を上述の係止片で傷付けることがなく、安全性および意 匠感の大幅な向上を図ることができると共に、上述の係止片により覆い布の基端 側すなわち縫合部分を補強することができる効果がある。なお、上述の係止片の 形成によりトイレットペーパホルダカバーの滑り落ちを確実に防止できることは 勿論である。
【0010】 この考案の請求項2記載の考案によれば、上記請求項1記載の考案の効果と併 せて、上述の覆い布の折返し部における前側部と後側部との間に係止板上部を介 設し、これら三者すなわち折返し部の前側部、係止板上部、折返し部の後側部を 縫合固定すると共に、この折返し部により係止片を隠蔽被覆したので、上述の三 者の厚みによりトイレットペーパホルダカバーの滑り落ちをより一層確実に防止 できる効果がある。
【0011】 加えて、上述の係止片の下側コーナ部を円弧状に形成したので、トイレットペ ーパホルダカバーの長期の使用により上述の縫合部分の糸が解れたような際にも 充分な安全性を確保することができる効果がある。
【0012】
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。 この考案のトイレットペーパホルダカバーの構成を述べる前に、図1、図2に 基づいてトイレットペーパホルダカバーの構造について詳述する。
【0013】 このトイレットペーパホルダ1は、壁面Wに取付けられる背面板2の左右両側 に側面板3,4をそれぞれ一体的に形成し、これら左右の側面板3,4の軸受部 3a,4a間に支持ロール5を張架して、この支持ロール5に例えば中央部に中 空状の巻芯6を有するロール状のトイレットペーパ7を回動可能に保持している 。
【0014】 また、上述のトイレットペーパホルダ1における左右の側面板3,4の壁面W 側上部には支軸8,8を介してカバー部材9を揺動可能に取り付けて、このカバ ー部材9で上述のトイレットペーパ7の上方部を覆っている。さらに該カバー部 材9の遊端部には必要に応じてトイレットペーパ7を切断する直線状または鋸歯 状のカッタが一体的に形成される。
【0015】 このように構成された上述のトイレットペーパホルダ1において、上述の背面 板2とカバー部材9の基端部との間には所定の隙間10が形成されている。なお 図1、図2における11は予備のトイレットペーパ(以下単に予備ロールと略記 する)である。 この考案のトイレットペーパホルダカバーは上記構成のトイレットペーパホル ダ1に挿着して用いられるものであって、以下その具体的構成について詳述する 。
【0016】 図1乃至図6に示すように、このトイレットペーパホルダカバー12は、上述 の隙間10から背面板2の前側に沿って上方から下方に挿入可能とされた合成樹 脂薄板(具体的には板厚1mm以内)製の係止板13と、 この係止板13の下部両サイドに穿設された取付孔14,14に対して、メー ルホック部材15およびヒメールホック部材16(図2、図4参照)を介して着 脱可能に取付けられ、上述の予備ロール11を収納する布製の予備ロール収納部 17と、 上述の係止板13の上部13aにその基端側が縫糸18(図5参照)により縫 合固定されて上述のカバー部材9を覆う覆い布19を備えている。
【0017】 さらに、上述の係止板13の上部13aにはトイレットペーパホルダ1の左右 の両側面板3,4の基端上面にそれぞれ係止される左右の係止片20,21を合 成樹脂により一体的に突設形成している。
【0018】 しかも、上述の覆い布19の基端側の全幅L2(図3参照)を、左右の係止片 20,21の外端面離間寸法(すなわち係止片20,21が形成された係止板1 3の上部13aの全幅)L1よりも大(L2>L1)に設定して、上述の覆い布 19の基端側で左右の係止片20,21を隠蔽被覆している。
【0019】 この点について、さらに詳述すると、上述の各係止片20,21の下側コーナ 部20R,21Rは図6に示す如く円弧状に形成される一方、上述の覆い布19 の基端側における前側部22Fから後ろ側部22Rへの折返し部22の全幅L2 を、上述の係止片20,21が形成された係止板13の上部13aの全幅L1よ り大(L2>L1)に設定して、上述の覆い布19の折返し部22における前側 部22Fと後側部22Rとの間に係止板13の上部13aを介設し、この上部1 3aに前述の縫糸18で縫合固定された該折返し部22により上述の係止片20 ,21の円弧状の下側コーナ部20R,21Rまでを完全に隠蔽被覆している。
【0020】 このように、上述の係止板13の上部13aに突設形成された係止片20,2 1を、該係止板13の上部13aの全幅L1よりその全幅L2が大なる覆い布1 9の基端側で隠蔽被覆したから、左右の各係止片20,21は覆い布19により 囲繞保護された構造となり、従来構造の如く、これら各係止片20,21が覆い 布19の全幅よりも外方へ露呈しないので、トイレットペーパホルダカバー12 をトイレットペーパホルダ1に対して着脱する際、手や指あるいは壁面の内装材 を上述の係止片20,21で傷付けることがなく、安全性および意匠感の大幅な 向上を図ることができる効果がある。
【0021】 また上述の係止片20,21により覆い布19の基端側すなわち縫糸18で縫 合された縫合部分を補強することができる効果がある。さらに、上述の係止片2 0,21の形成によりトイレットペーパホルダカバー12の滑り落ちを確実に防 止することができるのは云うまでもない。
【0022】 加えて、上述の覆い布19の折返し部22における前側部22Fと後側部22 Rとの間に係止板13の上部13aを介設し、これら三者すなわち折返し部22 の前側部22F、係止板13の上部13a、折返し部22の後側部22Rを縫合 すると共に、この折返し部22により上述の左右の各係止片20,21を隠蔽被 覆したので、上述の三者の厚み、つまり折返し部22の布厚と係止片20,21 を構成する樹脂板の厚みとの双方により、トイレットペーパホルダカバー12の 滑り落ちをより一層確実に防止することができる効果がある。
【0023】 また、上述の係止片20,21の下側コーナ部20R,21Rを円弧状に形成 したので、トイレットペーパホルダカバー12の長期の使用により上述の縫合部 分の縫い糸18が解かれたような際にも充分な安全性を確保することができる効 果がある。
【図1】本考案のトイレットペーパホルダカバーをトイ
レットペーパホルダに挿着した状態で示す正面図。
レットペーパホルダに挿着した状態で示す正面図。
【図2】図1のA−A線矢視断面図。
【図3】トイレットペーパホルダカバーを抽出して示す
正面図。
正面図。
【図4】図3のB−B線矢視断面図。
【図5】トイレットペーパホルダカバーの背面図。
【図6】係止板の拡大説明図。
1…トイレットペーパホルダ 2…背面板 3,4…側面板 7…トイレットペーパ 9…カバー部材 10…隙間 11…予備ロール 12…トイレットペーパホルダカバー 13…係止板 13a…上部 17…予備ロール収納部 19…覆い布 20,21…係止片 20R,21R…下側コーナ部 22…折返し部 22F…前側部 22R…後側部
Claims (2)
- 【請求項1】壁面に取付けられる背面板の左右両側に側
面板をそれぞれ形成し、 上記側面板相互間にロール状のトイレットペーパを回動
可能に保持すると共に、上記各側面板相互間に上記トイ
レットペーパを覆うカバー部材を揺動可能に取付けてな
るトイレットペーパーホルダに挿着されるトイレットペ
ーパーホルダカバーであって、 上記背面板と上記カバー部材の基端部との間の隙間から
背面板に沿って下方に挿入可能とされた係止板と、 上記係止板の下部に着脱可能に取付けられた予備ロール
収納部と、 上記係止板の上部に基端側が縫合固定されて上記カバー
部材を覆う覆い布とを備え、 上記係止板の上部にはトイレットペーパーホルダの両側
面板の基端上面にそれぞれ係止される左右の係止片を突
設形成し、 上記覆い布の基端側の全幅を、上記係止片が形成された
係止板の上部の全幅より大に設定し、 上記覆い布の基端側で左右の係止片を隠蔽被覆したトイ
レットペーパーホルダカバー。 - 【請求項2】上記係止片の下側コーナー部を円弧状に形
成し、 上記覆い布の基端側における前側部から後側部への折返
し部の全幅を、 上記係止片が形成された係止板の上部の全幅より大に設
定し、 上記覆い布の折返し部における前側部と後側部との間に
係止板上部を介設し、 該係止板上部に縫合固定された上記折返し部で上記係止
片の円弧状の下側コーナ部を隠蔽被覆した請求項1記載
のトイレットペーパーホルダカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994003270U JP3003261U (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | トイレットペーパーホルダカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994003270U JP3003261U (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | トイレットペーパーホルダカバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3003261U true JP3003261U (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=43139213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994003270U Expired - Lifetime JP3003261U (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | トイレットペーパーホルダカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3003261U (ja) |
-
1994
- 1994-03-08 JP JP1994003270U patent/JP3003261U/ja not_active Expired - Lifetime
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