JP2949459B2 - ポリエチレンテレフタレート樹脂製中空容器 - Google Patents
ポリエチレンテレフタレート樹脂製中空容器Info
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Description
能部を設けた合成樹脂製、特にポリエチレンテレフタレ
ート樹脂製の2軸延伸ブロー成形壜体に関するものであ
る。
テレフタレート(以下、PETと言う)樹脂製の壜体
は、PET樹脂の持つ優れた特性により、比較的大型の
ものを肉薄に成形できるので、経済的であると共に、耐
内容物性や機械的強度に優れ、外観も良いので、液体容
器として多方面で利用されている。
も関わらず機械的強度に優れているが、壜体の主体部分
である胴部が肉薄に成形されているので、壜体内に発生
する減圧現象により、胴部の一部が不格好に陥没変形
し、商品としての壜体の外観を著しく低下させるという
不都合があった。
圧現象に伴う胴部の変形という不都合を解消するために
は、例えば実開昭57―199511号公報等に開示さ
れているように、胴部に凹状の陥没変形し易い変形パネ
ル壁を複数箇所設けておいて、壜体内に発生した負圧を
該変形パネル壁における一様な状態での陥没変形により
吸収せしめ、もって胴部の他の部分に不具合な陥没変形
が発生しないようして、胴部の外観形状が悪化するのを
防止するような構成をした壜体が各種提案されている。
た従来技術における容器の変形パネル壁は、壜体内に発
生した減圧による陥没変形の発生が起こり易いように、
予めわずかに内方へ単純に陥没した状態に形成されてい
るため、発生する減圧量に対して変形パネル壁が陥没変
形した度合い割りには、吸収できる減圧量が不十分であ
ると云う問題があった。
の一部を陥没変形させて形成されたものであり、かつ、
胴部の一部に偏った減圧変形が生じないように、胴部の
周方向に等間隔で並設されたものであるから、この変形
パネル壁を設けたことにより、胴部の座屈強度が低下す
ると云う問題もあった。
部に縦長の陥没状に設けられたものであるから、減圧変
形した状態の壜体は、見る角度によっては変形パネル壁
が設けられた胴部部分が、他の胴部部分に比べて極端に
痩せて見える場合があって、それがために壜体の外観的
体裁が貧弱な感じを与えると云う問題があった。
は、ほぼ例外なく内容液を加熱充填するものであるか
ら、内容液を加熱充填して密封した当初にあっては、壜
体内が加圧膨張状態となるために、胴部の変形パネル壁
には、本来の減圧吸収能力の他に、その反対の加圧吸収
の能力も要求されるが、従来技術の変形パネル壁は、減
圧時には単純に湾曲陥没するようにした形状であるの
で、加圧発生時には加圧力を吸収するための大きな膨出
変形をとることができず、そのために充分な加圧吸収が
達成できないばかりか、加圧膨張力が大きいと、変形パ
ネル壁が弾性膨出する変形だけではすまず、反転突出す
る変形となり永久変形状態になってしまうと云う問題が
あった。
ける問題点を解消すべく創案されたもので、壜体の胴部
の座屈強度を低下させることなく、陥没および膨出する
変形量が大きい変形パネル壁を得ることを技術的課題と
し、もって内圧変化の吸収量が大きいと共に、座屈強度
が高くて、更には外観的体裁も良い壜体を得ることを目
的としたものである。
的課題を解決するための手段として、壜体の少なくとも
胴部下半分に、複数の縦長で略平板状をした長円形もし
くは楕円形状の変形パネル壁を、周方向に沿って等間隔
で陥没状に並設したものに於いて、該変形パネル壁の両
側縁部の内側面に沿って、変形パネル壁のほぼ全長さ範
囲にわたって、外向きに凸状に形成した一対の縦長のリ
ブ状を設けると共に、該リブの両端部を内向きに湾曲し
て設ける。
を設けた壜体に於いて、該壜体の底部を含めた胴部下半
分の高さを、肩部及び口頸部を含めた胴部上半分の高さ
よりも小さくした構造の壜体を形成する。
板状をした長円形もしくは楕円形の変形パネル壁の両側
縁部の内周面に設ける縦長のリブ条は、変形パネル壁の
一部を外側に突出せしめて凸状に形成すると共に、該リ
ブ条の両端部を変形パネル壁の周縁部に沿って内側に湾
曲するように変形させて形成したものであるので、変形
パネル壁が変形する際には、前記リブ条の湾曲した曲率
半径を増大させる方向の変形、すなわち延び変形とな
り、周方向に沿った幅が増大するように構成する。
於ける壜体内の圧力が変化した場合、その変化する圧力
が変形パネル壁へ作用することにより、縦長のリブ条が
延び変形するが、このリブ条の延び変形によって変形パ
ネル壁は、壜体内圧力の変化が加圧変化である場合には
外方へ変位して、また、壜体内圧力の変化が減圧変化で
ある場合には内方へ変位するが、このような変形パネル
壁の変位に基づく壜体の内容積の変化により、壜体内の
増減する圧力変化が吸収される。
壜体内の増減する圧力変化の吸収動作とは別に、従来の
ものと同様に、壜体内の圧力変化に従って、変形パネル
壁自体が突出するように湾曲するか、または、陥没する
ように湾曲して変形することにより、壜体内の増減した
圧力変化を吸収することは言うまでもない。
応じた縦長のリブ条の延び変形により、変形パネル壁全
体を突出または陥没するように変位させるので、この変
形パネル壁の変位による壜体の内容積の変化量を大きな
ものとすることができ、これにより壜体内の圧力変化の
吸収量が大きなものとなる。
の両側縁部の内周面に設けられると共に、該変形パネル
壁の略全高長さ範囲にわたって突状に設けられていて、
各変形パネル壁間に位置する柱状側壁(ランド部ともい
う)の両側を挟むように近接して位置しており、壜体壁
に加えられる上下方向の圧力荷重に対して該柱状側壁を
構造的に補強したものとなり、それにより変形パネル壁
を設けた胴壁部分の座屈強度を高めることとなる。
に陥没状に設けられた変形パネル壁の両側縁部の内周部
に、変形パネル壁の略全長さ範囲にわたって突出するよ
うに設けられているので、減圧変形した壜体の胴部を横
方向から見た場合でも、変形パネル壁の陥没した形状面
が外郭線として観察されることがなく、突出した縦長の
リブ条面が外郭線として観察されるので、極端に痩せて
見えるようなことはない。
ながら説明する。図1は、本発明の最適な一実施例を示
したもので、2軸延伸ブロー成形されたPET製の壜体
1を示す全体正面図で、有底の円筒形状をした胴部2の
上部胴壁部の上端に、円錐台形筒状をした肩部10を介
して短円筒形状の口頸部11を起立連設した構造となっ
ている。
れた中央周溝8により、四つの補強用のリブ周溝9を上
下に並設した胴部上半分3と、六つの変形パネル壁5を
周方向に沿った等間隔に並設した胴部下半分4とに区画
されており、底部を含めた胴部下半分4の高さは、肩部
10を含めた胴部上半分3の高さよりも小さくなるよに
構成されており、そのために胴部下半分4に成形された
変形パネル壁5の高さ方向の長さは、従来から用いられ
ているこの種の壜体における一般的な変形パネル壁の高
さ方向の長さに比べて、同じ大きさの壜体の全体の高さ
の割合よりは小さくなっている。
は、縦長の長円形状に成形されており、この変形パネル
壁5の両側縁部の内周部に設けられた縦長のリブ条6
は、変形パネル壁5の側縁に沿うようにして設けられる
と共に、該リブ条6の上下の端部を内側に湾曲させた長
円弧状に形成されており、図2および図4から明らかな
ように、該リブ条6は、変形パネル壁5と柱状側壁7と
の連設稜線よりも、わずかに外方に突出する程度の凸状
をした高さになっている。
ように、一つの柱状側壁7に対して、両側に隣接する変
形パネル壁5の周壁の一部を介してリブ条片が挟み付け
る姿勢で位置しているので、単純な縦長の平板状の構造
をした柱状側壁7の座屈強度を、両側から補強する構造
をしている。
における変形パネル壁5の圧力変化の吸収動作を説明す
るもので、突出した変位5 は、壜体1内の加圧変化に
対応した変形パネル壁5の変位状態を示すものであり、
また、陥没した変位5 は、壜体1内の減圧変化に対応
した変形パネル壁5の変位状態を示すものである。
圧力変化の吸収作用は、縦長のリブ条6部の延び変形に
伴って、一対のリブ条6間の変形パネル壁5部分の全体
が突出または陥没する変位により達成されるので、変形
パネル壁5の変位に伴って壜体1の大きな内容積の変化
を得ることができるのが充分に理解できる。
壁5を設けた胴部下半分4の高さが小さいので、変形パ
ネル壁5全体の合計表面積は小さいことになるが、個々
の変形パネル壁5における圧力変化の吸収量が大きいの
で、大きな圧力変化を吸収するのに充分な能力を発揮す
ることができる。
ことにより、以下に示すような効果を奏することができ
る。変形パネル壁部に縦長のリブ条を設けたことによ
り、該縦長のリブ条の延び変形に従って、変形パネル壁
全体を突出または陥没するように変位させることができ
るので、変形パネル壁が単に突出または陥没するのに比
べて、大きな圧力変化を吸収する能力を得ることができ
るから、内部圧力変化による壜体の不適正な変形の発生
を確実に防止することができる。
状側壁に対して両側に挟み付けるように縦長のリブ条を
位置せしめたので、この縦長のリブ条が柱状側壁への上
下方向からの圧力荷重に対して構造的に補強作用をする
ことになり、もって胴部に変形パネル壁を設けることに
よる座屈強度の低下を引き起こすことがなく、変形パネ
ル壁を設けた胴壁部分の座屈強度を高めることができ
る。
成形するに際して、変形パネル壁の大きさを従来のもの
に比べて小さくすることができるので、この変形パネル
壁を設ける胴壁部分の高さが小さな壜体を得ることが可
能となり、もって従来のものとは壜体全体のデザインが
異なる目新しい外観的体裁を有する意匠効果の高い壜体
を得ることができる。
内周面に、該変形パネル壁の略全長さ範囲にわたって縦
長のリブ条を突出するように設けたので、減圧変形した
壜体の胴部を横方向から見た際に、変形パネル壁の陥没
状態が突出した縦長のリブ条で隠されて、この縦長のリ
ブ条の突出面が外郭線を形成するので、胴部が極端に痩
せて見えることもなくなり、変形パネル壁を設けること
による、壜体の外観的体裁が貧弱となると云う不都合の
発生を防止できて、壜体の外観的体裁が良好なものを得
ることができる。
断面図。
断面図。
Claims (3)
- 【請求項1】 壜体形状をした中空容器の胴部中程に設
けた中央周溝を挟んで、胴部の上半分には複数の補強用
のリブ周溝を多段状に並設して、該リブ周溝に円錐筒形
状をした肩部を介して口頸部を起立連設すると共に、胴
部の下半分には縦長の平板状をした複数の変形パネル壁
を周方向に等間隔で陥没状に並設した合成樹脂製中空容
器に於いて、前記中空容器の胴部の少なくとも下半分の
高さに長円形状をした変形パネル壁を形成して、且つ、
該変形パネル壁の両側縁部に沿った内周面には、胴部の
横方向から見た外郭線となる程度の高さに外向きに突出
せしめた縦長のリブ条を変形パネル壁の高さ範囲内に形
成すると共に、該リブ条の両端部を内側に湾曲せしめて
円弧状に形成して、前記リブ条がパネル壁の一部を介し
て単純な平板条をした柱状側壁部を両側から挟み付ける
ような構造にして座屈強度を高めてなることを特徴とす
る2軸延伸ブロー成形されたポリエチレンテレフタレー
ト樹脂製中空容器。 - 【請求項2】 壜体形状をした中空容器の胴部中程に設
けた中央周溝を挟んで、胴部の上半分には複数の補強用
のリブ周溝を多段状に並設して、該リブ周溝に円錐筒形
状をした肩部を介して口頸部を起立連設すると共に、胴
部の下半分には縦長の平板状をした複数の変形パネル壁
を周方向に等間隔で陥没状に並設した合成樹脂製中空容
器に於いて、前記中空容器の胴部下半分の変形パネル壁
を設けた底部を含めた高さを、肩部を含めた胴部上半分
の高さよりも小さく形成すると共に、前記変形パネル壁
を長円形状に形成して、且つ、該変形パネル壁の両側縁
部に沿った内周面には、胴部の横方向から見た外郭線と
なる程度の高さに外向きに突出せしめた縦長のリブ条を
変形パネル壁の高さ範囲内に形成すると共に、該リブ条
の両端部を内側に湾曲せしめて円弧状に形成して、前記
リブ条がパネル壁の一部を介して単純な平板条をした柱
状側壁部を両側から挟み付けるような構造にして座屈強
度を高めてなることを特徴とする2軸延伸ブロー成形さ
れたポリエチレンテレフタレート樹脂製中空容器。 - 【請求項3】 前記中空容器の胴部の下半分に設けた変
形パネル壁は六個のパネル壁で構成されていることを特
徴とする請求項1または2に記載する2軸延伸ブロー成
形されたポリエチレンテレフタレート樹脂製中空容器。
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Applications Claiming Priority (1)
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| JP27669493A JP2949459B2 (ja) | 1993-11-05 | 1993-11-05 | ポリエチレンテレフタレート樹脂製中空容器 |
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Cited By (1)
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1993
- 1993-11-05 JP JP27669493A patent/JP2949459B2/ja not_active Expired - Fee Related
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