JP2944354B2 - 液晶プロジェクタ - Google Patents

液晶プロジェクタ

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JP2944354B2
JP2944354B2 JP5071539A JP7153993A JP2944354B2 JP 2944354 B2 JP2944354 B2 JP 2944354B2 JP 5071539 A JP5071539 A JP 5071539A JP 7153993 A JP7153993 A JP 7153993A JP 2944354 B2 JP2944354 B2 JP 2944354B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、業務用ハイビジョンシ
アター、会議のプレゼンテイション、展示会のデモンス
トレ−ション等に用いられる液晶投写型表示装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、液晶プロジェクタは、図10に示
す光学系が使用されている。これは、光源(51)からの光
をフィルタ(52)により可視光のみ通過させ、ダイクロイ
ックミラー(41)(42)により、緑色光、赤色光、青色光
(以下、「G」、「R」、「B」と記す)の3原色光に
分離し、液晶パネル(21)(22)(23)により変調して、夫々
の原色光に画像信号をのせ、ダイクロイックミラー(43)
(44)により、3原色光を合成し、合成光を投写レンズ
(8)により投影し、スクリーン(図示せず)上に結像さ
せる。
【0003】液晶プロジェクタ(9)の液晶パネル(21)(2
2)(23)は、温度上昇するとコントラストが低下する為
に、冷却する必要があった。従来の冷却機構(1)は、図
6乃至図9に示す2つの機構が主に実施されている(特
開平4−236587)。第1の従来例は、図6及び図
7に示す様に、キャビネット(7)側面の吸気口(71)近傍
に吸気用の軸流ファン(16)を配置し、該軸流ファン(16)
を覆う様に、送風ダクト(17)を取付ける。
【0004】一方、各液晶パネル(21)(22)(23)はシャー
シ(6)上に配置し、液晶パネル(21)(22)(23)が存在する
部分のシャーシ(6)の側面に開口部(61)(61)(61)を設
け、該開口部(61)(61)(61)に送風ダクト(17)の送風口を
配置し、キャビネット(7)外部からの空気を送り込み、
液晶パネル(21)(22)(23)を冷却する。
【0005】吸気口(71)とは反対側のキャビネット(7)
側面に、排気口(72)を設け、該排気口(72)近傍に排気用
の軸流ファン(18)を取付け、液晶パネル(21)(22)(23)
を冷却して温度上昇した空気を排気口(72)より装置外部
へ放出する。
【0006】第2の従来例は、図8及び図9に示す様
に、液晶パネル(21)(22)(23)を接近してシャーシ(6)内
に階段状に配置し、シャーシ(6)側面の液晶パネル(21)
(22)(23)の存在する部分に夫々空気吸入用の開口部(61)
を設け、該開口部(61)上に長い1つのクロスフローファ
ン(10)を斜めに配置する。更に、開口部(61)の縁に、導
風板(11)をクロスフローファン(10)に向って拡がるよう
に斜めに取付け、開口部(61)外部の空気を開口部(61)へ
と導く。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】第1の従来例は、送風
ダクト(17)の断面積に比して液晶パネルに対し送風口と
なっている開口部(61)の面積が小さい為に、ダクト内部
の空気圧は上昇する。各開口部(61)の面積及び送風ダク
ト(17)の断面積を調整し、送風ダクト(17)内部の圧力が
一定する様に設計しても、何等かの原因で送風路間に僅
かな圧力差が生じ易く、空気流が不安定になり易い。
又、この内部の空気流動が送風ダクト(17)の振動、ひい
ては装置の振動を伴う虞れもある。
【0008】第2の従来例に於ては、冷却効率を高める
べく、開口部(61)の外側を流れるクロスフローファン(1
0)からの送風を開口部(61)へ導くように、導風板(11)を
設けているが、液晶パネルの開口部(61)の開口方向とク
ロスフローファン(10)の軸方向が異なるために、送風の
一部が無効となるのは避けられず、冷却効率が高くでき
ない問題があった。
【0009】更に、各液晶パネルは、図10に示す通
り、レンズ(8)からの距離(バックフォーカス)(BF)を
揃えるために、投写レンズ(8)に対し、一定距離に配置
するように調整しなければならないが、上記従来の液晶
パネルは冷却機構(1)に対し、独立で配置するから、バ
ックフォーカス調整により液晶パネルを移動した場合、
液晶パネルの冷却効率が変わっていた。
【0010】装置内部の温度上昇を抑える為の冷却機構
は、冷却効率が低いときは冷却能力を上げねばならず、
エネルギーの損失及び冷却機構が動作する事による温度
上昇の増加の観点から好ましくない。更に、液晶プロジ
ェクタ(9)は拡大投影する為に、大型送風機による振動
は禁物である。本発明は、上記の課題を解決し、液晶パ
ネルを集中して冷却すると共に、バックフォーカス調整
のため液晶パネルを移動させても、冷却効率は変らない
冷却機構(1)を有した液晶プロジェクタを明らかにする
ものである。
【0011】
【課題を解決する為の手段】本発明の冷却機構(1)は、
各液晶パネル(21)(22)(23)に形成した通風空間に対向し
て、液晶パネル毎にクロスフローファン(10)を配置す
る。液晶パネル(21)(22)(23)面に対し、テーパをもつ様
に傾斜取付部(14)を形成し、該傾斜取付部(14)にクロス
フローファン(10)を配置する。
【0012】3枚の液晶パネル(21)(22)(23)のうち少な
くとも2枚は、対応するコンデンサレンズ(31)(32)(33)
と冷却機構(1)とともに1つのバックフォーカス調整板
(13)上に一体に取り付けられ、該バックフォーカス調整
板(13)は光路に沿って、シャーシ(6)上に摺動可能に配
備されている。
【0013】
【作用】各液晶パネル(21)(22)(23)の通風空間に近接し
て、夫々冷却機構(1)のクロスフローファン(10)を配置
し、クロスフローファン(10)により送風し、各液晶パネ
ル(21)(22)(23)を冷却する。
【0014】各液晶パネル(21)(22)(23)毎に、クロスフ
ローファン(10)を、液晶パネル(21)(22)(23)面に対して
斜めに配置するから、送風はパネル面に対し垂直成分を
持ち、熱伝達効率を向上する。
【0015】少なくとも2組の原色光用の液晶パネルと
コンデンサレンズと冷却機構(1)とを調整板(13)上に一
体に構成し、該調整板(13)はシャーシ(6)上へ移動可能
に配置し、該一体となった調整板(13)を操作する事によ
って、バックフォーカス(BF)を調整する。
【0016】
【発明の効果】各液晶パネル毎に、クロスフローファン
を配置するから、クロスフローファンを液晶パネルの通
風空間に近接設置できる。更に、クロスフローファンの
送風経路を大幅に短縮できるため、送風の損失が小さ
く、冷却効率がよい。液晶パネル面に対して、クロスフ
ローファンからの吹出し方向を斜めに配置するから、熱
伝達が改善され、冷却効率がよい。各液晶パネルは、前
記のバックフォーカスを揃えるために、移動調整して
も、液晶パネル、コンデンサレンズ及びクロスフローフ
ァンと導風板を一体化した事により、冷却機構と液晶パ
ネルの相対的な関係は全く変わらないから、液晶パネル
の冷却効率は何等影響は受けない。
【0017】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき、図面に沿っ
て詳述する。図1に於て、G用の液晶パネル(21)と投写
レンズ(8)間をバックフォーカスの基準とする場合、G
用の液晶パネル(21)とコンデンサレンズ(31)の間に対応
するシャーシ(6)側面に開口部(61)を設け、該開口部(6
1)に送風が流れるようにクロスフローファン(10)をシャ
ーシ(6)上に直接固定する。R用及びB用の液晶パネル
(22)(23)とコンデンサレンズ(32)(33)の間に対応するシ
ャーシ(6)側面にも、夫々開口部(61)(61)を設け、夫々
の開口部(61)(61)にクロスフローファン(10)(10)の送風
が流れ込む様に、クロスフローファン(10)(10)を取付け
たバックフォーカス調整板(13)(13)をシャーシ(6)上に
移動可能に配置する。
【0018】以下、詳述する。図2は図1のA−A線に
沿う拡大断面図であり、更にキャビネット(7)の吸気口
(71)を図示したものである。図3はクロスフローファン
(10)を配置した調整板(13)の底面図である。調整板(13)
は長辺の両縁を補強の為に折り曲げ、中央部は風を通す
為の開口部(20)を設けている。開口部(20)の一辺を折り
曲げて、導風板(11)を形成している。該開口部(20)から
クロスフローファン(10)の送風が通る様に、調整板(13)
上にクロスフローファン(10)をネジ止めし、更に調整板
(13)をシャーシ(6)に取付ける。
【0019】液晶パネル取付け台(24)は、液晶パネル(2
2)の光を遮らないように、中央部を大きく開口した額縁
状の形状をしており、該液晶パネル取付け台(24)の光の
出射側に出射側偏光板(55)を密接配置した液晶パネル(2
2)をネジ止する。一方、入射側偏光板(54)を密接配置し
たコンデンサレンズ(32)の縁に、コンデンサレンズ取付
部材(34)を挟んで取付ける。
【0020】該コンデンサレンズ(32)を液晶パネル(22)
に対向して配置し、コンデンサレンズ取付部材(34)と液
晶パネル取付け台(24)とを、液晶パネル取付け台(24)の
両端に間隔板(図示せず)を挟んで固定する事により、
両者の間に通風空間(12)を形成する。液晶パネル(21)(2
2)(23)は、入射側偏光板(54)の光の吸収による発熱が大
きい為、最も冷却を必要とする場所である。
【0021】液晶パネル(22)とコンデンサレンズ(32)を
取付けて通風空間(12)を形成した液晶パネル取付け台(2
4)を、シャーシ(6)の開口部(61)から通して調整板(13)
にネジ止することにより、通風空間(12)とクロスフロー
ファン(10)を近接させて冷却効率を高めると同時に、液
晶パネル(22)、コンデンサレンズ(32)、導風板(11)及び
クロスフローファン(10)を調整板(13)上に一体に構成す
る。
【0022】該一体に構成された調整板(13)は、両端部
に開設した長円形の取付孔(19)にて前後に移動調整して
シャーシ(6)にネジ止する。各液晶パネル(21)(22)(23)
は、投写レンズ(8)に対し、バックフォーカス(BF)を揃
えるが、固定したG用の液晶パネル(21)を基準にして投
写レンズ(8)を調整し、バックフォーカス(BF)を合せ、
R及びB用の液晶パネル(22)(23)は、冷却機構(1)と一
体となったR及びB用の調整板(13)を前後にスライドし
て、バックフォーカス(BF)を調整する。液晶パネル(22)
(23)と冷却機構(1)が一体であるから、調整のため調整
板(13)を移動しても、冷却効率は何等変わらない。尚、
投写レンズ(8)をシャーシ(6)に固定して、全部の液晶パ
ネル(21)(22)(23)を調整板(13)上に配置して調整可能と
しても勿論構わない。
【0023】図4は図1に於ける、基準G用液晶パネル
(21)のB−B線断面の部分断面図であり、クロスフロー
ファン(10)、液晶パネル(21)及びコンデンサレンズ(31)
をシャーシ(6)に直付けしている。液晶パネル取付け台
(25)はシャーシ(6)の開口部(61)の縁の所定の位置に直
接ネジ止し固定する。
【0024】一方、入射側偏光板(54)を密接配置したコ
ンデンサレンズ(31)の縁をコンデンサレンズ取付部材(3
5)によって挟んで取付け、該コンデンサレンズ取付部材
(35)もシャーシ(6)の開口部(61)の縁の液晶パネル(21)
に対向した所定の位置に直接ネジ止して固定し、通風空
間(12)を形成する。更に、シャーシ(6)の反対側から、
シャーシ(6)の開口部(61)にクロスフローファン(10)を
合せて配置し、直接ネジ止めしたものである。
【0025】図5は、熱に最も弱い液晶パネル(22)を、
より効率的に冷やす第2実施例である。調整板(13)の開
口部(20)の長辺の一方の縁を大きく斜めに折り曲げ、対
向辺は小さく折り曲げて、クロスフローファン(10)の傾
斜取付部(14)を形成し、開口部(20)の送風方向を液晶パ
ネル(22)に対して斜め方向にする。その他は第1実施例
と同様に形成する。該傾斜取付部(14)にクロスフローフ
ァン(10)をネジ止し、クロスフローファン(10)の風を直
接液晶パネル(21)に当て、液晶パネル(21)の冷却効率を
高める。
【0026】上記実施例の説明は、本発明を説明するた
めのものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定
し、或は範囲を減縮する様に解すべきではない。又、本
発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請求の範囲
に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能であることは
勿論である。本実施例では、傾斜取付部(14)を調整板(1
3)上に設けたものについて説明したが、シャーシ(6)上
に設けても、勿論構わない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の液晶プロジェクタの側面図である。
【図2】図1のA−A線に沿う拡大断面図である。
【図3】クロスフローファンを配置した調整板の底面図
である。
【図4】図1のBーB線に沿う拡大断面図である。
【図5】本発明の第2実施例の断面図である。
【図6】第1の従来例の液晶プロジェクタの側面図であ
る。
【図7】図6のCーC線断面図である。
【図8】第2の従来例の液晶プロジェクタの側面図であ
る。
【図9】第2の従来例の液晶プロジェクタの正面図であ
る。
【図10】液晶プロジェクタの光学系の配置図である。
【符号の説明】
(1)冷却機構 (10)クロスフローファン (11)導風板 (13)調整板 (14)傾斜取付部 (21)液晶パネル (22)液晶パネル (23)液晶パネル (31)コンデンサレンズ (32)コンデンサレンズ (33)コンデンサレンズ
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−309940(JP,A) 特開 平4−236587(JP,A) 特開 昭63−46416(JP,A) 特開 昭64−84290(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G02F 1/13 505 G02F 1/1333 G02F 1/1335 530 G03B 21/16 H04N 5/74

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光源(51)からの光を分光して得られる3
    原色光の光路中に、原色光別の画像情報を含んだ液晶パ
    ネル(21)(22)(23)、コンデンサレンズ(31)(32)(33)を夫
    々配備し、液晶パネル(21)(22)(23)と対応するコンデン
    サレンズ(31)(32)(33)との間に通風空間(12)を形成する
    とともに、該通風空間(12)に送風するクロスフローファ
    ン(10)を含む冷却機構(1)を、通風空間(12)に対向して
    配備した液晶プロジェクタに於いて、 3枚の液晶パネル(21)(22)(23)のうち少なくとも2枚
    は、対応するコンデンサレンズ(31)(32)(33)と冷却機構
    (1)とともに1つのバックフォーカス調整板(13)上に一
    体に取り付けられ、該バックフォーカス調整板(13)は光
    路に沿って、シャーシ(6)上に摺動可能に配備されたこ
    とを特徴とする液晶プロジェクタ。
  2. 【請求項2】 クロスフローファン(10)は送風方向を液
    晶パネル(21)(22)(23)表面に対し傾斜して配備され、液
    晶パネル(21)(22)(23)表面に対して空気を吹き付ける請
    求項1に記載の液晶プロジェクタ。
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