JP2912263B2 - スライドスイッチの防水構造 - Google Patents
スライドスイッチの防水構造Info
- Publication number
- JP2912263B2 JP2912263B2 JP27776296A JP27776296A JP2912263B2 JP 2912263 B2 JP2912263 B2 JP 2912263B2 JP 27776296 A JP27776296 A JP 27776296A JP 27776296 A JP27776296 A JP 27776296A JP 2912263 B2 JP2912263 B2 JP 2912263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- slider
- hole
- waterproof structure
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000026058 directional locomotion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Slide Switches (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスライドスイッチの
防水構造に関し、特に携帯無線装置に電源スイッチとし
て使用するスライドスイッチの防水構造に関する。
防水構造に関し、特に携帯無線装置に電源スイッチとし
て使用するスライドスイッチの防水構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電源スイッチの防水構造では、図
4(a)にその外観の1例を示すように、表面,裏面と
もに座ぐりのある穴71を設け、柔軟性があり側面周囲
に切り欠きのついたゴムボタン8を圧入させておく。さ
らに、ゴムボタン8の内側にはプッシュタイプのスイッ
チ61を設置させておく。ゴムボタン8と本体7の穴7
1とは密閉されていることにより内部への水の浸入を防
ぐことができる。
4(a)にその外観の1例を示すように、表面,裏面と
もに座ぐりのある穴71を設け、柔軟性があり側面周囲
に切り欠きのついたゴムボタン8を圧入させておく。さ
らに、ゴムボタン8の内側にはプッシュタイプのスイッ
チ61を設置させておく。ゴムボタン8と本体7の穴7
1とは密閉されていることにより内部への水の浸入を防
ぐことができる。
【0003】さらに図4(b)に示すように、ゴムボタ
ン8を外側から押すことによりゴムボタン8自体がたわ
み、プッシュタイプのスイッチ61を押し、電源がオン
状態になる。
ン8を外側から押すことによりゴムボタン8自体がたわ
み、プッシュタイプのスイッチ61を押し、電源がオン
状態になる。
【0004】なお、類似の先行技術としては、特開昭6
3−304539号公報及び実開平5−50633号公
報がある。
3−304539号公報及び実開平5−50633号公
報がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の技術に
おいて第一の問題点は、電源のオン/オフが判読不可能
であることである。その理由は、柔軟性のある押しボタ
ンを使用しているためである。
おいて第一の問題点は、電源のオン/オフが判読不可能
であることである。その理由は、柔軟性のある押しボタ
ンを使用しているためである。
【0006】本発明の目的は、携帯無線装置の電源スイ
ッチにおいて、ボタンを見るだけで電源のオン/オフの
判読が可能なスライドスイッチを使用して、かつ防水で
きる携帯無線装置のスライドスイッチの防水構造を提供
することにある。
ッチにおいて、ボタンを見るだけで電源のオン/オフの
判読が可能なスライドスイッチを使用して、かつ防水で
きる携帯無線装置のスライドスイッチの防水構造を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のスライドスイッ
チの防水構造は、スイッチケースの一側面に設けた切り
欠き穴に摺動自在に嵌合するスライダーを有し、このス
ライダーの前記切り欠き穴の長手方向への摺動に伴い連
動して前記スイッチケース内にて前記長手方向に対し直
角方向に移動するガイド部材を設け、前記スイッチケー
スには前記ガイド部材の一部に設けた押圧部材を遊嵌し
てガイドする穴を有し、前記ガイド部材の移動に伴い前
記押圧部材に押されてスイッチングされるスイッチを前
記スイッチケースの外部に近接して設け、前記穴と前記
押圧部材との遊嵌部分に水分の浸入を防ぐべく封止部材
を配してなっている。
チの防水構造は、スイッチケースの一側面に設けた切り
欠き穴に摺動自在に嵌合するスライダーを有し、このス
ライダーの前記切り欠き穴の長手方向への摺動に伴い連
動して前記スイッチケース内にて前記長手方向に対し直
角方向に移動するガイド部材を設け、前記スイッチケー
スには前記ガイド部材の一部に設けた押圧部材を遊嵌し
てガイドする穴を有し、前記ガイド部材の移動に伴い前
記押圧部材に押されてスイッチングされるスイッチを前
記スイッチケースの外部に近接して設け、前記穴と前記
押圧部材との遊嵌部分に水分の浸入を防ぐべく封止部材
を配してなっている。
【0008】このスライドスイッチの防水構造におい
て、前記ガイド部材には前記長手方向に対して傾斜した
ガイド溝を設け、このガイド溝に前記スライダーから突
出した突起部材を挿入して前記長手方向に対する直角方
向への移動を生ぜしめるようになっており、また前記封
止部材が収縮性のあるゴムリングからなっており、さら
に前記スライダーには前記切り欠き穴に嵌合するスナッ
プフィットが設けられていてもよい。
て、前記ガイド部材には前記長手方向に対して傾斜した
ガイド溝を設け、このガイド溝に前記スライダーから突
出した突起部材を挿入して前記長手方向に対する直角方
向への移動を生ぜしめるようになっており、また前記封
止部材が収縮性のあるゴムリングからなっており、さら
に前記スライダーには前記切り欠き穴に嵌合するスナッ
プフィットが設けられていてもよい。
【0009】本発明の構造によれば、携帯無線装置の電
源スライドスイッチのスライダー2をスナップフィット
21を介しスイッチケース14の側面部の切り欠き穴1
3に摺動自在に嵌合させる。スナップフィット21の間
に設けた突起ピンをガイド3の傾斜したガイド溝31内
に挿入させ、さらにガイド3の下端に設けた押圧ピン3
2をスイッチケース14の穴15に嵌合させる。この
時、押圧ピン32には収縮性のあるゴムリング4を嵌め
ておく。また、スイッチケース14の穴15の外部近傍
にはプッシュタイプのスイッチ61を設置する。この構
成により、電源スライドスイッチのスライダー2をスラ
イドさせることにより、これと直角方向に移動するガイ
ド3を介してプッシュタイプのスイッチ61が押され、
電源がオン状態になる。また、収縮性のあるゴムリング
4により穴15からの浸水を防止することができる。
源スライドスイッチのスライダー2をスナップフィット
21を介しスイッチケース14の側面部の切り欠き穴1
3に摺動自在に嵌合させる。スナップフィット21の間
に設けた突起ピンをガイド3の傾斜したガイド溝31内
に挿入させ、さらにガイド3の下端に設けた押圧ピン3
2をスイッチケース14の穴15に嵌合させる。この
時、押圧ピン32には収縮性のあるゴムリング4を嵌め
ておく。また、スイッチケース14の穴15の外部近傍
にはプッシュタイプのスイッチ61を設置する。この構
成により、電源スライドスイッチのスライダー2をスラ
イドさせることにより、これと直角方向に移動するガイ
ド3を介してプッシュタイプのスイッチ61が押され、
電源がオン状態になる。また、収縮性のあるゴムリング
4により穴15からの浸水を防止することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0011】図1は本発明の実施の形態を有する携帯無
線装置の外観を示す斜視図、図2は本発明の実施の形態
を示す分解斜視図、図3はこの実施の形態の動作状態を
示し(a)はスイッチオフ時、(b)はスイッチオン時
のそれぞれ正面図である。
線装置の外観を示す斜視図、図2は本発明の実施の形態
を示す分解斜視図、図3はこの実施の形態の動作状態を
示し(a)はスイッチオフ時、(b)はスイッチオン時
のそれぞれ正面図である。
【0012】この実施の形態の構造を有する携帯無線装
置は、図1に示すように、カバー11とケース12から
なる本体1と、スライドスイッチのスライダー2とから
なる。
置は、図1に示すように、カバー11とケース12から
なる本体1と、スライドスイッチのスライダー2とから
なる。
【0013】この実施の形態の構造は、図2に示すよう
に、ケース12に袋状に設けたスイッチケース14の側
面部に切り欠き穴13を有し、またスイッチケース14
の下方底部に穴15を設置する。長穴状の切り欠き穴1
3に嵌合するスライダー2は、その上部と下部に設けた
スナップフィット21によりがたなく嵌合し、またこれ
らの間に突起ピン22を突設して矢印A方向に摺動す
る。スイッチケース14の中には、中央に傾斜したガイ
ド溝31を、また下方に押圧ピン32を有して矢印B方
向に移動するガイド3を設置し、押圧ピン32をスイッ
チケース14の穴15に挿入する。この際、収縮性のあ
るゴムリング4を押圧ピン32に嵌め、穴15とのすき
まを防水する。
に、ケース12に袋状に設けたスイッチケース14の側
面部に切り欠き穴13を有し、またスイッチケース14
の下方底部に穴15を設置する。長穴状の切り欠き穴1
3に嵌合するスライダー2は、その上部と下部に設けた
スナップフィット21によりがたなく嵌合し、またこれ
らの間に突起ピン22を突設して矢印A方向に摺動す
る。スイッチケース14の中には、中央に傾斜したガイ
ド溝31を、また下方に押圧ピン32を有して矢印B方
向に移動するガイド3を設置し、押圧ピン32をスイッ
チケース14の穴15に挿入する。この際、収縮性のあ
るゴムリング4を押圧ピン32に嵌め、穴15とのすき
まを防水する。
【0014】なお、傾斜したガイド溝31にはスライダ
ー2の突起ピン22が挿入され、矢印A方向の摺動を矢
印B方向の移動に変換する。また、カバー11とケース
12の間にはパッキン5を設置し、スイッチケース14
の上面周囲を防水する。プッシュタイプのスイッチ61
は押圧ピン32の下方にくるように、スイッチケース4
の外部に近接して電子機器6上に配置する。
ー2の突起ピン22が挿入され、矢印A方向の摺動を矢
印B方向の移動に変換する。また、カバー11とケース
12の間にはパッキン5を設置し、スイッチケース14
の上面周囲を防水する。プッシュタイプのスイッチ61
は押圧ピン32の下方にくるように、スイッチケース4
の外部に近接して電子機器6上に配置する。
【0015】このような構成の本実施の形態の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
【0016】図3(a)に示すように、電源スイッチオ
フの状態では、スライドスイッチのスライダー2は突起
ピン22がガイド溝31の左下のP部に位置し、ガイド
3がスイッチケース14内の上方にあって押圧ピン32
はプッシュタイプのスイッチ61を押していない状態に
ある。図3(b)に示すように、電源スイッチオンの状
態にするときは、スライドスイッチのスライダー2を切
り欠き穴13内で矢印A方向にスライドさせることによ
り、突起ピン22部分がガイド溝31のP部から右上の
Q部に移動する。すると、ガイド3は矢印B方向に下降
し、押圧ピン32を介してプッシュタイプのスイッチ6
1を押し、電源スイッチオンの状態となる。
フの状態では、スライドスイッチのスライダー2は突起
ピン22がガイド溝31の左下のP部に位置し、ガイド
3がスイッチケース14内の上方にあって押圧ピン32
はプッシュタイプのスイッチ61を押していない状態に
ある。図3(b)に示すように、電源スイッチオンの状
態にするときは、スライドスイッチのスライダー2を切
り欠き穴13内で矢印A方向にスライドさせることによ
り、突起ピン22部分がガイド溝31のP部から右上の
Q部に移動する。すると、ガイド3は矢印B方向に下降
し、押圧ピン32を介してプッシュタイプのスイッチ6
1を押し、電源スイッチオンの状態となる。
【0017】このように電源スイッチがオン/オフのい
ずれの状態であっても、即ちガイド3がスイッチケース
14内で上方、下方のいずれの位置にあっても、押圧ピ
ン32に嵌めた収縮性のあるゴムリング4が収縮して対
応するので、穴15のすきまから水分がスイッチケース
14の外部、即ちケース12の電子機器6側に浸入する
のを防止することができる。
ずれの状態であっても、即ちガイド3がスイッチケース
14内で上方、下方のいずれの位置にあっても、押圧ピ
ン32に嵌めた収縮性のあるゴムリング4が収縮して対
応するので、穴15のすきまから水分がスイッチケース
14の外部、即ちケース12の電子機器6側に浸入する
のを防止することができる。
【0018】なお、上述した実施の形態では、スライダ
ー2の突起ピンをガイド溝31に挿入して矢印A方向の
摺動を矢印B方向の移動に変換したが、これに限定する
ことなく、横方向運動を縦方向運動に変換する他の機構
要素を用いてもよい。
ー2の突起ピンをガイド溝31に挿入して矢印A方向の
摺動を矢印B方向の移動に変換したが、これに限定する
ことなく、横方向運動を縦方向運動に変換する他の機構
要素を用いてもよい。
【0019】
【発明の効果】第一の効果は、防水の機能を確保しつつ
操作性の向上がはかれることである。その理由は、本体
のボタン、即ちスライダーの位置を一目見るだけで電源
のオン/オフの判読が可能であるからである。
操作性の向上がはかれることである。その理由は、本体
のボタン、即ちスライダーの位置を一目見るだけで電源
のオン/オフの判読が可能であるからである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を有する携帯無線装置の外
観を示す斜視図である。
観を示す斜視図である。
【図2】本発明の実施の形態を示す分解斜視図である。
【図3】本発明の実施の形態の動作状態を示し、(a)
はスイッチオフ時、(b)はスイッチオン時のそれぞれ
正面図である。
はスイッチオフ時、(b)はスイッチオン時のそれぞれ
正面図である。
【図4】従来の携帯無線機のスイッチの防水構造の一例
を示す(a)は外観斜視図、(b)は断面図である。
を示す(a)は外観斜視図、(b)は断面図である。
1,7 本体 2 スライダー 3 ガイド 4 収縮性のあるゴムリング 5 パッキン 6 電子機器 8 ゴムボタン 11 カバー 12 ケース 13 切り欠き穴 14 スイッチケース 15 穴 21 スナップフィット 22 突起ピン 31 ガイド溝 32 押圧ピン 61 プッシュタイプのスイッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H01H 15/00 - 15/24 H01M 1/02
Claims (4)
- 【請求項1】 スイッチケースの一側面に設けた切り欠
き穴に摺動自在に嵌合するスライダーを有し、このスラ
イダーの前記切り欠き穴の長手方向への摺動に伴い連動
して前記スイッチケース内にて前記長手方向に対し直角
方向に移動するガイド部材を設け、前記スイッチケース
には前記ガイド部材の一部に設けた押圧部材を遊嵌して
ガイドする穴を有し、前記ガイド部材の移動に伴い前記
押圧部材に押されてスイッチングされるスイッチを前記
スイッチケースの外部に近接して設け、前記穴と前記押
圧部材との遊嵌部分に水分の浸入を防ぐべく封止部材を
配してなることを特徴とするスライドスイッチの防水構
造。 - 【請求項2】 前記ガイド部材には前記長手方向に対し
て傾斜したガイド溝を設け、このガイド溝に前記スライ
ダーから突出した突起部材を挿入して前記長手方向に対
する直角方向への移動を生ぜしめることを特徴とする請
求項1記載のスライドスイッチの防水構造。 - 【請求項3】 前記封止部材が収縮性のあるゴムリング
からなることを特徴とする請求項1または2に記載のス
ライドスイッチの防水構造。 - 【請求項4】 前記スライダーには前記切り欠き穴に嵌
合するスナップフィットが設けられることを特徴とする
請求項1ないし3のいずれかに記載のスライドスイッチ
の防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27776296A JP2912263B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | スライドスイッチの防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27776296A JP2912263B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | スライドスイッチの防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10125176A JPH10125176A (ja) | 1998-05-15 |
| JP2912263B2 true JP2912263B2 (ja) | 1999-06-28 |
Family
ID=17587988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27776296A Expired - Fee Related JP2912263B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | スライドスイッチの防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2912263B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU2003261743A1 (en) * | 2002-08-27 | 2004-03-19 | Seiko Instruments Inc. | Mobile electronic device |
-
1996
- 1996-10-21 JP JP27776296A patent/JP2912263B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10125176A (ja) | 1998-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6963756B2 (en) | Electronic equipment comprising a retractable screen | |
| JP4061946B2 (ja) | スライドスイッチ | |
| KR100340481B1 (ko) | 복합조작형 전기부품 | |
| US7135646B2 (en) | Electrical switch | |
| JP2912263B2 (ja) | スライドスイッチの防水構造 | |
| KR19980065142A (ko) | 힌지 장치 | |
| JPH113630A (ja) | プッシュスイッチ及びその組立て方法 | |
| JPH08274678A (ja) | 折り畳み可能な携帯無線機 | |
| JP2538770Y2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JPH043300Y2 (ja) | ||
| KR100834667B1 (ko) | 휴대용 단말기의 양방향 키 | |
| JP3857621B2 (ja) | 複合操作型電気部品 | |
| JPS6344897Y2 (ja) | ||
| KR200172287Y1 (ko) | 휴대용통신단말기의커버장치 | |
| JP4257832B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JPH0363167B2 (ja) | ||
| JPH0339876Y2 (ja) | ||
| JPH1131432A (ja) | プッシュスイッチ | |
| JP3875476B2 (ja) | 押釦スイッチ | |
| KR19990003541U (ko) | 원터치방식의 휴대폰 | |
| JPH0441542Y2 (ja) | ||
| JPH09247032A (ja) | 防水型携帯無線機のスライドスイッチの摺動機構 | |
| JPS5946371B2 (ja) | カメラのレリ−ズ装置 | |
| JP2908837B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JP2006114412A (ja) | スライドスイッチを具備する機器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990309 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080409 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090409 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |