JP2895862B2 - 燃焼制御装置 - Google Patents

燃焼制御装置

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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は石油やガスを燃料とするファンヒータ、温
風暖房機、給湯機等に利用される燃焼制御装置に関す
る。
(ロ)従来の技術 従来、この種の燃焼制御装置では、特公昭61−51212
号公報に開示されているように、温度等の検知信号入力
や、設定信号入力に応じて燃焼装置の燃焼量を制御する
マイクロコンピュータを用い、緻密な燃焼制御を行うよ
うになってきた。
(ハ)発明が解決しようとする課題 上述した燃焼制御装置では、マイクロコンピュータが
内蔵されたプログラムメモリ(PROM)に一度データを書
き込むと、改めて書き込みのできないものであるため、
マイクロコンピュータの外部にデータ設定用の抵抗マト
リクス回路を設け、この回路を利用して燃焼制御データ
をマイクロコンピュータに入力しなければならず、燃焼
制御装置の回路基板が大型になるとともに、この入力作
業が大変面倒なものであった。また、停電等によって電
源が切られると、外部から設定された温度、時間等のデ
ータが失われるため、改めてこれらの運転情報データを
入力し直さなければならなかった。また、何らかの原因
で燃焼が停止した場合、異常時のセンサの検知信号デー
タが残されていないため、原因追求に手間取る問題があ
った。
この発明は上述した事実に鑑みてなされたものであ
り、停電等によって電源が切られた場合でも、燃焼制御
に必要なデータや、燃焼に関係するデータが保存できる
ようにすること、燃焼制御データ等のデータ入力作業が
容易に行えるようにすること、運転情報を表示するデジ
タル表示器をデータ読み出し時にデータ表示用の表示器
として利用できるようにすることを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 この発明では、論理演算ユニット、プログラムメモ
リ、データメモリ及びプログラムカウンター等を内蔵し
たマイクロコンピュータと、このマイクロコンピュータ
の入力側に設けられたスイッチ、センサ及び設定器と、
マイクロコンピュータの出力側に設けられた燃焼駆動手
段及び運転情報を表示するデジタル表示器とを備え、ス
イッチ、センサ及び設定器の信号をプログラムメモリに
記憶された燃焼処理プログラムに基づいて処理し、燃焼
駆動手段に燃焼処理指令を与えることによって燃焼装置
の燃焼を制御するものにおいて、前記プログラムメモリ
が電気的に消去及び書き込み可能なEEPROMにて構成され
るとともに、このEEPROMには前記燃焼処理プログラムに
おいてセンサの信号と比較される燃焼制御データが書き
込まれており、かつ、このEEPROMに記憶されたデータは
前記デジタル表示器にて表示される構成としている。
また、この発明では、使用時間、燃焼時間等の積算時
間データがEEPROMに書き込まれるようにした構成であ
る。
また、この発明では、停電前の設定器の設定データが
EEPROMに書き込まれるようにした構成である。
また、この発明では、燃焼中のセンサの検知信号デー
タがEEPROMに書き込まれるようにした構成である。
また、この発明では、燃焼中のセンサの検知信号デー
タとは別に燃焼停止直前のセンサの検知信号データがEE
PROMに書き込まれるようにした構成である。
(ホ)作用 このように、プログラムメモリが電気的に消去及び書
き込み可能なEEPROMにて構成されているので、燃焼制御
に必要な各種のデータや、燃焼に関係する各種のデータ
をEEPROMに電気的に随時書き込んだり、呼び出したりす
ることができ、しかも、電源が切られても、これらのデ
ータは失われることがないため、従来の諸問題が一挙に
解消されるばかりでなく、EEPROMには燃焼処理プログラ
ムにおいてセンサの信号と比較される燃焼制御データが
書き込まれているため、燃焼制御データ入力用のデータ
マトリックス回路が不要になり、回路基板が小形になる
とともに、燃焼制御データ等のデータ入力作業も容易に
行える。
また、EEPROMに記憶されたデータは、運転情報を表示
するためのデジタル表示器にて表示される構成としてい
るので、データの読み出しが必要な場合には、温度や時
間等の運転情報を表示するデジタル表示器を用いて、EE
PROMに記憶されたデータを随時表示させることができ
る。
請求項2のものにおいては、積算時間データがEEPROM
に記憶されているため、燃焼装置やその部品の耐久度や
寿命が判断可能である。
請求項3のものにおいては、停電前の設定データがEE
PROMに残されているため、設定を改めてやり直す必要が
ない。
請求項4のものにおいては、燃焼装置の運転状態の記
憶がEEPROMに残されているため、サービス時に大変便利
である。
請求項5のものにおいては、正常時と異常時の運転状
態を比較することができるため、例えば、燃焼装置が異
常停止した場合には、その異常停止原因を追求できる。
(ヘ)実施例 以下、この発明を図面に示す実施例について説明す
る。
第1図は1例として石油ファンヒータに使用する燃焼
制御装置を示すものであり、運転スイッチ(1)と、温
度又は時間設定用のアップキー(2)及びダウンキー
(3)と、燃焼時間延長用の時間延長スイッチ(4)
と、アップキー(2)及びダウンキー(3)によって設
定された時刻に運転を開始させるためのタイマースイッ
チ(5)と、その他の設定スイッチ(6)(7)と、バ
ーナ温度センサ(8)、室温センサ(9)と、フレーム
ロッド(10)とがマイクロコンピュータ(11)の入力側
に設けられ、マイクロコンピュータ(11)の出力側には
バーナファン(12)、温風ファン(13)、燃料ポンプ
(14)、点火装置(15)、通常は温度、時間等の運転情
報データを表示するデジタル表示器(16)、及び気化ヒ
ーター(H)が設けられている。また、マイクロコンピ
ュータ(11)の入力側には、バーナファン(12)、温風
ファン(13)及び燃料ポンプ(14)の回転数(又は周波
数)センサ(17)(18)(19)と複数のスイッチ(20
A)(20B)(20C)を有するメモリ入出力装置(12)と
が設けられている。
マイクロコンピュータ(11)はA/D変換器(22)を内
蔵するとともに、内部に第2図に示すものを備えてい
る。
すなわち、入出力ポート(23)と、データを一時に記
憶するデータメモリ(24)と、電気的に消去と書き込み
が可能なプログラム(専用)メモリ、(以下、EEPROMと
いう)(25)と、プログラムカウンター(26)と、プロ
グラムカウンター(26)の指示に従ってEEPROM(25)に
予め記憶された燃焼処理プログラムを実行する論理演算
ユニット(27)等を備えている。また、EEPROM(25)に
はデータを記憶するためのメモリ部(25A)が設けられ
ている。このメモリ部(25A)には種々のデータが記憶
されている。
すなわち、バーナファン(12)の最大回転数及び最小
回転数、温風ファン(13)の最大回転数及び最小回転
数、燃料ポンプ(14)の最大周波数及び最小周波数、フ
レームロッド(10)の電流値と比較される警報設定値及
び断火設定値、バーナ温度センサ(9)の検出温度と比
較されるヒーターオン設定温度及びヒーターオフ設定温
度等の燃料制御データはメモリ入出力装置(21)のスイ
ッチ(20A)を操作することにより、データ設定ボード
(28)から通信でマイクロコンピュータ(11)へ送ら
れ、EEPROM(25)のメモリ部(25A)に記憶される。こ
のため、マイクロコンピュータ(11)の外部に抵抗マト
リクス回路を設ける必要がなく、制御装置の回路基板を
コンパクトにすることができる。また、第3図及び第4
図に示すように、室温センサ(8)の検出温度とアップ
キー(2)及びダウンキー(3)による設定温度との温
度差に対する燃料量特性や、燃焼量特性に対する温風量
特性を得るためのデータ入力作業がデジタル的に簡単か
つ正確に行うことができ、フレームロッド(10)の電流
による燃焼状態の監視やヒーター(H)の制御を緻密
に、かつ精度良く行うことができる。
また、マイクロコンピュータ(11)は第5図に示すよ
うに運転スイッチ(2)の投入中にその時間を計数する
とともに、燃焼中にはその時間を計数し、これらの計数
時間を積算してEEPROM(25)のメモリ部(25A)に記憶
させるようにしてある。メモリ部(25A)のデータは停
電になっても消えないので、例えばスイッチ(20B)を
操作して通算使用時間及び通算燃焼時間のデータを呼び
出し、これを表示器(16)に表示させることができる。
また、マイクロコンピュータ(11)は第6図に示すよ
うにアップキー(2)及びダウンキー(3)による設定
温度及び設定時間をデータメモリ(24)に記憶し、停電
があったときにはこれらのデータをEEPROM(25)のメモ
リ部(25A)に記憶させる。すなわち、マイクロコンピ
ュータ(11)の電源(図示せず)は通常100ms以上、バ
ックアップされているので、商用電源が切れた際、瞬時
(数十ms)にこれを判別し、データを転送することがで
きる。このため、復電後、改めて設定温度や設定時間を
設定し直す必要がない。また、マイクロコンピュータ
(11)が時計機能を有する場合、停電時の時刻を記憶で
きるので、短時間の停電であれば、復電後の時刻修正が
容易である。
また、マイクロコンピュータ(11)は第7図に示すよ
うに、安定燃焼時と燃焼停止直前のフレームロッド(1
0)の電流値と、回転数センサ(17)(18)(19)の検
出値とをそれぞれ別個にEEPROM(25)のメモリ部(25
A)に記憶させている。このため、何らかの異常が発生
して燃焼が停止した場合、例えば、スイッチ(20C)を
操作してそれぞれのデータを順次呼び出し、表示器(1
6)に表示させるようにすれば、異常や故障の原因を迅
速に解明することが可能である。
(ト)発明の効果 本発明による燃焼制御装置は以上のように構成されて
いるので、次のような効果を奏する。
プログラムメモリが電気的に消去及び書き込み可能な
EEPROMにて構成されているので、燃焼制御に必要なデー
タや、燃焼に関係するデータをEEPROMに電気的に随時書
き込んだり、呼び出したりでき、しかも、電源が切られ
ても、これらのデータは失われることがないため、使い
勝手に優れ、サービス性に富んでいるとともに、精度の
良い燃焼制御が期待できるのはもちろんのこと、EEPROM
には燃焼処理プログラムにおいてセンサの信号と比較さ
れる燃焼制御データが書き込まれているため、燃焼制御
データ入力用のデータマトリックス回路が不要になり、
回路基板が小形になるとともに、燃焼制御データ等のデ
ータ入力作業も容易に行える。
EEPROMに記憶されたデータは、運転情報を表示するた
めのデジタル表示器にて表示される構成としているの
で、データの読み出しが必要な場合には、温度や時間等
の運転情報を表示するデジタル表示器を用いて、EEPROM
に記憶されたデータを随時表示させることができ、デー
タ入力作業をデジタル的に簡単、かつ、正確に行うこと
ができ、しかも、データ読み出し専用の表示器を別に用
意する必要もない。
請求項2のものにおいては、積算時間データがEEPROM
に記憶されているため、燃焼装置やその部品の耐久度や
寿命が判断可能である。
請求項3のものにおいては、停電前の設定データがEE
PROMに残されているため、設定を改めてやり直す必要が
ない。
請求項4のものにおいては、燃焼装置の運転状態の記
憶がEEPROMに残されているため、サービス時に大変便利
である。
請求項5のものにおいては、正常時と異常時の運転状
態を比較することができるため、例えば、燃焼装置が異
常停止した場合には、その異常停止原因を追求できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す燃焼制御装置のブロ
ック図、第2図はマイクロコンピュータのデータの流れ
を示す説明図、第3図は差温と燃焼量の関係を示す特性
図、第4図は燃焼量と温風量の関係を示す特性図、第5
図、第6図及び第7図はそれぞれマイクロコンピュータ
の動作説明図のフローチャートである。 (1)……運転スイッチ、(2)……アップキー(設定
器)、(3)……ダウンキー(設定器)、(4)〜
(7),(20A)〜(20C)……スイッチ、(11)……マ
イクロコンピュータ、(12)……バーナファン(燃焼駆
動手段)、(14)……燃料ポンプ(燃焼駆動手段)、
(16)……表示器、(24)……データメモリ、(25)…
…プログラムメモリ(EEPROM)、(26)……プログラム
カウンター、(27)……論理演算ユニット。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大澤 岳史 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三 洋電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭63−3126(JP,A) 特開 昭64−22782(JP,A) 特開 昭64−104580(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F23N 5/00,5/20,5/24

Claims (5)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】論理演算ユニット、プログラムメモリ、デ
    ータメモリ及びプログラムカウンター等を内蔵したマイ
    クロコンピュータと、このマイクロコンピュータの入力
    側に設けられたスイッチ、センサ及び設定器と、マイク
    ロコンピュータの出力側に設けられた燃焼駆動手段及び
    運転情報を表示するデジタル表示器とを備え、スイッ
    チ、センサ及び設定器の信号をプログラムメモリに記憶
    された燃焼処理プログラムに基づいて処理し、燃焼駆動
    手段に燃焼処理指令を与えることによって燃焼装置の燃
    焼を制御するものにおいて、前記プログラムメモリが電
    気的に消去及び書き込み可能なEEPROMにて構成されると
    ともに、このEEPROMには前記燃焼処理プログラムにおい
    てセンサの信号と比較される燃焼制御データが書き込ま
    れており、かつ、このEEPROMに記憶されたデータは前記
    デジタル表示器にて表示される構成としたことを特徴と
    する燃焼制御装置。
  2. 【請求項2】使用時間、燃焼時間等の積算時間データが
    EEPROMに書き込まれるようにしたことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の燃焼制御装置。
  3. 【請求項3】停電前の設定器の設定データがEEPROMに書
    き込まれるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の燃焼制御装置。
  4. 【請求項4】燃焼中のセンサの検知信号データがEEPROM
    に書き込まれるようにしたことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の燃焼制御装置。
  5. 【請求項5】燃焼中のセンサの検知信号データとは別に
    燃焼停止直前のセンサの検知信号データがEEPROMに書き
    込まれるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
    4項記載の燃焼制御装置。
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JPH0812004B2 (ja) * 1993-02-09 1996-02-07 阪神エレクトリック株式会社 燃焼機器制御装置
JPH0812003B2 (ja) * 1993-02-09 1996-02-07 阪神エレクトリック株式会社 燃焼機器制御装置
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