JP2882525B2 - ミシン用布切り器 - Google Patents
ミシン用布切り器Info
- Publication number
- JP2882525B2 JP2882525B2 JP35319997A JP35319997A JP2882525B2 JP 2882525 B2 JP2882525 B2 JP 2882525B2 JP 35319997 A JP35319997 A JP 35319997A JP 35319997 A JP35319997 A JP 35319997A JP 2882525 B2 JP2882525 B2 JP 2882525B2
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- Japan
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- cloth
- sewing machine
- lever
- attached
- plate
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Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はミシンに取り付け
て利用されるミシン用布切り器に関し、詳しくはミシン
と同一駆動源を利用して布の切断操作を行うようにした
ミシン用布切り器に関する。
て利用されるミシン用布切り器に関し、詳しくはミシン
と同一駆動源を利用して布の切断操作を行うようにした
ミシン用布切り器に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】この種
のミシン用布切り器は特にジグザグミシンにおいて布の
端部を切断しつつ切断端を各種の縫い目でふちかがりす
るのに利用されている。従来の布切り器は針棒と連動す
る切断機構を備えてミシンのテーブルに取り付けて設置
されるものであり、布押え板は既存のものを利用するも
のであった。しかしながら、上記のように布切り器をテ
ーブル上に取り付ける構造では、テーブル上における切
断すべき布の載置可能領域が制限され、特に切断位置の
布の送り方向に関し右側(切除されるべき布部分が位置
する側)の領域が極めて小幅な1〜2cm以内に限定さ
れる欠点が有り、また既存の布押え板を利用するために
布押え板と干渉しないように設計しなければならないの
で構造が複雑化し、さらには切除された布が例えば布押
え板の一部にあたって丸まり、切除された布が詰まって
布の送りや縫いに支障をきたし易い欠点を有していた。
のミシン用布切り器は特にジグザグミシンにおいて布の
端部を切断しつつ切断端を各種の縫い目でふちかがりす
るのに利用されている。従来の布切り器は針棒と連動す
る切断機構を備えてミシンのテーブルに取り付けて設置
されるものであり、布押え板は既存のものを利用するも
のであった。しかしながら、上記のように布切り器をテ
ーブル上に取り付ける構造では、テーブル上における切
断すべき布の載置可能領域が制限され、特に切断位置の
布の送り方向に関し右側(切除されるべき布部分が位置
する側)の領域が極めて小幅な1〜2cm以内に限定さ
れる欠点が有り、また既存の布押え板を利用するために
布押え板と干渉しないように設計しなければならないの
で構造が複雑化し、さらには切除された布が例えば布押
え板の一部にあたって丸まり、切除された布が詰まって
布の送りや縫いに支障をきたし易い欠点を有していた。
【0003】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、請求項1の発明はミシンに取り付けられて、ミシン
により縫われる布をミシンの布送り機構による送り方向
に沿って切断するための、ミシン用布切り器であって、
ミシンの押え棒に対し着脱自在な基板と、布をミシンの
前記布送り機構との間で挟持するため前記基板に取り付
けられた布押え板と、前記布押え板に取り付けられた固
定刃と、前記布押え板に対して上下揺動可能に支持され
た梃子と、ミシンの針棒に連係されて該針棒の上下動を
前記梃子に上下動として伝達する可動刃駆動機構とを有
し、前記布押え板は針穴を有しかつ前記固定刃を取りつ
けた水平部分と、前記梃子を揺動可能に支持する垂直部
分とを一体で備えている、ミシン用布切り器である。こ
のような構成により、布押え板が固定刃の取付部と梃子
の支持部を兼用することとなっている。また、請求項2
の発明は請求項1において前記布押え板はさらに前記梃
子に横方向の力を加えて可動刃を固定刃に圧着するばね
が摺接する垂直方向の板部をさらに一体で備えているミ
シン用布切り器であり、布押さえ板がさらにばねの摺接
触部を兼用している。さらに請求項3は請求項1もしく
は2において前記梃子は一端に可動刃を、他端に前記可
動刃駆動機構との連結部を有しており、中間において前
記布押え板の前記垂直部分に支持されている構成となっ
ている。
め、請求項1の発明はミシンに取り付けられて、ミシン
により縫われる布をミシンの布送り機構による送り方向
に沿って切断するための、ミシン用布切り器であって、
ミシンの押え棒に対し着脱自在な基板と、布をミシンの
前記布送り機構との間で挟持するため前記基板に取り付
けられた布押え板と、前記布押え板に取り付けられた固
定刃と、前記布押え板に対して上下揺動可能に支持され
た梃子と、ミシンの針棒に連係されて該針棒の上下動を
前記梃子に上下動として伝達する可動刃駆動機構とを有
し、前記布押え板は針穴を有しかつ前記固定刃を取りつ
けた水平部分と、前記梃子を揺動可能に支持する垂直部
分とを一体で備えている、ミシン用布切り器である。こ
のような構成により、布押え板が固定刃の取付部と梃子
の支持部を兼用することとなっている。また、請求項2
の発明は請求項1において前記布押え板はさらに前記梃
子に横方向の力を加えて可動刃を固定刃に圧着するばね
が摺接する垂直方向の板部をさらに一体で備えているミ
シン用布切り器であり、布押さえ板がさらにばねの摺接
触部を兼用している。さらに請求項3は請求項1もしく
は2において前記梃子は一端に可動刃を、他端に前記可
動刃駆動機構との連結部を有しており、中間において前
記布押え板の前記垂直部分に支持されている構成となっ
ている。
【0004】
【実施の形態】以下本発明の一実施形態を図面に従って
説明する。図1には本実施形態の布切り器をミシンに取
り付けた状態が示されており、図中1はミシンに取り付
けて利用される布切り器の基板で、下部に水平部分を有
している。1aは基板1の垂直部分で、その前端部2は
ミシンの押え棒3に止めネジ4で固着できるようになっ
ている。5は上下に揺動可能な作動レバーで、基板1の
垂直部分1aに設けた支点軸6に枢支されていて、その
前端の開口部7がミシンの針棒8の針止めネジ部9に嵌
合されて上下に揺動10ができるようになっている
説明する。図1には本実施形態の布切り器をミシンに取
り付けた状態が示されており、図中1はミシンに取り付
けて利用される布切り器の基板で、下部に水平部分を有
している。1aは基板1の垂直部分で、その前端部2は
ミシンの押え棒3に止めネジ4で固着できるようになっ
ている。5は上下に揺動可能な作動レバーで、基板1の
垂直部分1aに設けた支点軸6に枢支されていて、その
前端の開口部7がミシンの針棒8の針止めネジ部9に嵌
合されて上下に揺動10ができるようになっている
【0005】作動レバー5の後端部5aにはピン11に
より連結レバー12が取り付けられている。この連結レ
バー12は梃子13の後端部にピン15を介して連結さ
れており、梃子13の限定した角度の範囲内における上
下揺動14が与えられ得るようになっている。即ち、ピ
ン15は円弧11aによって最下位置15aが限定さ
れ、最上位置15bもミシン針8aが最下点に位置した
状態の作動レバー5位置によって限定され、これによっ
て上下揺動14の角度が限定されている。
より連結レバー12が取り付けられている。この連結レ
バー12は梃子13の後端部にピン15を介して連結さ
れており、梃子13の限定した角度の範囲内における上
下揺動14が与えられ得るようになっている。即ち、ピ
ン15は円弧11aによって最下位置15aが限定さ
れ、最上位置15bもミシン針8aが最下点に位置した
状態の作動レバー5位置によって限定され、これによっ
て上下揺動14の角度が限定されている。
【0006】布押え板18は基板1の下側に設けたピン
16と17により該基板1に取り付けられており、前後
方向に長い形状を有している。布押え板18はその水平
部分の前方部分18aが段状に下方に曲げられていてミ
シンの送り歯19に密着するようになっている。この前
方部分18aの前端部18bには平板状の固定刃21が
ネジ22と止めピン22aとにより固着されている。こ
の固定刃21と協働するための可動刃23は上記梃子1
3の前端部13bにネジ24と止めピン24aによって
固着されている。そして、上記した限定した角度の上下
揺動14によって、固定刃21の刃先の先端がはずれな
い角度で可動刃23が布切りのための上下動ができるよ
うにしている。
16と17により該基板1に取り付けられており、前後
方向に長い形状を有している。布押え板18はその水平
部分の前方部分18aが段状に下方に曲げられていてミ
シンの送り歯19に密着するようになっている。この前
方部分18aの前端部18bには平板状の固定刃21が
ネジ22と止めピン22aとにより固着されている。こ
の固定刃21と協働するための可動刃23は上記梃子1
3の前端部13bにネジ24と止めピン24aによって
固着されている。そして、上記した限定した角度の上下
揺動14によって、固定刃21の刃先の先端がはずれな
い角度で可動刃23が布切りのための上下動ができるよ
うにしている。
【0007】布押え板18の中央部の垂直部分18cに
は梃子13を上下方向に揺動可能に支持するための支点
軸25が設けられている。また、梃子13の後端部13
aにはバネ板26が取り付けられており、このバネ板2
6は布押え板18の後端部の垂直部分18dの側面に水
平方向で平面的に当接しており、梃子13を26aで示
した揺動方向に付勢している。このため、梃子13の前
端部13bに設けた可動刃23が固定刃21の刃先を2
6bで示したよう適切に水平方向に押しながら上下動
し、布20を軽快に切断できるようになっている。
は梃子13を上下方向に揺動可能に支持するための支点
軸25が設けられている。また、梃子13の後端部13
aにはバネ板26が取り付けられており、このバネ板2
6は布押え板18の後端部の垂直部分18dの側面に水
平方向で平面的に当接しており、梃子13を26aで示
した揺動方向に付勢している。このため、梃子13の前
端部13bに設けた可動刃23が固定刃21の刃先を2
6bで示したよう適切に水平方向に押しながら上下動
し、布20を軽快に切断できるようになっている。
【0008】図8に示すように、切断された布20のう
ちの、上記送り歯19による送り方向に関し左側に位置
する布部分20aは布押え板18aの左半分の下側に入
り、切り除かれた右側の布部分20bは布押え板18a
の上側を通って布よけ片20cに沿って排出される。こ
の場合において布押え板18aは左半分が持ち上げられ
て若干傾斜28ができるように、布押え板18は基板1
に対して取付ピン16、17を支点として、布送り方向
に対し直角な横方向に小角度の揺動27ができるように
取り付けられている。
ちの、上記送り歯19による送り方向に関し左側に位置
する布部分20aは布押え板18aの左半分の下側に入
り、切り除かれた右側の布部分20bは布押え板18a
の上側を通って布よけ片20cに沿って排出される。こ
の場合において布押え板18aは左半分が持ち上げられ
て若干傾斜28ができるように、布押え板18は基板1
に対して取付ピン16、17を支点として、布送り方向
に対し直角な横方向に小角度の揺動27ができるように
取り付けられている。
【0009】また、布押え板18の布押え部分18aに
はミシン針8aが通るための針穴18eと、針穴18e
内に突出する突片18fが設けられており、この突片1
8fは縫い糸がひきつれるのを防止してきれいな縫い目
ができるようにする役割を果たす。なお、図中の29は
カバーを示し、30はそのカバー29の止めネジ,30
aはそのネジ穴を示す。また、31はミシンのベッドの
表面を示し、31aはミシンの上側アームの一部を示し
ている。
はミシン針8aが通るための針穴18eと、針穴18e
内に突出する突片18fが設けられており、この突片1
8fは縫い糸がひきつれるのを防止してきれいな縫い目
ができるようにする役割を果たす。なお、図中の29は
カバーを示し、30はそのカバー29の止めネジ,30
aはそのネジ穴を示す。また、31はミシンのベッドの
表面を示し、31aはミシンの上側アームの一部を示し
ている。
【0010】以上のように構成された本実施形態の布切
り器をミシンに取り付けて使用した場合、ミシン針8a
が上下動すると同時に布押え板18bに設けた固定刃2
1と上下揺動する梃子13bに設けた可動刃23が協働
して布の切断を行いつつ、その左側の布部分20aの縁
をジグザグ縫い20dでかがることができ、その際、右
側の布部分20bは幅広く無制限に残して切断すること
ができる。また、本実施形態では、布押え板18の布押
え部18bに設けた固定刃21の刃先と、布押え板18
の支点軸25に支承された梃子13の前端部13bに設
けた可動刃23の刃先とがバネ板26の作用で適当に圧
着され、良好な切れ味を保つことができる。
り器をミシンに取り付けて使用した場合、ミシン針8a
が上下動すると同時に布押え板18bに設けた固定刃2
1と上下揺動する梃子13bに設けた可動刃23が協働
して布の切断を行いつつ、その左側の布部分20aの縁
をジグザグ縫い20dでかがることができ、その際、右
側の布部分20bは幅広く無制限に残して切断すること
ができる。また、本実施形態では、布押え板18の布押
え部18bに設けた固定刃21の刃先と、布押え板18
の支点軸25に支承された梃子13の前端部13bに設
けた可動刃23の刃先とがバネ板26の作用で適当に圧
着され、良好な切れ味を保つことができる。
【図1】本発明の実施形態による布切り器をミシンに取
り付けた状態を示す左側面図である。
り付けた状態を示す左側面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】作動レバーが上端位置にある状態をカバーを取
り除いて示した布切り器の右側面図である。
り除いて示した布切り器の右側面図である。
【図4】作動レバーが下端位置にある状態をカバーを取
り除いて示した布切り器の右側面図である。
り除いて示した布切り器の右側面図である。
【図5】図2のA−A’の断面図である。
【図6】カバーの内部構造を省略して示した図2のBー
B’線断面図である。
B’線断面図である。
【図7】布切り器における固定刃を備えた布押え板と可
動刃を備えた梃子との組み合わせ構造を示す斜視図であ
る。
動刃を備えた梃子との組み合わせ構造を示す斜視図であ
る。
【図8】布の切断と縫製が広幅の布の任意の位置で行え
ることを示す図である。
ることを示す図である。
1 基板 3 押え棒 13 梃子 18 布押え板 18c 垂直部分 18d 垂直部分 20 布 21 固定刃 23 可動刃 25 支点軸 26 バネ板
Claims (3)
- 【請求項1】 ミシンに取り付けられて、ミシンにより
縫われる布をミシンの布送り機構による送り方向に沿っ
て切断するための、ミシン用布切り器であって、 ミシンの押え棒に対し着脱自在な基板と、 布をミシンの前記布送り機構との間で挟持するため前記
基板に取り付けられた布押え板と、 前記布押え板に取り付けられた固定刃と、 前記布押え板に対して上下揺動可能に支持された梃子
と、 ミシンの針棒に連係されて該針棒の上下動を前記梃子に
上下動として伝達する可動刃駆動機構とを有し、 前記布押え板は針穴を有しかつ前記固定刃を取りつけた
水平部分と、前記梃子を揺動可能に支持する垂直部分と
を一体で備えている、 ミシン用布切り器。 - 【請求項2】 前記布押え板はさらに前記梃子に横方向
の力を加えて可動刃を固定刃に圧着するばねが摺接する
垂直方向の板部をさらに一体で備えている請求項1のミ
シン用布切り器。 - 【請求項3】 前記梃子は一端に可動刃を、他端に前記
可動刃駆動機構との連結部を有しており、中間において
前記布押え板の前記垂直部分に支持されている請求項1
もしくは2のミシン用布切り器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35319997A JP2882525B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | ミシン用布切り器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35319997A JP2882525B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | ミシン用布切り器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63219482A Division JP2839510B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ミシン用布切り器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10309393A JPH10309393A (ja) | 1998-11-24 |
| JP2882525B2 true JP2882525B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=18429237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35319997A Expired - Fee Related JP2882525B2 (ja) | 1997-12-22 | 1997-12-22 | ミシン用布切り器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2882525B2 (ja) |
-
1997
- 1997-12-22 JP JP35319997A patent/JP2882525B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10309393A (ja) | 1998-11-24 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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