JP2862829B2 - 扉固定具 - Google Patents

扉固定具

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JP2862829B2
JP2862829B2 JP4461796A JP4461796A JP2862829B2 JP 2862829 B2 JP2862829 B2 JP 2862829B2 JP 4461796 A JP4461796 A JP 4461796A JP 4461796 A JP4461796 A JP 4461796A JP 2862829 B2 JP2862829 B2 JP 2862829B2
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JP
Japan
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door
mounting hole
frame
side fixing
fixing device
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淳一 中村
信一 羽坂
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TAKAMATSU KENSETSU KK
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この出願に係る発明は、建築
物の所定位置に設けられる扉を扉枠と一体的に固定する
ための扉固定具に関するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】従来より、建築物には
複数の扉が設けられており、この扉に一般的に用いられ
るものとして、いわゆるユニットドアがある。
【0003】このユニットドアを設ける場合、壁の骨組
みができ上がった状態で扉を外した扉枠のみを先に取付
け、扉枠の取付けが完了すると扉を調整しながら取付け
る2工程施工の作業を行っている。この扉枠を取付ける
作業は、例えば、三方枠の下部捨枠を取外すと枠が大き
く歪んでいる場合もあるので、専門職の作業者が下げ振
りや定木を用いて調整しながら取付けることとなり、扉
枠の取付調整に技術を要するとともに時間を要してい
る。
【0004】また、扉枠を壁へ先に取付けた場合には、
取付け後の壁や床の仕上げ時には扉を別に保管したりす
る必要があるとともに、扉枠へ扉を調整しながら取付け
た後も扉を養生させるので、これらの作業においても手
間がかかる。
【0005】そこで、扉と扉枠とを一体的に搬送すると
ともに壁へ取付けようとする技術があり、その1つにバ
ンドで扉と扉枠とを一体的に固定させる方法がある。こ
の方法は、扉と扉枠とを複数のバンドによって一体的に
固定しておき、この固定した状態で作業現場への搬送や
取付けを行おうとするものである。
【0006】しかしながら、このようにバンドで扉と扉
枠とを一体的に固定させる場合には扉枠に特別な加工を
要することになるので、この特別な加工を施した扉枠で
なければこの方法で扉と扉枠とを一体的に取付けること
ができないこととなる。
【0007】また、この場合には、バンドが消耗品であ
るので不経済となるとともに、取外し後のバンドが作業
場に残材として残るので産業廃棄物を生じることにもな
る。
【0008】なお、この種の従来技術として、実開平3
−48075号公報記載の考案があるが、この考案は扉
と扉枠とを一体的に搬送する時に振動等によって生じる
扉のずれを防止して扉への傷付きや蝶番の緩み等を防ご
うとするもので、図7に示す横断面図と図8に示すドア
の正面図のように、ドア錠位置の扉51と扉枠52との
プレート53,54間に挿入するプラスチック製の板状
治具55であるため、搬送時の振動等によって生じる扉
のずれを防止できても、扉51と扉枠52とが強固に固
定されていないので作業現場への搬送時や取付時におけ
る外力に耐えられるものではない。
【0009】
【課題を解決するための手段】そこで、上記課題を解決
するために、この出願に係る発明は、扉の把手取付部と
扉枠のストライク金物取付部とにそれぞれ固定部材を設
け、これらの固定部材をボルト部材で扉と扉枠とに固定
することにより扉と扉枠とを一体的に固定している。そ
して、このように扉と扉枠とを強固に一体的に固定する
ことにより、搬送時のずれ等を防止できるとともに、搬
送や取付作業を一体的に行って作業の効率化を図ること
ができる。また、この扉固定具は再利用できるので産業
廃棄物を発生させることがない。
【0010】
【発明の実施の形態】この出願に係る発明は、把手取付
部に板厚方向に貫通する把手取付孔と該把手取付孔に扉
端面から貫通する金物取付孔とを設けた扉と、ストライ
ク金物取付部にストライク金物取付孔を設けた扉枠とを
固定する扉固定具であって、前記金物取付孔に雌ねじ部
を形成した扉側固定部材を設け、前記ストライク金物取
付孔に雌ねじ部を形成した枠側固定部材を設け、該両固
定部材の雌ねじ部に螺合する雄ねじ部を形成したボルト
部材を設けて前記把手取付孔から扉と扉枠とを一体的に
固定している。このように予め扉と扉枠とに形成されて
いる把手取付孔と金物取付孔とストライク金物取付部と
を利用し、扉側固定部材と枠側固定部材とを設けてボル
ト部材で扉と扉枠に押圧すれば、これらの部材によって
扉と扉枠とを強固に一体的に固定するこができる。しか
も、これら扉側固定部材と枠側固定部材とボルト部材と
は取外して転用可能である。
【0011】また、扉側固定部材に金物取付孔の深さと
ほぼ同じ高さの円筒部を設け、該円筒部に金物取付孔の
内径とほぼ等しい外径の保持部を形成すれば、金物取付
孔によって扉側固定部材を保持することができるので、
扉側固定部材を容易に保持してボルト部材を螺合させる
ことができる。
【0012】さらに、ボルト部材の頭部に、周方向の複
数箇所から係止できる係止部材を設ければ、扉の板厚方
向に貫通する把手取付孔からボルト部材を容易に回転さ
せることができる。この係止部材として、ボルト部材の
中央部に形成した六角穴と該ボルト部材の中心から放射
状に設けた係止片で構成すれば、複数の工具でボルト部
材を回転させることができる。
【0013】
【実施例】以下、この出願に係る発明の一実施例を図面
に基づいて説明する。まず、図6に示す扉の例の正面図
に基づいて扉と扉枠との関係を説明すると、左右と上部
の三方に設けられた扉枠2によって囲まれるように扉1
が設けられており、扉枠2の一方の縦枠に設けられた上
下の蝶番2aで扉枠2に対して扉1が回動自在に取付け
られている。そして、この扉1の把手取付孔1aの部分
に設けられるこの出願に係る発明の扉固定具Fを以下に
説明する。なお、図示するA−A断面は以下の図2と同
一断面である。
【0014】図1はこの出願に係る発明の扉固定具を使
用した状態を示す縦断面図であり、図2は図1に示すA
−A断面図である。図3は図1に示す扉固定具の扉側固
定部材の図面で(a) は縦断面図、(b) は側面図であり、
図4は同扉固定具の枠側固定部材の図面で(a) は縦断面
図、(b) は側面図であり、図5は同扉固定具のボルト部
材の図面で(a) は正面図、(b) は側面図である。
【0015】図示するように、扉固定具Fは扉側固定部
材3と枠側固定部材4とボルト部材5とから構成されて
おり、扉側固定部材3を扉1の金物取付孔1b内に設
け、枠側固定部材4を扉枠2のストライク金物取付孔2
a内に設け、これらの固定部材3,4にボルト部材5を
螺合することによって扉1と扉枠2とが一体的に固定さ
れている。
【0016】この扉側固定部材3は、図3(a),(b) に示
すように、一端に平板状の鍔状部3aが形成され、この
鍔状部3aの中央から円筒状の保持部3bが突設されて
いる。この鍔状部3aは扉1の端面に形成された方形の
金物取付溝1c内に格納できる大きさと厚みに形成され
ており、保持部3bは外径が鍔状部3aの幅寸法と同一
で扉1の金物取付孔1bの内径とほぼ一致しており、突
出高さh1 は金物取付孔1bの深さとほぼ同じ高さに形
成されている。また、この保持部3bの中央部には帯状
の切除部3cが形成されている。そして、中心部にはボ
ルト部材5が螺合する雌ねじ部3dが形成されている。
3eは止め孔であり、3fは鍔状部3aの両端に形成し
た爪である。
【0017】また、枠側固定部材4は、図4(a),(b) に
示すように、一端に平板状の鍔状部4aが形成され、こ
の鍔状部4aの中央に係合部4bが突設されている。こ
の鍔状部4aは扉枠2の端面に形成された方形の金物取
付溝2c内に格納できる大きさと厚みに形成されてお
り、係合部4bは鍔状部4aの幅寸法よりも小径で、突
出高さh2 は扉枠2に形成されているストライク金物取
付孔2bの深さよりも低く形成されている。そして、中
心部にはボルト部材5が螺合する雌ねじ部4cが形成さ
れている。4dは止め孔であり、4eは鍔状部4aの両
端に形成した爪である。
【0018】さらに、ボルト部材5は、図5(a),(b) に
示すように、所定長さの雄ねじ部5aと頭部5bとから
形成されており、この頭部5bを所定厚で形成して反雄
ねじ側に、この実施例では係止部材として、中央部に所
定深さの六角穴5eを設けるとともに、中心から放射状
に4個の係止片5cを設けている。この六角穴5eは把
手取付孔1aから図示しない六角レンチによってボルト
部材5を回転させる係止部として機能し、また、側面視
において係止片5cの間に形成される隙間5dも把手取
付孔1aから図示しないドライバ等によってボルト部材
5を回転させるための係止部として機能する。
【0019】以上のように形成された各部材3,4,5
によって扉1と扉枠2とを一体的に固定する手順を、図
1および図2に基づいて以下に説明する。
【0020】まず、予め扉側固定部材3に形成された雌
ねじ部3dにボルト部材5の雄ねじ部5aを螺合させ、
この状態の扉側固定部材3を扉枠2から開いた状態の扉
1の金物取付孔1bに挿入し、止め孔3e部を止めネジ
6によって扉1に固定する。この時、鍔状部3aの両端
に形成した爪3fが扉1に食い込んで扉側固定部材3が
金物取付溝1c内に確実に固定される。
【0021】一方、扉枠2に形成されたストライク金物
取付孔2bには枠側固定部材4を挿入し、止め孔4d部
を止めネジ6によって扉枠2に固定する。この時、鍔状
部4aの両端に形成した爪4eが扉枠2に食い込んで枠
側固定部材4が金物取付溝2c内に確実に固定される。
【0022】そして、扉1を閉めて扉側固定部材3の雌
ねじ部3dと枠側固定部材4の雌ねじ部4cとの軸心を
一致させ、把手取付孔1aからボルト部材5の頭部に形
成された六角孔5e又は係止片5cの間の隙間5dを利
用し、工具等でボルト部材5を回転させることによって
枠側固定部材4の雌ねじ部4cにボルト部材5の雄ねじ
部5aをねじ込む。
【0023】このようにして扉側固定部材3と枠側固定
部材4とをボルト部材5で扉1と扉枠2とに強固に係合
させるため、その結果、扉1と扉枠2とが一体的に固定
される。
【0024】また、扉枠2の壁への固定が完了した後
は、把手取付孔1aからボルト部材5を緩め、上記取付
け時と逆手順によって扉側固定部材3と枠側固定部材4
とを取外す。この取外した扉固定具Fは再利用ができる
ため、産業廃棄物となることなく、また繰り返し使用し
ても経費の増加もない。
【0025】そして、扉固定具Fを取外した後の把手取
付孔1a,金物取付孔1b,ストライク金物取付孔2b
に、把手等の建具金物を取付ければ作業が完了する。
【0026】なお、このように扉固定具Fで一体化され
た扉1と扉枠2とは強固に固定されているため、搬送時
や搬送時等に吊り下げられても扉枠2に歪みを生じるこ
とがない。また、このようにして扉1と扉枠2とを一体
化した状態の扉枠2を全て仕上がった状態の壁へ取付け
れば、施工工数の削減,扉の養生の省略、扉に対する傷
の発生を抑え等が可能となり、壁への扉取付け作業に要
する時間や労力を大幅に削減することができる。
【0027】
【発明の効果】この出願に係る発明は、以上説明したよ
うな形態で実施され、以下に記載するような効果を奏す
る。
【0028】扉に予め形成された把手取付孔と金物取付
孔および扉枠に予め形成されたストライク金物取付孔と
を利用して一体的に固定するため、特別な加工等を新た
に施すことなく扉と扉枠とを強固に固定することがで
き、搬送時や取付け時に生じるずれ等を防止して傷の発
生を抑えることが可能となる。
【0029】この扉と扉枠との固定もこれら予め形成さ
れた孔等を利用して行うため、専用機等を用いることな
く容易に固定することができる。
【0030】また、扉と扉枠を強固に連結できるため、
下部捨枠を不要とした三方枠のみでも扉枠に歪みを生じ
ることがない。
【0031】さらに、この扉固定具は転用可能であるた
め、産業廃棄物となる残材として残ることはない。
【0032】特に、扉側固定部材に円筒部を設ければ扉
固定具の取付けが容易に行え、ボルトの頭部に六角孔や
係止片による係止部材を設ければボルトの取付けが容易
に行え、これらによって扉固定具の取付作業をより短時
間で行うことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この出願に係る発明の扉固定具を使用した状態
を示す縦断面図である。
【図2】図1に示すA−A断面図である。
【図3】図1に示す扉固定具の扉側固定部材の図面であ
り、(a) は縦断面図、(b) は側面図である。
【図4】図1に示す扉固定具の枠側固定部材の図面であ
り、(a) は縦断面図、(b) は側面図である。
【図5】図1に示す扉固定具のボルト部材の図面であ
り、(a) は正面図、(b) は側面図である。
【図6】この出願に係る発明の扉固定具を使用する扉の
例を示す正面図である。
【図7】従来のドア位置調整治具を示すした横断面図で
ある。
【図8】図7のドア位置調整治具を使用するドアの正面
図である。
【符号の説明】
1…扉 1a…把手取付孔 1b…金物取付孔 1c…金物取付溝 2…扉枠 2a…蝶番 2b…ストライク金物取付孔 2c…金物取付溝 3…扉側固定部材 3a…鍔状部 3b…保持部 3c…切除部 3d…雌ねじ部 3e…止め孔 3f…爪 4…枠側固定部材 4a…鍔状部 4b…係合部 4c…雌ねじ部 4d…止め孔 4e…爪 5…ボルト部材 5a…雄ねじ部 5b…頭部 5c…係止片 5d…隙間 5e…六角穴 6…止めネジ h1,h2 …突出高さ F…扉固定具

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 把手取付部に板厚方向に貫通する把手取
    付孔と該把手取付孔に扉端面から貫通する金物取付孔と
    を設けた扉と、ストライク金物取付部にストライク金物
    取付孔を設けた扉枠とを固定する扉固定具であって、 前記金物取付孔に雌ねじ部を形成した扉側固定部材を設
    け、前記ストライク金物取付孔に雌ねじ部を形成した枠
    側固定部材を設け、該両固定部材の雌ねじ部に螺合する
    雄ねじ部を形成したボルト部材を設けて前記把手取付孔
    から扉と扉枠とを一体的に固定したことを特徴とする扉
    固定具。
  2. 【請求項2】 扉側固定部材に金物取付孔の深さとほぼ
    同じ高さの円筒部を設け、該円筒部に金物取付孔の内径
    とほぼ等しい外径の保持部を形成したことを特徴とする
    請求項1記載の扉固定具。
  3. 【請求項3】 ボルト部材の頭部に、周方向の複数箇所
    から係止できる係止部材を設けたことを特徴とする請求
    項1又は請求項2記載の扉固定具。
  4. 【請求項4】 係止部材を、ボルト部材の中央部に形成
    した六角穴と該ボルト部材の中心から放射状に設けた係
    止片で構成したことを特徴とする請求項3記載の扉固定
    具。
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