JP2812424B2 - リボンカセット - Google Patents
リボンカセットInfo
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- JP2812424B2 JP2812424B2 JP6079475A JP7947594A JP2812424B2 JP 2812424 B2 JP2812424 B2 JP 2812424B2 JP 6079475 A JP6079475 A JP 6079475A JP 7947594 A JP7947594 A JP 7947594A JP 2812424 B2 JP2812424 B2 JP 2812424B2
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- ink ribbon
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- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 7
- 238000010023 transfer printing Methods 0.000 claims 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
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- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファブリックでメビウ
スル−プをなすインクリボンを収納するリボンカセット
に関する。
スル−プをなすインクリボンを収納するリボンカセット
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、メビウスリボンを収納するリボン
カセットは、そのケ−スにリボン収納室、リボンフィ−
ド機構、両ア−ム、および、リボンの表裏を反転させる
メビウス機構を設けていた。しかし、リボンカセットは
プリンタ側からの制約もあって容量を大きくできず、か
つ、印字ライフを伸ばすためインクリボンの収納量をで
きるだけ多くしたいことから、ケ−ス内のメビウス機構
はできるだけ小スペ−スに収めることが要求され、短い
距離でのリボン反転を余儀なくされていた。そして、イ
ンクリボンはリボン収納室から出るとき、ダム部を乗り
越える位置によりリボン引出し力の大小にばらつきを生
じ、そのばらつきが直ぐに短距離のメビウス機構に掛か
るため増幅されたばらつきとなってしまい、フィ−ドト
ルクが不安定なものとなる欠点があった。
カセットは、そのケ−スにリボン収納室、リボンフィ−
ド機構、両ア−ム、および、リボンの表裏を反転させる
メビウス機構を設けていた。しかし、リボンカセットは
プリンタ側からの制約もあって容量を大きくできず、か
つ、印字ライフを伸ばすためインクリボンの収納量をで
きるだけ多くしたいことから、ケ−ス内のメビウス機構
はできるだけ小スペ−スに収めることが要求され、短い
距離でのリボン反転を余儀なくされていた。そして、イ
ンクリボンはリボン収納室から出るとき、ダム部を乗り
越える位置によりリボン引出し力の大小にばらつきを生
じ、そのばらつきが直ぐに短距離のメビウス機構に掛か
るため増幅されたばらつきとなってしまい、フィ−ドト
ルクが不安定なものとなる欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、メビウスル
−プのインクリボンを収納するリボンカセットで、その
メビウス機構が短い距離でリボンを反転させる小スペ−
スのものであっても、最終的にリボン引出し力がばらつ
かずフィ−ドトルクが安定するリボンカセットの提供
を、その目的とする。
−プのインクリボンを収納するリボンカセットで、その
メビウス機構が短い距離でリボンを反転させる小スペ−
スのものであっても、最終的にリボン引出し力がばらつ
かずフィ−ドトルクが安定するリボンカセットの提供
を、その目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するためリボンカセットの取付構造を、リボン収納室内
のインクリボンを引き出し、両アーム間に露出して掛け
渡し印字した後、互いに接触する2つの回転部材で繰り
込み、再びリボン収納室内に折り畳んで収納するリボン
カセットにおいて、インクリボンの表裏を反転させるメ
ビウス機構を、印字箇所と2つの回転部材間に、インク
リボンの流れ方向に対し斜めに位置して並設した2つの
傾斜板とその間に位置した平行板とで形成することによ
り、インクリボンの表裏をその流れ方向に沿って反転さ
せるとともに、メビウス機構の下流、かつ2つの回転部
材の接線より下流側にインクリボンの走行方向を変える
リボン接触部材を設けてなる構成とした。
するためリボンカセットの取付構造を、リボン収納室内
のインクリボンを引き出し、両アーム間に露出して掛け
渡し印字した後、互いに接触する2つの回転部材で繰り
込み、再びリボン収納室内に折り畳んで収納するリボン
カセットにおいて、インクリボンの表裏を反転させるメ
ビウス機構を、印字箇所と2つの回転部材間に、インク
リボンの流れ方向に対し斜めに位置して並設した2つの
傾斜板とその間に位置した平行板とで形成することによ
り、インクリボンの表裏をその流れ方向に沿って反転さ
せるとともに、メビウス機構の下流、かつ2つの回転部
材の接線より下流側にインクリボンの走行方向を変える
リボン接触部材を設けてなる構成とした。
【0005】本発明のリボンカセットにおいては、イン
クリボンにテンションを付加する手段を前記印字箇所の
上流側に設けなくても、引出し力はばらつかず、フィー
ドトルクも安定する。
クリボンにテンションを付加する手段を前記印字箇所の
上流側に設けなくても、引出し力はばらつかず、フィー
ドトルクも安定する。
【0006】
【作用】本発明のリボンカセットで印字を行なうには、
カセットをプリンタに装着し駆動させると、回転部材が
回転してインクリボンを繰り込むので、リボン収納室内
のインクリボンはダム部を乗り越えて引出される。この
とき、インクリボンはダム部の乗り越え箇所により引出
し力の大小にばらつきを生じるが、ダム部の後に直ぐに
メビウスを掛けないため、両ア−ム間でのリボン引出し
力のばらつきが平準化し安定した状態で印字される。そ
の後、メビウス機構に掛けて表裏を反転するとフィ−ド
トルクは増大するがばらつきは少なく、インクリボンは
安定したトルクで2つの回転部材により再びリボン収納
室内に折り畳んで繰り込まれる。
カセットをプリンタに装着し駆動させると、回転部材が
回転してインクリボンを繰り込むので、リボン収納室内
のインクリボンはダム部を乗り越えて引出される。この
とき、インクリボンはダム部の乗り越え箇所により引出
し力の大小にばらつきを生じるが、ダム部の後に直ぐに
メビウスを掛けないため、両ア−ム間でのリボン引出し
力のばらつきが平準化し安定した状態で印字される。そ
の後、メビウス機構に掛けて表裏を反転するとフィ−ド
トルクは増大するがばらつきは少なく、インクリボンは
安定したトルクで2つの回転部材により再びリボン収納
室内に折り畳んで繰り込まれる。
【0007】なお、メビウス機構と2つの回転部材の間
に、リボンの走行方向を変えるロ−ラやピン等のリボン
接触部材を設けると、短い距離で表裏を反転させて不安
定な状態にあるリボンを、直ぐに回転部材に繰り込ませ
ずに一定距離走行させて安定した状態にした後、回転部
材に繰り込ませるので、折れ等を起こさずリボン走行が
安定する。さらに、前記接触部材を2つの回転部材の接
線よりメビウス機構と逆側に位置させると、前記作用は
より安定したものとなる。
に、リボンの走行方向を変えるロ−ラやピン等のリボン
接触部材を設けると、短い距離で表裏を反転させて不安
定な状態にあるリボンを、直ぐに回転部材に繰り込ませ
ずに一定距離走行させて安定した状態にした後、回転部
材に繰り込ませるので、折れ等を起こさずリボン走行が
安定する。さらに、前記接触部材を2つの回転部材の接
線よりメビウス機構と逆側に位置させると、前記作用は
より安定したものとなる。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図面により説明するが、本
発明はこの実施例に限定されるものではない。図1は本
発明の実施例の蓋を開けた状態を示す平面図、図2は他
の実施例の平面図である。
発明はこの実施例に限定されるものではない。図1は本
発明の実施例の蓋を開けた状態を示す平面図、図2は他
の実施例の平面図である。
【0009】図1の実施例で、リボンカセット1はケ−
ス2と蓋3からなり、ケ−ス2にはリボン収納室4と両
ア−ム5,6を設け、リボン収納室4の入り口には回転
部材であるフィ−ドギヤ7,7を互いに接触しつつ回転
自在に軸支し、リボン収納部4内の出口近傍には僅かな
高さを有するダム部8を設けてある。回転部材7側のア
−ム6の付け根部には、1つの平行板とそれを挟んだ2
つの傾斜板からなるメビウス機構9を設け、また、リボ
ン接触部材であるロ−ラ10を、2つのフィ−ドギヤ7,
7の接線Lよりメビウス機構9と逆側に立設してある。
ス2と蓋3からなり、ケ−ス2にはリボン収納室4と両
ア−ム5,6を設け、リボン収納室4の入り口には回転
部材であるフィ−ドギヤ7,7を互いに接触しつつ回転
自在に軸支し、リボン収納部4内の出口近傍には僅かな
高さを有するダム部8を設けてある。回転部材7側のア
−ム6の付け根部には、1つの平行板とそれを挟んだ2
つの傾斜板からなるメビウス機構9を設け、また、リボ
ン接触部材であるロ−ラ10を、2つのフィ−ドギヤ7,
7の接線Lよりメビウス機構9と逆側に立設してある。
【0010】メビウスル−プをなすファブリックのイン
クリボン11は、リボン収納室4内に折り畳まれて収納し
てあり、その残部をア−ム5からア−ム6に張り渡し、
メビウス機構9で表裏を反転させ、ロ−ラ10を経て2つ
のフィ−ドギヤ7,7に挟持されて再びリボン収納室4
内に繰り込ませてある。
クリボン11は、リボン収納室4内に折り畳まれて収納し
てあり、その残部をア−ム5からア−ム6に張り渡し、
メビウス機構9で表裏を反転させ、ロ−ラ10を経て2つ
のフィ−ドギヤ7,7に挟持されて再びリボン収納室4
内に繰り込ませてある。
【0011】本実施例でカセット1で印字を行なうに
は、カセット1をプリンタ(図示せず)に装着し駆動さ
せるとフィ−ドギヤ7が回転するので、リボン収納室4
内のインクリボン11はダム部8を乗り越えて引出され
る。引出されたインクリボン11はア−ム5からア−ム6
に張り渡され、そこで印字ヘッド(図示せず)により被
印字紙に印字された後、ア−ム6に入り、メビウス機構
9の傾斜板、平行板、傾斜板を通って表裏を反転し、ロ
−ラ10で方向変換し、2つのフィ−ドギヤ7,7に挟持
されて繰り込まれ、再びリボン収納室4内に折り畳まれ
て収納される。
は、カセット1をプリンタ(図示せず)に装着し駆動さ
せるとフィ−ドギヤ7が回転するので、リボン収納室4
内のインクリボン11はダム部8を乗り越えて引出され
る。引出されたインクリボン11はア−ム5からア−ム6
に張り渡され、そこで印字ヘッド(図示せず)により被
印字紙に印字された後、ア−ム6に入り、メビウス機構
9の傾斜板、平行板、傾斜板を通って表裏を反転し、ロ
−ラ10で方向変換し、2つのフィ−ドギヤ7,7に挟持
されて繰り込まれ、再びリボン収納室4内に折り畳まれ
て収納される。
【0012】インクリボン11の引出し力は、リボン収納
室4から出るとき、ダム部8を乗り越える箇所によって
大小のばらつきを生じるが、ア−ム5、両ア−ム5,6
間で張り渡されて印字し、さらにア−ム6を経てメビウ
ス機構9に入るので、メビウス機構9に入るときのイン
クリボン11の引出し力はほぼ平準化され、ばらつきは少
なくなって安定した状態になっている。この状態のイン
クリボン11をメビウス機構9で表裏を反転させるので、
フィ−ドトルクは増大してもばらつきは少なく安定した
トルクとなる。
室4から出るとき、ダム部8を乗り越える箇所によって
大小のばらつきを生じるが、ア−ム5、両ア−ム5,6
間で張り渡されて印字し、さらにア−ム6を経てメビウ
ス機構9に入るので、メビウス機構9に入るときのイン
クリボン11の引出し力はほぼ平準化され、ばらつきは少
なくなって安定した状態になっている。この状態のイン
クリボン11をメビウス機構9で表裏を反転させるので、
フィ−ドトルクは増大してもばらつきは少なく安定した
トルクとなる。
【0013】さらに、短い距離のメビウス機構で表裏を
反転させたため不安定な状態になっているインクリボン
11は、直ぐにフィ−ドギヤ7に繰り込まずに、フィ−ド
ギヤ7より先のロ−ラ10まで走行し、方向変換した後に
フィ−ドギヤ7に向かうので、安定した状態でフィ−ド
ギヤ7,7に繰り込まれ、リボンの折れ等を起こさな
い。さらに、テンクリボン11はフィ−ドギヤ7,7に対
し、その接線Lの斜め下方から繰り込まれるので、プリ
ンタの種類によって駆動側が下方のフィ−ドギヤ7にな
つたときでも、インクリボン11と駆動側フィ−ドギヤ7
の接触距離を長く取れるので、確実に対応できる。な
お、ケ−ス2および蓋3にロ−ラ10の軸支部を複数個設
けると、プリンタの種類によってロ−ラ10の位置を変え
ることが可能となる。
反転させたため不安定な状態になっているインクリボン
11は、直ぐにフィ−ドギヤ7に繰り込まずに、フィ−ド
ギヤ7より先のロ−ラ10まで走行し、方向変換した後に
フィ−ドギヤ7に向かうので、安定した状態でフィ−ド
ギヤ7,7に繰り込まれ、リボンの折れ等を起こさな
い。さらに、テンクリボン11はフィ−ドギヤ7,7に対
し、その接線Lの斜め下方から繰り込まれるので、プリ
ンタの種類によって駆動側が下方のフィ−ドギヤ7にな
つたときでも、インクリボン11と駆動側フィ−ドギヤ7
の接触距離を長く取れるので、確実に対応できる。な
お、ケ−ス2および蓋3にロ−ラ10の軸支部を複数個設
けると、プリンタの種類によってロ−ラ10の位置を変え
ることが可能となる。
【0014】図2の実施例は、リボン接触部材であるロ
−ラ10をピン10’としたものであって、他の構成および
作用は前述の実施例と同一である。
−ラ10をピン10’としたものであって、他の構成および
作用は前述の実施例と同一である。
【0015】
【発明の効果】本発明は、こうした構成により、メビウ
スル−プのインクリボンを収納するリボンカセットで、
そのメビウス機構が短い距離でリボンを反転させる小ス
ペ−スのものであっても、最終的にリボン引出し力がば
らつかずフィ−ドトルクが安定するとともに、リボン繰
り込み時にリボンの折れ等も起こらないリボンカセット
を提供することができる。
スル−プのインクリボンを収納するリボンカセットで、
そのメビウス機構が短い距離でリボンを反転させる小ス
ペ−スのものであっても、最終的にリボン引出し力がば
らつかずフィ−ドトルクが安定するとともに、リボン繰
り込み時にリボンの折れ等も起こらないリボンカセット
を提供することができる。
【図1】本発明の実施例の蓋を外した状態を示す平面図
である。
である。
【図2】本発明の他の実施例の蓋を外した状態を示す平
面図である。
面図である。
1 リボンカセット 4 リボン収納部 5 ア−ム 6 ア−ム 7 回転部材 8 ダム部 9 メビウス機構 10 リボン接触部 10’リボン接触部 11 インクリボン L 回転部材の接線
Claims (1)
- 【請求項1】リボン収納室(4)内のインクリボン(1
1)を引き出し、両アーム(5,6)間に露出して掛け
渡し印字した後、互いに接触する2つの回転部材(7,
7)で繰り込み、再びリボン収納室(4)内に折り畳ん
で収納するリボンカセットにおいて、インクリボン(1
1)の表裏を反転させるメビウス機構(9)を、印字箇
所と2つの回転部材(7,7)間に、インクリボン(1
1)の流れ方向に対し斜めに位置して並設した2つの傾
斜板とその間に位置した平行板とで形成することによ
り、インクリボン(11)の表裏をその流れ方向に沿っ
て反転させるとともに、メビウス機構(9)の下流、か
つ2つの回転部材(7,7)の接線(L)より下流側に
インクリボン(11)の走行方向を変えるリボン接触部
材(10)を設けたことを特徴とする、リボンカセッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6079475A JP2812424B2 (ja) | 1994-03-26 | 1994-03-26 | リボンカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6079475A JP2812424B2 (ja) | 1994-03-26 | 1994-03-26 | リボンカセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07256992A JPH07256992A (ja) | 1995-10-09 |
| JP2812424B2 true JP2812424B2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=13690924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6079475A Expired - Fee Related JP2812424B2 (ja) | 1994-03-26 | 1994-03-26 | リボンカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2812424B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3989132A (en) * | 1974-08-26 | 1976-11-02 | General Electric Company | Ribbon storage and transport mechanism |
| JPH02238982A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-21 | Nec Corp | リボンカートリッジ |
| JPH074935Y2 (ja) * | 1989-04-24 | 1995-02-08 | 株式会社パイロット | リボンカセット |
-
1994
- 1994-03-26 JP JP6079475A patent/JP2812424B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07256992A (ja) | 1995-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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