JP2792002B2 - ボイラーの圧力表示装置 - Google Patents
ボイラーの圧力表示装置Info
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- JP2792002B2 JP2792002B2 JP24887394A JP24887394A JP2792002B2 JP 2792002 B2 JP2792002 B2 JP 2792002B2 JP 24887394 A JP24887394 A JP 24887394A JP 24887394 A JP24887394 A JP 24887394A JP 2792002 B2 JP2792002 B2 JP 2792002B2
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧力表示のために特別
な圧力検出装置を用いなくても圧力異常の有無を出力す
ることのできるボイラーの圧力表示装置に関するもので
ある。
な圧力検出装置を用いなくても圧力異常の有無を出力す
ることのできるボイラーの圧力表示装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】蒸気圧力によって燃焼の制御を行うボイ
ラーの場合、蒸気圧力が下限圧力以下の時燃焼開始、上
限圧力以上の時燃焼停止の出力を行う圧力スイッチが用
いられている。圧力スイッチは蒸気圧力がある圧力以上
か否かを検出するもので、燃焼制御には使用されるが、
燃焼開始圧力よりさらに低い圧力である必要圧力以下に
なっても検出することができないため、蒸気圧力計を別
に設けておき、蒸気圧力を読み取ることで蒸気圧力が必
要な圧力となっているか、ボイラーが正常に稼働してい
るかを確認している。
ラーの場合、蒸気圧力が下限圧力以下の時燃焼開始、上
限圧力以上の時燃焼停止の出力を行う圧力スイッチが用
いられている。圧力スイッチは蒸気圧力がある圧力以上
か否かを検出するもので、燃焼制御には使用されるが、
燃焼開始圧力よりさらに低い圧力である必要圧力以下に
なっても検出することができないため、蒸気圧力計を別
に設けておき、蒸気圧力を読み取ることで蒸気圧力が必
要な圧力となっているか、ボイラーが正常に稼働してい
るかを確認している。
【0003】しかし、小容量のボイラーの場合、常に監
視しているのでは無く、細かな蒸気圧力を読み取る必要
性は少なく、蒸気が必要圧力あるかを確認するには圧力
計の数字を読み取るよりも、蒸気圧力異常の有無のみを
出力されているものを確認する方が分かりやすいが、安
価に蒸気圧力異常の有無のみを出力するものは無かっ
た。
視しているのでは無く、細かな蒸気圧力を読み取る必要
性は少なく、蒸気が必要圧力あるかを確認するには圧力
計の数字を読み取るよりも、蒸気圧力異常の有無のみを
出力されているものを確認する方が分かりやすいが、安
価に蒸気圧力異常の有無のみを出力するものは無かっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、特別な圧力検出装置を用いずとも、蒸気圧
力異常の有無を検出することのできるボイラーの圧力表
示装置を提供することにある。
する課題は、特別な圧力検出装置を用いずとも、蒸気圧
力異常の有無を検出することのできるボイラーの圧力表
示装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】燃焼装置を持ち、蒸気圧
力に基づいて燃焼制御を行い、燃焼の有無を検出する火
炎検出装置を持ったボイラーであって、運転時、蒸気圧
力が下限圧力未満であるとき燃焼を開始させ、上限圧力
以上であるとき燃焼を停止させるべく信号を出力する圧
力スイッチを持ったボイラーにおいて、タイマー装置を
持ち、圧力スイッチと火炎検出装置の信号を用いて、蒸
気圧力異常の有無を判別する蒸気圧力算出装置と、蒸気
圧力算出装置に接続され蒸気圧力異常の有無を表示する
蒸気圧力表示装置を設けておき、前記蒸気圧力算出装置
は、ボイラー運転開始後最初に圧力スイッチが燃焼停止
信号を出力した時、該出力より蒸気圧力表示装置へ蒸気
圧力正常との出力を開始し、その後、蒸気圧力低下によ
って圧力スイッチが燃焼開始を出力した時より燃焼が検
出されるまでの時間のカウントを行い、該時間が予め定
めておいた設定時間以上となったとき、蒸気圧力表示装
置へ蒸気圧力異常の出力を行う。
力に基づいて燃焼制御を行い、燃焼の有無を検出する火
炎検出装置を持ったボイラーであって、運転時、蒸気圧
力が下限圧力未満であるとき燃焼を開始させ、上限圧力
以上であるとき燃焼を停止させるべく信号を出力する圧
力スイッチを持ったボイラーにおいて、タイマー装置を
持ち、圧力スイッチと火炎検出装置の信号を用いて、蒸
気圧力異常の有無を判別する蒸気圧力算出装置と、蒸気
圧力算出装置に接続され蒸気圧力異常の有無を表示する
蒸気圧力表示装置を設けておき、前記蒸気圧力算出装置
は、ボイラー運転開始後最初に圧力スイッチが燃焼停止
信号を出力した時、該出力より蒸気圧力表示装置へ蒸気
圧力正常との出力を開始し、その後、蒸気圧力低下によ
って圧力スイッチが燃焼開始を出力した時より燃焼が検
出されるまでの時間のカウントを行い、該時間が予め定
めておいた設定時間以上となったとき、蒸気圧力表示装
置へ蒸気圧力異常の出力を行う。
【0006】
【作用】圧力スイッチによって燃焼停止されることで、
別の装置を用いなくても蒸気圧力は十分に高まっている
ことが分かる。また、圧力スイッチから信号を検出する
ことで蒸気圧力が圧力スイッチ下限圧力になった瞬間を
検出することができ、その後燃焼が行われないと蒸気圧
力はさらに低下するため、圧力スイッチ下限圧力からさ
らに低い圧力である圧力異常のレベルまで低下したと考
えられる時間を設定しておき、圧力スイッチ下限圧力と
なった時から燃焼が行われるまでの時間を検出し、設定
時間経過しても燃焼が行われていないと蒸気圧力異常と
判断できる。なお、ボイラー燃焼制御に欠くことのでき
ない圧力スイッチと火炎検出装置を利用することで、特
別な装置を設ける必要がない。
別の装置を用いなくても蒸気圧力は十分に高まっている
ことが分かる。また、圧力スイッチから信号を検出する
ことで蒸気圧力が圧力スイッチ下限圧力になった瞬間を
検出することができ、その後燃焼が行われないと蒸気圧
力はさらに低下するため、圧力スイッチ下限圧力からさ
らに低い圧力である圧力異常のレベルまで低下したと考
えられる時間を設定しておき、圧力スイッチ下限圧力と
なった時から燃焼が行われるまでの時間を検出し、設定
時間経過しても燃焼が行われていないと蒸気圧力異常と
判断できる。なお、ボイラー燃焼制御に欠くことのでき
ない圧力スイッチと火炎検出装置を利用することで、特
別な装置を設ける必要がない。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
図1は本発明の一実施例のボイラーの概要を示したもの
である。ボイラー本体(1)上部に燃焼装置(2)、ボ
イラー蒸気部の蒸気圧力によって作動する圧力スイッチ
(3)、燃焼装置の燃焼の有無を検出する火炎検出装置
(5)が設けられており、圧力スイッチと火炎検出装置
に接続され、圧力スイッチからの信号により燃焼装置の
作動を制御し、火炎検出装置からの信号により燃焼を確
認する燃焼制御装置(4)が設けられている。また、燃
焼制御装置内には、タイマー装置を持ち、圧力スイッチ
からの出力信号と火炎検出装置からの出力信号が入力さ
れ、圧力スイッチと火炎検出装置からの出力信号により
蒸気圧力異常の有無を検出する蒸気圧力算出装置(6)
が設けられており、蒸気圧力算出装置に接続され、蒸気
圧力算出装置から出力される信号に応じ、蒸気圧力の異
常の有無を出力する蒸気圧力表示装置(7)を設ける。
蒸気圧力算出装置には蒸気圧力が圧力スイッチの下限圧
力未満となった後、燃焼を開始しないことによって蒸気
圧力低下し異常となるまでの時間を設定時間Tとして入
力しておく。
図1は本発明の一実施例のボイラーの概要を示したもの
である。ボイラー本体(1)上部に燃焼装置(2)、ボ
イラー蒸気部の蒸気圧力によって作動する圧力スイッチ
(3)、燃焼装置の燃焼の有無を検出する火炎検出装置
(5)が設けられており、圧力スイッチと火炎検出装置
に接続され、圧力スイッチからの信号により燃焼装置の
作動を制御し、火炎検出装置からの信号により燃焼を確
認する燃焼制御装置(4)が設けられている。また、燃
焼制御装置内には、タイマー装置を持ち、圧力スイッチ
からの出力信号と火炎検出装置からの出力信号が入力さ
れ、圧力スイッチと火炎検出装置からの出力信号により
蒸気圧力異常の有無を検出する蒸気圧力算出装置(6)
が設けられており、蒸気圧力算出装置に接続され、蒸気
圧力算出装置から出力される信号に応じ、蒸気圧力の異
常の有無を出力する蒸気圧力表示装置(7)を設ける。
蒸気圧力算出装置には蒸気圧力が圧力スイッチの下限圧
力未満となった後、燃焼を開始しないことによって蒸気
圧力低下し異常となるまでの時間を設定時間Tとして入
力しておく。
【0008】図2は一実施例の信号出力状況を示したも
のである。各項目の内容は上側より、ボイラー運転スイ
ッチのON/OFF、蒸気圧力は圧力スイッチの上限圧
力以上/未満、および圧力スイッチの下限圧力以上/未
満、火炎検出装置より燃焼を検出/未検出、蒸気圧力表
示装置の表示の正常/異常を示している。ボイラーは、
蒸気圧力が圧力スイッチ下限圧力未満のとき燃焼が開始
され、上限圧力以上となると燃焼を停止する。
のである。各項目の内容は上側より、ボイラー運転スイ
ッチのON/OFF、蒸気圧力は圧力スイッチの上限圧
力以上/未満、および圧力スイッチの下限圧力以上/未
満、火炎検出装置より燃焼を検出/未検出、蒸気圧力表
示装置の表示の正常/異常を示している。ボイラーは、
蒸気圧力が圧力スイッチ下限圧力未満のとき燃焼が開始
され、上限圧力以上となると燃焼を停止する。
【0009】ボイラーに運転スイッチが入れられたと
き、蒸気圧力は圧力センサーの下限圧力よりも低いため
燃焼が開始される。燃焼が行われると火炎検出装置は燃
焼が行われていることを燃焼制御装置へ出力する。燃焼
を行うことによって蒸気圧力が上昇し、蒸気圧力が圧力
スイッチの上限圧力以上となると燃焼を停止する。停止
していたボイラーの蒸気圧力が上限圧力まで上昇したこ
とが圧力スイッチによって検出されると、蒸気圧力算出
装置は蒸気圧力が正常であることを出力し、蒸気圧力表
示装置にて蒸気圧力が正常であることが表示される。ボ
イラー使用者は蒸気圧力が上昇したことを確認し、蒸気
の使用を開始する。
き、蒸気圧力は圧力センサーの下限圧力よりも低いため
燃焼が開始される。燃焼が行われると火炎検出装置は燃
焼が行われていることを燃焼制御装置へ出力する。燃焼
を行うことによって蒸気圧力が上昇し、蒸気圧力が圧力
スイッチの上限圧力以上となると燃焼を停止する。停止
していたボイラーの蒸気圧力が上限圧力まで上昇したこ
とが圧力スイッチによって検出されると、蒸気圧力算出
装置は蒸気圧力が正常であることを出力し、蒸気圧力表
示装置にて蒸気圧力が正常であることが表示される。ボ
イラー使用者は蒸気圧力が上昇したことを確認し、蒸気
の使用を開始する。
【0010】蒸気使用によって蒸気圧力が低下し、圧力
スイッチ下限圧力以下となると、圧力スイッチより燃焼
制御装置へ圧力低下信号が出力され、燃焼制御装置では
燃焼開始のシーケンスが始まる。この時、蒸気圧力算出
装置へも信号が入力され、蒸気圧力算出装置では下限信
号入力からの時間のカウントが始まる。時間のカウント
は火炎検出装置から燃焼が検出されるまで行われ、燃焼
が検出されたときリセットされるが、下限信号入力から
の時間が設定時間Tより大きくなっても燃焼が検出され
なかった時には蒸気圧力異常が出力される。蒸気圧力は
正常または異常と出力されるので、確認を行い易い。
スイッチ下限圧力以下となると、圧力スイッチより燃焼
制御装置へ圧力低下信号が出力され、燃焼制御装置では
燃焼開始のシーケンスが始まる。この時、蒸気圧力算出
装置へも信号が入力され、蒸気圧力算出装置では下限信
号入力からの時間のカウントが始まる。時間のカウント
は火炎検出装置から燃焼が検出されるまで行われ、燃焼
が検出されたときリセットされるが、下限信号入力から
の時間が設定時間Tより大きくなっても燃焼が検出され
なかった時には蒸気圧力異常が出力される。蒸気圧力は
正常または異常と出力されるので、確認を行い易い。
【0011】なお、メンテナンス用など目的にボイラー
ケーシング内に圧力計を設けておき、必要時には細かな
圧力をチェックし、通常は正常または異常の表示のみを
確認してもよく、その場合でも圧力計を外部へ取り出す
必要が無いことにより、製造コストを低減することがで
きる。
ケーシング内に圧力計を設けておき、必要時には細かな
圧力をチェックし、通常は正常または異常の表示のみを
確認してもよく、その場合でも圧力計を外部へ取り出す
必要が無いことにより、製造コストを低減することがで
きる。
【0012】
【発明の効果】本発明を実施することによって、蒸気圧
力を表示するために圧力検出装置を使用しなくても蒸気
圧力の異常を表示をすることができ、異常の有無が直接
出力されるので確認が容易になる。
力を表示するために圧力検出装置を使用しなくても蒸気
圧力の異常を表示をすることができ、異常の有無が直接
出力されるので確認が容易になる。
【図1】 本発明の一実施例の概要説明図
【図2】 本発明の一実施例での信号出力状況説明図
1 ボイラー本体 2 燃焼装置 3 圧力スイッチ 4 燃焼制御装置 5 火炎検出装置 6 蒸気圧力算出装置 7 蒸気圧力表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】 燃焼装置を持ち、蒸気圧力に基づいて燃
焼制御を行い、燃焼の有無を検出する火炎検出装置を持
ったボイラーであって、運転時、蒸気圧力が下限圧力未
満であるとき燃焼を開始させ、上限圧力以上であるとき
燃焼を停止させるべく信号を出力する圧力スイッチを持
ったボイラーにおいて、タイマー装置を持ち、圧力スイ
ッチと火炎検出装置の信号を用いて、蒸気圧力異常の有
無を判別する蒸気圧力算出装置と、蒸気圧力算出装置に
接続され蒸気圧力異常の有無を表示する蒸気圧力表示装
置を設けておき、前記蒸気圧力算出装置は、ボイラー運
転開始後最初に圧力スイッチが燃焼停止信号を出力した
時より蒸気圧力表示装置へ蒸気圧力正常との出力を開始
し、その後、蒸気圧力低下によって圧力スイッチが燃焼
開始を出力した時、該出力より燃焼が検出されるまでの
時間のカウントを行い、該時間が予め定めておいた設定
時間以上となったとき、蒸気圧力表示装置へ蒸気圧力異
常の出力を行うことを特徴とするボイラーの圧力表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24887394A JP2792002B2 (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ボイラーの圧力表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24887394A JP2792002B2 (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ボイラーの圧力表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0886405A JPH0886405A (ja) | 1996-04-02 |
| JP2792002B2 true JP2792002B2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=17184702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24887394A Expired - Fee Related JP2792002B2 (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | ボイラーの圧力表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2792002B2 (ja) |
-
1994
- 1994-09-16 JP JP24887394A patent/JP2792002B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0886405A (ja) | 1996-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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