JP2736007B2 - 門 扉 - Google Patents

門 扉

Info

Publication number
JP2736007B2
JP2736007B2 JP2250194A JP2250194A JP2736007B2 JP 2736007 B2 JP2736007 B2 JP 2736007B2 JP 2250194 A JP2250194 A JP 2250194A JP 2250194 A JP2250194 A JP 2250194A JP 2736007 B2 JP2736007 B2 JP 2736007B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gate
slide block
box
drop bar
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2250194A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07229380A (ja
Inventor
節夫 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ARUPUSU GIKEN KK
Original Assignee
ARUPUSU GIKEN KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ARUPUSU GIKEN KK filed Critical ARUPUSU GIKEN KK
Priority to JP2250194A priority Critical patent/JP2736007B2/ja
Publication of JPH07229380A publication Critical patent/JPH07229380A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2736007B2 publication Critical patent/JP2736007B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gates (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、門扉本体を閉止した時
には、落し棒を上げることができないようにすると共
に、落し棒の高さ位置を自在に調整し得るようにした門
扉に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の門扉の一例は図8〜図12に示さ
れており、図中1,2は地面15に立設された左右の門
柱、3,4は水平方向へ観音開き式に開閉し得るよう蝶
番5,6を介して左右の門柱1,2に取付けられた門扉
本体である。
【0003】門扉本体3の門扉本体4縦部材4aに対向
する縦部材3aの下部には、門内に位置するよう、縦向
きの案内筒7が取付けられ、案内筒7には昇降自在に落
し棒8が嵌合、挿通されている。而して、案内筒7に
は、上下方向へ延在する案内溝7aが設けられ、落し棒
8に径方向外方へ向けて突出させたつまみ8aは、案内
筒7の案内溝7aを貫通して案内筒7の径方向外方へ突
出しており、案内筒7の上下方向所要位置には、一端が
案内溝7aにつながる案内溝7bが円周方向へ向け設け
られており、落し棒8のつまみ8aを案内溝7b内に嵌
入させることにより、落し棒8を高さ方向所要位置で待
機させ得るようになっている。
【0004】門扉本体4の門扉本体3に対向する縦部材
4a所要位置には、例えば縦部材4aを門内から門外へ
向けて水平方向へ貫通すると共に両端に握り9,10が
取付けられた操作部材11が回転可能に取付けられ、操
作部材11の門内に位置する部分には、操作部材11の
径方向外方へ向けて係合部材12が突出され、操作部材
11を操作することにより係合部材12は門扉本体3の
縦部材3a所要位置に取付けた鉤13に係合し得るよう
になっている。
【0005】なお、図中14は戸当り、16は落し棒8
の下部が嵌入するよう、地面15に穿設した孔である。
【0006】門扉本体3,4が閉止している場合には、
落し棒8はつまみ8aが案内溝7aに沿い下降すること
により落下し、図8、10、11に示すごとく、下端は
地面15に設けた孔16に嵌入しており、係合部材12
は水平方向へ向いて鉤13に係合している。
【0007】門を通る場合は握り9又は10を握って操
作部材11を回動させることにより、係合部材12を鉤
13から外し、握り9を引張るか握り10を押し、門扉
本体4を蝶番6を中心として水平回動させることにより
門扉本体4を開く。又、門を通った後は、握り10を引
張るか握り9を押し、門扉本体4を戸当り14に接触す
るまで回動させて閉め、握り9又は10を介して操作部
材11を回動させることにより、係合部材12を鉤13
に係合させる。
【0008】門扉本体4の他に門扉本体3を開く場合
は、つまみ8aを持って落し棒8を案内溝7aに沿い上
昇させ、その下端を孔16から離脱させ、つまみ8aを
案内溝7bに沿い案内筒7の円周方向へ回動させる。こ
れにより落し棒8も案内筒7の円周方向へ回動し、つま
み8aは案内筒7の案内溝7bに嵌入、係合するため、
つまみ8aから指を離しても落し棒8は落下せず、その
下端は地面15の上方に位置する。従って、この場合は
門扉本体3,4の両方を開くことができる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
門扉にあっては、 i)門扉本体3,4が閉じている場合でも、落し棒8を
指で挟んで上昇させることができ、従って落し棒8を上
昇させ下端を孔16から離脱させておいた場合には、係
合部材12が鉤13に係合していても門扉本体3,4は
自然に開く虞れがあり、防犯上好ましくない、 ii)地面15が図10に示すように門扉本体3,4の
開く方向へ傾斜している場合には、つまみ8aを案内筒
7の下側の案内溝7bに係合するよう落し棒8を上昇さ
せても、門扉本体3を開けた際に落し棒8の下端が地面
15に接触する虞れがあり、この場合には、つまみ8a
が上側の案内溝7bに係合するよう落し棒8を高く上昇
させなければならず、操作が面倒である、 等の問題がある。
【0010】本発明は、上述の実情に鑑み、門扉本体
3,4が閉止している場合には、落し棒8を上昇させる
ことができないようにすると共に、落し棒8を上昇させ
る際の高さ位置の調整を細かいピッチで行い得るように
することを目的としてなしたものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、観音開き可能
な左右の門扉本体のうち一方の門扉本体に、両門扉本体
を閉めた際に他方の門扉本体に対向する面が開口するよ
う箱体を取付けると共に、該箱体の前記開口に対向する
背面に、開口へ向けて突出する縦断面形状が矩形状の複
数の突起を上下へ所要の間隔で設け、箱体の底面を貫通
して箱体内へ延在するよう設けた落し棒の頂部に、縦断
面形状が矩形状で箱体の背面に対向した側の厚さが箱体
の背面に形成された上下の突起間の凹所の高さ寸法より
も低いスライドブロックを、箱体の開口から背面へ向う
方向と平行な方向へ摺動自在に装着し、スライドブロッ
クに形成した孔に、スライドブロックを箱体の背面側へ
付勢する弾撥体を収納したものである。
【0012】
【作用】左右の門扉本体が閉止している状態で、落し棒
の門扉本体下端縁部下方と地面との間に露出している部
分を指で挟み、持上げようとしても、スライドブロック
は該スライドブロックが嵌入している箱体背面凹所の上
部にある突起と係合するため、落し棒を持上げることは
できない。従って、落し棒の下端が地面に設けた孔に嵌
入している場合には、左右の門扉本体を閉じたままでは
落し棒を孔から離脱させることはできず、閉じている左
右の門扉本体が自然に開くことはないため防犯上有利で
ある。
【0013】又、落し棒の設けられている門扉本体を開
く場合に地面が門扉本体の開き方向へ昇り勾配で傾斜し
ている場合でも、落し棒下端の位置を傾斜に合せ調整で
きるため、操作が容易である。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面を参照しつ
つ説明する。
【0015】図1〜図7は本発明の門扉の一実施例で、
落し棒取付け部以外の構造は図8〜図10に示す従来の
門扉と略同一構成とすることができるため、以下の説明
においては、同一構成部分の説明は省略し、落し棒取付
け部の構成を中心に説明する。なお、図1〜図7中、図
8〜図10に示すものと同一のものには同一の符号が付
してある。
【0016】左右の門扉本体3,4を閉めた場合に対向
する縦部材3a,4aのうち、縦部材3aの縦部材4a
に対向する面には、上下に延びる開口3bが設けられ、
該開口3bには、縦部材4aに面した側に開口20aが
設けられた製氷皿形状の箱体20が取付けられている。
箱体20の開口20aから最奥部にある背面20b内側
には、上下へ所要の間隔で、断面形状が矩形状をし且つ
先端が開口20a側へ突出するようにした箱体20幅方
向へ延びる複数の突起20cが上下へ所要の間隔で設け
られ、背面20bの上下端には、突起20cよりも開口
20a側への突出量の大きい段20d,20eが設けら
れている。又、背面20bの突起20c,20c間及び
突起20cと段20d,20e間には凹所20hが形成
されており、箱体20の底面20fには、上下方向へ貫
通する孔20gが穿設されている。
【0017】箱体20内には孔20gを貫通して上下へ
延在すると共に上端が箱体20内に位置するようにした
落し棒21が挿通されるようになっている。該落し棒2
1の箱体20下部は、門扉本体3の縦部材3a内を通
り、下端は落し棒21が最上方位置にある場合にも門扉
本体3下端縁部よりも若干下方に位置するようになって
いる。
【0018】落し棒21の上端には、丸頭付きねじ22
を介してスライドブロック23が取付けられるようにな
っている。而して、スライドブロック23の平面形状は
図3に示すように矩形状で且つ縦断面形状は厚さの薄い
矩形状に形成されている。又スライドブロック23に
は、スライドブロック23を落し棒21の上端に取付け
た際に長軸が箱体20の開口20a側から背面20b側
へ向くようにした長孔23aがスライドブロック23を
上下方向へ貫通するよう穿設されると共に、長孔23a
の長軸方向へ延在し且つ先端が前方へ開口し後端が長孔
23aに開口した水平孔23bと水平孔23bの延長線
上に位置し且つ先端が長孔23aに開口し後端が密閉さ
れた水平孔23cが穿設され、水平孔23c内には、図
1に示すようにスプリング24を圧縮状態で収納し得る
ようになっている。更に、スライドブロック23の先端
側表裏面には図3に示すように、平面的に見て若干凹円
弧状に形成された突起23dが設けられている。
【0019】丸頭付きねじ22は図5に示すように、落
し棒21の上端に穿設した雌ねじ部に螺合する雄ねじ部
22aと該雄ねじ部22aよりも径の太い胴部22bと
胴部22bよりも径の太い頭部22cにより形成されて
いる。丸頭付きねじ22の胴部22bの長さL1は、ス
ライドブロック23を落し棒21の上端に取付けるに際
し、胴部22bをスライドブロック23の長孔23aに
挿通させ、雄ねじ部22aを落し棒21の上端に螺合し
た場合にもスライドブロック23が胴部22bに対し径
方向へ移動し得るよう、スライドブロック23の突起2
3d形成部以外の部分の厚さH1よりも若干大きく形成
されている。
【0020】スライドブロック23の厚さH1は、箱体
20の背面20bに設けられた凹所20hの間隔H2よ
りも若干小さく形成され、スライドブロック23の後端
は、凹所20hに嵌入すると共に各突起20cや段20
d,20eに係合し得るようになっている。又スライド
ブロック23の長孔23a長軸方向に対し直交する方向
の外幅W1は、箱体20の内幅W2よりも僅かに小さく
形成されている。更にスライドブロック23の箱体20
開口20a側から背面20b側端部までの奥行き長さD
1は、箱体20の開口20a側から背面20b内側まで
の奥行き深さD2と略同じに形成されている。
【0021】而して、落し棒21を箱体20にセット
し、スライドブロック23を箱体20内に嵌入した場合
には、スライドブロック23は、箱体20の開口20a
から背面20bへ向う方向と平行な方向へ箱体20に対
し摺動し得るようになっている。
【0022】図6に示すように、門扉本体3,4が閉止
されている場合には、係合部材12は鉤13に係合し、
落し棒21は下降してその下端は地面15に設けた孔1
6に嵌入している。この場合、スライドブロック23は
例えば図1の仮想線に示すごとく、箱体20の背面20
bに設けた凹所20hのうち下方の凹所に嵌入してい
る。この場合、スライドブロック23の水平孔23cに
はスプリング24が収納され、スプリング24の一端は
丸頭付きねじ22の胴部22b外周に接触し他端は水平
孔23cの奥部に接触しているため、スライドブロック
23は常時背面20b側に付勢され、従って、スライド
ブロック23の後端は凹所20hから抜け出ることはな
い。
【0023】門扉本体3,4を開く場合には、例えば握
り9を操作して係合部材12を鉤13から外したうえ握
り9を引張ることにより、蝶番6を中心として門扉本体
4を開く。而して、門扉本体4を開くと、門扉本体3の
縦部材3aにおける門扉本体4の縦部材4a対向面が開
放され、スライドブロック23が露出される。そこで、
スライドブロック23の突起23dを上下から指で挟
み、スライドブロック23を箱体20の開口20a側へ
引張ると、スライドブロック23はスプリング24の抗
力に打勝って箱体20の開口20a側へ箱体20の内側
部を摺動しつつ移動し、スライドブロック23の箱体2
0における背面20b側後端は、凹所20hから離脱す
る。
【0024】スライドブロック23の後端が凹所20h
から離脱したら、スライドブロック23を指で持ったま
ま、スライドブロック23を上方へ移動させる。そうす
ると、落し棒21もスライドブロック23と共に上昇
し、落し棒21の下端は孔16から離脱する。そこで、
スライドブロック23から指を離すと、スライドブロッ
ク23はスプリング24の力により箱体20の背面20
b側へ移動させられ、後端は上方の凹所20hのうち何
れかに嵌合する。図1、図2の場合はスライドブロック
23の後端が、最上部の凹所20hに嵌入した状態を示
している。
【0025】落し棒21を上昇させる際、スライドブロ
ック23は箱体20の内側面に案内されて上昇し、落し
棒21は孔20gの内周部に案内されるため、落し棒2
1はスムーズに上昇させられる。
【0026】落し棒21の下端が孔16から離脱した状
態でスライドブロック23の後端が箱体20における背
面20bの凹所20hに嵌入すれば、スライドブロック
23の後端下面は、スライドブロック23の後端が嵌入
した凹所20hの下にある突起20cの上面に係合し、
落し棒21はスライドブロック23に支持されて下端が
孔16から離脱した状態を維持するため、門扉本体3を
蝶番5を中心として開くことができる。
【0027】門扉本体3,4が閉じられ、落し棒21の
下端が地面15の孔16内に嵌入している場合には、ス
ライドブロック23は、門扉本体3の縦部材3aに対向
している門扉本体4の縦部材4aにより隠蔽されている
ため、スライドブロック23を操作することはできず、
従ってスライドブロック23を介し落し棒21を上昇さ
せることはできない。
【0028】又、門扉本体4の下端縁部と地面15との
間には、落し棒21の一部が露出しているため、この露
出部分を指で挟み落し棒21を上昇させようとしても、
スライドブロック23の後端上面はスライドブロック2
3の後端が嵌入している凹所20h上方の突起20c下
面に係合し、従って門扉本体3,4が閉じている場合に
は、落し棒21を上昇させることはできない。
【0029】以上述べたように、本実施例においては、
門扉本体3,4が閉じた状態では、落し棒21を孔16
から離脱させることができないため、閉じられている門
扉本体3,4が自然に開くことがなく、従って防犯上有
利である。
【0030】又、地面15が傾斜している場合でも、地
面15の傾きにより落し棒21の上昇位置を細かい間隔
で調整できるため、必ずしも落し棒21を最上方位置ま
で上昇させる必要がなく、操作が容易である。
【0031】門扉本体3,4を閉じる際には、先ず門扉
本体3を閉じた状態でスライドブロック23を指により
開口20a側へ引張ったまま該スライドブロック23を
箱体20に対し下方へ案内、摺動させ、スライドブロッ
ク23を介し落し棒21を下降させてその下端を地面1
5の孔16に挿入し、次いで門扉本体4を閉じ、操作部
材11を操作して係合部材12を鉤13に係合させる。
【0032】なお、本発明は上述の実施例に限定される
ものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々
変更を加え得ることは勿論である。
【0033】
【発明の効果】本発明の門扉によれば、門扉本体が閉止
している状態では落し棒を上昇させることができないた
め、閉止している門扉本体が自然に開くことがなく、防
犯上有利であり、又門扉を開く際に落し棒を上昇させる
量は地面のレベルに対応して調整できるため、地面が傾
斜している場合でも操作を容易に行うことができる、等
種々の優れた効果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の門扉に用いる落し棒の部分の縦断面図
である。
【図2】図1のII−II方向矢視図である。
【図3】図1及び図2に示す落し棒に取付けるスライド
ブロックの平面図である。
【図4】図3のIV−IV方向矢視図である。
【図5】図3及び図4に示すスライドブロックを落し棒
に締結するための丸頭付きねじの正面図である。
【図6】本発明の門扉の一実施例の正面図である。
【図7】図6のVII−VII方向矢視図である。
【図8】従来の門扉の一例の正面図である。
【図9】図8のIX−IX方向矢視図である。
【図10】図8のX−X方向矢視図である。
【図11】従来の門扉に適用する落し棒の部分の一例の
正面図である。
【図12】図11のXII−XII方向矢視図である。
【符号の説明】
3 門扉本体 4 門扉本体 20 箱体 20a 開口 20b 背面 20c 突起 20f 底面 20h 凹所 21 落し棒 23 スライドブロック 23c 水平孔(孔) 24 スプリング(弾撥体) H1 厚さ H2 間隔(高さ寸法)

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 観音開き可能な左右の門扉本体のうち一
    方の門扉本体に、両門扉本体を閉めた際に他方の門扉本
    体に対向する面が開口するよう箱体を取付けると共に、
    該箱体の前記開口に対向する背面に、開口へ向けて突出
    する縦断面形状が矩形状の複数の突起を上下へ所要の間
    隔で設け、箱体の底面を貫通して箱体内へ延在するよう
    設けた落し棒の頂部に、縦断面形状が矩形状で箱体の背
    面に対向した側の厚さが箱体の背面に形成された上下の
    突起間の凹所の高さ寸法よりも低いスライドブロック
    を、箱体の開口から背面へ向う方向と平行な方向へ摺動
    自在に装着し、スライドブロックに形成した孔に、スラ
    イドブロックを箱体の背面側へ付勢する弾撥体を収納し
    たことを特徴とする門扉。
JP2250194A 1994-02-21 1994-02-21 門 扉 Expired - Fee Related JP2736007B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2250194A JP2736007B2 (ja) 1994-02-21 1994-02-21 門 扉

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2250194A JP2736007B2 (ja) 1994-02-21 1994-02-21 門 扉

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07229380A JPH07229380A (ja) 1995-08-29
JP2736007B2 true JP2736007B2 (ja) 1998-04-02

Family

ID=12084500

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2250194A Expired - Fee Related JP2736007B2 (ja) 1994-02-21 1994-02-21 門 扉

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2736007B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4963422B2 (ja) * 2007-02-16 2012-06-27 日鐵住金溶接工業株式会社 レール倣い台車および溶接装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07229380A (ja) 1995-08-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20240052701A1 (en) Push and slide gate handle
EP1583879B1 (en) Opening and closing latch device for furniture
JPH0432971Y2 (ja)
JP2736007B2 (ja) 門 扉
WO2018010331A1 (zh) 家具滑轨缓冲器及其所应用的家具滑轨
CN222947328U (zh) 储存盒
CN102210502B (zh) 止滑式拉链头
JP2009167647A (ja) 戸当り
CN211500171U (zh) 一种开锁按钮和执手
KR200150401Y1 (ko) 트레이의 록킹장치
JPH09158580A (ja) 上げ落とし錠
JPS5911173Y2 (ja) 障子の外れ止め装置
JP3146820B2 (ja) 自動販売機の扉ロック機構
JPH0427977Y2 (ja)
JPH0427983Y2 (ja)
JPS603897Y2 (ja) 上げ落し
JPH05525Y2 (ja)
JP3851888B2 (ja) 開き戸の閉止装置
KR950007634Y1 (ko) 콤팩트뚜껑의 개폐구조
KR100803875B1 (ko) 마그네틱 래치 어셈블리
KR900010085Y1 (ko) 음향기기 카세트도어의 안전장치
KR870002187Y1 (ko) 화일박스 설합의 개폐장치
JPS603898Y2 (ja) 観音開き扉のロック装置
JPH0515034Y2 (ja)
JPS5828138Y2 (ja) 窓用ア−ムのストツパ−装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100109

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100109

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 14

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120109

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120109

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 15

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130109

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130109

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140109

Year of fee payment: 16

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees